アーカイブ: 軍事・戦争

[嗚呼、悲しいではないか!]天津核爆発:状況証拠から、天津大爆発は核兵器によるもの 〜次の時代は、真実を隠ぺいしようとする者が逮捕される世界にしたい〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 “嗚呼、悲しいではないか!”のブログで、ベテランズトゥディの記事を訳してくれていましたので、要約して紹介します。詳しい内容は、元記事をご覧ください。
 状況証拠から、天津大爆発は核兵器によるものとのこと。かなりの数の人々が亡くなったものと考えられますが、中国では、そうしたことを書いたブログを閉鎖したり、逮捕者まで出ているようです。
 どこの国もそうですが、例え真実であっても、政府に都合の悪い事を書いた人が逮捕されるようです。極めて理不尽な社会だと思います。次の時代は、真実を隠ぺいしようとする者が逮捕される世界にしたいものです。また、確実にそうなると思います。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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天津核爆発
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本記事文章は現在公開を停止しております。 (2016/4/23)
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[(新) 日本の黒い霧]認めたくない日本の憂うべき現状:三井化学大竹工場内で造られた爆弾弾頭は全て、米軍の岩国基地に供給されている

竹下雅敏氏からの情報です。
 記事は2012年のものですが、極めて重要な内容です。原発再稼働、安保法制と直接関係して来ます。記事の中で、“原子力発電所の存在意義とはまさに、放射性物質の生産にある”とあり、“その多くが軍事目的(兵器生産)”とのことです。その具体例として、2012年4月22日に爆発事故を起こした山口県岩国市の三井化学岩国大竹工場を挙げています。
 内部告発者による驚愕の情報は、“続きはこちらから”以降の部分です。この告発が正しければ、この陰謀に関わっている連中が憲法を改正したがるのもうなずけます。
 今のままでは、もしこれが発覚すれば、関係者は全員刑務所行きだからです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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認めたくない日本の憂うべき現状
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[田中龍作ジャーナル 他]くすぶり続ける革命の火種 国会包囲ルポ 〜中国との戦いにするのではなく、闇を滅ぼす戦いに〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 田中龍作さんは、記事の後半で、エジプトの政変との比較をしています。しかし、ムバラク政権を倒した政変はCIAの工作によるもので、民衆革命ではありませんでした。その次のムルシ政権崩壊の政変こそ、民主的な革命だったわけです。エジプトは、この2度の革命によって、アメリカがエジプトを支配し、テロ組織と繋がっているムスリム同胞団が、アメリカのコントロールによってエジプトを中東大戦争に持っていくところだったことを、理解しました。ムルシ元大統領に死刑判決が出たのは、当然のことです。
 残念ながら日本の場合、まだ日本人がどのようにアメリカにコントロールされて来たのかという理解がほとんどありません。下の櫻井ジャーナルでは、折に触れこうした背景について詳しく教えてくれていますが、多くの読者の目に留まるまでにはなっていないと思います。
 こうした表面的な流れを見ると、戦争は避けがたいのですが、フルフォード情報やコブラ情報を見ると、さらにより深い部分で地殻変動が起こっており、これまでの流れとは別の事が起こるはずです。しかし、流れを止めることは出来ないので、方向を変えることになります。
 安保法案が強行採決されれば、自衛隊が戦闘に巻き込まれることは避けられません。しかし、その戦闘を中国との戦いにするのではなく、闇を滅ぼす戦いにすることは可能です。
 しかし、いずれにせよギリギリのレベルになることは確かだと思います。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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くすぶり続ける革命の火種 国会包囲ルポ
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[YouTube]勇気あるアメリカ兵の内部告発映像:悪魔と化したアメリカ兵の会話 〜安保法案が通ると自衛隊が同じことをする可能性が出てくる〜

 「安保法案が通ると自衛隊が同じことをする可能性が出てきます」とのことで、竹下氏からの情報提供していただきました。
(編集長)
 アメリカ兵達は、人間を殺すチャンスを上空から虎視眈々と伺っているようでした。彼等は人を殺すことを喜び、まるでゲームのように楽しんでいるようにさえ見えます。彼等はイラクの人々を人間だとは思っていないようです。負傷した人や、救助に駆けつけた車にまで攻撃を浴びせる彼等の会話はもはや悪魔のようでした。戦争は人間を悪魔にしてしまう。絶対に止めなければいけません。
hiropan(文字起こし担当)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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アメリカの権力がやらせていること。その権力者に洗脳された兵士達の言動。そのアメリカのイエスマン、日本。
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[Sputnikほか]北朝鮮が韓国軍の拡声器を砲撃との報道…朝鮮国連大使は否定 〜 2010年の韓国軍哨戒艦沈没の偽旗作戦と重なる

竹下雅敏氏からの情報です。
 半島情勢が緊迫していますが、南北での主張が異なっています。過去の経緯を考えると、今回もまた、北朝鮮側の言い分が正しいのではないかと思います。
“続きはこちらから”以降は、櫻井ジャーナルで過去の経緯を含めた解説があります。2010年に韓国軍の哨戒艦が、北朝鮮軍の魚雷攻撃で沈没したと言われる事件が発生していますが、記事では数々の疑念が挙げられており、おそらく米韓の偽旗作戦だったと思われます。
この悪事ばかり成す米軍は何とかならないものかとつくづく思いますが、この事件の御利益に与っているのが安倍政権で、今回の緊迫した状況を安保法制の必要性に利用しています。
法案が通ると、半島情勢の緊張が緩和するのでしょうか。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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駐ロ北朝鮮大使、韓国が境界線上でどのような放送を行っているかを明かす
転載元より抜粋)
キム・ヘンジュン駐ロ北朝鮮大使が金曜、韓国が境界線上で拡声器を用いてどのような放送を行っているかを明かした。

「短く言えば、我が国の政治体制について、市民を扇動している。我が国では経済構造に注意が払われず、戦争への準備だけが行われており、政体を共和制に変えるべきだ、等々だ」と大使。

大使によれば、韓国はそのために「偽の情報」を用いている。

韓国は木曜、拡声器放送との関連で、非武装地帯で北朝鮮が砲撃を行ったこと、それに対する報復攻撃が行われたことを宣言した。北朝鮮側は、南側は理由もなく撃ってきた、と主張している。
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「朝鮮半島緊迫、安保法案成立を」 官房長官
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