アーカイブ: アメリカ

フルフォード氏「朝鮮半島も決まり、中近東も決まり」…そして周回遅れの日本 / トランプ大統領の反イラン発言とネタニヤフ首相の根拠のない主張

竹下雅敏氏からの情報です。
 フルフォード氏は、“朝鮮半島も決まり、中近東も決まり”と言っています。これは、私も同じ感覚を持っています。キッシンジャー博士がしっかりと手綱を握っているので、大丈夫だと感じています。なかなかことが動かない日本ですが、フルフォード氏は、“間違った脚本を読んでいるので、1~2年遅れている”と言っています。私も日本は周回遅れだと思っているで、早くなんとかしないと、本当に日本はやばいです。
 ただ、全体として見れば、“もう勝負がついているから、大丈夫”というのはその通りです。
 “続きはこちらから”以降の記事では、トランプ大統領の反イラン発言と、ネタニヤフ首相の根拠のない主張が取り上げられています。北朝鮮のことを思い出してください。あれだけ北朝鮮を非難していたトランプ大統領が、今では、「行ったり来たりしたが、恋に落ちた」と金正恩氏との関係をアピールしています。
 これを考えると、トランプ大統領のイラン、ベネズエラに対する発言は、そのまま受け取ってはいけないと思われます。
 ネタニヤフ首相は相変わらずで、いつものように根拠のない主張や非難を繰り返していますが、意外なことに、彼は案外善良な人のようなのです。時事ブログでは、これまで何度か触れていますが、本物のネタニヤフ首相は、すでに死んでいると思っています。今、私たちが見ている写真のネタニヤフ氏や、テレビに出てくるプーチン大統領は、替え玉だと思います。
 写真のネタニヤフ首相ですが、魂が残っています。悪人なら、アナーハタ・チャクラで振動しているはずがないので、おそらくネタニヤフ氏はロシアのスパイだろうと思われます。第三次大戦を防いでいるキーパーソンの1人だと私は考えています。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

————————————————————————
明るい希望を持って進みましょう
転載元)
国家非常事態対策委員会(9/20)南北相互不可侵条約について


  • 南北朝鮮首脳間で南北相互不可侵条約を発表・冷戦が終わるというシナリオは決まっている。
  • プーチンの日露平和条約をやろうと呼び掛けている。
  • 日本のインチキ、八百長選挙政権が問題・朝鮮半島も決まり、中近東も決まり、あとはウクライナ、ワシントンDCの動きによって決まる。
  • 「朝鮮人民の皆さん、おめでとうございます」 
  • 日本と朝鮮半島の相互不可侵条約も結ばなければならない。
  • ロシアと日本の大きな動きも水面下で用意されている。 
  • みんなで仲良くしようという基本方針は決まっているので安心してください。
 
自民党総裁選挙


  • 日本の政治が世界の動きと乖離しているのではないか? 
    間違った脚本を読んでいるので、1-2年遅れている。もう、行動をとるしかない。自衛隊が動くだろう。いつとは言えないが、必ず動くからご心配なく。 
  • なんで、日本は安倍を選ぶのだ。 
    ⇒ムッソリーニは最後の最後まで、マスコミと国会議員に支持されていたが、ある日突然、逮捕され拷問にかかった。チャウセスクもおなじであった。今、政治家は心配夜も眠れぬはずである。ピンポイントの掃除される。
  • 日本でも民衆による政権交代を期待する。
  • しかし、日本人はチキンだ! 
    ⇒言いたいことは分かるが、「日本の首相は言うことを聞かないと殺される」いざとなれば戦う人たちはいるから心配するな。今は夜明け前の、暗闇だ。心配するな。ピンポイントで狩り始まっている。例えば、日本銀行では始まっている。
  • 安倍はどうして、こんな乖離をしているのか?
    ⇒マッカーサーとトルーマンが日本をダメにした。買収政治にした。
  • しかし、その大本が切り込まれているので、金が回らなくなるから終わる。
  • もう勝負がついているから、大丈夫。 
  • 最後は善人が勝たなければならない。

» 続きはこちらから

地球ニュース:「信じる」その先へ

 昨日お伝えしたカバノー判事の公聴会を巡る続報と、一見関係ないかもしれませんが、パレスチナの様子です。
 「アメリカで議員になること」という昔の記事で御紹介したシンシア・アン・マキニー博士の解説によると、米国議員は連邦でも州レベルでもイスラエルへ従属するかどうかが踏み絵となります。
 木曜日の上院司法委員会で気持ち悪いほど一人目の告発者フォードを気遣っては「MeToo運動の味方ですよ」と必死にアピールしていた議員の内、何人がパレスチナ問題を憂えているのでしょう。
 ちなみに英国の労働党党首ジェレミー・コービンさんはイスラエルから「anti-Semitic(反ユダヤ)」だと執拗かつ組織的なバッシングをずっと受けています。それでも彼は労働党が「政権を取り次第、すぐにパレスチナを国家として承認する」と26日の党大会で堂々と宣言しました。
(Yutika)
————————————————————————
「信じる」その先へ

めくるめく記憶


ブレット・カバノー判事に対する最高裁判所就任の引き延ばし作戦が続いています。木曜日27日は判事の前に、クリスティーン・ブラジー・フォードが証言しました。ホントにねぇ、もうどっちが被害者なんだか

なんと彼女、先月受けたポリグラフが、自分の祖母の葬式当日だったか翌日だったのかも思い出せないし、誰が費用を出してくれたのかすら分からないそうです。

しかも7月に議員に初めて連絡を取った時の手紙とこのポリグラフの時の供述が矛盾しています。しばしば「嘘発見器」と訳される「ポリグラフ」という機械、専門家によると実は嘘を発見するものではないそうな。確かに暗示をかけてしまえばいい話です。

それでも36年前に自分を暴行したのがカバノーだという点だけは「100%確実」という表現に格上げとなりました。プロに質疑応答の訓練をみっちりたっぷり受けると、記憶まで都合の良い部分のみ超人的に強化されるみたいです。


5人目の話はでっち上げと既に判明


昨日お伝えした5人目の被害者ですが、最近はカルマが返るのが早いですね。証言のツイッター内容から告発者が特定され、名前バレした途端に「(略)自分が言ったことは撤回した訣で、間違いを犯したし、その点については謝るよ」とツイートしました。

もともと陳腐な武勇伝で、要は「女の子がカバノーともう一人の男性に暴行されたから、俺がボコってやったぜ」という内容。間違い程度では済まされない、傍迷惑な便乗犯です。

これを受けて内容をよくよく調べると「レイプされた」云々って容疑、どうやら既遂っぽいと言えるのは5人目と3人目だけでした。

今日の冒頭に取り上げた1人目のフォードは、暴行されそうになってその家から(友達の女の子は放置したまま)逃げ出したという話。2人目は性器を目の前で見せられたという露出事件。4人目はバーの外に出たら乱暴に壁に押し付けて迫られかけたという話。

大手メディアの見出しに「私はカバノーにレイプされた」だの「レイプ」連呼の文言が踊っているから、すっかり既遂の重罪犯疑惑かと思い込んでおりましたわ。印象操作、恐るべし。


3人目の信憑性もかなり疑問


3人目も犯人がカバノーかどうかは全く不明で、とにかくカバノーがたむろしていた悪質なレイプパーティーに何度も通っていたら、自分も酩酊状態にされて誰かに襲われたという話。この3人目、ジュリー・スウェットニックについては、元彼が名乗り出ました。別れた後に結婚した相手や子どもにまで脅迫したため、接近禁止令を出してもらったそうで、「彼女の言うことは全く信用ならない」と警告しています。

しかもスウェットニックは金銭的にとってもピンチだったらしく、2015年以来10万ドル以上の税金を滞納していました。あと2014年時の税金の支払いも借金して、自宅に抵当権をつけられていました。でもその後完済して、今年の3月には抵当権が取れたのだとか。

» 続きはこちらから

地球ニュース:「信じる」

 最近のアメリカでは判決を得ずとも有罪確定、立証責任は糺弾された側にあるそうです。時効も無視だそう。証言してくれる目撃者がゼロでも、被害者本人の記憶すら超曖昧でも、昨今のMeToo運動の下では全ての女性を一方的に信じないといけないそうです。
 実際にそういう性的暴行の被害に遭った女性は、曖昧どころか事件を忘れられなくて苦しんでおり、今回登場した女性たちの雲を掴むような話の内容に首を傾げています。
 本日木曜日に一人目の被害者とカバノー判事が公聴会で証言するみたいですが、ソルカ・ファール女史によると、これは前日の水曜日にビル・コスビーの有罪判決が出され、男性に対する世間の印象が悪くなるのを見越して設定した可能性が高いようです。
(Yutika)
————————————————————————
「信じる」

突然の展開


ディープ・ステート側はどうしてもブレット・カバノー判事の最高裁判所就任を引き延ばしたいらしく、公聴会の最後の最後で3人の女性が急に「レイプされた」と名乗り出て来ました。

あ、今確かめたら5人です。一人目が登場したときに結構批判されたんですよ。時効過ぎた頃に名乗り出るケースもそりゃあるかもしれないけれど、女性を性慾処理の道具と見做している男って暴行を繰り返すものじゃないか、なのに一人だけはおかしい、と。

ハーヴェイ・ワインスタインなんかが典型例です。隙あらば犯行を繰り返しています。ということでわらわらと出して来ました。


一人目:クリスティーン・ブラジー・フォード



現在、彼女の高校時代のイヤーブック(※日本の卒業アルバムみたいなもの)が何故かネット上からどんどん消されていっておりまして、ツイッター上にはこんなのしかありません。前はもっとあらわなポーズした写真があったんですけどねぇ。

フォードが通っていたのはお金持ちの女子高で、酒盛りと男狩りが大変流行しておりました。記憶をなくすくらいに酔っぱらうのが常。きわどい下着姿の男性ダンサーを呼びつけたパーティーもあったようです。イヤーブックにはビール缶だのボトルだのが積まれた写真が複数写っています。

ということで、「何月何日にどこで誰といたときに起こったかは覚えていないけれどレイプされた」らしいです。一応1982年の夏、つまりフォードが15歳の頃、しこたま酒をかっくらったパーティーで起こったとは言っています。となるとカバノーは17歳です。

どこの家のパーティーだったか、どうやって帰宅したか、全く不明。カバノーを含めた少年3人と別の女の子1人、つまりフォード以外に四人がいたと最初は言っていたみたいですが(※人数はコロコロ変化しています)、四人全員がパーティー自体の存在を否定

というか、レイプされるような事態で女の子一人残して帰るな! 本当だったら、彼女を助けるためにも警察に駆け込め! と私は思います。だって、その場に置き去りにした女の子、同級生で卒業後も親交がある子なんですよ。

しかも最初は飛行機恐怖症なので公聴会出席は無理だと拒絶していました。この人、バカンスだの何だので、かなり長距離のフライトにがんがん乗っていらっしゃるんですけど:

「クリスティーン・ブラジー・フォードが昨年ワシントンDCで開かれた反トランプの女性デモに参加した際には、飛行機は怖くなかったようだ。」
ちなみにツイッターの写真は彼女がハワイでインターンをしたときのものです。サーフィングが御趣味らしいので、きっとアメリカ本土から波に乗って太平洋横断されたんでしょう。

他にも色々と怪しい点がある女性ですが、プロパガンダ・メディアでは何度も何度もcredible信憑性が高い)」と連呼されています。

» 続きはこちらから

NonGMOのラベルやオーガニックのラベルが溢れるアメリカの現実

 先日のしんしん丸さんの記事を読んで、ホールフーズ(お洒落でヘルシー志向の高級スーパー)でのNon GMOラベル付きの食品の写真を見て、こちらのローカルな情報を伝えてたくて伝えたくてムズムズ!実はpopoちゃん、カリフォルニア州サンタモニカに5年ほど住んでいた時期がありまして、その間、お買い物はほぼすべてホールフーズで、ホールフーズの大ファンでした!そして約一年前ほどにpopoちゃん在住のファレスの国境都市エルパソ(テキサス州)にホールフーズが初オープン!それを知ったpopoちゃんはメキシコから国境越えて2週間に1回ほどホールフーズにお買い物に。。。(国境都市ではお買い物、通勤、通学に毎日たくさんの人が行き来しています。)が、ある日、ネットでホールフーズの実態を知って超ショック!!!😱それ以来、行くのやめました。。。😢
 下のインフォワーズによって報道された動画では、GMO入りのたくさんの商品がその表示なしで堂々とホールフーズで売られているとのこと。そしてホールフーズの重役がGMO入りの商品を売っていることを認めてしまい、しかもそれはホールフーズの問題ではなく、無知である消費者の問題だと言う。ホールフーズの重役たちの政治家への献金が発覚したり、オバマ元大統領が長年のモンサントのロビイストだったマイケル・テイラーをFDA (アメリカ食品医薬品局)長官代理に任命していたりと。。。めちゃめちゃ!
 これはpopoちゃんもすごくショックでショックで。。。ホールフーズへの信頼度が一気に音立てて崩れ落ちました。信じきってしまってた。。。お洒落でかっこいい、大好きなスーパーだったから。。。ちなみに昨年2017年8月ホールフーズは137億ドルであのamazonが買い取り。。。そして今ではホールフーズはモンサント(今はbayer、今年の初めに630億ドルでモンサントを吸収合併)とまでも手を組んでるらしい。。。

 そして最近のNatural Health Newsの記事では、アメリカで売られているほとんどのビタミンCサプリがGMOのコーンを使っているとか。。。もちろん表示なし。アメリカのオーガニックのラベルなど、お金で買えるらしく(FDA/USDAはかなり腐敗してるらしい)、実は偽物オーガニックがたくさんあるらしい。。。

 たしかにアメリカはNon GMOのラベルとかオーガニックのラベルがどこにもかしこにも付いているけど、売るための手段となってしまってて、真実を見抜くのが難しくなってるのがアメリカの現実。結局、竹下先生のやり方で食品をひとつづつチェックするしかないかなという結論にたどり着いたpopoちゃんです。はたして真実の表示を信頼し、安心してお買い物ができる日はくるのだろうか?まずは私たち消費者が覚醒(真実を知ること)し、食品の良し悪しを見分ける感性を身につけるのが第一歩かも。。。(東洋医学セミナーで習得できます♪)
(popoちゃん)
 popoちゃん、"アメリカにおけるNonGMO表示の真実"に関しての現地レポートをありがとうございます!
 驚愕すべき真実ですが、日本でも有機をうたうと高く売れるので偽物有機が出回っているという話もありますから、さもありなん!といったところでしょうか。
 こうなったらやはり良識ある民間主導で検査した"NonGMO表示シール"(例えば欧州のように0.9%までのGMO混入は許容範囲にするとか)がのぞまれるということになりますか。これには経費もかさむので、ぜひ米カリフォルニア州のように独自の"NonGMO表示"をする自治体が現れて欲しいものです。種子法廃止を受けて、良識ある自治体が「主要農作物種子条例の制定について」の条例を可決していっているように。(兵庫県、新潟県、埼玉県など)
※いよいよ、東洋医学セミナーの波動チェックが必須となってきますね。
(しんしん丸)
————————————————————————




Whole Foods bombshell: Infowars exposes GMO false advertising with 'NOTHING ARTIFICIAL, EVER' from NaturalNews on Vimeo.


(上の動画の概訳)

最初の約2分ほどはInforwarsによるWhole Foodsの駐車場でのホールフーズ顧客インタビュー。まずGMOのことを知っているかどうか。知らない人もいたり知っている人もいたりする。知っている人はGMO商品を買わないためにホールフーズで買い物に来ていると言う。そしてホールフーズがGMO入りの商品を表示なしで売っているという事実を知っているかとの問いに、顧客は皆、知らなかったと驚く。たまたまホールフーズで働くスタッフインタビューに出くわす。ホールフーズがGMO入りの商品を売っていることを知っているかとの問いに知らなかったと驚く。

» 続きはこちらから

カバノ-氏が議会で正式に承認されれば、そのまま大量逮捕に! ~トランプ大統領が大量逮捕を計画しているのは間違いがなく、現実にそれが目前に迫っている~

竹下雅敏氏からの情報です。
 フルフォードレポートも、ブレット・カバノ-氏の最高裁判事への指名の問題を取り上げています。カバノ-氏が議会で正式に承認されれば、そのまま大量逮捕に直結します。なので、旧体制側はパニック状態で、少しでもカバノ-氏の承認を遅らせるべく、カバノ-氏の性的暴行疑惑をでっち上げ、“キャンペーン報道を展開”し始めたようです。
 記事で、フルフォード氏は、“告発している女性の父親はCIAの工作員”だと言っており、証拠も無いことから、これでカバノ-氏の就任を阻止するのは難しそうです。あくまで時間稼ぎで、その間に、大量逮捕を回避する何らかの手を打ちたいのではないかと思います。
 次の記事を見ても、トランプ大統領が大量逮捕を計画しているのは間違いありません。しかし、“左翼による大規模暴動とそれによる社会的混乱”が予測されるため、トランプ大統領は戒厳令を宣言しなければならないだろうとしています。
 “続きはこちらから”の記事では、トランプ大統領が、スピードが大切だと発言していることから、これは中間選挙を見越しての発言だとしています。
 今しばらく、カバノ-氏の問題やFISA申請の機密解除に関する問題で小競り合いが続きそうですが、確実に言えるのは、連中がついに土俵際まで追い詰められたということです。これまで何度も大量逮捕の噂がありましたが、今回は、現実にそれが目前に迫っていることが、様々な情報からはっきりしています。
 おそらく逮捕は、ヒラリー・クリントンはもちろん、オバマ元大統領にまで及ぶはずで、とんでもない事件なのです。ところが不思議なことに、日本のメディアは、これを全く報じません。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

————————————————————————
米最高裁判事の承認と英国のEU離脱をめぐる攻防戦
引用元)
ハザールマフィアの支配体制が崩れ行く今、アメリカの国内外では何とも馬鹿馬鹿しい泥仕合戦が繰り広げられている。ここ最近も、パニック状態の旧体制勢はドナルド・トランプ大統領が最高裁判事に指名したブレット・カバノーの承認採決を遅らせるべく躍起になっている。また、2016年大統領選を巡る「ロシア疑惑」の捜査情報の開示も必死になって止めようとしている。

CIA筋によると、それらの目的は「米最高裁の新会期(10月1日)から始まる」
と伝えられているエリートたちの大量逮捕劇を回避することだという。
 
【 逮捕劇をめぐる攻防戦 】

ブレット・カバノーの指名が米議会で正式に承認されれば、米連邦最高裁判所の判事団は揺るぎないトランプ陣営寄りの構成に変わる。それを防ぐために、先週からハザールマフィア所有の大手マスコミが突然カバノーの「性的暴行疑惑」に関するキャンペーン報道を展開し始めた。

現在、カリフォルニア州の大学教授クリスティーン・ブレイジー・フォードという女性が「高校生の時、とあるパーティーの場で泥酔したカバノーに押し倒され、性的暴行を受けた」と告発し、それを理由に米議会におけるカバノーの承認採決が遅れている。しかし、それに対してカバノーは疑惑を全面的に否定、既に彼の高校時代の同級生65名も、その可能性を否定する証言を出している。

また、CIA筋からは「告発している女性の父親はCIAの工作員である」との...(以下有料部分)
————————————————————————
引用元)
(前略)
https://www.naturalnews.com/2018-09-23-emergency-report-signed-executive-orders-reveal-trump-is-planning-mass-arrests-military-tribunals-for-deep-state-traitors-like-comey-clinton-and-obama.html
(一部)
9月23日付け
(前略)
トランプ大統領はディープステートの反逆者ら(アンドリュー・マッケイブ元FBI副長官、ピーター・ストゾックFBI対抗的スパイ活動部のトップ、ジェイムズ・コメィ元FBI長官、バラク・オバマ元大統領を含む)の大量逮捕を計画しています。
(中略)
時機を逃さず大量逮捕が遂行されるかは、カバノー最高裁判所判事の決定次第です。そのため気の狂った左翼はカバノー最高裁判所判事に対し虚偽の申し立てをしたり米上院にカバノー判事の決定を承認しないよう組織的に抗議活動を行うなど常軌を逸した行動をしています。
(中略)
大量逮捕を成し遂げるためにトランプは一時的な戒厳令を宣言しなければならないでしょう。大量逮捕を成功させるためにも、戒厳令で国内の秩序と社会的規範が守られている間、トランプは米国民のサポートを必要とします。
この間、左翼による大規模暴動(共産主義革命のブループリントである過激派のやり方でトランプ政権を倒す行為)とそれによる社会的混乱が予測されます。
(以下略)
————————————————————————
(前略)
「コミーのFBIは、トランプ捜査についての2セットの記録を保管していた」
https://operationdisclosure.blogspot.com/2018/09/comeys-fbi-kept-two-sets-of-records.html
(中略)
内容を要約すると「複数の情報源によると、FBIはFISA文書で、裁判所提出用の書類と、実際の捜査で使用する2つの書類を作っていた」というものです。

もしこれが事実だとすると、偽造文書を提出して裁判所から捜査の許可を取っていたことになり、内容以前の大問題になります。もちろん、もとの文書の内容がヤバいから、裁判所提出用を別に作ったということですが、本当にそれが行われたとしたら、指示したり作成にかかわった人間は、事実が明らかになった時点でクビになることはもちろん、即刑務所行きです。
(以下略)

» 続きはこちらから