アーカイブ: 竹下氏からの情報

[フルフォード週報]米国におけるパラダイムチェンジの出来事が目の前に迫っている 〜うまくいけばアメリカは11月20日にはナサニエル陣営に〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 すでに一度取り上げたフルフォード情報ですが、こちらの訳の方がマシなので、驚いています。
 それはそうとして、今回の情報はあまりにも重要なので、全文を取り上げました。前回は意図的にある部分を削除して取り上げたのですが、それは非常に重要なことが起こっているためで、その決定的な場面が昨日・今日で成功裏に終わり、今後の見通しが非常に明るいものになったため、おそらくこのフルフォード情報の予想の通りになるだろうと思われます。私は何が起こるかほぼ正確に読めているので、いずれ事の詳細を説明出来るものと思います。うまくいけばアメリカは11月20日にはナサニエル陣営に入り、潤沢な資金を供給され、新しい金本位制のシステムにスムーズに移行できるようになるかも知れません。最後の赤字部分ですが、非常に意味が取りにくいのですが、“エイリアン種族が犯罪者徒党に命じて我々に封印してきたテクノロジーが判明すれば、地球は解放され世界は平和になり、宇宙探索にも行けるようになるだろう”の意味ならば、理解することが出来ます。情報筋の人にとってUFO・宇宙人の存在は常識の部類であって、彼らは犯罪徒党とつるんだ宇宙人たちとも戦ってきているわけですから、未だにUFO・宇宙人など存在しないと言っている無知な人々が居るのですが、あまりにも世の中の裏の情報を知らなさすぎるように思います。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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[きりみちほう]やる気のなさが全面に表れていて清々しいですね!

竹下雅敏氏からの情報です。
 猫の気持がまったくわからない人間と、虚ろな目の猫が大変ユーモラスです。
(竹下雅敏)
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やる気のなさが全面に表れていて清々しいですね!
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[竹下雅敏氏]山西省爆発事件:腐敗を取り締まる党中央に対して、地方の既得権益をもつ集団・派閥の激しい抵抗が、こうした様々な事件を生んでいる

竹下雅敏氏からの情報(2点目)です。
 板垣氏の下線部の言説は、完全な誤りだと思います。もしも習近平政権が断末魔だというのであれば、彼のチャクラの波動を調べればスワディスターナ・チャクラか、ムーラーダーラ・チャクラになるはずですが、まったくそうではありません。特に幽体の波動では現在でもサハスラーラ・チャクラなので、習近平氏は余裕の状態だと言いきれます。真相は2つ目の記事にある通りであって、腐敗を取り締まる党中央に対して、地方の既得権益をもつ集団・派閥の激しい抵抗が、こうした様々な事件を生んでいるというのが真相です。おそらく習近平政権はロシアの協力を得て、彼らを一掃するつもりでしょう。またその自信があるものと思われます。習近平政権が瓦解する兆候はまったく見られません。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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[遠い森 遠い聲]ジム・ストーン氏の主張するフクシマ原発事故の真相 実際のマグニチュードは6.67 イスラエルの仕事

竹下雅敏氏からの情報です。
 ジム・ストーン氏の告発のビデオは知っていたのですが、論旨が明快でなく、脱線が多くて非常にわかりにくいものなので、重要な内容だとは思いつつも、これまで取り上げてきませんでした。しかしこのブログで要点が非常にうまくまとめられていてなおかつこの中で、“イスラエルは津波爆弾を隠すため、自然の地震が日本に来るのを待った。…宮城沖で「自然の地震」が起きると、津波爆弾で東北各地を攻撃した”とあり、詳しくは元記事(アーカイブはこちらを見て欲しいのですが、私以外に3.11が最初の地震は自然地震だったと言っている人が居るのを知って、驚いています。
 当初から3.11は通常の人工地震ではないと思っていたのですが、フルフォード氏らの情報を見れば、人工地震であることが明らかになります。しかし、どんなに直感で調べてみても、人工地震にはならないのです。不思議に思っていくつかの地震を時系列に分けて調べてみると、最初の3つが自然の地震で、残りの5つが人工地震という結果が出たのです。ただそれだけではこの事件の真相がつかめないと思っていたのですが、このジム・ストーン氏の説明は非常に納得のいくものになっていると思います。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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ジム・ストーン氏の主張する フクシマ原発事故の真相 実際のマグニチュードは6.67 イスラエルの仕事
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天界の改革38 
太陽フレアとキルショットの危機(3)

竹下雅敏氏からの情報です。
スーパーフレアおよびキルショットを回避するための努力が、2012年後半から2013年の前半にわたって続きます。
まず、前回も説明したキルショットをもう一度見てみようと思います。
(竹下雅敏)
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天界の改革38

[コートニー・ブラウン博士]2013年6月1日正午の遠隔透視
http://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=44800
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[歴史と予言のあいだ]エド・デイムイスのリモートビューイング情報(2)
http://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=36604
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 これらの記事を見ると、キルショットの影響が破壊的なものであることがわかります。人類は意図的に第三次大戦などを起こさなくとも、キルショットで人口の9割が消えてしまうことがわかります。この被害を出来るだけ軽減するために、前回の“天界の改革37”でお伝えしたように、人間の力で回避不可能なものなので、“地球に援助の手を差し伸べてくださっている神々・宇宙人に対して感謝の気持ちを伝えて欲しい”ということが要点でした。
 素直な心の人ならば、このメッセージを伝える前にせれなさんのヴィジョンもしくはシャンティ・フーラの時事ブログで、高次のシステムから神々がすでに降臨しておりその神々が乗るUFOの事実も伝えているわけですから、メッセージをそのまま受け取って、神々に祈ってくださっただろうと思います。ところが、地球人というのは甚だ根性が悪いのかひねくれているのかわかりませんが、シャンティ・フーラでいかなる情報を伝えても、まともに受け取ろうとしない人たちの方が多いのです。
 これまで世界の支配層は、UFOに関する真実を隠蔽するために、宇宙人が存在すること、すでに来ていること、地球人に交じって生活していることなどを隠し続けてきました。そして、UFO、宇宙人、フリーエネルギーなどに関する情報を真剣に扱う人たちが、まるで信じやすい知性の劣った人たちであるかのように、情報操作をしてきました。多くの人々はこうした洗脳工作に見事に乗せられ、彼らがかく乱する偽情報と、本物のUFO情報を区別することが出来なくなってしまいました。こうした陰謀と誤解を解くために、シャンティ・フーラの時事ブログ上では、様々な陰謀とその計画、そしてUFOに関する情報も並行して掲載してきました。その中でも特に重要なものが、次のスティーブン・グリア博士のディスクロージャー・プロジェクトです。

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