アーカイブ: 竹下氏からの情報

[世界の裏側ニュース]トランプからプーチンへの手紙・ブッシュ家からの脅迫/ケネディ暗殺の立役者とは

竹下雅敏氏からの情報です。
 極めて重要な記事なので、全文を転載させていただきました。記事を見ると、トランプ氏は大変勇気のある人物で、しかも物事の核心に至るレベルまで理解している人物だということがわかります。彼自身がプーチン大統領に宛てた手紙で、“大統領になった際には、ロシア・アメリカ両国の間に「平和と繁栄」の新しい時代が訪れるだろう”と伝えていますが、これはその通りかも知れないと思いました。
 この手紙の中で、トランプ氏は“彼自身、あるいは彼の支援者を傷つける”とブッシュ家から脅されたということです。その後、アメリカ最高裁判事のスカリア氏が突然死亡していますが、ベンジャミン・フルフォード氏は、判事は殺されたと言っています。
 記事の内容には、ブッシュ家がいかに深い闇の一族であるかが書かれています。スカリア判事の殺害によって、事実上アメリカは内戦の一歩手前というギリギリの状態に投げ込まれたように思えます。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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トランプからプーチンへの手紙・ブッシュ家からの脅迫/ケネディ暗殺の立役者とは
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[Sputnik]キリル総主教を南極のペンギンが「いらっしゃ~い!」

竹下雅敏氏からの情報です。
 南極で、キリル総主教は地球離脱文明と出会う手はずなのではないかとコメントしたのですが、まずは先住民との対話が先だったようです。またこの動画が示唆するところは、離脱文明の代表者との秘密会合の場に青い鳥族(ブルー・エイビアンズ)も同席するということかと思います。動画を見ると、まず白黒鳥族の代表が出向かえたようです。
(竹下雅敏)
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キリル総主教を南極のペンギンが「いらっしゃ~い!」
転載元より抜粋)
ロシア正教のキリル総主教が南極のバーテルロー島にあるベリングスハウゼン観測基地に到着。この島はペンギンの生息地として有名。


[民放労連 ほか]民放労連、総務大臣に「放送法・放送行政に関する公開質問状」提出

竹下雅敏氏からの情報です。
 高市早苗総務大臣が電波停止をちらつかせてメディアを恫喝した件ですが、元々放送法4条は倫理規範であり、“4条に対応する罰則”はないというのが常識のようです。しかも記事によると、“放送法174条にある業務停止命令の規定”には“地上波放送局にはこの規定は適応されません”とのこと。
 そうすると、高市総務大臣は放送法を理解せずにメディアを恫喝したのか、わかっていて恫喝しメディアを委縮させてしまい、その隙に憲法改正、全権委任法を獲得してしまえば後は何とでもなるという確信犯なのか、どちらかなのだと思います。 
 自民党議員の頭の悪さを考えると、前者のような気もしますが、性格の悪さを考えると後者かも…。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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民放労連、総務大臣に「放送法・放送行政に関する公開質問状」提出
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[日刊ゲンダイ ほか]また「自民2回生」…山田賢司議員の元秘書が練炭自殺か 〜野田氏のブログから山田賢司氏に対する内部告発のブログ記事がすべて削除 安倍政権になってから闇は深くなるばかり〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 上のブログは、状況的に見て殺されたと考える方が自然な野田哲範氏のブログの魚拓です。
 日刊ゲンダイの記事をご覧になるとわかりますが、野田氏は自民党の山田賢司議員の秘書だった人物で、山田議員との間にトラブルを抱えていたとのこと。七輪による練炭自殺とのことですが、“後部座席に七輪が置かれ、野田氏は運転席で死亡”していたようです。ところが“この事案は顔面の損傷”が激しいらしく、どうもリテラの記事によると、七輪に顔を突っ込んでいたようなのです。なかなか器用な自殺をする人だな…と感心している場合ではなく、野田氏のブログからは、その後、山田賢司氏に対する内部告発のブログ記事がすべて削除されています。
 かなりわかりやすい展開だとは思いますが、不思議なことに報道しているのは、日刊ゲンダイやリテラのようなところばかりで、大手メディアは扱いません。安倍政権になってから闇は深くなるばかりです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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また「自民2回生」…山田賢司議員の元秘書が練炭自殺か
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[嗚呼、悲しいではないか!]フルフォードレポート英語版(2/15):崩壊か、混沌と流血か、それとも再生とルネッサンスか選択の重大な局面を迎えている 〜ロシア正教を核とする伝統的な男女と家族の世界観に基づいた世界秩序へと移行する〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 非常に興味深いレポートです。冒頭のタイトルから、今起こっている事は、まさに今後の世界の行く末を決める位重要なことだということがわかります。しかし背後では、その方向は定まっていると言えそうです。“崩壊か…それとも再生とルネッサンスか”とありますが、冒頭の写真の“頭蓋骨と骨は当に再生の象徴である”とのこと。2人の宗教指導者の会談が意味する事に対して、P2メーソン、CIA、ロシアの情報源はそれぞれに異なる事を言っています。しかしその意味するところは、これまでのサタニズムによる新世界秩序ではなく、ロシア正教を核とする伝統的な男女と家族の世界観に基づいた世界秩序へと移行するということです。
 これに対し、ハザールマフィアは最後の抵抗をマイナス金利という形で行っているようですが、近い将来アメリカは新共和国宣言をするものと思われます。ジョセフ・ダンフォード将軍をトップとして、“共和国復元支持者たちは、負債を帳消しにし…新米通貨を発行する”とあります。これは、これまで様々なレベルで世界通貨改革について語られていた情報と一致します。
 ただしこのことは“米企業政府の破産宣告に続くであろう内戦”をもたらす可能性が高く、現在米国は非常な緊張状態にあると言えるでしょう。
 いよいよ時が迫って来ました。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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フルフォードレポート英語版(2/15)
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