注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
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注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
IMF融資の条件で、2021年7月に土地売買のモラトリアムを解除(約束していた🇺🇦国民投票はスキップ) https://t.co/2xlw8BEkRE pic.twitter.com/BQFqKVsZ2U
— ShortShort News (@ShortShort_News) October 2, 2024
ロシアが東側で奪取した領土より、
— ShortShort News (@ShortShort_News) October 2, 2024
欧米大企業が買収した🇺🇦土地の面積の方が大きい
─元欧州議会議員ミック・ウォレス https://t.co/rSYUlwFZ2f pic.twitter.com/DVvPpsMbl3
「戦後最悪の日ロ関係」をテーマに動画をアップしました‼️ ロシアが昨年制定した「日本の軍国主義に対する勝利の日」、731細菌部隊に対するロシアの評価、ベラルーシで拘束された日本人スパイについても…。… pic.twitter.com/gJat2e0gXK
— ロシア在住です (@jupiter_russia) September 28, 2024
🇺🇦NATOが「ダーティ・ボム」で原発貯蔵施設の爆破を計画していると、🇷🇺が警告 https://t.co/xbd3eCiOxB pic.twitter.com/EHd6pBz14n
— ShortShort News (@ShortShort_News) August 17, 2024
首相、7日に改憲本部出席 任期延長で見解表明へ | 共同通信
— 但馬問屋 (@wanpakuten) August 5, 2024
能登の被災対応はロクにしないのに、災害時緊急事態の国会議員任期延長に関する改憲本部には出席する岸田。
その意図は被災者救済ではなく、緊急時に、無期限に任期を延長させる独裁体制づくり。 https://t.co/B463WrTJ7C
国民のものである憲法を変える手続きに国家権力の一角の国会議員が絡むだけでも本来歯止めが必要な「グレーゾーン」なのに首相が改憲本部で意見言うとか、暴力団対策法を変える審議に暴力団の組長の意見を取り入れるようなもん#ヤバすぎる緊急事態条項 #壊憲発議させるなhttps://t.co/uO2khaS2yz
— 城崎裕一/Yuichi Kinosaki (@yu_raku_an) August 5, 2024
昨日もポストしたこの動画。
— 毬谷友子 🕊 TOMOKO MARIYA (@mariyatomoko) August 4, 2024
今、日本は窓から赤い炎が見えないだけで、猛烈な勢いで、私達の街、自然、社会、生活、すべてが崩れて行っているように思う。
今、気づかなければ手遅れになる所まで来ていると思う😢#国民投票は危険 #改憲発議させるな #憲法改正断固反対
pic.twitter.com/cQ2JyJBAby
“続きはこちらから”のRTの記事をご覧ください。ウォール・ストリート・ジャーナル紙は、匿名の憶測に基づく情報として、“トランプ氏は「ロシアとウクライナの間に800マイルの非武装地帯を設け、英国と欧州の軍隊がその地域を巡回する計画だと報じられている。この提案では、ロシアは領土獲得を維持し、ウクライナは 20 年間 NATOに加盟しないことに同意する」という。”と報じたようです。
このことについてニキータ氏は、“ロシアは間違いなく拒絶するでしょう。しかし、これらの条件はトランプさんが言っているわけではありません。…このストーリーを書いている勢力は、おそらく実際の戦争では破れたものの、なんとかしてロシアに戦略的敗北を与えたいと考えているのでしょう。ロシアは国家の将来の安全保障をかけて戦っていますが、こういった停戦案を飲めば、安全保障を確立するための現在のキエフ政権の非武装化、NATO非加盟などが達成できません。つまり将来の安全は保障されずに、戦争には勝っても戦略的には敗北するということになります。ですので、この類のまことしやかな停戦話を、ロシアは神経質に拒絶しているのが現状です(5分38秒)”と説明しています。
11月7日にロシア南部ソチで開かれたヴァルダイ国際討論クラブで、プーチン大統領は笹川平和財団の畔蒜泰助(あびるたいすけ)氏の質問に答え、“我々が日本との関係を悪化させた訳ではありません。私達が最近、何か日本に悪いことをしましたか? 我々は平和条約に関した非常に難しい問題に対する答えを見つけようと交渉を重ねました。…その後突然、日本は我々に対して制裁を課しました。更には脅威リストに加え、ロシアを3位か4位に位置付けました。どういう脅威ですか? 我々が日本をどの様に脅しているのですか?…ワシントンから命令を受けたからですか?…疑いもなく必ず命令を実行する必要があったのでしょうか? なぜこんなことをしたのですか? 理解出来ません。有難いことに、日本にはまだ賢い人達がいます。彼らは特にエネルギー分野で提携を継続し、我々の会社から撤退することなく全てが信頼できると見ています。…我々は日本と今後5年、そして次の50年の関係を築く用意があります。日本は我々の当然のパートナーです。我々は隣同士ですからね。…ロシアは日本が好きなのです。日本の文化が大好きで、日本料理も大好きです。我々は何も破壊していません。自身の為の結論を見出してください。(14分53秒)”と話しています。
ワシントンからではなく、芋煮えるからなんですが、どちらにしても情けないのは日本の政治家です。相変わらずプーチン大統領の懐は深いままでした。