明石市、感染者への罰則適用せず 支援を重視と市長https://t.co/mT3ulJc4lH
— 藤原直哉 (@naoyafujiwara) February 17, 2021
総理大臣になってくれないかなぁ... https://t.co/Nf0dUXu8Qt
— 総理!今夜もごちそう様! (@today_gochisou) February 17, 2021
明石市長、正しい判断です。「北風より太陽を」というセリフも、かつてある保健所長さんも、おっしゃってました。首長のみなさんに、ぜひ、続いてほしい。〈入院拒否者に罰則「適用しない」 明石市長、改正感染症法を批判 | 毎日新聞〉 https://t.co/mub1oPnOdL
— 宮本徹 (@miyamototooru) February 17, 2021
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福祉政策で有名な泉房穂明石市長は、国が罰則を定めた新型コロナウイルスの感染症法を批判して、罰則ではなく、支援重視の条例施行を目指します。「北風よりも太陽を」として、やむを得ず入院に応じられない市民の事情に寄り添う暖かい政策を掲げました。
また話題になっている島根県の丸山達也知事は、県民を守るために国に毅然と物申す姿勢です。感染を抑え込めている島根県に感染リスクを持ち込むような聖火リレーにはリーダーとして疑義を持つのは当然で、しかも聖火リレーへの負担金が7200万円ですと!そもそも日本政府は、感染の抑え込みに成功した県には経済支援をしていません。そのくせ経費は負担しろとはどういう五輪ヤクザでしょう。政治家の本来に立ち返って賛同する首長さんが地方から国を変えて欲しい。こちらもステキな鳥取県の平井伸治知事も「聖火リレーについての動きは止めています。」と、さすがの見識です。