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[コズミック・ディスクロージャー]超光速技術 ~質量増加のエネルギーを推進力のエネルギーに転換すれば、光速の壁を超えられる~

竹下雅敏氏からの情報です。
 アインシュタインの相対性理論では、“宇宙のあらゆる物体は光より速く動くことは出来ない”ということになっています。情報も同じだと考えられていますが、量子力学では離れた場所に瞬時に情報を伝えることが出来るとわかっており、相対性理論は何らかの修正が必要なようです。
 スプートニクの記事では、“理論的には…フォトンを光の2倍の速度で移動させることが可能”とあります。
 ところが、現実はさらに先を行っているようで、コズミック・ディスクロージャーでは、マーク・マキャンディッシュ氏が空飛ぶ円盤を展示会で目撃し、“この宇宙船は光速よりも早い速度で移動できます”と言っています。
 記事では、スピードを上げると質量が増加する理由が説明されています。質量増加のエネルギーを推進力のエネルギーに転換すれば、光速の壁を超えられるというのです。
 “質量はスタート時と全く変わらない”という部分が重要です。相対性理論では、光速を超える物体の質量は虚数でなければなりません。しかし、マキャンディッシュ氏は、光速を超えても質量はスタート時と変わらないと言っているのです。
 これは少なくとも、アインシュタインの特殊相対性理論が何らかの変更を加えなければこのままでは成り立たないということを意味しています。
 私は、この事に関してあるアイデアがあり、ひょっとしたら上手く説明出来るのではないかと思っているのですが、現在、ローレンツ変換に替わる数式の部分で難所にかかっていて、ここの部分が乗り越えられるかどうかで苦戦しています。上手くいけば、私のアイデアをお伝え出来るかも知れません。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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情報を光の2倍の速さで伝達することが可能 学者
転載元)
光速は、情報伝達の限界ではない。複数の条件下では、情報を2倍の速さで伝えることが可能。学術誌フィジカル・レビュー・レターズに掲載された記事の中で発表された。

スプートニク日本

アルベルト・アインシュタインの相対性理論によると、光速を超えるためには無限大のエネルギーが必要であるため、宇宙のあらゆる物体は光より早く動くことができない。

情報も同じで、いかなるキャリアも光を「追い越し」、非常に遠く離れた場所へ有益な情報を瞬時に伝えることはできない。

ウィーン大学(オーストリア)の物理学者らは、理論的にはこの情報伝達の「限界」を「超える」ことが可能であることを明らかにした。通信の参加者間のフォトンを光の2倍の速度で移動させることで可能になるという。

すなわち、この場合「通信」の各参加者はフォトンを「半分」ずつ持つことになり、フォトンは「不確定」な量子状態にあるということだ。

さらに「参加者たち」は、対談者が彼らに伝える情報を同時に入手し、同時に自分の返答を書き込むことが可能だという。

学者らは、自分たちの仮説を実地に確かめる意向。
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コズミック・ディスクロージャー: 超光速技術
シーズン 7 エピソード 20
転載元)
(前略)
ARV(複製された地球外宇宙船)
Mark McCandlish: 参加者全員のために開かれた別の展示がありました。幕を開けてみると、空飛ぶ円盤が三隻現れました。のちにARVまたはフラックスライナー (Fluxliner) とも呼ばれるものでした。
(中略)
この宇宙船は光速よりも早い速度で移動できます。説明している将校によると、「光速かそれ以上」の速さを出せるそうです。
(中略)
原子によって構成された物質が時空の中で加速していくと、このゼロ点エネルギーをどんどん取り入れます。そのすべての構成部品も、ジャイロスコープのようにどんどん高速に回り続けるようになります。(中略)… どんどん高速に回り出すと、それ自体を動かすことが難しくなります。
(中略)
アインシュタインが言おうとしていたのはまさにこのことです。なぜなら、光速に近づけば近づくほど、質量は無限大に増えていくからです。
 そこでエンジニアたちがある仕掛けを見つけました。この物体の質量を増やすエネルギーを逆に推進力のエネルギー源として動力に転換すれば(中略)… ますます速度を上げることが出来るようになります。(中略)… 質量はスタート時とは全く変わらないため、光速の壁を超えられるのです。
 (以下略)

米国防総省の機密指定が解除される〜反重力の飛行原理が既に存在していることは明らか

竹下雅敏氏からの情報です。
 米国防総省の機密指定が解除されたことで、高速移動するUFOの動画がYou Tubeで公開されました。1つはスプートニクが記事として取り上げています。もう1つの興味深い動画は、 In Deepさんが記事の中で引用しているゼロヘッジの記事の引用元で見ることができます。従来の航空機とは異なり、翼や尾翼はなく、排気煙の痕跡がないということです。
 この飛行物体が地球製だとしても、反重力の飛行原理が既に存在していることは明らかです。地球製でないとすれば、エイリアンの存在を認める他ないでしょう。どちらにしても大槻教授のタイプの人は、説明に困ることになると思われます。
 コーリー・グッド氏が、秘密の宇宙プログラム(SSP)の部分開示が行われると言っていましたが、確かにその通りのようです。少しずつ小出しにするつもりのようです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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米戦闘機がUFOを追跡する動画が公開される【動画】
転載元)
分析会社To the Stars Academy of Arts and Science(TTSアカデミー)は、米空軍機が未確認飛行物体を追跡している新たな動画を公開した。

スプートニク日本

動画は戦闘機F/A-18ホーネットによって2015年に米東海岸沖で高度7500メートルから撮影されたものだという。海面上を高速で動く楕円形の物体が見える。



パイロットたちの会話によると、わずか3度目の試みでUFOに照準を合わせることに成功したという。またパイロットらは、過去にこのようなものを見たことはないと驚きを表している。
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無数のオーメンに守られたトランプ大統領支配下のアメリカは、米軍が正式公表した「正体不明の高速飛行物体を追跡する戦闘機スーパーホーネット」のビデオについての騒ぎの渦中
転載元)
(前略)

今、アメリカで「米軍機と正体不明物体の相次ぐ遭遇の記録」が非常に話題となっています。投資系ブログであるゼロヘッジまで冒頭のように記事を特集していまして、いろいろと注目が集まっています。

(中略)

アメリカ以外の国の秘密兵器なのか、それともエイリアンの示唆なのか

そのビデオは、米軍の戦闘機 F/A-18 スーパーホーネットが、「大西洋上を回転しながら高速で飛行する卵型の物体」を撮影したものでした。非常に高速な物体だったようで、スーパーホーネットに搭載されている最新赤外線センサーでだからこそ捕捉できたもののようです。

この動画は 2015年に撮影されたものですが、アメリカ国防総省の機密指定を受けていました。それが最近解除されまして、すぐにアメリカの民間の調査機関により分析され、 YouTube で公開されました。

(中略)

そのことを取りあげたゼロヘッジの記事をご紹介したいと思います。

(中略)

"What The F— Is That Thing?": Fast Moving UFO Stuns U.S. Navy Pilots zerohedge.com 2018/03/11

「あの変なものは一体何だ?」:高速移動するUFOがアメリカ海軍パイロットたちを驚かせる

2015年にアメリカ軍の操縦士たちが撮影した驚くべきビデオには、「明らかに翼や尾翼がなく」、しかも「水上の非常に低い位置を飛行」する上に「排気煙がない」という状態で大西洋上を高速度で移動す不可解な物体が示されている。

(中略)

TTSA は、以下の点を特に指摘する。

この物体には明らかに翼や尾翼がない。巡航ミサイルの赤外線画像でさえ、この範囲では、羽(翼)が見える。

物体から排気煙の痕跡がない。従来のすべての航空機の場合、ATFLIR センサーで使用される赤外線周波数において、排気煙がはっきりと見える。たとえば、下は、同じセンサーで捕らえた飛行中の米軍 F-16 戦闘機の赤外線画像だが、排気の痕跡の長さが、ほぼ F-16 戦闘機の全長に等しいほどあることに注目してほしい。


(中略)

クリントン氏とブッシュ氏の両元大統領の副次官補だったクリ​​ストファー・メロン氏は、ワシントンポスト紙に、以下のように書いている。

「ペンタゴンのこの件に関しての沈黙は、このテクノロジーが公的に知られているものより明らかに高度であることを示していると思われる。それは、エイリアンのものなのか、あるいは、外国勢力によるものなのか、いずれにしても、このペンタゴンの沈黙はとても大きな音に聞こえる」

(中略)

(以下略)

神聖娼婦といった、悪魔によってもたらされた慣習は霊的な犯罪であり、これを行った者は全て裁かれる

竹下雅敏氏からの情報です。
 関連のある偽りのメッセージを紹介します。以前からチャネリング情報に関与しないようにアドバイスしていますが、この手の「創造主」やら「聖なる母」などと主張する人物からのメッセージはまず間違いなく偽りなので、相手にしないことが肝要です。
 メッセージを印刷して、両手で軽く触れてみれば、ムーラーダーラ・チャクラよりもずっと下のほうに意識を落とさなければ、メッセージの波動に同調しないのがわかると思います。「母なる神」の名を偽るこの女は、偽りの情報を発したことで、彼女の仲間と共に裁かれました。今、ひどい状態に陥っています。
 この女性は、プレアデス高等評議会と名乗る組織のメンバーで、メンバーの中の唯一の女性です。私はこの10人ほどのメンバーのヴィジョンを見ました。ハリウッド映画の美男美女の集まりの様で、もちろん肉体を所有していることから、自然出産で得た肉体ではないと思いました。おそらく、進化段階は2.0前後の宇宙人の集まりでしょう。
 私がヴィジョンを見た後、このメンバー全員が、波動的には事実上滅ぼされたと言って良いと思います。当然、魂はとうの昔に滅びており、もう一度ゼロからやり直さなければならないはずですが、現状では、さらに悪い結果になりそうな気配です。
 下のコブラ(当然偽者)のメッセージを見れば、彼らが神聖娼婦を肯定しているのがわかります。先の「母なる神」を名乗った女は、メンバーの全ての男性と性的な関係を持っています。要するに、彼らの言う女神というのは、性欲を満たすために組織内で共用されている売春婦のことなのです。彼らがこのような売春婦を用いる言い訳は、“それは不死とアセンションへの鍵”というものです。こうした欺瞞には辟易とします。
 “性的エネルギーの目的は、女性と男性の極性の統合です”ともっともらしいことを言っていますが、私に言わせれば、“2人が互いに愛し合っていなければ、極性の統合など起こり得ないということが、このバカどもにはわからないのか”ということになります。
 はっきり言っておきます。神聖娼婦は霊的な犯罪です。どこのレベルであれ、これを行った者は裁かれます。この吐き気を催すような慣習が悪魔によってもたらされたものだということが金輪際わからないのがこの手の連中で、このふざけた行為を女性の自己表現などと言っています。この連中が目覚めることはおそらくないと思います。
 誤解のないように言っておきますが、私はここに書かれているような性的な錬金術を遥かに超えたものを熟知しています。公開出来るものは、既に映像配信で公開しています。私と私の妻たちの内側の身体が一切年を取らないと以前コメントしましたが、それは、私たち夫婦が内的に完全に統合しており、錬金術が完成しているからです。それは、夫婦の愛が完成しなければあり得ないのだと言っておきます。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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聖なる母からのメッセージ~ガイアのより高い振動への上昇 2018年3月5日
Message From The divine Mother~Gaia Ascends To The Higher Vibrations
By Linda Li 03/05/2018
http://sananda.website/the-divine-mother-via-linda-li-march-5th-2018/

親愛なる勇者よ、今日は私は扉の背後で起きているニュースと、人間がそれにいかに対処するかについて、手短にお話をしに参りました。
(中略)
人間には三次元世界の背後で何かが起きつつあり、しかも大きな力が作用していることが分かっていますが、さらにそれが殆ど感覚的になり、もっと多くを知りたいと思うようになっています。 これは良いことです。
(中略)
この聖なる力は、あらゆる創造物の、男性だけではなく女性の、つまり母なる創造主のものなのです。人間は地上に、人間の体に、母なる神、全ての創造物の母、が存在し、その地球上での唯一の目的は眠れる者の目覚めと、ふるさとへの帰還をさせることであることを知る必要があります。
 地上の親愛なる子らよ、私はあなた方を愛しています。私は母なる神であり、あらゆる創造物の母として知られています。そう、私はあなた方の母なる神です。この惑星自体を含む、あなた方全てを創造したのは私です。あなた方とこの惑星であるガイアを私が創造した理由は、私が人間として行き来できる遊び場を作り、 ある惑星上での暮らしを学び、それによって知恵を増したいと望んだからです。ところで、遊びの時間は終わりです。母なるガイアがよりよい状態になり、より良く扱われるように、私たちはより高い場所に上昇する必要があります。
(以下略)
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セクシュアル・エナジー
引用元)
(前略)
http://2012portal.blogspot.jp/2018/03/sexual-energy.html
性的エネルギーは女神の秘儀と最も深く関連しています。
(中略)
紀元前3000年 から300年までの期間には、女性は女神の寺院で性的なヒーラーとして自己表現することができました。
(中略)
その後、4世紀のカザリアンクルガン侵攻によって、この伝統を無残にも終わらせて、女性に対する性的抑圧を更に推進しました。
(中略)
カバールのメンバーの多くは、オカルト訓練の一環として受けたマイナーな女神の秘儀の一部を捻じ曲げて歪めて使っています。多くのカバールのメンバーは、過去の輪廻転生中に在籍していた古代ミステリースクールの脱落者であり、彼らは大きな秘技へのアクセスを得るためのテストに合格せず、すでにアクセスできていたマイナーな神秘を維持し歪め悪用し始めました。
(中略)
性的エネルギーの目的は、女性と男性の極性の統合です。それは不死とアセンションへの鍵です。アセンションの一環としての性的統合は、女神の重要な秘技の一部です。
これは、Ordo Bucintoroというポジティブなテンプラーのグループの秘密の教義であるSpiritus Eros(スピリタス エロス)にすべて記述されています。
(中略)
Oneへの性的統合の多くの秘密は、Kaula Tantra(カウラ タントラ)システムの奥深くに封印されています。
(以下略)

中西征子さんの天界通信38 ~ハルカナウチュウノヒカリノミコト様(プラズマ体)から読者の方の質問への回答~

竹下雅敏氏からの情報です。
 中西征子さんが描いた私のプラズマ体のイラストに対して、読者の方からの質問があり、中西さんは自分自身も知りたい質問の内容だったとのことで、私のプラズマ体に通信を取って、回答をもらったとのことです。
 回答を見て私自身が驚いたのは、プラズマ界にある学校が、“4.0次元の場所に存在”しているというところです。プラズマ界はそれぞれの次元に存在しており、学校が4.0次元にあることは私も知りませんでした。調べてみると、確かにこの通りです。
 プラズマ体の回答をご覧になると、肉体の私とプラズマ体の私は基本的に繋がっていながらも、別々の暮らしを営んでいるのがわかると思います。向こうからはこっちの暮らしは丸見えですが、こちらからはさっぱりわからない状況です。瞑想して肉体の感覚を離れると、ようやく見えてくる世界です。
 現在の私は、この地球上の世界を少しでもまともなところにするためにかなりの努力を払っており、今の私の生活環境では、十分な瞑想時間を取るのは贅沢の部類に入るところです。
(竹下雅敏)
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中西征子さんの天界通信38
<通信者:中西征子>
<通信日時: 2018年2月26日>

ハルカナウチュウノヒカリノミコト様(プラズマ体)から“春様”の質問への回答>

「質問についてお答えします。

プラズマ界は、ご指摘の様に、地上とかなりダブっている領域です。

多くのプラズマ界の住人が、地上と重なるようにして、しかも互いに干渉する事なく、それぞれの生活を送っています。

プラズマ視力を持つ人には、重なっているプラズマ界を見ることは可能です。
物質レベルの地球より、はるかに美しい世界です。
しかし、やはり地上と同じ様に様々な問題をかかえているのも事実です。
それでプラズマ界の住人が、より正しい生き方を身につけ、より高い美意識を磨くため、学業をはじめ、芸術、芸能など様々な教育により、より良い人格形成のための学校を開設しています。

この学校は、4.0次元の場所に存在しており、多くの教授陣が生徒と共に日々切磋琢磨しており、校長は私が務めています。

プラズマ界でも、宇宙や地球と同じ様に、“ヤマ・ニヤマの法則”が定められており、それに加えて16項目の徳目など天界と同じ教育システムを通して、技能や知識だけではなく、徳と人格の育成、野心や感情などのコントロール、愛を高め拡げる事を基礎とした一貫教育が行われています。

入学試験は無く、私達が選んだ者達に対して、無料で教育を行っています。

まだ開校して間がないため、地上ではプラズマ界の卒業生や在籍者はほとんど居ません。
しかし数年すれば、かなりの人数の卒業生が地上でも活躍する時代になるでしょう。

学校は広大な敷地の中にあり、各学部に応じた個性あふれる校舎が雑木林の中に点在しており、草花の咲く小道でつながっています。

とても美しい場所なので、ここで過ごす時間は、しばし私にとっても喜びの時となっています。

さて、私からの通信文をおのぞみの様ですが、私の肉体が“私が私に対して、「いや~元気? そっちでの暮らしはどんなかな?」などと聞いても、なんとも馬鹿馬鹿しい感じがして止める事にした…”とコメントしているので、この度は彼の言葉を尊重して遠慮しておきましょう。
(ハッハッハッハッハ~~~)

又、プラズマ体のイラストは私に似ているかというあなた(中西)の質問ですが、お世辞ではなく本当によく似ていると思います。
私はお世辞やウソが嫌いなので安心して下さい。(笑)

では今日はこの辺で… 。
ごきげんよう!
ハルカナウチュウノヒカリノミコト(プラズマ体)より」

通信文は以上でした。
イラストのお姿は、クールで端正なため、少し近づきにくい感じでしたが、意外と気さくな方で、茶目っ気が感じられるお人柄なので、緊張する事もなく会話が出来ました。
ありがとうございました。

以上よろしくお願い致します。

中西征子

地球を開放するために秘密の宇宙戦争が起きている / 中国の「一帯一路」へ対抗した新たな国際インフラプロジェクトの創設計画を豪州、米国、インド、日本が検討

竹下雅敏氏からの情報です。
 フルフォードレポートでは、“地球同盟”という名称がはっきりと出てきました。現在、カバールとの戦いにおいて“複数の面で勝利している”とあります。記事では例として、“徒党の宇宙艦隊がネバダ上空で破壊された”と言っており、極めて興味深いビデオを紹介しています。
 私もこの動画は見ていたのですが、明らかに宇宙戦争の様子です。この動画が、レポートに書かれている通り、地球同盟と徒党の宇宙艦隊(カバールの秘密の宇宙プログラム)との戦いだとすれば、以前、ハワイにミサイルが発射され、それが迎撃された事件について、最初に出てきた情報から、おそらく迎撃したのは地球同盟であろうと時事ブログでコメントし、ミサイルを発射したのはカバール側の秘密の宇宙ブログラムの艦隊、より正確には、表のイルミナティの宇宙艦隊に属する潜水艦から発射されたのではないかと予想したのですが、それほど間違ってはいないと思っています。
 米国のパークランド高校の銃乱射事件は、やはり偽旗攻撃だったようです。レポートでは、“被害者のいない偽旗攻撃”と書かれていますが、これは私の直感と合致します。アメリカ市民から銃を取り上げるための試みだというのは、この通りだと思います。
 “続きはこちらから”以降では、スプートニクが、オーストラリア、アメリカ、インド、日本による新たな国際インフラプロジェクトの創設計画を記事にしています。これはフルフォード氏がすでに言及していたもので、中国の一帯一路に匹敵するインフラプロジェクトで、金を裏付けとした暗号通貨によるものだとのことです。これに板垣英憲氏の情報を加えると、この経済圏構想は、日本が中心的な役割を担うと思われます。
 裏付けとなるゴールドは、フルフォード氏によると、ブーゲンビルなどで採掘される金が元になるとのことでしたが、吉備太秦によると、日本が所有している膨大な金が基礎になるとのことでした。情報がかみ合っていないので、この辺がはっきりとしません。
 いずれにしてもあべぴょんがこのような壮大なプロジェクトに関与できるとは到底思えません。この構想は“天皇の金塊”の一部が基礎になる可能性があり、天皇陛下にとても嫌われているあべぴょんでは無理だと感じます。早く、まともな政権に変えないといけません。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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フルフォードレポート(2/26)
転載元)
(前略)

バビロニア負債奴隷から人類を開放するために戦っている地球同盟は、上級悪魔徒党が死んだり、消滅したり、急速に権力を失っている等、複数の面で勝利している。

(中略)

とりわけ、国防総省とP2フリーメーソン情報源は、上級下級徒党指導者たちの掃討は、この惑星を開放するためにある主の秘密の宇宙戦争が起こっている証拠が増加していることと一致していると言っている。例えば、国防総省情報源は、徒党の宇宙艦隊がネバタ上空で破壊されたと言っている。この既報の破壊の一部を示すビデオはここで見ることができる。

https://www.youtube.com/watch?v=xEmNLadC144&feature=youtu.be


また、ニューギニアのパプア州の潜水艦基地はエネルギ兵器で破壊されたので、従ってイエローストーン・カルデラの作動は防がれたと、その情報源は言う。ここは、2011年3月11日の日本に対する福島核津波攻撃の拠点になった基地であった。

(中略)

地震はあまり起こらない英国もまた、過去50日間で21回の地震を経験しており、地震計は人工地震の顕著な兆候を示している。国防総省情報源は、地震はウェールズとアイルランドの目下進行中の徒党の地下基地の破壊によるものであると言っている。

https://www.express.co.uk/news/uk/923237/uk-earthquakes-twenty-one-fifty-days-british-geological-survey

(中略)

ここ地球に戻ると、米国の徒党による最近演じられた大量虐殺イベントは、危機役者について等の真実を検閲しようとするCNNとグーグルによる絶望的かつ必死の企みを暴かれるにつれて、徒党と喧伝メディにとって大きな災難になっている。主にユダヤ人のパークランド高校の、公的記録によると被害者のいない偽旗攻撃はアメリカ市民から銃を取り上げるための新たな試みであったと、ユダヤ人CIA情報源は言う。

(中略)

米国の軍事政権は、徒党が完全に敗北するまで戦いを続けると、国防総省情報源は約束する。

(以下略)

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