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[YouTube] 【自然栽培343】自然農法ラーニングプログラム パート1はじめるよ(^▽^)/ 今橋伸也氏

ライターからの情報です。
 竹下家一推しの、今橋伸也氏の講演会に参加してきました。YouTubeを見るのが億劫なため、生で確かめようとおもったのでした。姿勢が良くニコニコ明るい今橋さん、植物に話しかけたり動物にお手紙を書いたりする今橋さん、まさにジブリの世界のようでした。
 希望者に体験してもらうエネルギーテストでは、ステージに上がった15人それぞれに手を組んでもらい、今橋さんがその組んだ手を押すのですが、皆簡単に体勢を崩してしまいます。次にその組んだ手に自然農の作物の一片を置いてから押します。すると今度は今橋さんがどんなに力を入れて押しても、皆体勢が崩れないのです。「自然農の作物を食べたらどうなるか?わかりますよね!」と。まるで手品をみているようでした。説得力ありすぎです!まさに見てわかる自然農、この演出により何かが変容したような気もします。
 私は昨年、庭にて無農薬無肥料(実はほったらかし汗)でムクナ豆を栽培して、沢山の豆を収穫したのですが、その豆が今や、金の延べ棒ですら比べようのないほどの意味(生命)を持っているというような、そういう心持ちになってしまっているのです!(やっとか笑)
 これが今橋マジックなのかもしれません。何をみても、どのような"種=生命"なのか?と観てしまうかのように、マジック効果がじわじわと現れているように感じています。
(しんしん丸)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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【自然栽培343】自然農法ラーニングプログラム パート1はじめるよ(^▽^)/
配信元)


(エネルギーテストは23:53〜)

おまけ。
今回参加したのは、パート2でした。
早速、このエネルギーテストを試してみたい!と、ムクナ豆とともに、意気揚々と行きつけの自然食品屋さんに向かいました。
しか〜し、
日々まともな食事をされているとみえて、お店のお二人は豆を持たなくても、びくともしないではないですか!それが何か?とお二人。
これはこれでびっくりしました!
さすがは今橋さん笑

※まのじ編集長が、合いの手を入れてくれました。

Q
しんしん丸さんから見た、今橋さんはどんな方でしたか?

A
講演の中で兎にお手紙を書いたというお話がありました。すると蜘蛛の子を散らすように逃げていた兎が、3mくらいまで近づいても逃げなくなったとのこと。まごころが伝わったのでしょうね。おもわず私も3mのうさぎになりきって、今橋さんを見ていました笑

Q
会場で受講されていたのはどんな方々でしたか?

A
畑未経験の方もいれば、長く実践されている方もいるといった風に、様々なタイプの方がいたようにおもいます。(女性の方がやや多く、40代以上が多かったかな)共通点は種を守りたい!自然を大切にしたい!自然農をもっと知りたい!という意識だったように見受けられました。

Q
今橋さんは連作を勧めておられ、ご自身も10年以上の連作をされていますね!
 しんしん丸さんの畑で連作経験は? また、今後の連作計画は?

A
ちゃんと計画的な畑をやったことがないので、実は連作の弊害はよく知りません。ただ、庭ではニラと菊芋(今はノビル)が群生していて、毎年元気に育っています。(植えているわけではなく、勝手に育っているので連作とは言わないですね)
自然農の実践者である今橋さんのおっしゃる「連作によって、土は作物が成長する方法を記憶し、習得して特化していく」は、とても説得力がありますね。

Q
講演を聞かれて、農作業や日常生活に何か変化がありましたか?

A
会場で種入りのボールペン(※)を購入したりもしましたが、種の存在の重み?が気になるようになったかも。種の深みある重力を、そしてその眼差しを・・・大いなる心を。
ちょうど今、数粒蒔いたスイカの種が発芽しはじめているのですが、やはりとても神秘を感じます。

(※)種入りボールペン。赤米・黒米・小豆入り。

[Instagram]圧倒されるヨーヨーの技術

ライターからの情報です。
すごいっ!
(メリはち)
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[TikTok]大型ソファの輸送問題を解決

編集者からの情報です。
輸送費の大幅削減。
(ぺりどっと)
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[ゆるねとにゅーす] 兵庫県の百条委員会メンバーへの凄まじい誹謗中傷メールや嫌がらせ、「みんなでつくる党」ボランティアへのプライバシー侵害、人命が失われているのに動かない警察

 ゆるねとにゅーすさんが2つのニュースを並べて取り上げておられました。
一つは、兵庫県の百条委員会メンバーを務めた県議への凄まじい誹謗中傷メールについて、そしてもう一つは、SNSを利用したプライバシー侵害や嫌がらせによって「みんなでつくる党」のボランティアスタッフだった方が亡くなった報道です。いずれも立花孝志氏が中心となって支持者をあおり、対象とされた人を集中的に攻撃していました。兵庫県議会の竹内英明元県議に続いて、岩井清隆氏が亡くなりました。兵庫県議会の丸尾牧県議、奥谷謙一県議も異常な量の誹謗中傷メールを受けているそうです。
良識のある人々が、理性の通じない暴走によって命すら奪われているのに、それを止めることができない社会になっています。
「みんなでつくる党」のこれまでの経緯を知りませんが、党代表の大津あやか氏がこれまで受けた犯罪は常軌を逸していました。「脅迫として警察に相談しましたが、残念ながら何の対応も得られませんでした。捜査機関への絶望感はここから始まっています。」「代表権を譲れという、柄の悪い人物からの脅迫的な連絡が絶えず、住所や電話番号が連日晒されて殺害予告を受けるなど、執拗な嫌がらせに悩まされました。また、立花氏とその支持者により捏造されたデマが拡散され、心身ともに深く消耗しました。」など、この方も命の危機に晒されながら、しかし「私が『犬笛』に関する訴訟を提起して事実認定を勝ち取ります。事実を歪曲し、岩井さんの名誉を傷つけ続ける行為、そしてご遺族に対する嫌がらせを示唆する言動を決して許さない決意です。」と勇敢に宣言されていました。
 いずれも不可解なのは、これほど明らかな犯罪を前に「なぜ警察が動かないのか」ということです。
ゆるねとにゅーすでは、その背景に統一教会があると見ています。警察も検察もカルト集団の影響下にあり、立花氏は絶対に逮捕されないという確信があるのかもしれません。
 しかし、これからの時代、逃げおおせることができるでしょうか。
(まのじ)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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【まさに令和のオウム】兵庫県の元百条委員会メンバーに計2万2千通以上もの凄まじい数の誹謗中傷メール!→丸尾県議と奥谷県議が警察に被害届を提出、受理される!
転載元)
どんなにゅーす?

兵庫県の斎藤知事のパワハラ問題などを調査してきた元百条委員会のメンバーに計2万2千通以上もの凄まじい数の誹謗中傷メールが送りつけられていることが判明した

・元委員の丸尾県議や奥谷県議は警察に被害届を提出。同じような事態に見舞われていていた竹内元県議は自ら命を絶った中で、斎藤シンパの恐ろしさや異常性に危機感の声が上がっている

(中略)
(以下略)

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[X]「どのナガタさん?」

編集者からの情報です。
日本ならではの機転に拍手👏
(まのじ)
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