(前略)
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(中略)
コーリー: 私は子供の頃、11歳か12歳くらいまでは霊や何かを見る能力がありましたが、怖くなって止めてしまいました。 クローゼットから影のような人が出てきたり、老人が出てきたりして、私が叫ぶので母が部屋に駆け込んできたことも何度かありました。3歳の時にはチャーリーという空想上の友達がいて、会話をしていたので、母は少し心配していました。でも、11歳か12歳の頃には、そういったものを見ることはなくなりました。
でも、2020年の1月にハワイに行ったときに、様々な親族が列をなして私のところに来て、「コーリー、愛してるよ」と言われる体験をしてからは、 私のコースなどで話したように、悲しみのようなものが大きく解放された んです。(※コーリーはこの年の7月から11月にかけて5人の親族を亡くした。)
その後、私は再びそういったものを見るようになり、彼らの声で私に話しかけているのをよく聞くようになりました。
(中略)
私の娘も同じ能力を持っていますし、息子のコナーも同じ能力を持っています。ステイシーも常に能力を持っていました。予知夢やその他もろもろの。私はそういったことに、ただ圧倒されていました。
私たちのこれらの能力が活性化されてからは、実際に家を守ることができるようになり始めました。アンシャールやズールーの助けを借りて。しかし、当初彼らは私に、悪魔の領域やシャドウ・ビーイング(影の存在)がどのようにレプティリアンと結びついているのか、そして何が起こっているのかについての新しい情報を得る準備ができていないと言っていました。 子供の頃、見ないようにしていた存在など、話題の一部を体験することができない状態だったからです。
それが今は感じたり見えたりするようになったので、最新のツアーでそのようなものを見せてもらったときには、完全な体験をすることができました。
やはりそうか、と思いました。コーリーが南極で見てきたレプティリアンの活動や月で見たトールグレイの活動は、3Dではなく、4Dの領域で行われていることだということです。
(中略)
スワルー: ETの存在は今、解き放たれています。あらゆる場所で、あらゆる現実のレベルで。先に述べたように、超常現象は今、非常に顕著になっています。シューマン共振が非常に高く、いわゆる4Dの低いアストラル世界が3Dにしみ出してきています。垣根はありません。
(以下略)