放射性物質(トリチウム水)無害化テスト
高周波振動攪拌しながら電気分解をします。
すると、放射性物質が分解されてヘリウムガスになります。
処理前に0.50μ sv/hだった放射能が、処理後20時間後には0.11μ sv/hとなりました。
なんと20時間で1/5にまで減少したのです。(テスト実施日:2015年2月18日)
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注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
#立憲 :おしどりマコ氏ら4人、来夏参院選の公認候補に - 毎日新聞 https://t.co/AiX2e0zuo2
— 毎日新聞 (@mainichi) 2018年9月29日
マコさんとケンさんがコツコツと続けてきた知る学ぶ姿勢を私は尊敬します。
— shironyan (@NekoAndPeace) 2018年10月4日
それを公開して、私たちに無償で提供し続けてくれた事も。感謝しかないです。
だって、おふたりは仕事でやってきたのじゃないんだもの。
同じことを仕事としてやってきた人がいるなら、
教えてほしいし、その成果を見たい。 https://t.co/9YSBMTBhmC
おしどりマコの立候補。彼女、わからないことはどこまでも調べる。学者・研究者は、政府側委員とかその反対とか、立場を問わずに教えてもらいに行く。その勉強量・熱意に押され、彼女に情報提供してきた人は数知れず。学会は、原子力関係のほか、甲状腺外科学会などにも参加。
— Classic Darling (@classicfunfun) 2018年9月29日
うなぎハムを食う二人。 pic.twitter.com/MbRRt7Isal
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
#四国電力 伊方原子力発電所3号機(愛媛県伊方町)の運転差し止めを求め、豊後水道を挟んで対岸の大分県の住民らが申し立てた仮処分申請、 #大分地裁 は28日、申し立てを退ける決定。
— NORI.T (@o_kaa) 2018年9月28日
2018.9.28#伊方原発 、差し止め認めず 大分地裁: 日本経済新聞 https://t.co/iTSTCBGaNG pic.twitter.com/Q47Ok7xI83
【伊方原発 高裁が再稼働認める】https://t.co/zUJZCT2Zsw
— Yahoo!ニュース (@YahooNewsTopics) 2018年9月25日
四国電力伊方原発3号機(停止中)の運転差し止めを命じた昨年12月の広島高裁仮処分決定を巡る異議審で、同高裁は25日、四電が申し立てた異議を認め、仮処分決定を取り消した。
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
もんじゅ廃炉。読むと心配で寝られなくなるような記事です。冷却材の液体ナトリウムは不透明で空気に触れれば発火、水に触れると爆発的反応。燃料が空気に触れない密閉状態で専用機器を遠隔操作。内部を目視できない中で複数機器をミリ単位でプログラム制御する神業的な作業。 https://t.co/2NMccpZNi8
— 小川一 (@pinpinkiri) 2018年8月30日
もんじゅの被曝圏。事がおきてから調べても遅いので今のうちに見ておこう。東は八王子や相模原あたり、西は四国中央や尾道、出雲、南は紀伊半島全域がもんじゅの被曝圏。 pic.twitter.com/blReq5wc2z
— ふくちゃん (@zishinmimi) 2018年8月29日
そして実は…3.11の後にトリチウムの汚染水を無害化する実験を既に2015年にしていたと教えて下さいました。そして、ぜひそうしたトリチウム汚染水を無害化する実験データを参考資料として公表してほしい!と言われました。
さらにこの度、関係者の方と話をする機会があったそうですが、彼らは「トリチウムを無害化できるだって?そんなことはあり得ない!」と、頑として受け付けなかったそうです。こうしたことは研究者でも同様で、教科書に載っていないことを受け入れることのできる研究者を探すのは本当に大変だ!としみじみ語る79才の大政氏。
この度ノーベル賞を受賞された本庶佑教授が、記者会見にて子どもたちに向けて、「教科書に書いてあることを信じない。本当はどうなっているのかという心を大切にする。自分の目でものを見る、そして納得する。…」とお話されましたが、研究者の皆様方におかれましても、洗脳されているかもしれない常識にとらわれることなく、こうした事実を自分の目で確かめてから判断をしてほしいものです。
そしてまた、常識破りとはいえ、こうした再現可能な"元素変換"の技術を"あり得ない"として、いつまでも隠し通せる訳もありません(※)。それこそ"あり得ない"話です。放射能汚染水が"元素変換"の技術により無害化され貴重なレアメタルまでもが生成されるという証しは、まさに神の恩寵とおもわれます。同様に、明るい地球と共生する生き方へと"元素変換"していくことこそ、今わたしたちに望まれていることなのではないでしょうか。蘇りの道として。
(※)振動攪拌の技術は放射能汚染水を無害化すると同時に、さらには新エネルギーへの端緒となるため、結果、原発は不要ということになるわけで、そうなったら困る勢力もあるかとおもわれます。