アーカイブ: 竹下氏からの情報

爆笑もののサイバー攻撃についての米情報機関の報告書

竹下雅敏氏からの情報です。
 もはや爆笑ものです。下から順にご覧ください。米情報機関は、大統領選挙でのロシアのサイバー攻撃に対する「決定的な証拠」を入手したと発表しました。それがどのようなものかですが、 CNNによると、米国はロシア官僚たちのやりとりを傍受したようです。“ロシア官僚たちは、米大統領選でのトランプ氏の勝利を互いに祝い合った”と言うのです。私も時事ブログでトランプ氏の勝利を喜んだので、もし私にハッキングの能力があれば、間違いなく私もサイバー攻撃に関与した事になると思われます。何せ、トランプ氏勝利を喜んだのですから。
 次のは、すごいです。米情報機関の報告書によれば、ロシア介入の証拠として、2011年の風刺画が挙げられたというのです。そこにはRTテレビの女性編集長がホワイトハウスをまたいでいるイラストがあります。これは決定的ですね。2016年の大統領選のハッキングの証拠として2011年の風刺画を持ってくるというのは、すごいです。米国は、ロシアが未来、過去を自由に行き来出来るテクノロジーを持っていると考えているのでしょう。
 その報告書ですが、ウィキリークスによると、なんと“テレビ放送やツイートを基にしている”とのこと。ロシア寄りのソーシャル・メディアの言動を分析したと言うのです。これはもう、オバマ政権は私たちを笑わせようと思っているとしか考えられません。
 ところで、時空を超越した今回の報告書ですが、米情報機関を統括するジェームズ・クラッパー国家情報長官は、あのイラクに大量破壊兵器があるという嘘の情報を流してイラク戦争に導いた張本人です。今回も相変わらず、とんでもないことやっているようです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

————————————————————————
ウィキリークス、サイバー攻撃についての米情報機関の報告書を揶揄
転載元)
ウィキリークスは、米大統領選挙へのロシアの介入についての米情報機関の報告書が基にしている情報源を揶揄した。

「機密扱いから外された『ロシアのハッキング』についての報告書には、興味深い免責事項があり、それによると報告書はテレビ放送やツイートを基にしている」とウィキリークスは皮肉っぽくツイートした。


上記のツイートは、報告書作成者たちが「クレムリンに忠実な政治家や国営メディア、親クレムリン的なソーシャルメディアの行為者」の言動を分析したと書かれている段落についてコメントしたもの。

先に米情報期間が、米大統領選挙戦への「ロシア政府の介入」についての報告書を公開した。そこでは、プーチン大統領が先の選挙に影響を与えるよう個人的に命令を下したと主張されている。

ロシア政府に対するこのような非難はすでに1度ならず発せられているが、証拠は一切提出されていない。ロシアはこの主張を否定している。
————————————————————————
米情報機関、「ロシアの介入」報告書にRT、スプートニク編集長の描かれた風刺画を入れる 【写真】
転載元)
a10

©Sputnik/ Iliya Pitalev


米情報機関が公開した報告書は、米選挙へのロシアの「介入の証拠」として、スプートニクとRTテレビのマルガリータ・シモニヤン編集長が描かれた、2011年の風刺画を挙げている。

風刺画では、米ホワイトハウスをまたぐシモニヤン編集長が描かれている。この絵は、シモニヤン編集長が2011年に「REN-TV」で行ったテレビ番組のオープニング映像として用いられた。

米情報機関を統括するジェームズ・クラッパー国家情報長官は5日、上院の公聴会で証言し、反米国に向けられていると氏が考えるRTテレビの活動に深い懸念を示した。

a20
米情報機関の報告書

トランプ次期大統領はロシアに対する非難は牽強付会だとし、トランプ氏の政敵である民主党員らがこの非難を用いて選挙結果に疑問を呈し、選挙敗北の責任を免れようとしていると述べた。
————————————————————————
米特務機関 盗まれた民主党のメールをウィキリークスに流した仲介人を特定
転載元)
a30

© Sputnik/ Iliya Pitalev


米国の特務機関は、米民主党の複数の代表者らのメールの内容を盗み出し、それをウィキリークスに流した仲介者を特定した。オバマ大統領に特務機関が提出した「ロシアのサイバー攻撃に関する報告書」の中では、そう述べられている。CNNテレビ及び新聞The Washington Postが伝えた。

なお、そうした人物(複数)の名前が報告書の中で明かされているのか、特務機関は今後それを発表する計画なのかについては、確認されていない。

CNN及びThe Washington Postはまた「米国は、米大統領選挙におけるトランプ氏の勝利を互いに祝いあったロシアの官僚達のやり取りを傍受した」と報じている。CNNによれば、こうした情報は「サイバー攻撃にロシアが関与していたに違いないとの特務機関の確信を高めるものだ」とのことだ。

なお新聞The Washington Postの情報筋は「これらの情報は、文脈から言葉を無理やり引き抜いたりするリスクを考えて、また偽情報をクレムリンが流す能力を持っていることからも、極めて慎重に分析されている」と指摘した。
————————————————————————
マスコミ:米国 ロシアがサイバー攻撃に関与した「証拠」を入手
転載元)
米情報機関は、サイバー攻撃で流出した電子メールについて、ロシアが第三者を通じて内部告発サイト「ウィキリークス」に提供したとみられる「決定的な証拠」を入手したと伝えた。ロイター通信が、米当局者の話を引用して報じた。

10月、米情報当局者は、米選挙システムに対するサイバー攻撃の背後にはロシアのハッカーが存在していたと発表した。一方で、ロシアがハッカー攻撃に関与した証拠は提示されなかった。

ロイター通信によると、サイバー攻撃に関する報告書は5日オバマ大統領に提出される予定。一方で当局者によると、報告される内容はまだ協議中だという。

中西征子さんの天界通信29 ハルカナウチュウノヒカリノヒメミコ様から地球人へメッセージ

竹下雅敏氏からの情報です。
 一連の質問の最後に、色上姫浅子に地球人へのメッセージをお願いしました。
 この通信文が本物であることを、前の記事の方法に似た方法で確かめることが出来ます。記事をプリントアウトし、メッセージ部分だけをハサミで切り取って下さい。それを両手に軽く持ち、メッセージを感じ取る様にして下さい。すると、そのままでは同調しないのがわかると思います。なぜなら、メッセージの主は、肉体を持っていないからです。
 次に、心の中で“霊体”と言う言葉を思い浮かべて、その状態でメッセージに触れ感じ取る様にしてください。すると、意識が頭頂を越えて高く持ち上げられるのがわかると思います。
 もし、このメッセージが闇からのものであれば、逆に会陰の方向に意識が引きずり降ろされる感覚になるはずです。意識が上方に引き上げられるならば、それは、神聖な存在からのものだということになります。
 意図して偽りの名でメッセージを出すことは許されておらず、それをすると闇の波動になるので、今のように意識が上方に引き上げられるということはありません。したがって、このメッセージは本人からのものであると確定するのです。
(竹下雅敏)
――――――――――――――――――――――――
中西征子さんの天界通信29

<通信者:中西征子>
<通信日時:2016年12月26日>

<地球の皆さんへのメッセージ>

『地球の皆さん!
もうすぐ新しい年を迎えますね。
激動の2016年も終わろうとしています。

この一年間、地上の混乱に対して、皆さんが「ガヤトリー・マントラ」と「愛のマントラ」を唱える事によって忍耐強く対処してこられた事を知り心より嬉しく思っています。

これからしばらくの間、悪の断末魔の様な恐怖と混乱の状態が続くかもしれませんが、夜明けはもうすぐそこまで近づいています
決して気落ちしたり希望を失う事なく、今この時を耐え抜いて下さい。

夜明け前の闇は暗く気温も下がりますが、それは朝が来る事のまぎれもない前兆なのです。

病みきった地球の膿を全て出し切る迄、あとしばらくの忍耐が必要です。
痛みを伴う外科手術がすべて終われば、あとはさわやかな光に満ちた朝が到来するのです。

そのために、物理的レベルの背後では、大勢の神々、神霊、宇宙の仲間の皆さん、妖精や精霊、又あらゆる地上の生命に至る迄、地球楽園のため精一杯労をおしまず働いて下さっています。

すべてが統一された今、皆さんがこれ迄に増して「ガヤトリー・マントラ」と「愛のマントラ」を自らのものとし、ヤマ・ニヤマに添って生きる事により、地球楽園の実現に協力して下さる事を願ってやみません。

2017年がどのように展開していくか… 。
今、地上の皆さんひとりひとりの目覚めにかかっている事を心に留め、ますます精進されることを願っています。

皆さんと共に歩む ハルカナウチュウノヒカリノヒメミコ
(色上姫浅子
カガヤキワタルウレシキミヤヒメミコ)』

人工知能(AI)が創作したコブラ情報と識別方法

竹下雅敏氏からの情報です。
 コブラ情報は人工知能(AI)が、それらしく過去の情報を編集して創作して来ると予想していましたが、まさにその通りの記事になりました。これが人工知能からのものだということは、意外に簡単にわかります。あなたの男女の如何に関わらず、自分に男性器があると想像してください。然るべき位置にそれがあるかのように想像します。そして、私のこのコメントの文章を見てその波動を感じ取るようにしてください。同調するのがわかると思います。要するに私は男なのです。
 同じ事を、この文章でやってみます。同調しません。したがって、この文章の著者は男では無いとわかります。同様に、男女の如何に関わらず、自分に女性器があると想像してその場所を感じながら、この文章を見てください。やはり同調しません。したがって、著者は女性では無いのです。要するに、性別の無い者がこの記事を書いているのです。すなわち、この文章は人工知能によるものだとわかるのです。
 今の方法は非常に便利で、ある人物が性転換したかどうかなどは一発でわかります。私が動画の中の動物の雄、雌を断定しているのは、今の方法を使っているからです。かなり応用範囲が広い方法です。この方法を応用すると、その人物が整形しているか否か、また豊胸手術をしているか否かもすぐにわかります。簡単ですが、身に付けると損はありません。
 さて、記事を見ると、コブラとその背後にいる連中が、昔の赤道の位置になるようにポールシフトを起こそうとしていたのがわかると思います。2016年9月19日の記事のコメントで、“彼らのアジェンダは、この1ヶ月に流されているチャネリング情報を見ればわかります。太陽フレアを球体連合の協力で人工的に引き起こし、地球に危機を作り出し、その後人為的にポールシフトを引き起こすつもりだったのです”と記しましたが、今回の記事でそれが正しかったのがわかると思います。また、2016年8月20日の記事では、“回避されたポールシフト計画は、このコブラの背後に居るハイアラーキーの残党が計画したものではないか”と記しましたが、この時の記事の中で、コブラはタキオンチェンバーに触れています。日本で、コブラからタキオンチェンバーを導入していた宗教団体がありますが、彼らはもう少しで地球を破壊する悪事に加担するところだったわけです。
 引用元で記事の続きをご覧になると、彼らのニュー・アトランティス・プロジェクトでは、チンターマニ・ストーンがその目的を果す主要なツールの一つだとあります。“チンターマニ・ストーンが埋められる時には、いつでも、直径数マイルのエネルギー・ボルテックスを生じさせながら、巨大な天使的存在がその場所にしっかりと繋がります”と書かれています。
 ところで、コブラの言うチンターマニ・ストーンの写真をご覧ください。写真の石のどの身体の波動も闇の波動です。この写真をプリントアウトし、石の部分に両手で触れてみて下さい。意識がムーラーダーラ・チャクラ(会陰)に落ちるでしょう。と言うよりも、意識を会陰に降ろした状態で写真に触れなければ、同調しないのがわかると思います。
 要するに、この闇の波動を持つ石を、コブラたちは、聖なる石と言っているわけです。これほど彼らの正体がはっきりとわかる事例は珍しいと思います。このように、少なくとも波動が闇か否かを見分ける術を身に付けることは、彼らに騙されないようにするために、とても重要な事なのです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

――――――――――――――――――――――――
ニュー・アトランティス
転載元)
New Atlantis 

2017年1月4日付

ニュー・アトランティスは、圧縮突破をサポートする地表のエネルギーグリッドを指すコードネームです。また、イベント後の新しい社会のコードネームでもあります。



75,000年前のポールシフトよりも以前のオールド・アトランティス時代、赤道の位置が異なっていたため、地球のエネルギーグリッドも全体的に異なっていました。

1483700770

75,000年前、そしてそれ以前、地球のエネルギーグリッドは完璧でした。アセンデッド・ビーイングの完全なコントロール下にあり、多数の神殿が赤道周辺に配置されていました。下の絵はオールド・アトランティス時代の赤道を、南米とアフリカを横切る赤線で示しています。

1483700819

面白いことに、地球の多くのエネルギー・ボルテックスが、いまだにオールド・アトランティス時代の赤道付近にあります。


http://sitsshow.blogspot.com/2016/11/There-Is-an-Alignment-Between-Ancient-Sites-That-Will-Blow-Your-Mind.html


http://home.hiwaay.net/~jalison/


ニュー・アトランティス・プロジェクトでは、実際にオールド・アトランティスのボルテックスを新しいエネルギーグリッドに揃えており、それは間もなく完了します。

(以下略、続きは転載元でご覧下さい)

[YouTube]ホンダが開発した 「倒れない」 バイク Honda Riding Assist

竹下雅敏氏からの情報です。
 これはすごい。まさかバイクを連れて散歩ができるようになるとは。
(竹下雅敏)
――――――――――――――――――――――――
Honda Riding Assist
配信元)

敵対関係にあるトランプ氏とCIA 〜仮に暗殺計画があったとしてもトランプ氏は生き延びる〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 下から順にご覧ください。トランプ氏は国政に関する発表を、ソーシャル・メディアを介して直接伝えることにするようです。このことで、主要メディアはその存在価値が無くなります。記事では、“エスタブリッシュメント側のメディアは情報操作、偏向報道ができなくなる”としています。米国民で、主要メディアの報道内容を信じている者は、今や少数派です。はっきり言って、主要メディアは存亡の危機に立たされているわけです。記事では、“このような状況下で、主要メディアがパニック状態で攻撃を繰り返しているのは当然”としています。
 真ん中の記事では、トランプ次期大統領はCIAの本部職員の数を減らすということです。米大統領選の時から、トランプ氏をペンタゴンとFBIが支持し、ヒラリー・クリントンをCIAが支持するという構図でしたが、この状態は現在でも変わっておらず、トランプ氏とCIAは敵対関係にあると言えるでしょう。
 この異常な状態を、冒頭の記事で、ポール・クレイグ・ロバーツ氏は次のように言っています。“トランプはこの諜報機関を刷新し、再組織する意図を持っている…こういうことを言った前の大統領、ジョン・F・ケネディーは… CIAに殺された” 。
 トランプ氏は自分に暗殺の危険があることを十分に理解しているようで、彼の身の安全はロシア人が守っているようです。この異常事態を、記事では、“これは驚くべき事では無いだろうか? ”としています。
 通常ならこうした事は大きな話題になり、ニュース等で報じられるはずです。ところがこのような事は、“ごくわずかの代替メディア・サイトに載るだけ”であり、しかもそうした記事はフェイク・ニュースとしての烙印を押されるわけです。
 現在のオバマ政権とその背後にいる連中は、トランプ氏に消えてもらいたいと思っているはずですが、残念ながらそうはならないでしょう。私が見るところ、仮に暗殺計画があったとしても、トランプ氏は生き延びると思います。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

――――――――――――――――――――――――
真理に対するクーデタ
転載元)
(前略) 

Paul Craig Roberts
January 5, 2017, Information Clearing House

スクリーンショット 2017-01-07 16.47.15

(中略) 

Glenn Greenwaldのような本当のジャー ナリストが示唆しているように、売春メディアが向こう見ずに押し付けるフェイク・ニュー スは、熱核戦争の脅威をもたらす。

https://theintercept.com/2016/11/26/washington-post-disgracefully-promotes-a-mccarthyite-blacklist-from-a-new-hidden-and-very-shady- group/

(中略) 

プーチンは多くの機会に、西側のプロパガンダは危険な不安定化をもたら していると、公然と警告してきた。にもかかわらず、彼が言うように、誰もそれに耳を貸す 者がいない。

ワシントンは、その反ロシア・プロパガンダに熱心のあまり、議会がある情報に関する法案 を通過させ、オバマがこれに署名した。

(中略) 

本当 のことを言う代替メディアは、ロシアの影響下にあるとして告発される。

(中略) 

ワシントン・ポストは無責任にも、長い記 事を掲載し、200 のウェブサイトの“フェイク・ニュース”が、ロシア政府の片棒を担いで いると保証した。

言い換えると、真理を抑圧することが、腐敗したアメリカの支配体制の、最後の防衛手段な のである。

(中略) 

しかもワシントン犯罪政権は、世界に対して傲然と立ち、自分は民主主義、人権、真理、正 義の“なくてはならない”保護者だと言っている。ロシア外務省の報道官[マリア・ザハロ ワ]が最近言ったように、アメリカが例外的であるのは、力を悪のために用いる点である。 [ザハロワは、アメリカを 5 歳児だとも言った。]

(中略) 

トランプは CIA 長官 John Brennan に対して挑戦状を突きつけた。トランプはこの情報機 関を刷新し、再組織する意図をもっていると噂されている。こういうことを言った前の大統 領、ジョン・F・ケネディは、彼らに打ちかかる前に CIA に殺された。ケネディは、彼が再 選挙されるまでは、CIA には手が出せないと考えた。その遅れが CIA に、彼の暗殺を計画 する余裕を与えた。

トランプは自分の危険を理解しているようである。彼は、自分の秘密警護隊(これが JFK に差し向けられた)の代わりに、私的な安全保障手段を用いる意図をもっていると告げた。

これは驚くべきことではないだろうか? ロシア大統領は、ワシントンは世界を熱核戦争 に追い込もうとしていると公的声明を発したが、この警告は無視されていると述べた。アメ リカの次期大統領は、CIA からの全面的攻撃にさらされており、自分に付けられる、公的な 警護隊が信頼できないことを知っている。このような異常な事態は、もっぱら話題をさらう ことだろうと人は思うかもしれない。しかし、そのような議論は、この私のような、ごくわ ずかの代替メディア・サイトに載るだけで、それは PropOrNot(支持か不支持か判定委員 会?)とワシントン・ポストによって、“ロシアの指令を受けている”と烙印を押されるこ とになる。

――――――――――――――――――――――――
トランプ氏、米情報機関再編の計画ーWSJ紙
転載元)
トランプ次期大統領はCIA含む米国の情報機関の職員を削減し、国家情報長官の執務室を縮小する意向。ウォール・ストリート・ジャーナル紙がトランプ氏に近しい関係筋の情報として報じた。

「情報当局の世界は完全に政治に染まり始めているというのが、トランプ・チームの見解だ。それらは全てスリム化される必要がある。焦点となるのは機関の再編と相互作用のあり方だ」と関係者は述べた。

関係者は特に、トランプ氏CIA含む本部の職員の数を減らし、同時に世界「各地」の情報機関職員の数を増やす予定だと指摘。

――――――――――――――――――――――――
引用元)
http://www.usapoliticstoday.com/president-trump-shut-mainstream-media/
(概要)
1月2日付け

(前略) 

トランプ次期大統領は、国政に関する発表は主要メディアを介してではなくフェースブック、インスタグラム、ツイッターを介して行うと宣言しました。

(中略) 

ソーシャル・メディアを介して米国民に直接伝えられることになります。

(中略) 

大統領がツイッターを使うようになれば、主要メディアは大統領のメッセージを報道できなくなります。これは主要メディアの報道官から、ホワイトハウスに入りこむ特権を奪うことになります。


トランプ氏の新たな取り組みにより、エスタブリッシュメント側のメディアは情報操作、偏向報道ができなくなるため、トランプ氏は市民ジャーナリズム(独立系新聞社が繁栄する)の新時代の火付け役となるでしょう。

(中略) 

一般大衆が独立的な考えを持つことができる新たな時代が到来しました。
このような状況下で、主要メディアがパニック状態で攻撃を繰り返しているのは当然でしょう。

(以下略)