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18/6/19 ニール・キーナン更新情報:アメリカ極秘政治警察のテロリスト長官ロバート・スワン・マラー三世

 久しぶりにニール・キーナン情報です。ブッシュ家の凋落が垣間見えてきました。加えてロバート・マラー特別捜査官の立ち位置が煮え切らないな~と思っていたら、やはり揺さぶりをかけられている御様子で。これからこの方、どうするんでしょうね。
 ソルカ女史情報だとCIAに見限られた同僚の救出を頑張って、ロシアから表彰間近だったこともあるみたいなので、爪の先くらいの善行は積んでたみたいです。
 今回キーナン氏が元にしている情報は大変興味深いのですが、どれも少々古そうなものばかり。このタイミングで出してきたのは、裏切られたくないディープ・ステート側の脅しなのか、寝返らせたい良識派側の最後通牒なのか。気になるところです。
 ちなみにISISにシリアで資金を渡していたラファージュ社は、日本では麻生と繋がっています。こちらも叩けば色々出て来そう。
(Yutika)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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ニール・キーナン更新情報:アメリカ極秘政治警察のテロリスト長官ロバート・スワン・マラー三世
転載元)
投稿者:ニール・キーナン&Kグループ

罪状その1:ウォーターゲート関係者を乗せた飛行機を墜落させて口封じ


アメリカ極秘政治警察のテロリスト長官ロバート・スワン・マラー三世は――以前であれば;連邦捜査局【FBI】のトップとしても最良の選択肢だったに違いない。

あの当時はFBIが航空機破壊工作の隠蔽において主要な役割を演じていた――例えば1972年、ニクソンが大統領に再選されたひと月後にシカゴで起こったウォーターゲート飛行機墜落などだ。

この墜落でウォーターゲート【事件】の関係者12名が死亡した。その中にはウォーターゲートのこそ泥E・ハワード・ハントの妻、ドロシー・ハントも含まれる。二人は共にニクソン政権のホワイトハウスから200万ドルを脅しとっていた。


彼らは、ジョン・F・ケネディ大統領暗殺におけるニクソンの役割について詳しく示す証拠書類を有していたのだ。

この航空惨事はそれを裏付ける1,300頁に及ぶもみ消された政府文書と共に、シャーマン・スコルニックによって書かれた本の中で暴かれていたのだが、ロックフェラー家によって出版を阻止されてしまった;当時のユナイテッド航空の過半数の株を有していた一族に。

元FBI職員で後のテネシー州メンフィス市長は、マーティン・ルーサー・キング・ジュニア暗殺におけるFBIの役割を隠蔽した(ウィリアム・ペッパーの『殺害命令』、キャロル&グラフ出版、ニューヨーク、1995年を参照のこと)。

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不法移民の幼い子供たちが、児童労働や性奴隷として売られ、臓器まで摘出されている犯罪にDHS(米国土安全保障省)やCIAが関与 ~こうした犯罪組織に立ち向かい、子供たちを救出しているトランプ大統領~

竹下雅敏氏からの情報です。
 トランプ大統領が、メキシコ国境で不法入国した親子を引き離して収容しているとして、トランプ大統領に批判の声が上がっていますが、警備隊員の前で泣いている女の子の写真は、どうやらフェイクらしいということをお伝えしました。
 Walk In The Spiritさんの記事によると、メディアの報道に怒った父親が報道にクレームをつけたことで、この写真がフェイクであることがわかったようです。
 日刊ゲンダイでも、分断移民の親子の象徴であるこの写真が、“実は誤報だった”と報じています。
 この事件の本質は、冒頭の記事で書かれているように、不法移民の幼い子供たちが、児童労働や性奴隷として売られ、臓器まで摘出されている可能性があり、このような犯罪にDHS(米国土安全保障省)やCIAが関与しているということなのです。
 トランプ大統領はこうした犯罪組織に立ち向かい、子供たちを救出しています。
 この問題を根本的に解決しようと思ったら、メキシコとの間に壁を築くだけでは無理でしょう。メキシコ大統領の要請に基づいて、米軍がメキシコ軍と協力して、マフィアを撲滅するというような大掃除が必要です。
 そんなことが出来るのかと思うでしょうが、中国では習近平氏が、フィリピンではドゥテルテ大統領が既にやっています。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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米 不法移民の幼い少女たちが売られています。
引用元)
(前略)
http://beforeitsnews.com/conspiracy-theories/2018/06/breaking-missing-girls-being-trafficked-before-reaching-walmart-fema-camp-in-brownsville-dhs-cartels-embedded-chinese-terrorists-are-complicit-2492436.html
(概要)
6月25日付け
(中略)
非常に信頼のおけるFBIの情報筋によると、FBIは、拉致された不法移民の幼い少女たちが売られているという情報を入手したためその捜査を開始しましたが、DHSに捜査妨害をされてしまったのです。FBIによると、これらの少女たちはアメリカとの国境に到着する前に既に性奴隷として売られ、その後、臓器を摘出されていることが考えられます。

これには、DHS、メキシコ州の犯罪組織のシナロアやフアレス、複数のカルテル、ハマス、ムスリム同胞団、MS-13(米最悪のギャング)、同行する中国人民軍、CIAが関与していることが分かっています。(中略)… この犯罪に加担しているDHSは連邦議員らが不法移民子供たちの仮収容所を視察するのを妨害しています。
(中略)
FBI情報筋は、トランプ政権とこの犯罪との繋がりは一切ないと断定しています。
(中略)… 私が今回入手した上記の情報は、DHSのインサイダー(少女たちの人身売買に関与していないスタッフ)からFBIにリークされたものです。
(以下略)
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配信元)

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ユダヤ問題のポイント(近・現代編) ― 第32話 ― ハルマゲドン(救世主降臨)計画(終話《後》)

 今回で長きに渡ったハルマゲドン(救世主降臨)計画シリーズ並びにユダヤ問題のポイント「近・現代編」の本編は終了です。長期間のお付き合いありがとうございました。なおユダヤ問題のポイントは「近・現代編」としては残ったポイントを外伝の形で幾つか見ていき、その後は「古代編」に移行する予定です。

 さて、地上世界を席巻してきたシオニズム、その正体は進行するハルマゲドン計画の一形態だったのです。この計画はそうと気付かれないまま進行していたのですが、これを破棄させたのが「天界の改革」です。
 ハルマゲドン計画を破棄させるために「天界の改革」が起こされたわけではないでしょうが、「天界の改革」なしにハルマゲドン計画の破棄はありませんでした。
 数年前から「天界の改革」から「地上世界の改革」へと具体的に移行していますが、実のところ私たちの見えないレベルでは、天界の大変革は、そのまま第3次世界大戦へと進行していた地上世界での事態を破棄させるという大変動をともなっていたのです。それが数年前から「地上世界の改革」へと具体的に見える形に現れるようになっているのです。
 まだ、“非常にしつこい人達”などがいて、彼らは「死んでも権力は手放さない。」とばかりにもがいてはいますが、既に勝負自体はついています。
(seiryuu)
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ユダヤ問題のポイント(近・現代編) ― 第32話 ― ハルマゲドン(救世主降臨)計画(終話《後》)


地上世界で着々と進行するハルマゲドン計画 ~計画を推進させたロスチャイルド家


さて、前回まででハルマゲドン計画の表と裏を併せた全貌を明らかにするために、必要なところは全て訪問し見てきた。一応、材料のピースは全て出そろったので、後はそれらを組み合わせて整理するだけだね。

へい、御隠居。
前回、約3500万年前の出来事だとか、とてつもないスケールのことまでを表面だけでも見てきたわけで、まぁ無謀な旅と言えば無謀でやしたが、遂にこの旅路も終わりとなるわけでやすね。

本当にそうだ。よく遭難せずにここまでこれたものだ。
さぁ、このシリーズは「近・現代編」なので、ハルマゲドン計画の根本にはサナット・クマラの野望と、その野望を利用しようとするカインやエノクの悪魔崇拝・闇組織の陰謀があることを前提に、狭義のシオニズム運動の始まりあたりから整理していこうか。


へい、1881年にアレクサンドル2世が暗殺され、ロシアでポグロムの嵐が吹き、ロシアに居住していたハザールユダヤ人は三つの動きを取る。

🔯一つはニューヨークを中心とした米国への多量移民
🔯二つには国内残留ハザールユダヤ人は革命共産運動を激化
🔯三つには一部ハザールユダヤ人のパレスチナ移住の開始、つまり狭義のシオニズム運動の開始

これらの全ての運動の背後にロスチャイルド家があった。ロスチャイルド家はサバタイ-フランキストの頭であり、地上の裏のイルミナティの頭にもなっていた。

そういうことだね。この三つの運動がそれぞれ裏のイルミナティによる①米国の乗っ取り②ロシアの乗っ取り③イスラエル建国に繋がったのだが、アレクサンドル2世暗殺の5年前から、ロスチャイルド家はパレスチナの土地買い占めを行っている。周到に準備してロシア皇帝暗殺、ポグロムの大発生、これでハザールユダヤ人三つの動きへと繋げているのが分かる。

またイスラエル建国のため、オスマン帝国領パレスチナ全土を手に入れるべく、1908年に青年トルコ革命を起こさせ、オスマン帝国を滅亡に導いた。

そして1913年には米国にFRB設立で、ロスチャイルド家を頭とする地上の裏のイルミナティが米国の完全乗っ取りに成功、もともとその予定での建国だったでやしょうが、「バビロンの大淫婦」としての米国誕生

間髪を入れずその翌年1914年には第1次世界大戦を起こさせていやすね。計画が着々と進行。

そうだね。
1917年に遂にロシア革命で帝政ロシアを滅亡、それでソ連を誕生させている。つまり表の計画上の「偽預言者」の誕生だ。

またオスマン帝国を解体し、パレスチナは英国委任統治に。ハルマゲドン勃発の導火線役となるであろうイスラエルの衛星国のトルコ共和国とサウジアラビアを誕生させた。

第1次世界大戦後、その世界大戦によって国際連盟、王立国際問題研究所、CFR、また国際決済銀行という重要な世界にまたがる機関を設立。そして敗戦国ドイツにナチスも結党させていやすね。

そうだね。ナチス・ドイツの役割は、1939年に勃発の第2次世界大戦を起こすためと、それでイスラエルを誕生させるため
それと救世主ヒトラーを登場させることで、救世主キリストが再臨し、キリストに統治される千年王国運営の実地実験だろう。
これらの歴史的役割を終えたナチス・ファシズムは、歴史の表舞台からは姿を消す。しかしナチスはイスラエルと米国の支配層となって今日まで生き続けている。

こうやって1945年第2次世界大戦終結。国際連合発足。
そしてアラブ世界と紛争の真っ最中の1948年にはイスラエルが一方的に独立宣言、これを米ソが承認することでイスラエルが建国でやすね。

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トランプ政権によって追い詰められているディープ・ステート側 ~トランプ大統領を引きずり下ろすためのソロス一味の陰謀は、すべて破綻~

竹下雅敏氏からの情報です。
 ディープ・ステート側は、トランプ政権によって追い詰められているようです。ジョージ・ソロスが、トランプ大統領を引きずり下ろすために、“私の努力を倍増するつもりだ”と誓ったとのこと。
 あべぴょんを見ていてもわかりますが、何せこの連中は往生際が悪い。なので、敗北宣言なのかと思ったら、そうではなく、トランプ大統領に対する欲求不満の表明だったということです。
 “続きはこちらから”は、ジョージ・ソロス一味がトランプ大統領に仕掛けた罠が不発に終わり、トランプ大統領に襲われたと言っていた女性たちが、実は彼らからお金をもらっていた証拠が出てきたということです。
 このように、ソロス一味の陰謀は、すべて破綻しているようで、ソロス自身が、“失敗する可能性があったものは、すべて失敗した”と言っています。
 いずれ、大量逮捕という形で決着がつくものと思われます。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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ジョージ・ソロス:トランプが勝ちつつある、彼はNWOを破壊しつつある
このグローバリストは、大統領の劇的な人気上昇を恐れている
転載元)
 (前略)
Daniel Newton, www.neonnettle.com
June 22, 2018
 (中略)
ジョージ・ソロスは最近、ドナルド・トランプ大統領が先頭を切る、New World Order の急速な切り崩しに言及して、「失敗する可能性のあったものは、すべて失敗した」と、欲求不満を表明した。  
 (中略)
ソロスは、トランプが、「世界を破壊する意志をもっている」ことを恐れ、大統領が世界中で力を入れるあらゆるものに反対するために、数百万ドルを注ぎ込むことによって、「私の 努力を倍増するつもりだ」と誓った。
http://www.neonnettle.com/news/4276-george-sorosattacks-donald-trump-he-s-going-to-destroy-the-new-world-order-
(中略)
トランプが破壊したのは、米‐ヨーロッパ関係の古いパラダイムで、単純でズバリとしたツイート使ったものであり、一方で彼は、アメリカ社会に、キリスト教的モラル、倫理、価値が戻ってくるように音頭を取った。こうしたことは、この無神論の億万長者にとっては、あってはならない、呪いの対象である。

ソロスの観点から見るなら、トランプは実に世界を破壊しつつある。しかしそれは、いわゆる終末論的意味でなく、彼が[ブッシュ――オバマから]受け継いだものとは違う、完全に新しい世界秩序へ向かっているという意味である。

オバマは、ホワイトハウス内でのソロスの手下ともいえる者だったが、このオバマは、アメリカが、(全部ではないとはいえ)気候変化とか、持続的開発計画といった多くの重要問題について、国連の権威の前に屈するような、世界の建設を目指していた。 
(中略)  
トランプが築こうとする世界は(中略)… 彼以前のオバマやソロスや他の者たちが犯した、多くの歴史的誤りと彼の考えるものを、修正するものである。
(中略)
要するに、このグローバルな再調整は、“世界諸事情革命”と呼んでもいいもので、それは今後のアメリカの政策を導くのに、“新しい思考”が必要になるからである。
――以上

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18/6/18 フルフォード情報英語版:欧洲が不満の夏を迎える傍らで満洲復興の構想

 今年の夏は暑くなりそうです。欧洲ではEU瓦解に向けた揺さぶりが続き、東アジアでは緩やかな統合と連繋の動きが本格化する模様。
 問題は日本がそこに加えてもらえるかです。今回もちょろっと出て来ますが、恥ずい。とにかく恥ずい。他国にウチも核保有国だかんね! と触れ回ってたらしく、しかもそれが毎度のことだったらしく……orz おまけに北朝鮮に核兵器を提供しとったのはやっぱりお前だったのかよオイ、というお話。
 現在、モリカケ蕎麦を代表として送り込んでいるだけでも穴掘りたい黒歴史だというのに、何ですかこの傷口に塩を塗られる感覚。身銭を切るフリをしようが、M資金だの天皇の金塊だの、所詮は他国の皆々様方から強奪した違法資金ですし、どこまでいっても居た堪れません。
(Yutika)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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欧洲が不満の夏を迎える傍らで満洲復興の構想
投稿者:フルフォード

この夏の焦点はEUと東アジア


今年もまた世界は長くて熱い不満の夏を迎えようとしている。主な動きがあるのは欧洲と東アジアとなる見込みだ。EUでは、暖かくなった気候が大半は男性のムスリム移民の波を再び大量に運んでくるようになり、人民の怒りによって政権交代を経ることとなるだろう。

極東では、ドナルド・トランプ米国大統領と北朝鮮の絶対的指導者金正恩の首脳会談によって、モンゴルから中国北部・韓国・日本へと広がる満洲帝国の復興を真剣に検討するようになった、とCIAや日本軍の諜報部を含めた様々な【別個】独立の情報源が言っている。


EU編:ただの難民じゃなかった


欧洲の状況から見ていこう。オーストリア・イタリア・スウェーデン其の他諸国は、いわゆる難民危機と呼ばれているものが実際にはムスリムによる侵略だという事実に気が付き始めた。これは大袈裟でも何でもない。2013年以来欧洲に辿り着いた約500万人の難民の内、6割以上が男性なのだ。

別の言い方をすると、兵役年齢のムスリム男性【で構成された】300万人の軍隊が人目を忍ぶ形で欧洲を侵略してしまっているのだ。以上の数字は、ウィキペディアを介してユーロスタット【=欧洲連合統計局】から取ってきた。
https://en.wikipedia.org/wiki/European_migrant_crisis

これは単なる偶然の出来事という訣でもない。“難民”とやらは偽の書類を配布されているのだ;例えば、アフガニスタンやパキスタンの男たちは、この危機の背後にいるP2フリーメイソンの自称ソーシャル・エンジニア【※人々の心理を操って動かしていく詐欺師】連中によって、シリアの偽パスポートだけでなく旅費や駄賃まで与えられている。

以前にもお伝えしたように、我々が数年前イタリアのP2を訪問した際、イスラム教とキリスト教とが融合して、彼ら【P2】が支配する単一の世界宗教となるよう、互いに戦わせるのが彼らの計画なのだと聞かされた【ことがある】。

本格的に天候が暖かくなり、先週急に発生した一連の新たな出来事の背景は以上である。まず最初に、イタリアの新政府は難民で一杯のボートの受け入れを停止する決定を下した後、フランスと舌戦に突入した。
https://www.yahoo.com/news/italy-france-tensions-spiral-over-rejected-migrant-ship-133857517.html


そしてオーストリア政府がイマームたちを追い出し、押し寄せる8万の移民の波に対して国境警察を動員した。
https://www.zerohedge.com/news/2018-06-14/situation-critical-austria-conducts-border-defense-drills-expected-wave-80000


また先週も述べたが、スウェーデンはこの40年で初めて郷土防衛隊を動員し、大半はムスリム男性によって国内に設けられた当局の立ち入ることの出来ない無法地域に対処することにした。
https://www.rt.com/news/428953-sweden-home-guard-drills/


この危機は二つの政権を転覆させることになるだろう――未だに難民流入の増加計画に従っているフランスとドイツのそれだ。“難民”擁護のアンゲラ・メルケル首相率いるドイツ政権の複数のメンバーが、彼女は難民に対する姿勢のせいで「一週間以内に」挿げ替えられると今では言っている。
https://www.express.co.uk/news/world/975166/Angela-Merkel-Germany-Bundestag-EU-migration-crisis-Kai-Whittaker

この状況は、2018年7月11日・12日に予定されているNATO首脳会議にてヤマ場を迎えるだろうと見られている。
https://www.nato.int/cps/en/natohq/news_155085.htm

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