よしりんが、橋下徹のハニートラップを暴いた動画が、500万再生を超えてる‼ https://t.co/FBESsm62gF
— 吉野敏明(よしりん) (@yoshirin100) May 24, 2025
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よしりんが、橋下徹のハニートラップを暴いた動画が、500万再生を超えてる‼ https://t.co/FBESsm62gF
— 吉野敏明(よしりん) (@yoshirin100) May 24, 2025
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
玉木雄一郎議員はグローバリストによって支援されています。この相関図を見れば一目瞭然です。彼は世界経済フォーラムの総裁と直通のコミュニケーションルートを持っています。先日亡くなったクリントン政権元国防次官補・ジョセフ・ナイ氏は玉木さんのハーバード時代の恩師です。そして、ナイ氏はグロ… https://t.co/nNYCy3cwKN pic.twitter.com/l9fvm8hPNk
— 金子吉友(反DS 歴史研究者) (@ykaneko_x) May 11, 2025
パンデミック条約
— 我那覇真子 Masako Ganaha (@ganaha_masako) May 19, 2025
賛成124 反対0 棄権11
として”採択”されました
しかし、ここが混乱するのですが、既に配信した通り、まだ交渉が終わっていないPABS System(病原体へのアクセスと利益の分配システム)が合意されないと、各国パンデミック条約に署名ができません。… https://t.co/djh8M15dDu pic.twitter.com/kw4XItht9l
独自:WHOパンデミック条約強行採決の舞台裏:条約はまだ成立していない
— Max (@universalsoftw2) May 22, 2025
CitizenGOのグローバルキャンペーン担当者、セバスティアン・ルコムスキによるWHOパンデミック条約の最新情報:条約は昨夜遅く、秘密裏に採択された。事前通告もなく、公開スケジュールもなく、密室https://t.co/rAVZwIa2Wm pic.twitter.com/gmOgPWghvb
★ パンデミック協定がWHO総会で採択 それよりも・・・・★
— 林 千勝 Hayashi Chikatsu (@ChikatsuHayashi) May 20, 2025
昨日WHO総会A委員会で採択されたパンデミック協定が、本日本会議でコンセンサス方式で形式的に採択されました。
このグローバルワクチンビジネス枠組協定は、詳細は来年の総会で採択予定で、批准はその後です。… pic.twitter.com/6zLm8smnIg
武見敬三氏はグロバ勢力の代理人です。WHOの大使としてパンデミック条約を熱烈に推進した人物。参院選でしっかり落選させ政界を引退していただきましょう。
— 金子吉友(反DS 歴史研究者) (@ykaneko_x) May 23, 2025
pic.twitter.com/47kvGG5hlz pic.twitter.com/rHtNtGZsus
冒頭の動画で吉野敏明氏は、“この大阪からメガソーラーを始めてしまったんです。それは今から15年前のことです。しれっと橋下徹氏が中国人と一緒に組んで、あの発電設備を大阪の咲洲に作ってしまった。(1分37秒)”と言っていますが、この件について、“皆さん、「かぐや姫」って知ってますか? …はっきり言いますよ。性の接待をするところです。子供が居るから言いにくいけど。最初に行ったのは橋下徹さんですよ。おそらく最初は知らなかったと思う。でもそこで写真を撮られて、そしてそれを人質にされて、これを出されたくないんだったら「中国の言うことを聞け」というようになったわけです。そしたらどうなったのか。普通だったら恥じるんですよ、日本人だったら。…それが、なんとあろうことか、維新丸ごと接待を受けに行くようになってしまったんですよ。そうですよね、出原さん?”と言っています。
元維新で、現在貝塚市議会議員の出原秀昭氏は「その通りです!(4分46秒)」と答えています。
この発言に対し、元大阪府知事の橋下徹は「面倒くせえけど名誉毀損で訴えるわ。」とツイート。ハニートラップに引っかかり脅されている証拠を提出するのは極めて困難なので、裁判になると橋下徹が有利なように思えますが、どうもそうではないようです。
最後の「出原秀昭氏の動画」の11分40秒以降で、“ジャーナリストの山口敬之氏が「この橋下徹は、かぐや姫に行ったことあります」という発言をされている部分があるので、まず皆さん、ここをですね、情報共有していただきます。(12分27秒)”と話し、山口敬之氏の動画を引用しています。
山口敬之氏は、“中国の上海の「かぐや姫」でハニトラにあって、中国に脅されてそれをやったんだとするこの吉野さんの主張は、橋下徹の異常行動、市長としての異常行動、そして上海電力が大阪市の公共発電を担うという結果になっても市民にアナウンスすらしなかったという異常性、それを説明するには非常に筋が通っている。これが裁判で争われることになりましたので、私は私が持っている情報については裁判所に提出します(14分4秒)”と言っています。
上海の日本人街のカラオケクラブ『かぐや姫』に関しては、中国国家安全部が在上海日本総領事館員(外交官)にハニトラを仕掛け、2004年に日本総領事館に勤務する46歳の男性領事が「彼らは私が電信官だと知っている以上、暗号システムを聞いてきます。絶対に国を売ることはできないし、死ぬまで奴らに追い回される苦しみには耐えられません。ご迷惑は承知の上ですがお許しください」との遺書を書き残し、自ら命を断つという事件がありました。