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CERN本部内で深夜に儀式殺人 〜CERNが公式回答〜

 CERN本部内で黒装束の一団がシバ神の像の前で女性を剣で突き刺す動画が8月10日に流出していました。
 当初、FAKEだと指摘されていCERN本部内での儀式殺人動画ですが、CERNが公式回答したことからFAKEではないことが判明しました。CERNは"確かにその撮影場所はCERN本部内だ…CERNは彼ら科学者の創造的遊び心を大事にしている"と回答したようです。
 CERNがこれまで行ってきた悪事は、判明しているだけでも、テレポーテーションの人体実験ネパール地震(M7.8)地球の破壊(未遂)などがあります。
 CERNの科学者が、動画のような儀式殺人を行うイルミナティ関係者で悪魔崇拝者だとしたら、これまでの悪事も納得できるのではないかと思います。
(編集長)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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CERN本部内での儀式殺人
引用元)


Watch: CERN Scientists Stage Fake Human Sacrifice!
August 18,2016 Coast to Coast

(中略) 

CERN本部での儀式殺人の撮影動画が出てきました

(中略) 

黒装束の一団がシバ神の像の前で女性を剣で突き通しています

(中略) 

動画投稿の詳細は不明ですが、この信憑性は疑いないでしょう、なぜなら、これに対し、CERNからAFPを通じ、返事が寄せられたからです、

(中略) 

その返事によると、確かにその撮影場所はCERN本部内だと、

(中略) 

いわく、遊びでやっただけだ、と、

(中略) 

CERNは彼ら科学者の創造的遊び心を大事にしていると、


(中略) 

CERNは多くの来訪者を受けつけている(イロイロな趣味を持った科学者がいる)、これはその中の一つの事例に過ぎない

(以下略) 

[ちきゅう座/童子丸開氏]シャミールが語る米国大統領選の姿 〜アイデンティティ政治の秘密

 アメリカに巣食うハザールマフィア(偽ユダヤ人)を退けるには、やはりトランプ氏が"最良の政治家"のようです。記事は短めに要約しています。こちらの翻訳者の解説も参考になります。
(編集長)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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シャミールが語る米国大統領選の姿 アイデンティティ政治の秘密
転載元)
アイデンティティ政治の秘密
イズラエル・シャミール  2016年7月26日 

 ユダヤ人は恐怖すべき敵となりうる。彼らは良心のとがめなしに群れを成して獲物を襲う。P.G.ウッドハウスの物語に登場するおばさんたちのように、彼らはフェアプレイに屈することがなく、相手の急所を攻撃する。自分たちに従わない指導者たちを狩ることが彼らの大好きな国技なのだ。そして自分たちの行く手を遮る政治家がいれば災いをもたらす。彼らは合衆国メディアと金融の指導的地位を占領し、そして圧力に弱い政治家たちを傷めつけることができる。

 幸いにして彼らを打ち破ることは可能だ。(中略)…彼らは何度も繰り返して絶頂に達しては撃退された。このことがアメリカでも同様に起こるのかもしれない。

(中略) 

 最良の政治家とは、1インチも譲ることなしに、そしてまた同時に、ユダヤ人たちにあまり多くの敵意を持たせることなしに、ユダヤ人たちの一致した行動をはねつけることに成功する者たちである。FDR(フランクリン・D.ルーズベルト)とJFK(ジョン・F.ケネディ)、そしてリチャード・ニクソンでさえそのようにしたのだが、ドナルド・トランプもまたそのようにできる。

 このドナルドは、六芒星に関する出来事《訳注1》で実に上手にそれをやってのけた。彼は攻撃を受けた。ADL議長のジョナサン・グリーンブラットはトランプの謝罪を要求した「彼は侮辱したことを認め謝罪すべきだ」と、グリーンブラットは“CNN Tonight”でのインタビューで語った。「それが、右派でも左派でも、民主党員も共和党員も、すべての国民を満足させるだろうと、私は思う。」

《訳注1》 六芒星はユダヤのシンボルである「ダビデの星」のことだが、こちらのザ・ガーディアン紙の記事で見るように、トランプはヒラリー・クリントンを「史上最も腐敗した政治家」と非難する際にこの六芒星の形を使って、大きな問題となった。

 トランプは謝罪を拒否した。その星は単なる一つの星に過ぎないと主張したのだ。(中略)…この圧力に屈しない能力が、トランプ氏の最も励みになる特徴なのだ。

(中略) 

ADLは、活動家たちをスパイし、自身のスパイたちと挑発者たちを動員した著名な組織だが、この際限のない謝罪の追及で先頭に立つ機関だ。謝罪を拒否せよ。そうしないとあなたは、もっと多くの謝罪を求めるもっと大きな圧力を招き入れることになる。

(中略) 

彼は間違いなく「反ユダヤ主義者」(中略)…ではない。Stephen Sniegoskiは、彼が反ユダヤではなくむしろ親ユダヤ主義者であることを説得力のある方法で証明する。トランプの子供たちはユダヤ人と結婚しているのだが、彼の娘婿は単なる金持ちのユダヤ人であるばかりではなく、(1)有罪判決を受けたことのあるユダヤ人詐欺師の息子であり、(2)シナゴーグに通っており、(3)新聞社のオーナーであり、(4)アンチ・トランプの誹謗印刷物を出版、つまりまさしく押しも押されもせぬユダヤ人なのだ。トランプは、ユダヤ人たちと同様に、親イスラエルである。

(中略) 

 トランプはユダヤ人たちとの関係修復のチャンスを持たない。彼がものごとの順序を変えたいと願っており、一方でユダヤ人たちは現在のとおりの物事のあり方に完全に満足しているからである。たぶんあなたは、合衆国が移民者たちであふれることを、あまりに多くのアメリカ人たちが貧しくなったことを、学生たちが永久に借金漬けになっていることを、企業が外国に去っていったことを、労働者たちが貧しくなる一方で銀行家たちがカネまみになっていることを、好んでいない。しかしユダヤ人たちにとって、これは素晴らしいことだ。この現状こそが彼らの望むものであり、彼らが手にしているものなのだ。

(中略) 

 ユダヤ人たちの90%はヒラリー・クリントンに投票するだろうとYoffieは予告する。これはありうる。勇敢な反シオニスト・ユダヤ人であるジェフ・ブランクフォートは「民主党の実際のオーナーであるアメリカのユダヤ人エスタブリッシュメント」と書いた。そう、ユダヤ人たちは民主党に投票する。彼らはその80%の票をバラク・オバマに投じた。比較してみると、合衆国の古い主人であるWASPは、わずか34%しかオバマに投票しなかった。もし彼らがいまだに実権を握っていたとしたら、オバマ大統領はいなかっただろうし、シリアとリビアの破壊も無かっただろうし、移住者は少なかっただろうし、平均的なアメリカ人の生活はもっとましだっただろう。(中略)… 

 問題はユダヤ人たちが、単に自分たちのゴミ屑に投票するよりも、はるかに多くの力を持っているという点だ。その強力な武器の一つがGoogleだが、それは彼らとCIAとの共同開発である。それは過重に作動して“Trump Hitler”に2000万回もヒットを与えている。Bingの検索エンジンの7倍である。Googleの検索機能は、ユーザーがアドルフ・ヒトラーについて検索する際にドナルド・トランプに結び付けられた結果を提供するのである。「ヒトラーはいつ生まれたか(When was Hitler born?)」を検索すると、ヒトラーについての期待された情報だけではなく、同時にまた、ドナルド・トランプの画像とリンクが現れてきた。ユダヤ人所有のメディアは多くのアンチ・トランプのガラクタを生み出しているのだ。

 しかし人々はもはやそのようなものは信用しない。バーニー・サンダースのような素敵なやつですら、結局は戦いをあきらめてねじ曲がったヒラリーを支持した。いま人々はユダヤ人が現在の状況を求める権力であると知っており、それを変えたいと望んでいる。

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東京都立マンガ喫茶!? 豊洲の衝撃的写真を公開するシリーズ:賛成派オーシャンビュー/反対派牢獄、ヘアピンカーブで渋滞必須、マンガ喫茶のブース幅以下の仲卸スペース…続々

 選挙中、築地移転問題について「立ち止まって考える」と言っていた小池都知事ですが、昨日、豊洲を視察した後に『世界最高の施設が出来た』と絶賛したそうです。ところが下のツイートを見ると、とても「世界最高の施設」とは言えないような、衝撃的写真が公開されています。「狭くてマグロが切れない!」という仲卸業者の悲鳴が上がっており、「東京都立マンガ喫茶」の方がしっくりくるようです。
 最後の板垣英憲氏の記事にあるように、小池都知事が"巨額の利権の巣と言われている築地市場移転計画を根本から見直し、石原慎太郎元知事を関与から外す"ことが出来るか注目です。また、ただ利権を移し替えるだけに終わらず、都民の願いが反映される都政を行って欲しいものです。
(編集長)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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配信元)







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[創造デザイン学会]ロシアのドーピングに対する暴力的な裁定 / 国際パラリンピック委、ロシア選手団の出場認めず

 創造デザイン学会の翻訳者の方が以下のようにお勧めしている記事です。

『これは“ロシアの国家主導ドーピング”という欺瞞を、完膚なきまでに暴いた論文と言っていいだろう。…尋常でないうさん臭さを感じておられる方は、ぜひこれを読まれるとよい。…』

 ロシア・パラリンピック・チームの出場禁止処分の大きな根拠になったのは、マクラーレン教授の報告書のようですが、国家主導によるドーピングの確たる証拠は何も示せないようです。反ロシア的偏見を広めるためのプロパガンダの一環だと分かります。
(編集長)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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国際パラリンピック委、ロシア選手団の出場認めず(16/08/08)
配信元)

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ロシアのドーピングに対する暴力的な裁定
転載元)
(前略) 

Rick Sterling
August 11, 2016, Consortiumnews.com

(中略) 

先週日曜日、国際パラリンピック委員会(IPC)が、9月にリオで開催予定のパラリンピックから、ロシア・チーム全体を出場禁止にすると通告した。

(中略) 

私はこの論文で、薄弱な根拠に基づいたいくつかの大きな非難が、いかにクリーンなロシア選手への差別を生み出したか、そして本来のオリンピック精神に反する、危険な敵意を生み出したかを示そうと思う。

IPCが、267人全員のロシア・パラリンピック選手の出場禁止を決定した、大きな根拠になったのは、世界反ドーピング機構(WADA)の7月16日の「マクラーレン(McLaren)報告」と、その中心執筆者リチャード・マクラーレンとの個人的なやり取りである。

https://www.wada-ama.org/en/resources/doping-control-process/mclaren-independent-investigations-report-into-sochi-allegations

IPC総長Sir Phillip Cravenは、非難と道徳的暴言に満ちた声明を発表した。彼は言った――「私の考えでは、マクラーレン報告は、すべてのスポーツの歴史において、最も暗い時代の一つを画するものです。」しかし、マクラーレン報告は、深い偏見に根差すものである。ここに、この報告の問題点のいくつかを示そう――

https://www.paralympic.org/news/ipc-decision-membership-status-russian-paralympic-committee-0

    ――それは、主として一人の人物、元モスクワ鑑識課課長Grigory Rodchenkovの証言を根拠としている。この人物は、ロシアの選手たちからカネをゆすった事件にかかわり、罪を他者のせいにすることに熱心な、事件の主犯である。
    ――それは、ロシア政府を、その弁護や反対情報を考慮することなく非難している。
    ――それは、あるロシアの権威者の提出した文書や記録を除外している。
    ――それは、利益を受けた選手個人を特定することなく、チーム全体に疑惑を投げかけている。
    ――それは、ロシア人の違反が例外的ではないことを示すWADAの編集した統計的データを、無視している。
    ――それは、量的測定値の出どころを挙げていない。
    ――それは、証拠をもっていると主張するが、それを明らかにしていない。
 

(中略) 

集団処罰 

なぜパラリンピック・チーム全体を出場禁止にしたかについての、IPCの説明は、次の非難に要約できる

(中略) 

ロシアのスポーツを汚染しているドーピング文化は、ロシア政府から発するもので、今は1つだけでなく2つの、独立したWADAの委嘱による報告によって明らかになった。...私は、ロシア政府が、そのパラリンピック選手を、立ち上がれないほどに裏切ったと考える。彼らの“モラルよりメダル”という精神は、私に嫌悪感を与える。反ドーピング組織の完全な腐敗は、ルールに逆らうものであり、パラリンピック・スポーツ精神の根幹に打撃を与えるものだ。」

これは強い言葉による非難だが、選手に対するものでなく、ロシア政府に対するものである。ロシア政府を罰するための手段として、ロシアのパラリンピック選手たちが集団的に罰せられているようだ。

しかし事実はどうなのか? まず、ロシア選手の一部が、禁止されたステロイドとか、他の成績を上げるドラッグ(PED)を用いたことがあるのは事実である。Hajo Seppeltによる調査ドキュメンタリーは、ロシアの選手たちがPEDを使ったことを認めたこと、資格停止されたコーチがこっそりコーチを続けていたこと、また別の資格停止コーチが禁止ドラッグを取引していた、といった例を暴露している。

https://en.wikipedia.org/wiki/Hajo_Seppelt

(中略) 

最大の疑問は、ロシア政府が果たして、禁止されたドーピングの“スポンサー”になっていたのか、それとも監視していたのかということである。

(中略) 

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トランプ氏:オバマは「ISISの創設者」、ヒラリーは「共同創設者」 / 機密報告書:オバマ大統領の支援を受け、ISISが創設された

 1本目の動画でトランプ氏がオバマとヒラリーがイスラム国(ISIS)の創設者だと連呼していますが、2本目の動画のように日本のメディアはこれを「放言」と銘打ち、あくまでイスラム国の台頭を許したという意味合いで、創設者だと報じています。
 しかし、3本目の記事にある機密報告書では"アメリカのオバマ大統領の支援を受け、…テロ組織ISISが創設された"ことが指摘されています。
 4本目の一番下の動画は、20秒〜2分13秒をご覧ください。安倍首相のブレーンとも言われ、内閣官房参与だった飯島勲氏がテレビで、「アメリカのブラックウォーター(民間軍事会社)の延長線上にISISがあり、中東でとんでもない悪いことをしている」と驚きの発言をしています。また、マケインとバクダディーが一緒に写っている写真を見せたり、別の番組ではバクダディーの本名がサイモン・エリオットでモサドの工作員であることまで暴露しています。司会者の怪訝そうな顔や慌てぶりが面白いです。
(編集長)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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トランプ氏:オバマは「ISISの創設者」、ヒラリーは「共同創設者」
配信元)

ISIS is honoring President Obama.
ISISはオバマ大統領を尊敬している。
He is the founder of ISIS.
オバマはISISの創設者だ。
He is the founder of ISIS.
オバマはISISの創設者だ。
He is the founder.
オバマが創設者だ。
He founded ISIS.
彼がISISを創った。
And I would say the co-founder would be crooked Hillary Clinton.
共同創設者は、ペテン師ヒラリー・クリントンだと思うね。
Co-founder crooked Hillary Clinton.
共同創設者は、ペテン師ヒラリー・クリントン。

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トランプ氏「オバマ大統領は『イスラム国』創設者」(16/08/12)
配信元)

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ISIS、アメリカ大統領の支援により創設
引用元)


ある機密報告書が、テロ組織ISISは、シリア大統領の反対派をアメリカ大統領が支援したことで作り出されたと明らかにしました。

ロシアのスプートニク通信によりますと、13日土曜に公開された、2012年のある防衛情報に関する機密報告書は、アメリカのオバマ大統領の支援を受け、イラクのアルカイダに導かれていたシリアのアサド大統領の反対派がすぐに統合された後、テロ組織ISISが創設されたとしています。

この報告はまた、アメリカは国内法により、イラクのアルカイダに対する直接的な支援を禁じている一方で、アメリカの国務省と国防総省の関係者は、この「中道派」とされていた組織が、武装テロ集団と大変近い関係にあったことをよく知っていたことを暴露しました。

さらに、オバマ大統領によって正当なシリアの人々の代表とされていた反対者は、ISISの前身、つまりアルカイダによる指導を受けていたとしました。

この機密報告書はまた、複数の証拠は、オバマ政権がISISの危険性をほとんど理解できていなかったことを示しているとしています。

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イスラム国は米国やイスラエルが作った ISIS
配信元)