アーカイブ: 製薬会社の組織犯罪

地球ニュース:ワクチン祭りだワッショイ! お次は「X病」でい!

 昨今の病はどれもこれも、化学薬品漬けの食料品を生み出す大企業と、環境汚染を続ける軍産複合体と、病になる薬を売りつける製薬会社が消滅すれば、相当マシになるんじゃないかと思うことが多いです。
 かくいう私も酷いアトピーのせいで、症状を改善すべくネットを検索しまくり、本を読み漁り、衣食住全てコイツらのせいやん、と愕然としました(最後、米軍が太平洋で繰り返した核実験まで行きつきましたとも、ええ)。
 本日紹介している動画の中でマイク・アダムズ氏が指摘していましたが、カバールは私たちのことを「無駄飯食い」と呼んでいるそうな。ということで、シープルの叛乱です。情報拡散しちゃる!
(Yutika)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

————————————————————————
ワクチン祭りだワッショイ! お次は「X病」でい!


世界:これから謎の伝染病を流行らせます――もとい、「流行ります」


エイズやエボラはイルミナティ系の研究室で製造され、バラ撒かれている――という話は“陰謀論”にお馴染みでしたらよく耳にされていると思います。インフルエンザワクチンは打った人間の方が多くインフルエンザで死亡しているとか、少なくとも罹患し易くなるとか。

なので、ちょっとやそっとじゃ驚かないぞ悪徳製薬業界&医学界、と思っていたのですが、見事に裏切られました。皆さま御存知でしょうか「Disease X」、つまりエックス病。エックスってのは、正体不明なときに使うものです。中学校の数学でいきなり出て来るワケワカメな方程式ですね。

さてここでクイズです、イルミナティと彼らの信奉する悪魔の大好物はなんでしょう? ずばり、シープルの「恐怖」です。血を啜るときだって、生贄を恐怖のどん底に落とせば、大変美味になるのです。

ということで、謎の病原体エックスの御登場。WHOでは2015年から研究開発計画書内で、その年に取り組むべき「最も脅威となる伝染病」のトップ10リストを発表しているのですが、本年度の計画書でエックスに対する警鐘を鳴らしました。

――え? だから「エックス」ですよ、謎の物体ですよ、何も見つかってません完全架空のファンタジーですが、天下のWHOですもんそれが何か。

ヘルス・レィンジャーことマイク・アダムズ氏(ワクチンの危険を暴いた一人として有名な方)の番組から見てみましょう:


アダムズ氏は、フォート・デトリック(※エボラだのマールブルグ熱だので長年遊んでいるアメリカ陸軍の加計的な研究所が既に拡散している、あるいはしようとしている生物化学兵器の言い訳じゃないかと推測しています。

この兵器の良いところは、出所が判然としない点。国際空港でウィルスをバラ撒けば、どこの国が発祥地かも誤魔化せますから、とのこと。

アレックス・ジョーンズ氏は、現在出回っているインフルエンザのワクチン接種で、病原体を変化させるつもりなんじゃないの、とも。「ワクチンは突然変異のインキュベーター(培養器)だってのは知られていることだし」――って、そうなんですか!

こちらの記事等によると、WHO側の言い訳としては、「深刻かつ国際的な伝染病は、現時点で人類に病をもたらすとは知られていない病原体によって引き起こされる可能性がある」ので、特定していないけれど、わざわざリストに入れたんだとか。

要するに、人生何が起こるか分からないから気を付けてねってことらしいです。――あのぉ、それって名前付けてまで注意喚起する必要あります? 読者層は常日頃から備えを怠ってはいけないプロの研究機関ちゃうのん。

案の定そこへ御用聞きの大手ニュースが飛びつき、「謎の病の世界的流行が人類を絶滅させると、一流科学者たちが警告」(英国ザ・サン紙)、「世界にとって最悪の悪夢になるやも」(ニューヨーク・タイムズ紙)といった調子で、せっせと人々に恐怖心を植え付けております。

お疑いでしたら「”Disease X”」を検索エンジンにぶっこんでみましょう。只今、トップに来るのはクラウン(道化師)仲間のCIA御用達のCNN(クラウンないしはクリントン・ニューズ・ネットワークと最近は読むのがこちら側の流行)です。皆さま、これ以上の証左がございまして?


チャド:髄膜炎ワクチン


ビル・ゲイツ夫妻が「世界中の子どもたちにワクチンを打ちまくろう!」と積極的に支援しているのは大変有名な話です。こちらは2013年の動画ですが、有り難くもその恩恵に与ったチャド北部の様子だそうです:


1:50辺りからチャドの首相が地域を訪問する現地のテレビ映像が映っています。

こんなものより劣悪な衛生環境と飲むのに適した水の欠如が様々な病の原因でしょうし、そちらを解決した方が安価だというのに、わざわざ髄膜炎を予防するためのワクチンをアフリカ人用に“特別に”開発することに大金を投じ、実際に打って廻ったそーな。

投与24時間で嘔吐・頭痛などの副作用が現れるケースも複数報告されています。やがて幻覚・痙攣となり、最終的に麻痺状態に陥るそうです。

北部の村では50人の若者(※下記の記事2つによると、少なくとも7歳から18歳)が被害に遭いました。訴えを受けたチャド政府は、被害者の親に金を渡して黙らせようとしたのです。最終的に国内のメディアもだんまりを決め込んだそう。

動画で紹介されているイングランド女史の元記事では、「清潔な飲み水を提供する井戸が複数、赤十字国際委員会によって3千ドル以下で建設出来るというのに、なぜ主要な組織はワクチン計画に5億7,100万ドルも費やしたりするのでしょう」と疑問を投げかけています。

同じ筆者の記事まとめも読んだら、この北部の地域って、子どもたちを学校に閉じ込めて、強制的にワクチン接種させたようです。親から事前の許可を求めることもなく、子どもに直接「これを拒否すればお前には教育を受けさせない」と脅したとか。

せめて「このワクチンは効きますよ~、安全ですよ~、今なら別の避妊ワクチンもおまけに付けちゃう♡あらやだ超おトク」的に宣伝活動も金をかけ、洗脳された親に連れて来させるのかと思っていたのですが、非先進国なんぞトップを買収しときゃ何とかなると踏んだのでしょう。家畜扱いを隠そうとすらしていません(※先進国でもトップは買収されて、国民は家畜奴隷ですが)。

ちなみに、その村、現地の方によると髄膜炎なんぞちっともさっぱり流行っておりませんでした。つまり人体実験&世界人口削減計画です。更にちなみにこのワクチン、WHOが推奨しています。

» 続きはこちらから

18/2/5 フルフォード情報英語版:ナチスは白龍会と手を組み、孤立した悪魔主義者たちは断末魔の叫びを上げ続ける

 本文は終始、非常に明るい見通しです。ですがナチスは本当のことを白龍会に白状したのでしょうか。南極は自分たちが誇大広告していただけで、本当は大したことないんだよ、だって飲み水もないからそもそも生活するのは難しいしね、ってアナタ。やっぱり既得権益は手放すつもりがなさそう。
 白龍会もフルフォード氏も表面上だけ騙されてあげているのであって、向こうの出方待ちなのだと信じたい。大半は逃げてもせいぜいスペインくんだりで、元から地下基地に隠れてもいなかっただの、なんか小さく見せて欺いている気がしてなりません。その少ない地下基地だってナチス、つまり地球人の飛行実験場だったという主張も、宇宙人との提携を誤魔化していませんか。
 でも、2月10日付の読者への返答でも、フルフォード氏はナチスにも良い側面はあったと庇っているんですよね。いやまあ全員が極悪人だと決めつけちゃいけませんが、うーん。怪しい……。
(Yutika)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

————————————————————————
ナチスは白龍会と手を組み、孤立した悪魔主義者たちは断末魔の叫びを上げ続ける
投稿者:フルフォード

2つの協定の締結


その場にいた複数の情報源によると、先週とあるアジアの国にて行われた交渉により、文字通りスーパー・ブルー・ブラッド・ムーンの月明かりの下、一大和平協定が結ばれた。この結果として、世界軍産複合体のナチス派閥が光の側と手を組むことに同意した。よって近い将来、ナチスの技術、とりわけ反重力や極超音速(マッハ20以上)の飛行旅行がこの惑星の“地表の住人”にも利用可能となるだろう、と同筋は語る。

交渉に参加した人間の一人は南極探検で有名なリチャード・バード少将の近親者で、ナチスの南極基地にも頻繁に訪れている。つまりこれは本物の協定なのだよ、諸君。このレポートの後半の方で、より詳しくお伝えすることにしよう。


加えて、ブーゲンビル・インドネシア・其の他の場所に存在する巨大な金鉱が良識派によって開発され、使用されることを可能とする協定が、これまでアジアで敵対していた派閥間にて締結された、と同筋たちは言う。

ブーゲンビルの件に関して言うと、これは国王デイビッド・ペイII世も彼と対立する側も今や共に参加するということを意味する。この金鉱はもう間もなく発表される仮想通貨を裏付けするために使われる予定だ。そして仮想通貨の方は現在進行中の中国の数兆ドル規模の一帯一路構想に匹敵する、あるいはより大掛かりな西洋の開発構想の資金として使用されることになるだろう。


ディープ・ステートの粛清開始


一方、米国では政府内におけるあらゆる階層のハザールの悪魔主義者に対する粛清が加速している。

ペンタゴン筋によると、「トランプの一般教書演説は、スイッチとなった『善良な労働者たちへ報いるため、更には民衆の信頼を裏切ったり、アメリカの人々を失望させた連邦政府の職員たちを排除するため、一人一人の閣僚に権限を与えて頂くよう、私は議会に求めます』という文言により、米国政府内のディープ・ステートに対する粛清のゴーサインを与えた。

この台詞が発せられるのは、40分55秒から。

FBIがドナルド・トランプの2016年選挙の運動に対して政治的な動機から監視活動を遂行していたというFISAメモの公開を巡る米国の一大メディア騒動は、ヒステリックなものだった。何故なら“正式な”公表によってディープ・ステートの人間を実際に逮捕することが開始出来るようになってしまうからだ。下記のリンク記事は、The Onionという風刺サイト上のものなのだが、実のところかなり真実を突いている。
https://politics.theonion.com/fbi-warns-republican-memo-could-undermine-faith-in-mass-1822639681

» 続きはこちらから

ワクチン接種を受けた者たちがインフルで死んだり、不妊症になっている―メディアは報道管制 ~ワクチンを打つことがかえってリスクになる可能性が高い~

竹下雅敏氏からの情報です。
 冒頭の記事は、タイトルとは異なり、本文は何かしら奥歯に物が挟まったとまでは言わないが、何かしら踏ん切りの悪いと言うか、今ひとつスッキリしない文章になっています。
 おそらく、あまりはっきりと思うところを書くと、訴訟を起こされる可能性があるためではないかと想像します。文末の3行は何を言っているのかはっきりとしませんが、ひょっとしたら、風邪やインフルエンザは家でしっかりと栄養補給をしていれば、ワクチンなど打たなくても大丈夫だと言いたいのかも知れません。インフルエンザワクチンには水銀が含まれていると書かれており、ワクチンを打つことがかえってリスクになる可能性が高いと言えそうです。
 “続きはこちらから”以降の記事は、強烈です。ケニアの大統領選に出馬したライラ・オディンガ氏は、WHO、ユニセフと政府が一緒になって、破傷風ワクチン接種によって、50万人もの女性と少女を不妊症にしたと発言しています。
 オディンガ氏は2017年のケニア大統領選挙に出馬し、現職の大統領に次点で敗れ落選していますが、選挙に不正があったことをケニア最高裁判所は認めています。不正がなければ、本来の大統領はこのオディンガ氏だったと思われます。
 そうした人物の発言から、グローバリストによる人口削減計画が事実であったことがわかります。私たちの寄付金が、邪悪な陰謀のために使われているわけです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

————————————————————————
何百人もの “ワクチンを受けた” 子供たちがインフルで死ぬ
――メディアは報道管制
ビッグファーマは死亡者数の隠ぺいに非常体勢
転載元)
(前略)

Daniel Newton, www.neonnettle.com
February 6, 2018



CDC によれば、今年のインフルエンザは、この時点ですでに 44,116 名を殺している




何百というワクチンを受けた子供たちが、アメリカ全土で、インフル注射を受けた後、死んでいると言われる。主流メディアは、ビッグファーマが、このスキャンダルを隠ぺいしようとするのに応じて、この統計を報道していない。
http://www.theneonnettle.com/tags/big-pharma

CDC(米疾病予防管理センター)によれば、今年のインフルエンザは、この時点で、44,116名の命を奪っているが、これは、インフル・ワクチンが、今年の特別タチの悪い、H3N2変種と戦う力がないからだという。

(中略)

「伝染病研究対策センター」(CIDRAP)の論文は、11 年間に及んで行われた、H3N2 変種が、インフル・ワクチンに対して抵抗力を増していることを証明する、The Lancet に発表された研究を、取り上げて論じている。

(中略)

今年のインフル・ワクチンは、それ以前の何年かの、平均ワクチン効率にさえ遠く及ばない。今年のワクチンは、効果ほぼ 10%という成績である。
https://www.theorganicprepper.com/flu-worse-dying/

(中略)

今年のインフルエンザで死んだ子供たちの何人が、「10%効率の」インフル注射によるワクチンを与えられていたのだろう?

知っておくべきことは、ワクチンを推進するメディアは、たとえば、「インフルで死んだ子供は、インフル注射ワクチンを受けていた」というような見出しで、報道することは絶対にないということである。もしそんなことをすれば、予防注射は常に効くと主張するニセ科学を必死になって推進する、ワクチン信仰者やプロパガンディストに対して、異端者となるであろう。

(中略)

CBC ニュースは、プロパガンディストの虚構のマンダラを繰り返して、このニセ科学の欺瞞を、忠実に保証している――「専門家は、あなたがインフルにかかってしまったときでも、予防注射を受けていれば、軽くて済むだろうと言っている」などと。

(中略)

しかし、水銀の入り混じったインフル注射が、子どもを殺している証拠はある。4,250%の流産の増加が、2009 から 2010 年に広く行われた、水銀の混じったインフル・ワクチン接種の後で、記録されている。それだけではない。Natural News が、反論しようもなく証明していることだが、インフル注射の中には、いまだに水銀が含まれている。にもかかわらず、ワクチン産業は、意図的にウソをつき、水銀は、子どもに与えられるすべてのワクチンから、除去されていると主張している。これは意図的なウソである。

(中略)...医療施設と伝統あるメディアの両方が、親たちに対して、低価格の栄養補給によって、子供たちの命をどのように守れるかを、教えることを拒否するということは、はっきり犯罪行為と言ってよい。 ――以上

» 続きはこちらから

ぴょんぴょんの「抗インフルエンザ薬、まだ信じてる?」

 最近のニュースで、「リレンザが・・」どうのこうのと言っていた。
内容は聞き逃してしまったが、リレンザはタミフルと同じく抗インフルエンザ薬で、吸入で服用される。
タミフルだけでなく、リレンザでも子供が飛びおりている。
なぜ子供たちは、抗インフルエンザ薬で飛びおりてしまうのだろう?
ずっと思っていた疑問を、自分のわかった範囲でまとめてみた。
(ぴょんぴょん)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

————————————————————————
ぴょんぴょんの「抗インフルエンザ薬、まだ信じてる?」

タミフルがインフルエンザ異常行動の原因?


テレビのニュースで、リレンザがどうのこうの言ってたけど。

ニュースってこれのこと?
毎年のお約束だよな。
「インフルエンザワクチンが足りませ〜ん、早く打ちましょう。」って始まると、
「インフルエンザがピークですよ〜」って不安をあおって、
その後にタミフル、リレンザ、イナビルで「子供が飛びおりた〜」って騒ぎ出す。


厚労省はこれまでもインフルエンザにかかった未成年者について、発症から2日間は1人にしないよう注意喚起をしてきた。」って言ってるけど、「タミフル飲んだ未成年者」と書けないところがつらいね。

よっぽど製薬会社がこわいんだろうなあ。

子供の飛びおりって、タミフルの出た当初から問題になってたよね。
なのに、まだ売れてるんだ。いつか、日本がタミフル買い占めて、アーミテージが喜んだってあったね。

ちげえよ。ラムズフェルド。スイスの大手製薬メーカー・ロシュの役員。

まあまあ、同じようなもんじゃん。

同じじゃねえ。ってゆうか、毎年何人もおかしくなってるし、死んでる子もいる。でも、ニュースになるのは、ほんのひとにぎりだろう。
タミフルの異常行動は、リレンザやイナビルにも当てはまるからな。

🔹2階のベランダから飛び降りる(足骨折)
🔹2階に走って行き、窓を開けて飛び降りた(足骨折)
🔹突然、部屋の中を走り出す(動き回る)
🔹興奮状態となり、意味のわからない言葉を言う
🔹無いもの(見えないもの)が見えて、おびえ泣く
🔹睡眠時、激しくうわ言をいったり、寝言を言う
🔹無意味な行動を繰り返す
🔹突然立ち上がって部屋から出ようとする
🔹人に襲われる感覚を覚え、興奮する

なんか、これ見ると精神がおかしくなってるみたい。

そうだな、向精神薬っていうか興奮させる薬に見えるよな。こんなコワイの、よく子供に飲ませられるな。

pixabay [CC0] 1 & 2


抗インフルエンザ薬の人体への悪影響!


ところで抗インフルエンザ薬って、ウイルスを殺すから効くの?

ちげえ。ウイルスって細胞内で増えるんだ。わんさか増えた後は、外の世界に出て行って、全身に広がる。そんときタミフルは、ウイルスが細胞の外に出られねえように、じゃまするんだとさ。

ふううん〜〜。なんか、いい薬のように聞こえるけどね。

細胞の外に出るには、膜を突破しねえといけねえ。そんときウイルスの持っている、ノイラミニダーゼって酵素が細胞の膜を溶かすらしい。そいつを阻害して膜が溶けねえようにすれば、ウイルスが閉じ込められるってわけだ。

ノイラミニダーゼ、ノイラミニダーゼ、ってなんかノイローゼって言葉に似てない?

おっ、なかなかするどいかも? 「ノイロ」ってつくのは「神経の」ってえ意味があるからな。
タミフルの神経症状とか連想するよな。


長いから「ノイちゃん」って略すけど、ノイ酵素は、ウイルスだけが持ってるの? そいつを阻害してもヒトには影響ないの?

おっ、おれもそいつが気になって調べてみたぞ。そしたら尊敬する浜六郎先生が、りっぱな論文を書いてらした。
オセルタミビル(タミフル)の害——主要な2タイプとその発症機序の考察(2)浜六郎

おおお、これ読むだけですべてわかりそうだ! 字が多いけど・・・

その中にこう書いてあっぞ。
ただし読みやすいように、無断で「ノイちゃん」に書きかえたが。
「ノイちゃんは、ヒトの細胞に存在するシアル酸を処理する酵素である。OCB(体内に入ったタミフル)は、インフルエンザ・ウイルスのノイちゃんだけでなく、ヒトのノイちゃんも阻害する。」
「ノイちゃんは、ヒトのどの細胞にも存在する酵素であり、細胞分化や細胞増殖、アポトーシス等の細胞減少と関わっている」

ノイちゃん阻害したら、ウイルスだけじゃなくてヒトにも影響が出るってことだよね。

まさにそう! ノイちゃん阻害によって、細胞が老化するって書かれてるぜ。
生き物みんな、もとは同じ。だから、ウイルスやっつけると、結局自分たちも同じようにやられちまう。農薬で虫を殺したり、除草剤で植物を枯らすことは、おれらを殺してることになるのよ。

» 続きはこちらから

インフルエンザ・ワクチン接種が免疫システムを破壊…科学研究者グループが明らかに

竹下雅敏氏からの情報です。
 インフルエンザの予防接種が免疫システムを破壊するということを、研究者のグループが明らかにしたようです。人口削減計画は陰謀論ではなく、事実だと認識している者にとって当たり前の事ですが、科学者たちによるこうした警告は、多くの人々の目を開くことになることになると思います。
 インフルエンザと風邪の違いが私にはよくわからないのですが、本質的な違いがあるようには思えません。風邪に関しては、野口晴哉氏の「風邪の効用」という名著があります。
 世界観が完全にひっくり返ってしまう内容ですが、野口氏の見解がどう考えても正しいとわかる著作です。ぜひご覧になってください。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

————————————————————————
科学研究がインフル注射の真の危険とメディアの隠ぺいを暴露
転載元)
免疫注射は免疫システムを年々、破壊していくことを発見

【訳者注】季節になると気軽に、インフルエンザの予防接種を受けるようなことをやめよ、という重大な忠告である。ハーバード大学からも、同じ趣旨の研究結果が発表されている。
http://www.nnettle.com/sphere/508-harvard-study-proves-unvaccinated-children-poseno-risk
このワクチンを受けた人々は、人体が自然にもつ免疫力が確実に低下し、かえって病弱になっていく。これは想像でもほぼ分かることで、真の問題はそこにはない。深刻な問題は、政府、医薬業界、メディアが、共犯者として癒着していることである。アメリカでは、ワクチンを拒否する子供や親が処罰されたり、ワクチン拒否運動をする医者が暗殺されたりしている。人々はいとも簡単に暗殺されるが、それが新聞に出たり、犯人が捕まったりしたためしはない。一般の人々は、まさか政府が、大企業が、大新聞が、と思って信頼しているが、彼らは結局、大企業の犠牲、人口削減の対象になっている。ところで、民衆からの暴動がそのために起こるのならわかるが、今起ころうとしている“アンティファ”の暴動は、(ワクチンを批判する)トランプを倒せ、という暴動である。ワオ!

Jay Greenberg, www.nnettle.com
October 24, 2017

科学研究者団は、ビッグファーマ(Big Pharma, 大製薬業界)が、インフルエンザ・ワクチンの接種を続けることによって、年々、身体の免疫システムが破壊されていくという証拠を、隠ぺいしてきたことが明らかにした。 http://www.nnettle.com/tags/big-pharma

オハイオ州立大学 Wexner メディカルセンターの科学者たちは、医学研究を続け、インフルエンザ・ワクチンを受けた女性たちは、その次の年から、免疫システムの反応が弱くなっていることを発見した。
https://en.wikipedia.org/wiki/Ohio_State_University_Wexner_Medical_Center

定期的に免疫注射を受ける人々は、ますます病気をするようになるので、もっと注射が必要なのかと考え、注射に頼る傾向が、年々、大きくなっている。

製薬会社はこれらの危険を知っていながら、この注射が引き起こす病気が利益をもたらすので、その証拠を隠ぺいしているらしいことが、分かっている。

Natural News によると、この研究チームのリーダー、Lisa Christian 博士は、このように言っている:「ますます明らかになっている証拠によって、前の年にインフル注射を受けた人々は、次の年には、抗体反応が明らかに低下しています。」

この研究は更に、インフル注射産業――と、その共犯企業の経営するメディア―—の公式物語はウソであり、故意に騙そうとしていることを証明している。
http://vaccines.news/

絶対安全に保護するどころか、インフル注射は現実に、人々をよりインフルエンザに罹りやすくし、当然、より多くの人々をインフルエンザに罹らせる。すると人々は勘違いして、もっと多くの保護が必要なのかと考え、さらに注射をするのである。

https://youtu.be/yD4re8S4xMA
(驚くべき科学研究:インフル注射はインフルエンザを増加させる)

だが、インフルエンザ感染の増加を招いているのは、その予防注射自体である。

言いかえると、インフル・ワクチンの需要は、自然のままの状態より、もっと速やかに故意にインフルエンザを蔓延させてつくり出すもの、という神話が永続化される。(訳者:たった今、NHK ニュースは、「ワクチンの量が今年は少ないので、早めに受けるように」言っていた。)

この構造は、ニセ科学と、無情なメディア・プロパガンダに根づく、“見事な”自己永続化の医療ペテンである。
http://fakescience.news/ http://propaganda.news/

参考記事:
・「ドナルド・トランプの公言:ワクチンは自閉症につながる」
・「警察発表:反ワクチンのホーリスティック医療家 Ann Borock が殺される」(紹介済)
・「ビル・ゲイツのワクチンに堕胎薬が発見される」(ゲイツは代表的人口削減推進家)
・「ワクチン:15 人の子供が、はしかワクチン接種計画のために死ぬ」
・「インドが、ビル・ゲイツの不法な癌ワクチン・テストの結果、彼との絆を絶つ」