※全文はツイッターをクリックしてご覧ください凄い記事でたな。
— 建築エコノミスト森山高至「土建国防論」執筆中 (@mori_arch_econo) May 11, 2026
主要な化学工業関連のナフサ中間素材系で5万社が吹っ飛ぶと、次に待つ耐久消費財や工業品、電気、建設なども連鎖壊滅する。
もはや、石油化学由来の兵糧責め、ナフサテロといえよう。
日本国は兵糧攻めに遭っているのだ。
↓… pic.twitter.com/N7SnzRugrz
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※全文はツイッターをクリックしてご覧ください凄い記事でたな。
— 建築エコノミスト森山高至「土建国防論」執筆中 (@mori_arch_econo) May 11, 2026
主要な化学工業関連のナフサ中間素材系で5万社が吹っ飛ぶと、次に待つ耐久消費財や工業品、電気、建設なども連鎖壊滅する。
もはや、石油化学由来の兵糧責め、ナフサテロといえよう。
日本国は兵糧攻めに遭っているのだ。
↓… pic.twitter.com/N7SnzRugrz
わざと止めて国民パニックにさせて緊急事態条項を通そうとしてる?
— はるはるは (@tngshn0308) May 9, 2026
ちなみにこちら皆さんご存知だと思うけど消されまくってる動画
↓ ↓ ↓ pic.twitter.com/RtUxpkJsQo
消されまくっている「高市が犯人証言動画」、拡散します。 https://t.co/fPcatYXvS4
— 🦋mana🦋 (@lovemana0505) May 8, 2026
「イランの在日のセアダット大使から面談の申し込みがありまして 実はイランの大統領または外務大臣から 高市総理らに対して イランとの個別交渉で日本のタンカーを通すことができる という風に伝えてると。慎重に2回確認しました」#高市政権が日本のタンカーを止めている#ケストフエールの法則 pic.twitter.com/yjTD9gg01q
— nyaotter😷nonukes_まずCo2モニター (@nyaotters) May 8, 2026
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
BS11報道ライブが『そして憲法記念日の昨日東京で行われた護憲派集会にはおよそ5万人が参加した』と報道してくれました❗️平和な日本を守りたいと願う国民が5万人も集まり憲法改正に明確に反対してくれた‼️ pic.twitter.com/RlTs7LPV06
— アルテミス (@Peace_Sounds_) May 4, 2026
行きました!!!
— 💄カトレアとはやて🚃's Mom 🎙️ (@LeiaKatou) May 5, 2026
とんでもない人の数。
みんな真剣だった。#憲法大集会2026#戦争反対9条守れ #改憲反対 pic.twitter.com/bsDdUbD4hw
デモ行けなくてもやれることやろう
— 祈る⛩️🐉知らんと危機🇯🇵 (@HERO78101296907) May 8, 2026
壺市に関するポスト、詐欺政府に関するポスト
とにかく政府の悪行ポストを拡散しまくろう!
「このニュース見た?他にもいっぱい出てるよ」
って見せたいXのポストを相手に送る #無難な言葉で送ればいい
#デモに参加できなくてもできること
#X民で日本を護ろう pic.twitter.com/wR6LXR1x5C
🚨BULGARIAN EX-DEFENSE MINISTER KRASIMIR KARAKACHANOV NAMES THE “CRAZY EUROPEAN LEADERSHIP” PUSHING WAR WITH RUSSIA — “RISK YOUR OWN LIVES, NOT OURS!” 🇧🇬🔥🇪🇺
— Slavic Networks (@SlavicNetworks) April 25, 2026
In a strong public statement, Bulgaria’s former Defense Minister Krasimir Karakachanov directly attacked the warmongering… pic.twitter.com/HbtkOOOKwE
Ich nehme alles zurück, was ich negatives über Magyar gepostet habe. Orban kommt vor Lachen nicht mehr in den Schlaf und Ursula wurde seit Tagen nicht mehr gesehen 🤔!
— Steffen Unger (@unger2701) April 16, 2026
Die gesamte EU & alle etablierten Medien sind auf Magyar reingefallen. Es ist wirklich von Tag zu Tag… pic.twitter.com/yYPPmrQ0yC
“ゴールデンウィークという連休が明けて、いざ今日から現場で入金力を稼ぐぞと気合いを入れていたら、とんでもない現実が待っていたんですよ。そう、現場が止まりました。(35秒)” と言っています。
現実に「塩ビ管が枯渇して塗料が日本から消えた」「ナフサ関連製品の棚がスカスカになってる」「ごみ袋がとうとうスーパーの棚から消えました」という写真付きのツイートが出ています。
日本経済新聞社は4月27日に『ナフサ危機、食品企業4割すでに打撃 容器不足でプリン販売休止』と報じており、ダイヤモンド・オンラインは5月11日に『「ナフサショック」で今夏にも倒産急増か…4万6741社を襲う「調達危機」の深刻度【最新調査】』を出しています。
この件について深田萌絵氏は、“LOGISTICS TODAYの赤澤社長が教えてくださったこと。それは石油系の化学薬品を作っている会社からの出荷量ですよね。4月の時点で全体の1割、通常の10%しか流通してない。積荷がないんですよ。作れないんですよ。それなのに高市総理は、「ナフサあるのに、あんたたち何言ってんの? 民間が隠して目詰まり起こしてんのよ。隠すのやめなさい。ちゃんと作りなさい。ちゃんと流通させなさい。言っときましたから」みたいな。こんな感じなんですよね。でも、もうホームセンターの棚からはシンナーとか塗料、消えましたよね。(3分39秒)”と話しています。
こうした首相の態度に、ネット上では「バカ市つぼえ」なる単語が目につくようになってきたとのことです。
ただ、気を付けないといけないのは「過去の歴史を見ても、どの国でも、国が大きな危機に直面しているときは(戦争が典型)政権の支持率は上げ止まりになります。高市は、石油&ナフサ&レアアースなどの不足による国難を続けて政権支持率を高いまま維持し、その間に憲法その他を都合よく変えてしまうことを画策しているのかもしれません」という指摘です。
深田萌絵氏は8分45秒のところで、『自衛隊海外派遣、3原則が歯止め 安保法10年、イラン攻撃対応で』という共同通信の3月28日の記事を取り上げています。
この記事には、“官邸筋は「エネルギー供給が滞れば重要影響事態と判断することはできる。検討の俎上には載った」と明かす。”という記述があったのですが、この部分が「訂正理由が明かされずに削除された」とのことです。
深田萌絵氏は、“何これ? エネルギー供給が滞れば、石油が止まれば、重要影響事態と判断して自衛隊をホルムズ海峡に派遣することができる(12分21秒)。…フィリピンとかタイとかは、イランと交渉して船が通ってるわけです。通してもらえてるんです。イランの外務大臣は日本に対して、「通してあげるよ。個別交渉してあげるよ」って言ってるわけです。なぜそれをやらないのか…イランに自衛隊を出す。それをやりたいわけです。そのために石油は足りないけど「足りてる、足りてる」と言ってギリギリまで引っ張って、備蓄がなくなるまで引っ張って、いきなり石油がない。じゃあすぐに自衛隊を派遣しなきゃっていう風な世論を作るために、これ準備してるんです。そういうペテンを、我が国の政府は残念ながらやっているということなんですよね。(13分52秒)”と話しています。