2024の長周新聞記事。アーミテージ氏が湾岸戦争の時、日本に「ショー・ザ・フラッグ」、戦地に日本国旗を立てろ、つまり、自衛隊に戦争参加させよ、血を流せと圧力をかけたの忘れられない。そして自民党はずっと、アメリカにアーミテージ詣でを繰り返した。https://t.co/Vay88ht53G pic.twitter.com/q8VGpVLXyr
— 加藤郁美 (@katoikumi) April 15, 2025
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2024の長周新聞記事。アーミテージ氏が湾岸戦争の時、日本に「ショー・ザ・フラッグ」、戦地に日本国旗を立てろ、つまり、自衛隊に戦争参加させよ、血を流せと圧力をかけたの忘れられない。そして自民党はずっと、アメリカにアーミテージ詣でを繰り返した。https://t.co/Vay88ht53G pic.twitter.com/q8VGpVLXyr
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注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
金融グレート・リセットとは何なのか?私たちの生活にどのような影響があるのか?
— ShortShort News (@ShortShort_News) December 20, 2023
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第二章 総突撃
— 澤田晃宏 / SAWADA AKIHIRO (ジャーナリスト) (@sawadaa078) April 13, 2025
東ゲート前着くも、行軍動かず。雨降らんこと願ふ。ただただ、願ふ。 pic.twitter.com/JUHu4dBITC
#万博 来場者
— 🌈ラナンキュラス(川上 真二) (@Lanikaikailua) April 13, 2025
運営が本当によくない
私たちは入るのに2時間待って、いまは出るのに1時間待たないといけない
雨の中、食べる場所もなければ待つ場所もない
これだけの人数おったらやっぱりネットがつながりにくい
風がすごいじゃない、大屋根リングの下も横殴りだから風吹いちゃうとビショビショ pic.twitter.com/z6Zbbw6qmy
第八章 大屋根リング
— 澤田晃宏 / SAWADA AKIHIRO (ジャーナリスト) (@sawadaa078) April 13, 2025
雨、風、吹き荒れる大屋根リング。撤退する人々を横に突進するも、1000円の折り畳み傘は竹槍に過ぎない。
万博の目玉、大屋根リングより撤退。地階にて、温かい飲み物を探すも、自動販売機にはcold drinkしか売られていなかった。 pic.twitter.com/lH3r886TJW
13:20 関西パビリオン近くの大屋根リングの下で、雨水が落ちてきていた。通りがかりのスタッフが見つけ、「雨漏りしております。お気をつけてお通りください」と通行人に呼びかけていた。 pic.twitter.com/rKL59mskQP
— 朝日新聞 大阪政治行政取材班 (@asahi_gyousei) April 13, 2025
大阪・関西万博の開幕は悪天候も重なり、波乱の幕開け。万博の完全キャッシュレス化は、日本全体のキャッシュレス化推進に向けた実験場となっているが、「並ばない万博」を掲げたものの、初日の混雑により「ネット障害」や「スマホの充電」問題が発生。このため「紙地図」の利用が推奨されている。 pic.twitter.com/JgB2kTnYK3
— あいひん (@BABYLONBU5TER) April 13, 2025
これは人為的な金融市場・世界経済クラッシュ
— ShortShort News (@ShortShort_News) April 12, 2025
─4月の暴落を予想したデイビッド・ウェッブ(元ヘッジファンドマネージャー) pic.twitter.com/MBhzxPhr9L
トランプ関税の公式物語は真っ赤な嘘〜逆進的な増税
— ShortShort News (@ShortShort_News) April 12, 2025
─4月の暴落を予想したデイビッド・ウェッブ pic.twitter.com/VAwxWBju7C
ANNニュースは「アーミテージ氏は…日米関係の緊密化や日本の集団的自衛権行使を提案しました」と報じていますが、事実上の命令であり、こうした命令に忠実だったのがあべぴょんであり、フミオンでした。
詳しくは、最初のツイートのリンク先の長周新聞の記事『誰のための機密保護強化か? セキュリティ・クリアランス法めぐり山本太郎が参院内閣委で指摘 対中包囲に日本使う米国』をご覧ください。
“(アーミテージ・ナイレポートは)2000年の第1次レポートから、2007年に第2次、2012年に第3次、2018年に第4次、2020年に第5次、そして今年2024年の第6次レポートに至るまで、コンスタントに日本政府へ要求を突きつけている。…とくに第2次安倍政権以降のアーミテージ・ナイレポートに対する忠実な実行ぶりは目を見張るものがある。…第1次レポートから彼らがくり返し要求している項目は「武器輸出規制の緩和」だ。時期を同じくして日本の経団連もくり返し、しつこく武器輸出解禁を要求。…しかも、この命令を受けて動くのは自民党だけではない。2011年12月、民主党政権での官房長官談話見直しから始まり、政権交代で(自民党に)バトンが渡り、安倍政権で徐々に解禁を実行。岸田政権で本格化する。…これまでのアーミテージ・ナイレポートの実現状況を見ると、アメリカや米軍需産業にとって重要な政策はくり返し要求され、必ず実現していることがわかる。”とあります。
アーミテージの死について出すコメントを見ていけば、誰が「売国奴」かが分かるというツイートがありました。
スンズロー君は、「常にあたたかな眼差しと心で日本を見てくださった方でした。日米同盟の進化はアーミテージさんの存在抜きにして語れません。」と言っており、埼玉県の大野元裕知事は、「特定秘密保護・日本版NSC(国家安全保障会議)創設に関する党のワーキンググループ座長を仰せつかる中、アーミテージさんに様々、ご教授をいただきました。」と言っています。
“続きはこちらから”の動画をご覧ください。原田武夫氏は、“なぜかこのタイミングで亡くなった…今、何が起きてます?…財務長官のベッセントは何と言っているかというと、これはブレトン・ウッズ体制を変えるんだと言っているわけですよ。ブレトン・ウッズ体制を変えるっていうことは、要するに国連、世界銀行、国際通貨基金、GATT、WTO、この仕組みを全部変えるって話ですからね。これはスゴイ話なわけですよ。…リチャード・アーミテージって、一体何やったんだということなんですけど…アメリカの対東南アジアから始まり、東アジアに至る利権の共和党から出てきている日本トップがこの人物なんですね。”と話しています。