注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
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注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
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日本全国を米軍の飛行訓練場に!とても容認できない。
— フラジャイルな闘い (@indranet49) September 26, 2022
米軍オスプレイ低高度での訓練実施で合意 防衛省(産経新聞) https://t.co/BNbVN0mGTr
海兵隊オスプレイが日本の航空法では禁止されている高度150メートル以下の低空飛行訓練を公式に開始する、と。日米合同委員会で承認。事故の発生が懸念される。
— 布施祐仁・新刊『日米同盟・最後のリスク』『自衛隊海外派遣』 (@yujinfuse) September 27, 2022
防衛省・自衛隊:日米同盟の抑止力・対処力向上のための在日米軍の訓練の実施について https://t.co/Ly6ac9D7Ks
訓練期間が9月27日から10月18日までとなっているので、北海道で実施される日米共同訓練「レゾリュート・ドラゴン22」(とその前後の移動経路)でこの低空飛行訓練も行うのだろう。 pic.twitter.com/KGdOcBe3oB
— 布施祐仁・新刊『日米同盟・最後のリスク』『自衛隊海外派遣』 (@yujinfuse) September 27, 2022
欧州のガス危機一発逆転のポテンシャルを持っているノルドストリーム2、デンマーク沖でガス漏れの報告。破壊するインセンティブを持っているのは… https://t.co/ZCRMIMTim8
— J Sato (@j_sato) September 26, 2022
ドイツ紙の報道
— J Sato (@j_sato) September 27, 2022
・ドイツ連邦政府関係者「標的型攻撃以外には考えられない。偶然の事故では起きない」潜水艦や特殊部隊が必要
・容疑者として2つ挙げる;🇺🇦が自国のヤマル・パイプラインに権益を戻すため、🇷🇺がガス価格吊り上げを狙うためhttps://t.co/iHOGFRitjP pic.twitter.com/KqxWnnEvDx
容疑者として、ノルドストリーム2で🇩🇪🇷🇺が接近するのを妨害して分断したい🇺🇸を挙げないのは、敗戦国ドイツの新聞の限界と思われる。2/8にバイデン大統領は、犯行予告声明とも受け止められる発言をしている↓
— J Sato (@j_sato) September 27, 2022
記者:ドイツの管理下のパイプラインをどうやって止めるののか?
— mko 🇷🇺 (@trappedsoldier) September 28, 2022
バイデン:約束する。我々はそれをできる https://t.co/RUs6tpD99C
日本のメディアはドンバスには意地でも行かないからね。取材不可能で実態不明として逃げてる。 https://t.co/v9wjrwfqpS
— Asadbek Nurikov🇺🇿🇷🇺 (@ANurikov7) September 23, 2022
メディアとかのせいもあると思うけど結構勘違いしてる人が多いので
— タマホイ🎶🍃🗻 (@Tamama0306) September 22, 2022
🙅♀️総動員
🙆♂️予備役の招集
(元々軍に所属している人への招集で一般市民に対してではない)
🙅♀️ウクライナに苦戦している
🙆♂️NATOが本格的にでしゃばってきたから防衛力強化
ちなみにルガンスクはもうネオナチから全域解放済み
ロシア各地の入隊窓口の様子1
— タマホイ🎶🍃🗻 (@Tamama0306) September 22, 2022
ウクライナの動員動画とはえらい違い pic.twitter.com/0TK7bWDiB0
【字幕】ロシア国内に一部動員令、ロシア人の反応
— Jano66💤 (@Jano661) September 22, 2022
テレビで絶対流れないと思うので字幕付けました。
プロパが繰り返すのは、逃げようとしてるロシア人!ロシア人抗議活動!
でも実際は色んな人がいるんですね。#ナチス涙目https://t.co/hyYzOT31FO pic.twitter.com/ASRO19sYrb
チェチェン:「ウクライナでNATOを倒すために、プーチンの動員に応じる若きチェチェン人。」 https://t.co/0ZJ3HPGM3l
— Y. Nozaki, Prof.(Development Studies): 野崎泰志 (@yasushi61) September 23, 2022
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
エコヘルスの管理職が以下の証言を議会へ送付!内部通報者がついに!
・新コロは武漢🦠研究所で開発
・ファウチは新コロ開発に資金提供&資金提供していないと偽証言
・米諜報界も機能獲得研究に関与
・政府・民間のキーマンが機能獲得研究に関与
・ファと関係者は機能獲得研究への資金提供の事実隠蔽 https://t.co/xAAB28umei— J Sato (@j_sato) September 21, 2022
🚨🚨🚨 Please retweet! 🚨🚨🚨
Below is link to the copy of the report about the REAL Origin of SARS-CoV2 sent to the US Senate and Congress last week.
My declaration in the document was provided under oath with penalty of perjury. https://t.co/P8KipAQ4mU pic.twitter.com/fI2gvW6xqB— Dr. Andrew G. Huff (@AGHuff) September 19, 2022
Declaration of Dr. Huff, former Vice President of EcoHealth Alliance 👀 1. EcoHealth Alliance created SARS-COV2.
2. EcoHealth Alliance worked closely with the CIA since late 2015. pic.twitter.com/dJ3WuYZRkV— When_SaitaRealty (@SaitamaBorz) September 20, 2022
しかし事件は、ロシア制裁解除を求める大規模デモがドイツとチェコで起こり、ドイツ政府内でも検討し始めたタイミングで起きています。ウクライナ戦争は外交交渉により終結して、米国とNATOは戦略的敗北になるという見方が出て来ていた時です。(11分15秒)
ノルドストリームが爆破されたことで、欧州はコストが数倍になる米国の液化天然ガスを購入するよりなくなります。
また、爆破事件が発生したバルト海はデンマークとスウェーデンの沿岸海域で、NATO軍艦が厳しく監視パトロールしている所。こうした事実を積み上げて考えると、ノルドストリーム爆破事件の容疑者は明らか。(13分46秒)
ジャーナリストのジョン・ヘルマー氏は、“実行部隊はポーランド海軍と特殊部隊、米国が計画と技術支援、デンマークとスウェーデンの軍隊が援助、ポーランドのモラヴィエツキ首相が承認した”とする「ポーランド関与説」を出しています。(14分50秒)
ポーランドはロシアを激しく敵視しており、自国に通過料を支払うことなく欧州にガスを送るノルドストリーム開通に再三反対してきた。
ノルドストリーム爆破と同じ日に、ノルウェーからデンマークを通ってポーランドに行く「ノルディック・パイプライン」を開通させた。ただ、このパイプラインは小規模なので、ノルドストリームの代わりになるものではない。(17分20秒)
それだけではなく、ポーランドはドイツに対しても極めて敵対的で、9月に数十年前に決着がついたドイツへの戦争賠償の要求を再開した。(18分30秒)
9月29日の記事で、ノルドストリーム・パイプラインの破壊工作は、“ポーランドにとって最大の利益をもたらすもので、ポーランドが大陸の大国として台頭し、EUを分割し支配するという計画の為に米国によって行われた”とするロシア国際問題評議会の報告を紹介しました。こうした事も「ポーランド関与説」を裏付けます。
今回の爆破事件は、欧州経済に壊滅的な影響を与えるもので、世界史上最大の民間インフラへの軍事攻撃です。ドイツでは「#Kriegserklaerung(宣戦布告)」がTwitterのトレンド入り。「ドイツにて、ノルドストリームの爆破は米国によるものという疑惑が沸騰している。」と言うことです。