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カンボジアの犯罪拠点で行われていることを暴露する動画 〜 「繁殖センター」と呼ばれる「抗老化(不老不死)技術」の研究施設

読者の方からの情報です。
 タイとカンボジア国境の紛争の裏側として言われているのが、カンボジアで行われていた電話詐欺のカケコ誘拐で、タイ国内で誘拐された人達がカンボジアの国境付近の拠点へ連れて行かれ強制労働させられていることは、日本人なども被害に遭っているのでニュースになったと思います。
 これらが現在、赤ちゃん牧場と変容し、不老を目的とした医療事業に代わっているようです。
SNS上の話では、中国人たちは自国民が被害に遭っているにもかかわらず、中共政府が無視を決め込むのでタイを応援し、中共政府が関わるのでないかと言われています。
噂の部分もありますが、この動画の人物は建物情報や関連団体名も明かしているので、より信憑性があります。若い男女や妊娠可能年齢の女性もターゲットになると、不確かな情報ではありますが大変危険だと思い、お伝えします。
(恭仁)
 投稿された動画の中に出てくる「園区」というのは「特殊詐欺などの犯罪拠点」のことだそうです。カンボジアの園区の内情を暴露しているようです。
 ジャーナリストの伊藤喜之氏は「シアヌークビルには大規模な詐欺園区だけで10カ所ぐらいはあるし、カジノホテルや商業ビルに入る会社も含めれば、ゆうに1000社以上の詐欺会社は存在する。」「中国資本や華僑系の企業を抜きにして、経済は成立しない。それが、今のカンボジアだ。」「(この国の詐欺産業における)人身売買の証拠は枚挙にいとまがない」」と伝えています。以前に、習近平とプーチンとの雑談で「不老不死」の会話があったことが報じられていました。
(まのじ)
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仮面人が暴露するカンボジア電信詐欺と反人類罪。「生命科学研究所」の「人類繁殖センター」、「赤ん坊の骨髄抽出センター」、「造血幹細胞培養センター」などの正体。
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[エプスタイン・ファイル]選別された公開情報と、その背後に潜む黒幕たち

竹下雅敏氏からの情報です。
 5月15日の記事ホイットニー・ウェッブ氏は、トランプのエプスタイン・ファイル公開について、“トランプ政権とパム・ボンディが本当に責任、透明性、正義を真剣に考えているのであれば、レスリー・ウェクスナーを追求するはずです。エプスタインのネットワークを深く掘り下げていくと、トランプ政権と同盟関係にある人々に接触し始める”と話し、ファイルの公開を疑問視していました。
 また、11月20日の記事では、エプスタイン関連資料の開示を義務付ける法案を11月19日にトランプ氏が署名したことに関して、ジェフリー・エプスタインの弟のマーク・エプスタイン氏は、「彼らがこれらを公開する理由と方針転換の理由が、これらのファイルから秘密にする部分を消去しているからだということだ。バージニア州ウィンチェスターに施設があって、そこでファイルを精査して共和党員の名前を消している。それはかなり信頼できる情報筋から聞いた話だ。」と話していました。
 冒頭の動画で金子吉友氏は、“今回の文書の公開というのも、ざっと写真等は拝見したんですけれどもね、まあまあ差しさわりのない写真ばかりなんですよ。大物のミュージシャンとかですね、有名人、エリートなどの写真が、ずらっと出てきているんですけれども、ほんの一握りでしょうね。公開してもいいものを公開しているという感じなんですよ(1分48秒)。…ですから、重要じゃない写真をかなり公開して、重要な情報はもう消しているという風に考えてもいいんじゃないかなと思うんですよね。(4分2秒)”と話しています。
 4分12秒から9分4秒のところで公開された写真を紹介しています。12分40秒以降では、エプスタインの背後にいる人物や組織について解説しています。
 “ジェフリー・エプスタインの後ろ盾になっているのが、メガグループと呼ばれているシオニストの長老たちです。…それこそ大金持ちの人間たちが構成する少人数のグループがあるんですけども…(18分25秒)”と話し、具体的な人物名を挙げて説明しています。
(竹下雅敏)
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エプ文書ついに公開へ!!クリントンの写真、多数公開。背後にはモ●ドの影が...
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中国軍機レーダー照射事件の違法性 ~中国のJ15戦闘機によって日本のF15戦闘機が事実上「ロックオン」された

竹下雅敏氏からの情報です。
 12月6日に中国の空母「遼寧」がミサイル駆逐艦3隻と共に沖縄本島と宮古島の間を通過しました。「遼寧」からJ15戦闘機が飛び立ったため、対領空侵犯措置として航空自衛隊のF15戦闘機を緊急発進させました。この時、中国軍機が自衛隊機にレーダーを照射したことが問題になっています。
 中国側は「事前通告」したとして音声を公開しました。「私たちの編隊は計画通り艦載機の飛行訓練を行います」との事前通告に対し、自衛隊側は「中国の101艦へ、こちらは日本の116艦です。メッセージを受け取りました」と応答しています。
 この件について中国共産党系の国際紙『環球時報』は、「2度にわたり日本側に明確な通報を行った」「中国が提示した鉄の証拠は再び日本の嘘を打ち破った」と主張しています。
 自衛隊制服組トップの内倉浩昭統合幕僚長は、日本の防空識別圏内で「対領空侵犯措置を適切に行うことは当然」と述べ、「自衛隊機が中国の航空機の安全な飛行を深刻に阻害したとの中国側の指摘は当たらない」と反論しています。
 軍事の素人には、今一つ何が問題なのかが良く分からない事件ですが、冒頭の動画でオオカミ少佐が明快に解説しています。まず、「対領空侵犯措置」(1分39秒)と「防空識別圏」(2分32秒)の説明があり、“防空識別圏は日本のように公海に囲まれている国であれば、ほとんどが公海上に設定されており、公海およびその上空は自由航行権が認められているので、どの国の航空機や船舶であっても自由に航行する権利を持ちます。…中国海軍は日本の領海に入っていませんし、艦載機も日本領空に侵入したりはしていませんので合法です。(2分50秒)”と話しています。
 では、何が問題なのかというと「危険な行為をした(6分34秒)」ことで、“安全上問題があるならば接近しないよう無線等で警告を出せば済む話ですが、いずれの国にも航行の自由のある公海及びその上空で、実力行使に及んだのがマズイのです。(6分39秒)”と言っています。
 要は、中国のJ15戦闘機によって日本のF15戦闘機が、事実上「ロックオン」されたということのようです。
 “人間に例えるなら銃口を相手に向け、あとは引き金を引きさえすれば弾丸が相手に命中する状態。非常に危険な行為なので、国によっては火器管制用レーダーの照射を先制攻撃とみなし、自らを守るために反撃してもよいという交戦規定を定めているほど。海上で他国の艦艇や航空機と遭遇した際に、軍事衝突を避けるためのルールを海上衝突回避規範=CUESと言い、このCUESは中国を含めた21か国が採択しています。その中で避けるべき危険な行為に、この火器管制用レーダーを向けることも含まれているので、平時に他国の船や航空機に照射してはいけません(8分1秒)。…こんなことは中国としても百も承知でしょうが、先制攻撃とみなされてもおかしくないほど危険な火器管制用レーダー照射をやったという核心部分から、少しでも話題をそらすために次から次へと無茶なことを言って話題をそらしているにすぎません。(15分51秒)”と説明しています。
(竹下雅敏)
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【元海上自衛隊幹部が解説】中国軍機レーダー照射【航空自衛隊】
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日本への外国人労働者の大量受け入れに伴い、誘拐事件が多発する可能性 ~政府はこうした社会に意図的に誘導しようとしている

竹下雅敏氏からの情報です。
 冒頭の動画は読者の方からの情報提供によるものです。事件当日、中学校2年生の息子さんは、全身黒ずくめで目の部分しか出ていない男に声をかけられ、車に連れ込まれた。“後ろのドアが開いて、乗る瞬間に周りを見たら全員同じ格好だったんです。5人組だった…(5分5秒)”と母親は話しています。
 奇跡的な偶然によって息子さんは車からの脱出に成功し、自宅に帰ることができた。その後、警察に連絡をしても全く信じてもらえず、嘘つき呼ばわりされたという事です。
 その後、息子さんは外出恐怖症になり、家から外に出ることができない状態が2年間続き、修学旅行も行っていない(16分53秒)という事です。こうした状況からも、息子さんが嘘を言っているとは思えません。
 今日の編集長の記事は「行政による高齢者連れ去り事件」でしたが、警察がグルになっているとしか思えない状況でした。日本が崩壊してゆく様を見ている気がします。
 “続きはこちらから”のツイートを見ても、これから日本が大量の外国人労働者を受け入れるとなると、こうした誘拐事件が多発するようになると思われます。
 移民大国であるアメリカで毎年行方不明になる子供の数は、年間80万人だという事です。イギリスでは、少なくとも1400人の英国少女が主にパキスタン系男性で構成された組織暴力団にお酒と薬物などを投与された後、人身売買されるという「グルーミング・ギャング事件」が発覚しましたが、当初警察は通報を受けても、「売春婦」「個人の逸脱に過ぎない」として通報を無視しました。
 冒頭の動画で、母親は防犯カメラの設置を望んでいました(36分52秒)。恐怖が支配する社会では国民は強い政府を望み、防犯カメラやデジタルIDを簡単に受け入れるようになります。
 なので、政府はこうした社会に意図的に誘導しようとしていると考えておく必要があります。
(竹下雅敏)
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【SOS】助けて。子供の拉致が起きています。誘拐事件について消防レスキューが全て話します。
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@りん-s8d
以前ショッピングモールのトイレでお母さんがトイレに入ってるのをドアの前で待っていた4〜5歳の女の子をいきなり片手でお腹をかかえて持ち上げてもう片方の手で口を抑えてトイレの外に連れ出そうとした女性がいたので慌ててちょっと待ってください!何してるんですか?と聞くと女の子から手を離しましたが女の子が大声で泣き出しお母さんがトイレから出てきました。
女性が女の子を抱きかかえて連れ去ろうとしていた事をお母さんに伝えると女性は女の子が手を洗いたがっていたけど洗面台に手が届かなかったから抱きかかえてあげただけだと説明してきました。そしてぱっと小走りで逃げたので慌てて近くの店員さんにその人捕まえてください!誘拐未遂です!と叫ぶと店員さんが、は?という顔できょとんとして立っていて追いかけてくれなかったので私が追いましたが入り組んだ場所だったのですぐ見失ってしまいました。
戻るとお母さんが面倒くさいことに巻き込まれたというようなすごく迷惑そうにしていて、複数の店員さんも来てくださったのですがニコニコしながら「お母様からお話うかがいましたが女の子が手を洗うのを手伝っていた女性を誘拐だと勘違いしてしまったという事ですかね…?」と言われたので、女の子はそもそも手洗いスペースの前にはおらずお母さんの入っている個室の前に立っていたのを急に女性が抱きかかえて手洗いスペースを通り過ぎて出口に向かったのでそれは絶対に違うと主張したのですが、お母さんがこんな人目があるところで誘拐って、子供が怖がって泣いてるのでもういいですか?と言って早く立ち去りたい感じだったので結局私の勘違いということで事が収まってしまいました。
信じてくれなかったのは仕方のないことかもしれません。治安が良いと言われている日本で平和な休日のお昼にこんな人目のあるところでまさか…と思いますよね。
でも私は一瞬の出来事だった連れ去りの瞬間のあの光景が忘れられません。
小さい子供がいるお母さんは本当に本当に気をつけてほしいです!
長くなってしまいすみません。

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行政による高齢者連れ去り事件 〜 警察署から消息不明になって8ヶ月 / アメリカでは10年以上前から福祉団体、NPO、弁護士、地元の政治家による高齢者の「財産乗っ取り」が起きている

読者の方からの情報です。
 読者の方々から「行政による高齢者連れ去り」の情報が複数届きました。注目されているのは、今年3月に発生した「まるで自治体による誘拐のような」フロントラインプレスによるJBpressの記事です。
 江東区の都営アパートに一人で住んでいた97歳の武田和子さんが、突然アパートに乗り込んできた警察官や社会福祉協議会の職員らに連れ去られました。動画では、警察官や社会福祉協議会の職員が強引に玄関のドアを破壊して入ってくる衝撃的な映像があります。この映像の後、和子さんは任意同行したものの、警察署から姿を消し、未だに消息不明です。
 江東区は当初、高齢者虐待防止法による措置と説明していましたが、適切な手続きはされておらず、家族は虐待の事実を否定しています。しかし江東区側は家族からの面会要請を拒否し、大久保朋果区長からの説明もありません。
 ことの発端は、和子さんが社会福祉協議会から「通帳預かりサービス」の利用を強く進められ、押し切られるように契約したことでした。その後、デイサービスの名目でさまさまな人が頻繁に家を訪れ、本人の許可なく鍵を開けて入ってくることもあり、金銭が無くなるなどの状況に不安を感じた和子さんがサービスの解約を求め、難航の末にやっと3月に解約が認められました。
解約できた直後、社協の職員が「江東区の大久保朋果区長の職権による和子さんへの成年後見制度の申し立ての通知」を見せ、それによって和子さんの全ての財産は弁護士の管理下に置かれることになりました。この申し立ては本人も家族も希望していません。
その頃から和子さんは自分が連れ去られる危機感を訴え、事実その6日後、冒頭の土足での自宅侵入が起きました。高齢とはいえ明晰だった和子さんは、そばに居たお孫さんに「あの人たちの顔を撮って」と頼んだそうです。「何かあった時の証拠を残しておきたかったのだと思う。」令状も無く、彼らが何の法律に基づいて自宅に入ってきたのか不明です。
警察での聴取は、和子さん、娘さん、お孫さん別々に2時間近く行われ、その間に和子さんが忽然と消え、8ヶ月が過ぎました。
 この件を重く見た深田萌絵氏は、10年以上前からアメリカでも同様の事件が起こっていることを伝えています。一人暮らしの裕福な高齢者を狙った財産乗っ取りで、福祉団体、NPO、弁護士、地元の政治家が動き、高齢者を家族から引き離して精神病の薬を投与し、身内は面会すらできないというケースが頻発し、日本でも起こりうることを危惧しています。
そしてこちらの動画の1:42からは、日本でも同様の被害が42件確認されていると言っています。
 私たちは、公的機関、警察や行政は信頼できると思って生活してきました。その信頼が崩壊した貧しい日本で高齢者の方々が消えています。
(まのじ)
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【成年後見の闇】江東区の97歳女性を警察官や区職員が「連れ去り」…なにが起きているのか、大久保区長は会見でどう答えたのか
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【衝撃映像!高齢者連れ去り①】「骨にする前に合わせてほしい」家族は訴える/江東区で97歳女性を警察官が…いまだ消息不明/記者と孫が語る、いったい何が?【ニュースの現場】
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【衝撃映像!高齢者連れ去り②】消えた97歳、背景に3つの謎/港区などでも!全国で多発/成年後見人制度の闇/精神科病院に入院させられたケースも【ニュースの現場】
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