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北朝鮮の労働新聞の見事な要約〜“安倍勢力の目標は日本を戦争国家にすること”! “朝鮮半島情勢緩和ではなく、激化を望んでいる”!

竹下雅敏氏からの情報です。
 北朝鮮の安倍批判が、ど真ん中のストライク。“安倍勢力の目標は日本を戦争国家にすること”で、そのために憲法を改正しようとしている。なので、朝鮮半島の緊張緩和を望んでおらず、逆に朝鮮半島情勢を悪化させようとしているとしています。
 まったくもってその通りで、時事ブログでこれまでずっとお伝えしていたことを、北朝鮮の労働新聞が、見事に要約してくれています。
 念のために申し添えておくと、私は北朝鮮の工作員ではありません。どんな政治団体とも繋がりはありません。関係がある団体と言えば、ペシャワール会くらいのものです。
 それで、これだけ見解が一致するのだから、これは事実だと考えて良いでしょう。時事ブログでは、あべぴょんの目的は、南シナ海での中国との戦争で、そのために国を作り替えていると言っています。そして、その目論見は成功しない。なぜなら、世界は平和の方向に向かっており、戦争屋はトランプ政権によって排除されつつあるからです。
 こうした大きな流れは、時事ブログを始めた3.11以降の最初の頃からお伝えしています。現実に、私が指摘した方向で世界情勢が動いているのは、見ての通りです。
 ただ、いずれ人類は解放されますが、この様子だと日本は最後になるかも知れないとは思っています。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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遠のく日朝会談…北は安倍首相を“蚊帳の外”“卑しい”と批判
引用元)
(前略)

北朝鮮がアベ批判を強めている。(中略)... 労働新聞が21日付で掲載したのが、〈蚊帳の外から抜け出そうという術策〉と題した論評だ。
米朝首脳会談が行われた12日、来日したマレーシアのマハティール首相やラオスのトンルン首相に対し、安倍首相が対北圧力への協調を求めたと言及。〈蚊帳の外に置かれている者の卑しい物乞い行為だ〉
不安感に襲われた安倍は、朝鮮半島情勢を悪化させようという不純な策動に東南アジア諸国を引き込もうと愚かに画策している

(中略)

そして、安倍政権のやり方をこう総括していた。
安倍勢力の総的目標は、日本を戦争国家にすることである。今まで日本は周辺情勢、特に朝鮮半島情勢悪化を口実に、武力増強に拍車をかけ、軍事訓練を頻繁に行ってきた。侵略戦争に出られる準備をほとんど整えた日本に今残っているのは、現行憲法を書き換え、法的名分を作ることだけである。だから、朝鮮半島情勢緩和ではなく、激化を望んでいる

(以下略)
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配信元)



18/6/18 フルフォード情報英語版:欧洲が不満の夏を迎える傍らで満洲復興の構想

 今年の夏は暑くなりそうです。欧洲ではEU瓦解に向けた揺さぶりが続き、東アジアでは緩やかな統合と連繋の動きが本格化する模様。
 問題は日本がそこに加えてもらえるかです。今回もちょろっと出て来ますが、恥ずい。とにかく恥ずい。他国にウチも核保有国だかんね! と触れ回ってたらしく、しかもそれが毎度のことだったらしく……orz おまけに北朝鮮に核兵器を提供しとったのはやっぱりお前だったのかよオイ、というお話。
 現在、モリカケ蕎麦を代表として送り込んでいるだけでも穴掘りたい黒歴史だというのに、何ですかこの傷口に塩を塗られる感覚。身銭を切るフリをしようが、M資金だの天皇の金塊だの、所詮は他国の皆々様方から強奪した違法資金ですし、どこまでいっても居た堪れません。
(Yutika)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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欧洲が不満の夏を迎える傍らで満洲復興の構想
投稿者:フルフォード

この夏の焦点はEUと東アジア


今年もまた世界は長くて熱い不満の夏を迎えようとしている。主な動きがあるのは欧洲と東アジアとなる見込みだ。EUでは、暖かくなった気候が大半は男性のムスリム移民の波を再び大量に運んでくるようになり、人民の怒りによって政権交代を経ることとなるだろう。

極東では、ドナルド・トランプ米国大統領と北朝鮮の絶対的指導者金正恩の首脳会談によって、モンゴルから中国北部・韓国・日本へと広がる満洲帝国の復興を真剣に検討するようになった、とCIAや日本軍の諜報部を含めた様々な【別個】独立の情報源が言っている。


EU編:ただの難民じゃなかった


欧洲の状況から見ていこう。オーストリア・イタリア・スウェーデン其の他諸国は、いわゆる難民危機と呼ばれているものが実際にはムスリムによる侵略だという事実に気が付き始めた。これは大袈裟でも何でもない。2013年以来欧洲に辿り着いた約500万人の難民の内、6割以上が男性なのだ。

別の言い方をすると、兵役年齢のムスリム男性【で構成された】300万人の軍隊が人目を忍ぶ形で欧洲を侵略してしまっているのだ。以上の数字は、ウィキペディアを介してユーロスタット【=欧洲連合統計局】から取ってきた。
https://en.wikipedia.org/wiki/European_migrant_crisis

これは単なる偶然の出来事という訣でもない。“難民”とやらは偽の書類を配布されているのだ;例えば、アフガニスタンやパキスタンの男たちは、この危機の背後にいるP2フリーメイソンの自称ソーシャル・エンジニア【※人々の心理を操って動かしていく詐欺師】連中によって、シリアの偽パスポートだけでなく旅費や駄賃まで与えられている。

以前にもお伝えしたように、我々が数年前イタリアのP2を訪問した際、イスラム教とキリスト教とが融合して、彼ら【P2】が支配する単一の世界宗教となるよう、互いに戦わせるのが彼らの計画なのだと聞かされた【ことがある】。

本格的に天候が暖かくなり、先週急に発生した一連の新たな出来事の背景は以上である。まず最初に、イタリアの新政府は難民で一杯のボートの受け入れを停止する決定を下した後、フランスと舌戦に突入した。
https://www.yahoo.com/news/italy-france-tensions-spiral-over-rejected-migrant-ship-133857517.html


そしてオーストリア政府がイマームたちを追い出し、押し寄せる8万の移民の波に対して国境警察を動員した。
https://www.zerohedge.com/news/2018-06-14/situation-critical-austria-conducts-border-defense-drills-expected-wave-80000


また先週も述べたが、スウェーデンはこの40年で初めて郷土防衛隊を動員し、大半はムスリム男性によって国内に設けられた当局の立ち入ることの出来ない無法地域に対処することにした。
https://www.rt.com/news/428953-sweden-home-guard-drills/


この危機は二つの政権を転覆させることになるだろう――未だに難民流入の増加計画に従っているフランスとドイツのそれだ。“難民”擁護のアンゲラ・メルケル首相率いるドイツ政権の複数のメンバーが、彼女は難民に対する姿勢のせいで「一週間以内に」挿げ替えられると今では言っている。
https://www.express.co.uk/news/world/975166/Angela-Merkel-Germany-Bundestag-EU-migration-crisis-Kai-Whittaker

この状況は、2018年7月11日・12日に予定されているNATO首脳会議にてヤマ場を迎えるだろうと見られている。
https://www.nato.int/cps/en/natohq/news_155085.htm

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“モンゴルから中国北東部、韓国、日本にまたがる満州帝国”を復興させる計画に、ロシア、中国、米軍が同意か ~ドラゴン・ファミリーの莫大な金塊の一部が、日本・韓国を含むモンゴル/ロシア/米国の軍事同盟に分配~

竹下雅敏氏からの情報です。
 今回のフルフォードレポートは非常に面白い。シンガポールでの米朝首脳会談は、モンゴル(日本・韓国を含む)、ロシア、米国の軍事同盟に到る可能性があり、このことで、満州王族とタイ王室の金(ゴールド)が、新金融システムの裏付けになる可能性があるようです。
 レポートの冒頭で、“モンゴルから中国北東部、韓国、日本にまたがる満州帝国”を復興させる計画だと書かれていますが、この計画に、ロシア、中国、米軍が同意した可能性が高いと思います。
 以前から指摘していたように、ドラゴン・ファミリーがそのほとんどを所有している莫大な金塊の一部が、日本・韓国を含むモンゴル/ロシア/米国の軍事同盟に分配された可能性があります。
 ネオ満州国の話は、時事ブログでも何度か取り上げています。 2015年9月27日の記事は、その一つです。幸い、この時のコメントでの警告の後、八咫烏はそれまでの彼らの方針を完全に改めました。
 下に貼り付けた動画は大変興味深いもので、北朝鮮の成り立ちがとてもよくわかります。動画の中に出てくる満州人脈図と系図を貼り付けておきました。これらを見ると、北朝鮮を作ったのが、まさに裏天皇・堀川辰吉郎の人脈だとわかるはずです。
 フルフォード氏の情報によれば、3.11はロスチャイルド家の意図したものであり、日本から1,000万人以上の難民を作り出し、日本をネオ満州国の一部として取り込む計画だったが、失敗したということでした。
 要するに、北朝鮮の武力による半島の統一、それを可能にするための日本でのテロ工作、その流れの中にある3.11ということで、いわば暴力的手段で計画を実現しようとしていたわけです。
 しかし、彼らはそのやり方を改め、民意に沿う平和的な方法を選んだのです。以前のコメントで、シンガポールでの米朝首脳会談に八咫烏が尽力したと記したのは、このためです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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フルフォードレポート(6/18)
転載元)
(前略)
米大統領ドナルド・トランプと北朝鮮実力者の金正雲の間の首脳会談はモンゴルから中国北東部、韓国、日本にまたがる満州帝国を復興させるための重要な計画に行き着くと、CIA、日本軍情報局を含む複数の独立した情報筋は言う。
(中略)
https://en.wikipedia.org/wiki/Manchuria#/media/File:Manchuria.png
(中略)
安倍閣僚は日本と北朝鮮の間で交渉が行われており、満州の復興はこれらの議論の一部であることを確認した。
(中略)
満州王室は、G7が彼らから盗んだ金塊でマーシャルプランに融資したと主張している。アメリカ人とロシア人が彼らに同意すれば、突然G7とその後の中国の開発を援助した多くの金の支配は新しい手に落ちるだろう-それはモンゴル/ロシア/米国の軍事同盟である。
(中略)
このパズルのもう一つは、タイ国王が王室の財産を管理するというニュース記事である。(中略)… 言い換えれば、ハザール暴徒から離れた世界金融システムを支配する動きにおいて、伝説のタイ王室金塊を清(満州)金塊に加えることは良い推測である。
(以下略)
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禁政恩?の祖父2人 金日制? =『伊達家の御曹司』・金策 =『畑中理』 ※対ロシア戦略で第二大日本帝国北蝶千?を作るべく派遣された日本人
配信元)

日朝交渉のパイプなしで拉致問題を解決できるのか 〜 メディアを使って外交まで捏造する安倍政権

 当時は、ここまで平気でウソをつく人間だとは想像だにしていなかった、と正直に認めます。
2002年の日朝首脳会談の際、安倍氏が「金総書記が謝罪しなければ席を立って帰るべきだと小泉首相に直訴した」だの「一時帰国の5人の拉致被害者を北朝鮮に戻したらダメと止めた」だの、あべぴょんが北朝鮮拉致問題を積極的に牽引してきたような捏造報道にコロッと引っかかっていました。
メディアについても、本当のことを隠すことはあっても、まさかウソを堂々と報道するなど当時は考えもしなかったのでした。
 16年を経た今、ついに日朝会談を避けて通れない安倍政権ですが、拉致問題解決を目指すとする勇ましいアピールとは裏腹に、米韓に頼らず自力で会談を成功させる手腕がないのが現実のようです。
リテラによれば、2002年当時、アジア太平洋州局長として、日朝首脳会談実現の事実上の立役者であった田中均氏は、あべぴょんによって「悪者に仕立て」られ、その業績を横取りされました。その田中氏は「歴代の局長は北朝鮮とのルートを持ち、いざという時に使って危機を処理してきた」と語っています。日頃の水面下での交渉が大きくものを言う実務です。これまで圧力一辺倒で対話を拒否してきた安倍政権はそうしたルートを保持しているのでしょうか。
安倍政権が日朝交渉担当に据えたのは、最側近である「官邸のアイヒマン」北村滋内閣情報官です。対話のパイプを持たない北村氏は、北朝鮮のマイナス情報をリークし、日朝交渉の不調やむなしとする情報操作の可能性があるようです。
 NHKは14日、外務省の日朝担当者が、モンゴルで北朝鮮担当者と接触をし、拉致問題の意見交換をしたと報道しました。ところが15日には北朝鮮側から「日本との接触はなかった」と、あっさり否定されました。最近、蚊帳の内側の国々は、日本の報道について即座にツッコミを入れて下さることが増えましたが、そうでもしないと日本人が安倍政権に騙され続けることをご存知なのでしょう。
(まのじ)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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安倍首相は日朝交渉やる気なし! 北とのパイプない北村内閣情報官を担当にすえ“北朝鮮にだまされない俺”キャンペーン
引用元)
 また安倍首相の“北朝鮮やるやる詐欺”が始まった

安倍首相は、(中略)日朝首脳会談について「拉致問題の解決に資する会談にしないといけない」と述べ、前向きな姿勢をアピールした。

(中略)

 実は、こうした安倍首相の北朝鮮武勇伝は、ほとんどが安倍氏自らが吹聴した自己宣伝のデタラメである
 その典型が、(中略)「安倍首相が拉致被害者5人の北朝鮮への帰国を止めた」という話だ。

(中略)

安倍さんが弟たちを北朝鮮に返さないように説得したというのは、真っ赤なウソです。少なくとも弟を説得したのは私であり、安倍さんではありません。(中略)

透氏によれば、安倍氏は一貫して一時帰国した5名を北朝鮮に戻すとの既定路線を主張し、日本政府はスケジュールを変更できないものとして進めていたという。


(中略)

 そして、それから16年たったいまもまた、安倍首相は拉致問題を本気で解決するのでなく、情報操作を使ったごまかし、政治利用を行おうとしている

(中略)安倍首相は日朝交渉の担当窓口に、なんと自らの最側近で、謀略情報操作を得意とする“官邸のアイヒマン”こと北村滋内閣情報官を抜擢したらしいのだ。

「この人事には、我々も驚きました。北村氏は元公安でむしろゴリゴリの反北朝鮮ですから、対話のパイプなんてもっているはずがない。むしろ、北朝鮮の反感を買うだけ。にもかかわらず北村氏を日朝交渉担当にしたのは、いろんな北朝鮮に関するいろんなマイナス情報をマスコミにリークさせて、拉致解決できなくてもやむなしという空気を作るためじゃないのか、といわれています」(前出・全国紙官邸担当記者)

(以下略)

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18/6/11 フルフォード情報英語版:金トランプ首脳会談・ロスチャイルド家・経済戦争は全て繋がっている

 今回は満州の清王朝筋からの情報が主です。
 ただし、北朝鮮や韓国の女性名で「ヒ(姫)」が末尾に付くのは、日本の女性名が「子」で終わるのに近い感覚じゃないでしょうか。相当数いますよ、「○○ヒ」ちゃん。まぁ、「○○子」も遡れば皇室女性の真似からですけどね。
 それよりも姓が本来は、愛新覚羅だって言う方が説得力ある気がします(※記事に登場する女性がそうかは不明ですが、「愛新覚羅」は「金」という意味で、清王朝滅亡後はその多くが「金」姓を名乗っているそうですから……あ、だから“金”正恩なのか! 納得です←今更)。
 記事の最後には、2015年5月第一週のフルフォード情報が再掲載されていました。今回訳さなかった部分もざっと内容を見ましたが、状況が現在と大して変わっていないのが切ない限り。特に安倍内閣、日本の波動をこれ以上落として地震や火山を誘発する前に、頼むから総辞職して自首してくれ。今朝の地震はマジ心臓に悪かったっす(翻訳作業の妨害や!)。
(Yutika)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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金トランプ首脳会談・ロスチャイルド家・経済戦争は全て繋がっている
投稿者:フルフォード

米朝首脳会談に先駆けて高官級の外交が活発化


今週開かれた米国のドナルド・トランプ大統領と北朝鮮の独裁者金正恩との間の首脳会談に先立ち、高官級の外交が公けにも極秘にも怒涛の如く交わされていた、何故ならこれは普通の会合ではないからだ、と複数の情報源が口を揃えている。この首脳会談で話し合われるのは朝鮮半島の平和だけではない。金融システムの将来についても話し合うのであり、それすなわち世界の未来についてなのだ、と北朝鮮・ペンタゴン・イルミナティ・其の他の情報源は言う。

この週末開かれた表向きの会合は、西洋の指導者たちによるG7首脳会談(米国が事実上脱退して、今やG6だが)と、上海協力機構の首脳会談(またの名をユーラシア同盟)だった。秘密裏の会合【の方】は、イタリアでのビルダーバーグ会議と、アジアの秘密結社筋曰く、日本で開かれたアジアの王族たちと、白龍会(WDS)の代表者たちの間の会合である。


ビルダーバーグ会議は、ハイレベルの金融詐欺師ヘンリー・キッシンジャーによって統括され、またバチカンの代表者ピエトロ・パロリン枢機卿がどうやら今回初めて含まれていたらしい。議題のトップは「ヨーロッパにおけるポピュリズム」……
http://www.bilderbergmeetings.org/meeting_2018.html

……すなわち、小作人どもが熊手を握り、英国やイタリアやハンガリーやヨーロッパの殆ど大半の場所でこの悪魔主義のエリート層に立ち向かっている、という訣だ。このままだと、ジョージ・ブッシュ・シニアの有名な発言通り、こういった子殺しの大量殺人鬼連中が自宅から引き摺り出されて、最も近場の街灯柱に吊るされる日もそう遠くはあるまい。


欧米のカバールは崖っぷち



実際、先週「ブッシュ派カバールは、自身の筆頭の支持者でカーライルの創始者フランク・カールッチが創造主と会い【※つまり死亡し】、大いに勢力を削がれた」と複数のペンタゴン筋は言う。

また「司法省監察官報告書が6月14日に発表されることになっており、極秘起訴の件数は3万5千を越え、司法省は検事を300名増員した」とも彼らは指摘していた。おまけに「トランプの【指名する】連邦裁判官や其の他の候補者が【速やかに】承認されるべく、上院の8月休会が取り消された」のだとも指摘した。

マキシマ王妃の妹イネス・ソレギエタが「小児性愛の王族どもへのメッセージとして、アルゼンチンで首を吊っているのを発見され」、ビルダーバーグを立ち上げたオランダ王家には会議の始まる6月7日にメッセージが送られた、とペンタゴン筋は言う。【アメリカ】アトランタの児童人身売買組織から160人の子どもたちが解放されたのと並行して起こった出来事だ、と彼らは指摘していた。
https://www.theguardian.com/world/2018/jun/07/dutch-queens-sister-found-dead-at-home-in-buenos-aires


また英国では、大量小児性愛裁判について報道したかどでトミー・ロビンソンが投獄されたことに対して、暴動が発生している。
https://www.zerohedge.com/news/2018-06-10/watch-chaos-erupts-tommy-robinson-protest-police-chased-down-street-1000s-rage

しかしながら、本当に動きがあったやもしれないのはスウェーデンだ。あの国の政府は「郷土防衛隊を動員し、イスラム教徒のレイプ犯難民を粛清する用意をしている」とペンタゴン筋は言う。アメリカの筆頭の大将、ジョセフ・ダンフォードは先週フィンランドに飛び、「トランプ的状況を迎えるべくスウェーデン勢を手助けするために」ロシアとフィンランドの【筆頭の軍人】と会った、と同筋は言う。

オーストリアもまた、サラフィストで小児性愛イスラム過激派の説教師の集団を先週追放し、【そのせいで】トルコのレジェプ・エルドアン大統領が、この【動き】は世界に「十字架と三日月の間の戦い」をもたらすと警告するに至った。
https://www.timesofisrael.com/erdogan-warns-austria-imam-crackdown-will-lead-to-holy-war/

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