WHY IS THIS PIGEON PRETENDING TO BE A CHICKEN pic.twitter.com/Z0f6n6TMDU
— lumpy space zøl (@snapfreeze) 2018年11月8日
アーカイブ: 竹下氏からの情報
1月20日から21日に起こる、スーパー・ブラッド・ウルフ・ムーン! ~天の川銀河のセントラルサンでいらっしゃるミサキタカクノボルヒメミコ様の光が、1月21日の21時(日本時間)から最大となる
はっきり言っておきますが、波動が闇に落ちている者たちが神事まがいのことを行うのは、許されていません。もしも、このようなことを行えば、そのような儀式の終了後に、裁きが行われます。
現在、天の川銀河のセントラルサンでいらっしゃるミサキタカクノボルヒメミコ様の光が、ずっと降り注いでいます。今日などは、かなり強い光が降りて来ています。これが、1月21日の21時(日本時間)から最大となります。
ミサキタカクノボルヒメミコ様のイラストをご覧ください。イラストから膨大な光が出ているのがわかると思います。
なので、今回のチャンスを最大化しようと思う方は、1月21日の21時から21時21分まで、このイラストを見ながら、
「ミサキタカクノボルヒメミコ様、ミサキタカクノボルヒメミコ様、ミサキタカクノボルヒメミコ様、…」
と繰り返し唱えてください。声に出して唱えても、心の中で唱えても結構です。
ヒメミコ様の光を、邪悪な者たちは受け取ることができません。なので、彼らは、今回の“スーパー・ブラッド・ウルフ・ムーン”の直後から、波動が闇に落ちてしまうでしょう。
今回の光は、肉体の表層の波動にも作用するので、私が本当のことを言っているのがわかると思います。逆に言うと、私の情報を信じないで、これまで闇の手先になっていた者たちは、そのことがはっきりとわかるようになると思います。
時事ブログでは、ミサキタカクノボルヒメミコ様への質問と回答を、以前に掲載していますので、ぜひそちらをご覧ください。
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
其の他に注目すべきは、トランプと王の会談が1月20日から21日に起こる“スーパー・ブラッド・ウルフ・ムーン”の直後に開かれる点だ。以前から指摘しているように、この地球を裏で支配している連中は天体の運行で主要な動向の時期を決める。
ネイティブ・アメリカンが1月の満月を「ウルフ・ムーン【=狼の月】」と呼ぶのは、飢えた狼たちが人間の聚落に近付く時期だからだ。おまけに月蝕で、ブラッド・ムーンで、スーパー・ムーンとくれば、何らかの大掛かりな動きが計画されていることのしるしだろう。
https://www.techtimes.com/articles/236825/20181227/rare-super-blood-wolf-moon-to-coincide-with-total-lunar-eclipse-this-january.htm
ツイートはシャンティ・フーラが挿入A 'super blood wolf moon' eclipse is coming this month. Here's how to watch it https://t.co/iseoG1iuVD
— TIME (@TIME) 2019年1月5日
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発熱が免疫細胞を活性化させるメカニズムを中国科学院の研究者が発見! ~38.5℃ を超える発熱は免疫力による治癒メカニズム発動の証であり、熱を下げてはいけない
製薬会社が提供する製品(薬)は、基本的に人の免疫力を低下させ、ゆっくりと死に至らしめるものだという認識が必要なのかも知れません。そういう観点から、冒頭のIn Deepさんの記事を見ると、大変興味深いと思います。
中国科学院の研究者は、発熱が免疫細胞を活性化させるメカニズムを発見したとのことで、このメカニズムは、“38.5℃ を超える温度でしか誘導されない”とのことです。要するに、発熱は免疫力による治癒メカニズム発動の証であり、熱を下げてはいけないのです。
その意味で、記事の冒頭の太字にした部分をご覧になると、もし、この「共通語」を、免疫の治癒メカニズムを知らないで発言しているとすれば医者として無知であり、わかった上で発言しているとすれば悪意がある、ということになります。
ガンのような難病も高熱が出れば治ると言われていますが、残念ながら、ガン患者は風邪を引けないくらい、体が悪くなっているようです。
逆に言うと、せっかく風邪を引いて熱を出して身体を浄化しようとしているのに、その熱を下げて浄化作用を妨げる様なことをずっと続けていると、それはガンなどの大病に近づくことだと言えるかも知れません。
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
多くの内科や小児科では、風邪やインフルエンザでの発熱に関しての、「共通ワード」があるということでした。その共通語は、
「体温が 38.5℃以上になったら、この解熱剤を飲ませて下さい」
というものなのでした。
(中略)
そんな中、つい先日、中国の自然科学の最高研究機関である中国科学院の「上海生化学細胞生物学研究所」という機関が「発熱と感染症の治癒に関してのメカニズムを判明させた」のでした。
この研究からは、先ほど書きましたような、現在、多くの医療現場で言われている「 38.5℃以上になったら熱を下げる」というのは、「論外」であることがわかります。なぜかといいますと、「感染症を治癒するための体内のメカニズムは体温が 38.5 ℃以上でないと発動しない」からです。
まずは、その論文について記事にしていたアメリカの医学メディアの記事をご紹介いたします。
(中略)
Fever alters immune cells so they can better reach infections
medicalxpress .com 2019/01/15
高熱は免疫細胞を変化させ、それは感染症の治癒により良いアプローチを提供する
発熱が私たちの免疫細胞を活性化させるために役立つことは知られているが、そのメカニズムは明らかではなかった。今回、上海の科学者たちが、発熱と感染症のメカニズムを説明できる新しいエビデンスを医学誌に発表した。
研究者たちは、発熱はリンパ球のような免疫細胞上の表面タンパク質を変化させることを見出し、そして、それらは血管を介して感染部位に到達する能力を高めることをマウスで確認した。
(中略)
中国科学院の上海生化学細胞生物学研究所(SIBCB)の教授でもある科学者ジアンフェン・チェン(JianFeng Chen)氏は、以下のように述べる。
「発熱の良いところの 1つは、それにより、感染部位へのリンパ球の輸送を促進することができるため、病原体を取り除く免疫細胞がより多く感染部位にもたらされることがわかったのです」
(中略)
チェン教授らは、発熱が Tリンパ球における熱ショックタンパク質 90(Hsp 90)の発現を増加させることを発見した。このタンパク質 Hsp 90 は(中略)… リンパ球の血管への接着を促進し、最終的に感染部位へのリンパ球の遊走を促進する。(中略)… また、研究では、このメカニズムは非常に温度依存的であることがわかった。
「 Hsp90 は 38.5℃ を超える温度でしか誘導されないことがわかったのです」と、チェン教授は言う。
(以下略)
ここまでです。
このメカニズムをとても簡単に書きますと、以下のようになると思われます。
体温が 38.5℃以上に上がると、感染症によって起きている炎症部位へ炎症を治癒する白血球等がたくさん送られる機能が発動する。
というもので、そして、そのキーとなるのが「熱ショックタンパク質」というもののようです。
(中略)
Wikipedia の説明では、
となっていまして、いくつか種類があるのですが、今回出てきます Hsp90 という熱ショックタンパク質の機能は、とても温度依存敵であり、
「 38.5℃以上でないと誘導されない」
と。つまり、体温が 38.5℃以上になった時、初めて体内の有効な治癒メカニズムが発動するということのようなんですね。
(中略)
たとえば、風邪などで熱などが出たときに、市販のかぜ薬や、あるいは、病院で処方された対症療法のかぜ薬などを服用してしまう。そうすると、「熱が上がらない」という状態になってしまいます。そうなりますと、白血球を炎症部位に誘導する役割を持つ Hsp90 という熱ショックタンパク質の機能が働かない。
結果として、白血球などによる体内の自己治癒システムが機能しないまま、風邪の状態が経過してしまうため、治りきらないで長引いてしまう……ということはあるのではないかなと思います。
結局、今回の研究ではっきりしたのは、「熱は人を苦しめているのではなく、助けている」ということです。
ルドルフ・シュタイナーは、1908年にドイツでおこなわれた講演で以下のように述べており、「熱を下げてはいけない」と強く主張しています。
Author:Ita_Wegman[Public Domain](シャンティ・フーラが追記)
生体はその損傷に反抗し、防御力を用います。この反抗が通常、熱なのです。
熱は、人間のなかの治癒力の呼び声なのです。熱は病気ではありません。
損傷を直すために、人間が自分の生体全体から力を呼び集めているのです。
病気において、熱は最も慈善的で、最も治療的です。
損傷を受けた個々の部分は、みずから治癒できず、他の側から力を得なくてはなりません。それが熱として表現されるのです。
(中略)
紀元前 400年頃の古代ギリシャの医師であるヒポクラテスも同じようなことを述べていました。ヒポクラテスは、いくつもの格言を残していますが、その中に、
というものがあります。発熱する「チャンス」とまで表現しているあたりは、熱の偉大さをヒポクラテスはよく知っていたということになりそうです。
(中略)
ところが西洋医学は、熱に対して、それを力尽くで押さえ込むという介入をしてしまった。薬で熱をむりやり押さえ込むことという行動は、今回の研究でわかる通り、「速やかな感染症からの回復を妨げるもの」です。
(以下略)
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アイドルビジネスの正体というのは、メンバーの女の子を犯罪グループを使って“性接待”へと導く「悪徳ビジネス」?! ~AKB48と深くつながっている関東連合
このことは、アイドルビジネスの正体が、メンバーの女の子をこうした犯罪グループを使って“性接待”へと導く「悪徳ビジネス」なのではないかという疑念を抱かせます。
今回浮かび上がった問題が、果たしてNGT48だけのものなのか。他のグループでも同様のことが起きているのではないか。そうした視点から、ゆるねとにゅーすさんの記事を見ると、AKB48を立ち上げた人物の一人である芝幸太郎氏は「office48」の代表取締役で、暴力団とのつながりを示す写真があるようです。
“続きはこちらから”では、「office48」が AKB48劇場の管理を実質的に手がけているとあり、AKB48と関東連合が深くつながっているとあります。
記事によると、「関東連合は、有力者に美人タレントやアイドルをあてがうことで成長してきた」と書かれており、「高級ホテルの一室などで接待合コンが行われ、複数のAKBメンバーが参加してきた」とのことです。
記事を読んで想像するのは、 AKB運営の実力者が手をつけたメンバーは愛人、手をつけていない有力メンバーは接待要員、下位メンバーは枕営業ということでしょうか。
阿修羅の記事によると、「池上彰のよくわかる枕営業」と題して、面白いやり取りが書き込まれています。「枕営業とは誰が得をすると思いますか?」という質問に対し、「枕とは言葉を柔らかくしただけで、その実売春斡旋業なんですね…実はこのシステム、斡旋する人が一番美味しい思いをするんですよ…」と指摘しています。
要するに、運営側の実態は、記事の内容が事実だとすれば、“まさに売春斡旋業”ではないのか。直接、運営側が売春斡旋業をできないので、下部組織にやらせているのではないか。それが「関東連合」だと考えると、とてもわかりやすいのです。
これらのことはあくまでも想像ですが、今回のNGT48の事件とAKB48にまつわる様々な噂を考慮すると、ある程度納得できるものになっている様に思います。あとわからないのは、このような「闇ネットワーク」と警察組織、政治家との繋がりです。今回の事件は、巨大な「闇ネットワーク」の小さな歯車の一つが浮かび上がってきた事件だと思います。なので、関係者は懸命に、この事件の沈静化を図ろうとしているのでしょう。
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
どんなにゅーす? ・NGT48山口真帆さん暴行被害事件の真相が、ネット民による調査や一部メディアによる報道によって徐々に明らかになってきた中で、事件の鍵を握っている「いなぷぅ氏(稲岡龍之介氏)」率いる犯行グループ「ジョー会」と、運営の今村前支配人(AKS)、これまでAKBメンバーに関するスキャンダルをスクープしてきた週刊文春、そして、山口さんと激しく対立していた一部メンバーそれぞれが深く繋がり、綿密な関係を構築していた「闇ネットワーク」の一端が浮かび上がってきている。
(中略)いなぷぅこと稲岡龍之介は恐ろしい。稲岡が注目したンバーは脅され服従させられ逆らったヲタは抹消。東のいなぷぅと呼ばれヤクザの山口組にたとえられAKB全軍団の中でも最大勢力。恐ろしい人揃いつまり半グレヤクザがゴロゴロいる。こんなクズを野放しにしてたことが最大の原因#稲岡龍之介 #いなぷぅ pic.twitter.com/XlcYyknnoo
— 狼固定ガトリングゼロ (@Gatlingu0) 2019年1月15日
以前より伝えられてきたAKB幹部と暴力団との繋がり
(中略)
週刊新潮が「AKB48創始者と暴力団の証拠写真」を掲載している。創始者とは秋元康、窪田康志と一緒にAKB48立ち上げた芝幸太郎である。彼は「office48」の代表取締役で、AKB48の48は「芝(しば)」からの語呂合わせである。
(中略)
写真には前に男女、後ろに4人の男がいる。(中略)… 左端の男が芝氏で、和服姿の女性は山口組後藤組の組長夫人、その隣にいるのが「後藤組と極めて近い総会屋」、他の男たちは山口組の組関係者だという。撮られたのは10年ほど前で、組長夫人がやっていたお店の何周年かのお祝いのパーティを、静岡県富士宮市のホテルで開いたときに撮られたものではないかと書いている。
(以下略)
【J-CASTニュース 2013.5.23.】
画像はシャンティ・フーラがツイートに差し替え荻野由佳もアウトだ。最新版稲岡の口から名前出てるメンバー 。そして会社トップはもろヤクザ 【NGT山口暴行】相関図最新版がわけわかめで草 https://t.co/tybytxSgio pic.twitter.com/T9jE8IBTeY
— akikuon (@akikuon) 2019年1月15日
事件発生の元凶は、暴力団・半グレ勢力と懇親の秋元一派が作り上げた「悪徳アイドルビジネス」と、絶大な権力を持つ「半グレファン集団」、それぞれと綿密に繋がる「文春などのマスコミ」との「腐った癒着」だった!
(中略)
「諸悪の根源」であり最も厳しく追及すべきなのは、日常的に犯罪まがいの行為を繰り返していた稲岡氏率いる半グレ集団の犯罪グループと、彼らと親しく交際し、特別扱いしていた今村前支配人、そして、運営とも癒着しながら半グレファン集団を「スキャンダル情報源」として雇っていた文春、そして、何よりも、「総選挙制度」という、メンバー同士で不和やトラブルを生み出しやすい(キャバクラのシステムをヒントにしたような)スキームを編みだし、メンバーに売春行為同然の”性接待”を(暗に)やらせては、ファンを熱狂させて大量のカネを落とさせるための「悪徳ビジネス」によって、莫大なカネを儲けている秋元康氏をトップに据えた運営だ。これら三者の「悪のトライアングル(半グレファン軍団、文春、運営)」が、山口真帆さんの暴行事件を引き起こしたといってもいいだろうし、彼女に対して一生のトラウマにもなり得るほどの大きな恐怖と心の傷を負わせたことは決して許されることではない。
それぞれが徹底的に追及を受けるべきだと思うけど、特に文春さんについては、「真相をスクープ」なんて人々を煽りながらも、事件のキーマンである「いなぷぅさん」とガッチリ繋がりながら、(犯行グループと運営を守るべく)情報を大きく攪乱しつつ、山口さんの決死の訴えを無に帰すように動いた点で、本当に悪質だと私は思うわ。(以下略)
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厚労省の勤労統計の不正処理を始めた昨年1月といえば、安倍首相が経済団体に春闘の賃上げ率を「3%にすべし」と、異例の数値目標を掲げて要請したタイミングと重なる! ~本当はマイナスだった実質賃金が偽装された背景に「秋の総裁選」
ツイートによると、国民民主党の山井和則議員は、“6月になって突如として、考えられない賃上げデータが示された…当時の加藤勝信大臣が関与していたのではないですか?”と言っています。
“続きはこちらから”の記事では、この問題に関して、厚労省の組織的な関与が疑われるとのことです。
本当はマイナスだった実質賃金が偽装された背景として、日刊ゲンダイは、「秋の総裁選」があったとしていますが、田中龍作ジャーナルがこれに関して、とてもわかりやすい記事を書いています。是非、参照してください。
賃金の高い企業をピックアップし、こうした手法で高く出た賃金に3を掛けたことで、賃上げを偽装。
これが、役人だけの判断で出来るのか。答えは誰もが分かっていると思います。
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
厚労省の毎月勤労統計(毎勤)の不正問題が大紛糾している。(中略)… ナント、本当は前年比「マイナス」だった実質賃金が、「プラス」域にまでかさ上げされた可能性があるのだ。
(中略)
厚労省はなぜか昨年1月から抽出した賃金の調査結果を「3倍」にして全数調査に近づける不正処理を開始。
(中略)
「毎勤の不正処理による実質賃金の伸び率は、0.3~0.8%程度かさ上げされたとみられています。不正処理前の伸び率は限りなく『ゼロ』に近いか、あるいはマイナスだった恐れがあるのです」(厚労省関係者)
厚労省が不正処理を始めた昨年1月といえば、安倍首相が経済団体に春闘の賃上げ率を「3%にすべし」と、異例の数値目標を掲げて要請したタイミングと重なる。秋の総裁選では、アベノミクスの成果として「大企業、中小企業において過去最高の賃上げ」と猛アピール。厚労省の不正処理でカサ上げされた統計は、安倍首相にとって格好の“プラス材料”となったわけだ。
(以下略)
山井「この6月になって突如として、考えられない賃上げデータが示された時にみんなが疑念を示した。当時、それに対する説明が厚労省から示されたわけだがそれ全てウソだった事が判明してしまった。これは役人の独断で出来る事ではありません。当時の加藤勝信大臣が関与していたのではないですか?」 pic.twitter.com/XmgeZf65kx
— 🏕インドア派キャンパー 📣ⒻⒸⓀⓁⒹⓅ🔥 (@I_hate_camp) January 18, 2019
日銀「厚労省の勤労統計を用いて賃金動向を把握している。今あるデータを使っていくしかないが、今後、厚労省が新たなデータを出すのであればそれを精査していく事になる」
— 🏕インドア派キャンパー 📣ⒻⒸⓀⓁⒹⓅ🔥 (@I_hate_camp) January 18, 2019
📢日本の中央銀行の景気動向観測は正確なものではなかった、と認める事態になりました。 pic.twitter.com/T9IYPjYLOM
8時台の民放、どこも厚労省の統計問題を扱わない😭ナニコレ
— buu (@buu34) January 17, 2019
日テレ・テレ朝 大雪
TBS・フジ 市原悦子
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