アーカイブ: 巨人族

[Walk in the Spirit]ソロモン諸島の巨人

竹下雅敏氏からの情報です。
 これは面白い。ソロモン諸島の現地の人の間では、4〜5メートルくらいの巨人たちが地下洞窟に住んでいるのは、どうも常識らしい。動画の5分55秒の所が、1番最後の写真です。
 よーく見ると、巨大な頭蓋骨がゴロゴロしており、ほぼ頭蓋骨の大きさの人間が発掘作業をしているかに見えます。
 現地では90センチサイズの足跡が見つかっているようで、こうなると、この件はもはや、ビックフットが居るか居ないかというレベルを、遥かに超えているように思います。
 知らないのは私たちだけということのようです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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ソロモン諸島の巨人
転載元)
SQの紹介始め、ソロモン諸島の巨人は、

以前から有名で、多くの証人がいる、


と言うか、現地の人の間では、
当たり前の世界らしい、

しかも、15フィート(4-5m)くらいの生きた巨人、

*カンダハールの巨人と同じだな、

ガダルカナル島では、(電源が全くないのに、)
ライティング(照明)設備を有する、
地下洞窟に住む巨人(の群れ)が確認されているとか、

OMG!
最近の話題で、
金鉱山掘削用のブルドーザーについていた、
ブレード(10トン)が外されて、持ち去られ、


3フィート(90cm)サイズの足跡が、
現場から延々100mほど、続いていて、

 

その先に、ブレードが捨てられていた!?
オイ、オイ、

トヨタの4WDに乗っていて、
2人の巨人に遭遇した人もいる、
何よりも、島の中からは、ワンサカ、
おなじみ、巨人の骨が出てくるのだから、たまらない、

[Walk in the Spirit]撮影されていたカンダハールの巨人

竹下雅敏氏からの情報です。
 私はこのカンダハールの巨人を知らなかったのですが、記事によると、2005年に洞窟の中にいた巨人が殺され、それを軍関係者がアメリカへ運んだようで、上の方はそのことに関するパイロットの証言の動画のようです。巨人は約500Kgで、約4.5メートルだったようです。
 下の動画は、別の所で海兵隊によって撮影された巨人のようです。パイロットの証言もこの下の動画も、嘘には見えません。もし本当だとすると、巨人が今でも存在していることになります。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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撮影されていたカンダハールの巨人
引用元)
昨年、カンダハールの巨人を取り上げ、
様々な軍関係者の証言を聞いた、
こちらは、2005年、アフガンのバグラム基地から、
(中略)...
実際に、洞窟の巨人を運んだC130のパイロットの証、


この巨人については、これまで、
実際の写真や動画が一切公表されておらず、
絵画描写しか出回っていなかった、
(中略)...
ところが、昨年7月、貴重な動画がリリースされた
(中略)...
2002年に、ナント、洞窟以外での場所で、
US海兵隊により、レッドヘアーの巨人が撮影されていた、


動画では、少し見にくいが、こちらにUpがある、

b10
(中略)...

カンダハール(アフガン)の巨人の話題は、
リアル画像が出てきたことから、
新たな局面を迎えつつある、

[YouTube 他]「進撃の巨人」は実在した?5m超の巨人の化石を発見! 〜巨人が存在した事は疑いようの無い事実、人類の覚醒を阻むために隠蔽されてきた〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 昨日の中西征子さんの天界通信9の内容は、神智学などの情報に接していない多くの人々には、とても受け入れられないものだと思います。しかし、ブラヴァッキー著「シークレット・ドクトリン第Ⅱ巻」(東条真人編訳 出版新社)には、次のような記述があります。
Ⅶ-26 汗から生まれる者が、卵生者(第三根幹人類)を作った。卵生者は、二重(両性具有)で強く、骨があった。
Ⅹ-40 それから、第三根幹人類と第四根幹人類は背が高く、誇り高くなった。
Ⅺ-44 彼ら(アトランティス人)は9ヤティス(二十七フィート[約8メートル10センチ])の高さー彼らの身体の大きさーの巨像を建てた。
 
 第三根幹人類はレムリア人のことで、第四根幹人類はアトランティス人のことです。シークレット・ドクトリンのスタンザによれば、レムリア人は卵生で両性具有であったことになります。また両人種とも背が高く、アトランティス人の場合は、約8メートル10センチと記述されています。
 現代の進化論に毒された私たちには、にわかに信じがたい記述なのですが、実は下の動画、あるいはロシアの声の記事のように、かつて巨人が存在した事は疑いようの無い事実なのです。こうした動画の中にある写真を、全てコラだと考えて否定する人々も多いのですが、世界中でこうした巨人族の骨が次々と発見されていることから、もはや否定するのは困難なようです。
 下の動画は、日本でも巨人の骨が見つかったというものですが、途中2枚の写真を比較する場面(29秒)があります。常識で考えれば、画像が荒くなり、細かい部分が見えにくくなっている方が加工、隠蔽したもののはずです。ですから、左側の写真は本物だと考えるのが自然だと思います。
 これまで、地球を支配して来た者たちは、人類の歴史がたかだか6,000年程度で、文明は直線的に進歩して行くと思い込ませることで、人々の精神の覚醒を阻んで来ました。彼らは過去の偉大な文明の痕跡をことごとく隠し、人類の目から遠ざけて来たのです。そうした偉大な文明の遺産を、選ばれた一部のエリートが独占するためです。こうしたエリートの王族たちは、自らをアトランティスの王の末裔だと信じています。
 今後人類の覚醒と並行して、真実がロシア、中国、インドといった国々から、公開されて行くのだと思います。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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「進撃の巨人」は実在した?5m超の巨人の化石を発見!
転載元より抜粋)


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【驚愕】日本でもネフィリム(巨人)の骨発見か!? 進撃の巨人は日本発!!
転載元より抜粋)


岩手・宮城内陸地震(2008年6月14日)
岩手県内陸南部で発生した、マグニチュード7.2 最大震度6強の地震で起きた岩手県一関の崖崩れの映像です。
現場からの中継で映り込んでしまったとされる巨人の骨。
骨の無い映像と見比べてください。
あなたにはどちらが本物のように見えるでしょうか。

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スミソニアン博物館、巨人族の存在の証拠公開へ
転載元)
Photo: RIA Novosti

Photo: RIA Novosti



スミソニアン博物館は20世紀初頭、「人類進化理論を守るために」、米国各地で見つかった巨人族の骨格標本数万点を廃棄した疑いがある。そのことを示す書類が公開されることになった。

米最高裁が長い審理のすえ、決定を下した。
古典文献や経典に語られる巨人族の痕跡は人類の誕生と発展に関する伝統的理論を守るためだけに無残に破棄された。事実と理論が齟齬をきたしたとき、彼らは考え直すこともなく、また単に隠すのでもなく、隠滅したのだ。

スミソニアン博物館は長らく全面否定していたが、のち、一部職員が、証拠隠滅の証拠が存在することを認めた。加えて裁判所に1.3mもの長さの大腿骨が提出された。かつて博物館から盗み出され、ゆえに破棄を免れたものだ。この骨は長らく盗み手(救い手)たる同館元上級職員の手元に保管されていた。その元職員こそがこの骨の何たるかについて、また博物館で秘密裡におこなわれていた作業について、物語ったのだ。この骨が法廷に提出された瞬間は、いわば裁判の華であった。

裁判所の決定で、スミソニアン博物館は、指定された書類を2015年のうちに公開し、公表する義務を帯びた。しかし特別委員会が公表の時期を微調整することは許された。それもそのはず、未知の巨人族がかつて存在したことを認めると、現代の歴史学は根幹を破壊され、ほぼ絶滅されてしまうのだから。

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