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[イギリスでのロシアスパイ服毒事件]ボリス・ジョンソン英外相は「プーチン大統領が命令を出した」と証拠も示さずに暴言
mkoさんが、ロシアスパイ事件は東グータの真実から目を逸らすためのものではないかと指摘。シリア政府軍の化学兵器使用という偽旗作戦で、ダマスカスを空爆する計画がロシアによって阻まれていることから、確かにmkoさんの指摘は説得力があります。
東グータの数千の市民がシリア政府軍に救出されて、子供たちが笑顔を見せている状況は、これまで、“アサド政権が市民を虐殺している”というキャンペーンと辻褄が合わず、これまでテロリストを支援してきたアメリカ、イギリスは立場がありません。
民衆の目線を逸らすには、ロシアの悪魔化が一番簡単です。逆に言うと、ここまで卑劣なことをしなければ、権力を保てないという証で、彼らが滅びるのも時間の問題だと思います。
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
スプートニク日本
ジョンソン氏は「第2次世界大戦以来初めて欧州・英国の路上で神経剤を用いるよう命令したのは彼の決定だった可能性が極めて高いと私たちは見ている」と述べた。
"Our quarrel is with Putin's Kremlin" says @BorisJohnson as he responds to the #Salisbury poisoning pic.twitter.com/V93QLXS7kE
— Sky News (@SkyNews) 2018年3月16日
ロシアのペスコフ大統領補佐官はこれを受けて、この事件に関してロシア大統領を言及することは「衝撃的であり、外交行動の観点から見て許されるものではない」と批判した。
「東グータから救出される住民の総計は、今日で1万3千人を超えるだろう」―ロシア和解センター報道官ゾロツキン。「女性や子どもが殺されている。グータを救え」とヒステリックに叫んでいたニッキ・ヘイリーらは、なぜ沈黙? 真実から目をそらすためのロシアスパイ事件?https://t.co/q8GfO4MQeB
— mko (@trappedsoldier) March 16, 2018
「東グータで行っているアサドの化学兵器ガス攻撃は、1988年イラク・ハラジャビアで5千人が殺害された時と同様の攻撃」と今日のスウェーデン紙
— mko (@trappedsoldier) March 16, 2018
その証拠はゼロ! 仏国防相も認めている。
代わりに、シリア軍が東グータのシフォーニヤで、テロリストの化学兵器工場を発見 https://t.co/7VzCeEV7mx
TODAY in #Sweden newspaper @DagensNyheter:
— Prof Ferrada de Noli (@ProfessorsBlogg) 2018年3月16日
"Assad's gas-attacks in #Ghouta follows same procedure than Halajabia 1988 (Iraq, 5000 killed)"
Evidence? Zero, as admitted by #France Def minister (https://t.co/aZZWdq07La)
HERE INSTEAD, GHOUTA REBELS' CHEM FACTORY in Shifoniyeh#svpol pic.twitter.com/0bBPVlfeuj
ロシア外相ラブロフ「実に腹立たしい、立証も立件もされていないロシアに対する非難だ。我々は国連安保理で化学兵器禁止条約に基づいた調査を要求したが、英国代表に拒否された」「メイ首相は、国民に約束したEU脱退が困難で危機に陥っているので、ロシア批判でお茶を濁そうとしている」 https://t.co/xrXYt0z7W1
— mko (@trappedsoldier) March 16, 2018
#Lavrov: Having responded to absolutely outrageous, unproven and unfounded accusations against #Russia, we proposed to adopt #UNSC press statement on the need for an investigation based on the #ChemicalWeaponsConvention. The #British representative blocked it. pic.twitter.com/gTtWIoipZZ
— Russian Mission UN (@RussiaUN) 2018年3月15日
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[森友・公文書改ざん]財務省自身が改ざんを認めたことから、NHKが安倍政権を見限ったか ~次々と噴出する安倍政権の露骨な介入と圧力の実態~
前川喜平氏を講師に呼んだ公立中学校に文科省が圧力をかけた件が報じられたことも、安倍政権にとっては具合が悪い状況です。今後も、様々な現場への露骨な介入と圧力の実態が報じられる可能性があります。
そうした事例の最たるものは、籠池夫妻の長期拘留であり、詩織さんの事件への介入です。いずれこの問題が浮上してくるものと思います。
“続きはこちらから”以降の記事を見ると、アホウじゃなかった麻生財務大臣をあべぴょんは切らざるを得なくなると思われます。麻生財務大臣は、決裁文書改ざんの事実を知っていて、それが佐川クンの指示である可能性を理解していた上で、佐川クンを適材適所と言い続けたことになります。どう考えてもアウトです。
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
東京メトロ「国会議事堂駅前」。官邸前に出る「3番出口」と「1番出口」は、制服警察官がバリケードを置いて立ちはだかった。
(中略)
(中略)
田中はカダフィのリビア、ムバラクのエジプトなど独裁政権が倒れる革命の現場を見てきたが、官邸前に響くシュプレヒコールのフレーズは、ムバラク、カダフィの末期と似てきた。
(中略)
過剰警備は、アベ官邸が民衆の怒りに怯えている証拠だ。
(以下略)
満を持して今月2日に行われた朝日新聞の大スクープ記事で火が付いた森友学園疑惑の財務省内部文章の『改竄』では、今まで不死身だった安倍政権の寿命がとうとう尽きる。
大手メディアが財務省の決済文章の改竄を大きく報じるなか、対照的に、改竄ではなくて(少しでも悪い印象を弱めようとして)『書き換え』と報じていてNHKですが、財務省自身が改竄を認めたことからアッと驚く『君子豹変』。今までの安倍内閣を支える立場(与党側)から180度コペルニクス的に逆の、財務省(政府)の悪事を追及する側(野党側)に寝返ったらしいのです。
合戦の真っ最中に、味方が形勢不利と見れば即座に『義によって助太刀いたす』と敵方に寝返った少しも太平でなかった『太平記』の世界を髣髴する浅ましい様相にただただ呆ればかりである。1年間も続いた森友騒動でやっと安倍政権が終わったと、NHKが見限ったのである。(雌雄を決する一大決戦で今回はっきり勝敗がつき、もう安倍は続かない。後は細々とした敗戦処理が残っているだけ)
(以下略)
安倍内閣の支持率が39.3%と急落。
— umekichi (@umekichkun) March 16, 2018
そんなにあるわけねぇだろ。
小数点位置が違う。https://t.co/CacaaGYs0r
安倍晋三の最終防衛ラインがどんどん下ががっている。佐川が落ち、今度は麻生も落ちるとの情報が飛び交う。沖縄を見捨てるどころか本土決戦もやりなかねない。最終決戦でトドメを刺すのはアタシだよ。加計学園の最高機密内部資料を公開する。https://t.co/yObhSjeM37
— 番頭ワタナベ「巨悪対チンカス」発売中 (@yoswata) March 17, 2018
この動画面白いよ。 https://t.co/kQRDc4nBFl
— umekichi (@umekichkun) March 17, 2018
アカウント消される前の動画がみつからんのがあったんで作り直そうとしたんやが、使うとった素材自体が消されていたりして元通りには作れんかった
— 冬乃 兎 (@usagi_fuyuno2) 2018年3月17日
みんな好きやったから
忖度しとくわ
(#^.^#)#日本生きろ#官僚がんばれ#安倍が反日 #安倍政権支持#麻生大臣支持 pic.twitter.com/oY1LD9Zfig
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[国家非常事態対策委員会 ]安倍政権降ろしが決まった / ティラーソン国務長官がクビになった理由 / カリフォルニア州が内戦の危機 / コービン政権誕生阻止のため、露工作員を追放したメイ英首相 など
動画の3分15秒~4分26秒では、ティラーソン国務長官がクビになった理由は、イギリスでのロシア人スパイの毒殺疑惑で、イギリス政府が証拠を出さずにロシアの仕業にして、ティラーソンもロシアを非難したことが原因だと言っています。私も最終的にはこれが決定打になったと思いますが、ここ最近、ティラーソンの言動に不可解な点があったことから、彼も何かしら脅されていたのではないかという気がしています。
4分26秒~4分45秒では、ゲイリー・コーン経済顧問がホワイトハウスから追い出され、ゴールドマン・サックス関係者が居なくなった。次はマクマスター補佐官が首を切られるのではないかと言っています。
4分45秒~5分25秒では、安倍政権降ろしが決まった。なのでいきなり、潜伏していた森友問題がエスカレートして来た。裏方も安倍切りを決めたと言っています。
5分25秒~6分17秒では、トランプ大統領がこれからイランに圧力をかけていくが、それは最終的にイランとの平和条約締結のためだということです。
6分17秒~7分までは、カリフォルニア州が内戦の危機にあり、要注目だと言っています。先週、トランプ大統領はカリフォルニア州の海兵隊の基地に行って、カリフォルニア政府を非難した。カリフォルニア政府は降ろされ、内戦的なことが起きる状況にあると言っています。
7分~7分23秒は、今、サウジアラビア、UAEの首脳などがアメリカに来ていて、中近東の最終的な決着がつきそうだと言っています。
7分23秒~7分57秒では、スティーヴン・ホーキング博士の死亡に触れて、氏は実は30年前に死んでいて、世論を誘導するために役者が使われていたが、そうしたやり方が止められようとしていると言っています。
7分57秒~8分30秒は、まだ決着がついていないのはイギリス貴族とアメリカ軍閥の間の衝突だということです。
9分2秒~10分11秒では、イギリスのメイ首相がロシアの工作員23名を追放したことに関して、フルフォード氏はコービン政権誕生を止めるための工作ではないかと言っています。コービン氏は9.11の真実を公表するつもりなので、それを恐れる者たちとの権力闘争が起こっているようです。
10分41秒~11分43秒では、ネタニヤフ、安倍、メイ、メルケルとマクロンがアウトになれば、新しい体制が出来る。フランスでは、政治家たちが権力を失うのを恐れて、理由なく人を逮捕したりする弾圧が行われている。フランスはこれから爆発する可能性があると言っています。
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
いる。特に気になるのは、アメリカによる「貿易戦争」への動きと、ドナルド・
トランプ米大統領×北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長の
「米朝首脳会談」への動きだ。また、ヨーロッパでもイタリアの政局不安により
「ユーロやEU体制を揺るがしかねない事態」が再び噴出し始めている。
【 米朝首脳会談 】
まず、5月までに開催が予定されている「米朝首脳会談」について言えるのは、
これが日本の安倍政権に致命的なダメージを与える可能性が高いということ。
安倍政権は、これまで「北朝鮮脅威論」を唱え続けてきた。なぜなら、彼らは
ハザールマフィアの「第三次世界大戦」の計画に沿ってずっと行動してきたから
だ。その一環として、「加計学園に獣医学部を新設し、そこで生物兵器の研究・
開発を開始すべく動いている」との情報も、以前から右翼筋より寄せられてきて
いた。
ところが今、アメリカ軍が平和路線へと舵を切り、アメリカ国内外の戦犯裁判に
向けて動きを加速させている。となれば、ハザールマフィアの計画に加担して
きた日本の売国奴たちが戦犯として裁かれるのも時間の問題である。もちろん、
その時には311テロに加担した連中も皆、裁かれることになる。その目に見え
る前兆が、トランプと金正恩の首脳会談を含む「朝鮮半島和平」に向けた動き
であり、いったんは揉み消されそうになっていた「森友学園問題」の再燃なので
ある。
さらに、日本政財界にとって深刻な問題に発展しそうなのが大手鉄鋼メーカー
「神戸製鋼所」の品質に関するデータ改ざん問題だ。
[森友学園への国有地売却問題]地中ごみを試掘した業者が虚偽の報告書は「書けと言われてしょうがなくやった」と証言 ~官僚達の反乱が起きている~
この情報を文字どおり受け取って良いかどうかはわかりませんが、ひょっとしたら、この女性も単にマスコミに追われるという以上の、身の安全を確保しなければならない理由があるのかも知れません。
もしそうだとすると、冒頭の記事にある、“官僚達の反乱”が起きているということになります。
“続きはこちらから”以降は、森友学園の国有地売却問題で、地中ごみを試掘した業者が虚偽の報告書を作成し、「書けと言われてしょうがなくやった」と言っているようです。これはかなり大きな証言です。これまでの政府の説明は全て嘘だったことになります。
昨日の加計学園の公文書書き換え疑惑などを見ても、官僚の反乱は間違いないように見えます。
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
「ここにきて風向きが変わってきました。霞が関の中心である財務省は超エリートの佐川宣寿氏(前・国税庁長官)が失脚させられ、ノンキャリアの自殺という悲劇を経験しました。官僚機構は、このまま安倍官邸の“忖度”を続けても、割に合わないと感じたことでしょう。
今後は安倍官邸に対する、官僚たちの反乱が起きるはずです。(中略)… 公文書の偽造をしたのは誰か、指示を誰が出したのか、そこに政治家の関与がなかったかを調べ上げて事件にするはずです」(ジャーナリスト・伊藤博敏さん)
(以下略)
自殺した近畿財務局の職員の妻は、近畿財務局の信頼できる上司らによって自宅以外の場所にかくまわれている。警察によると、妻は「財務省本省の人とは二度と口をききたくない」と言って、本省からの連絡をすべて拒否しているという。
— きっこ (@kikko_no_blog) March 15, 2018
自殺した職員の奥様のところには、マスコミが詰めかける上に財務省本省からの連絡がひっきりなしで、とても自宅にはいられないため、近畿財務局の人に頼んで安全な場所に身を隠しているそうです。これは私の知り会いの記者がこの事件を担当している刑事から直接聞いた話です。
— きっこ (@kikko_no_blog) March 15, 2018
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