医療事故で大変な東京女子医大病院
麻酔科医6人が書類送検 東京女子医大・2歳児死亡の事故 - 時事ドットコム #文春オンラインhttps://t.co/jZMMgJW5oW
— 文春オンライン (@bunshun_online) October 22, 2020
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注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
「イベルメクチンの予防投与はCOVID-19感染を73%減少させる:全インド医科大学ーブバネシュワル研究」(見出し)
— Tiger Gyroscope “Hope Is Good Medicine” (@TigerGyroscope) November 5, 2020
「以前は少なくとも毎日20〜25人の医療従事者が感染していましたが、イベルメクチンの服用開始後は感染数が1日1〜2人にまで減少しました」
(11/4スレ参照)https://t.co/U6OTJ4uW8K
(承前)
— Tiger Gyroscope “Hope Is Good Medicine” (@TigerGyroscope) November 5, 2020
本研究の著者の一人、全インド医科大学のビノド・パトロ准教授(地域医療)は、「イベルメクチンが非常に低コストであるという事実を考えると、それはさまざまな境遇にある人びとの間でウイルスが拡散するのを防いでくれる強力な武器となりえる」と感じたという。https://t.co/v6ENRhnCSr
FLCCCアライアンス創設メンバーでNYのクリティカルケア専門医ピエール・コリーが、イベルメクチンのCOVID-19治療における有効性や医学的根拠、ブラジルやパラグアイなど南米諸国で効果を上げた事例、パンデミックを食い止めるゲームチェンジャーとなる可能性について語る。 https://t.co/uUndA5KQUZ
— Tiger Gyroscope “Hope Is Good Medicine” (@TigerGyroscope) November 2, 2020
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
運動選手でも、コロナに感染した三分の一に心臓への影響が見られた
— DNAパパ👨🏻🔬ゲノム🧬解析サイエンティスト 🇦🇺永住17年目 (@DNA_PAPA) November 6, 2020
Even if you're asymptomatic, COVID-19 can harm your heart, study shows – here's what student athletes need to know https://t.co/FT1nGqCHJz via @ConversationUS
重症化してしまうコロナの患者さんたちから、ある種の脂肪に対する抗体が見つかった、その場合、患者さんたちの体内で、この脂肪に対して攻撃が起き、この脂肪が血管などになる場合は血管をぼろぼろにしたり、血栓ができる。https://t.co/6htvcZrlpl
— DNAパパ👨🏻🔬ゲノム🧬解析サイエンティスト 🇦🇺永住17年目 (@DNA_PAPA) November 6, 2020
COVIDになるとパーキンソン病を発症するかもよって。もう、何でもありだな。この病気。 https://t.co/fXS1FbUusQ
— mm (@tyonarock) November 5, 2020
コロナでさらに収入が減った今、病院は崖っぷちに立たされている。
医療事故やボーナスゼロでお騒がせの母校も、どうなることやら。