プーチンの語るロシア・ウクライナ歴史講座
日本語全文字幕付きプーチン大統領インタビュー動画
— キノシタ薬品 (@kinoshitayakuhi) February 9, 2024
pic.twitter.com/4MD1bNyAku
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日本語全文字幕付きプーチン大統領インタビュー動画
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※全文はツイッターをクリックしてご覧くださいジュリアン•アサンジさんが釈放されオーストラリアに戻れるかも知れません‼️
— トッポ (@w2skwn3) February 19, 2024
もううんざりだフェイクメディアとアメリカのディープステート日本のゴミメディアも」の声が世界から出てきてアメリカ政府に圧力をかけ国連が動きました。… pic.twitter.com/ax3IlOd3IZ
オーストラリア議会は、ウィキリークスのジュリアン・アサンジのオーストラリアへの帰国を許可するよう米国と英国に求める動議を可決した。
— tobimono2 (@tobimono2) February 19, 2024
(ジュリアン・アサンジはオーストラリアとエクアドルの二重国籍) https://t.co/BbCbdppYte
「世界中の60万人以上のジャーナリストを代表する国際ジャーナリスト連盟は、ジュリアン・アサンジの即時釈放を要求する」
— Amatsu77 (@amatsuda7) February 17, 2024
英国裁判所の最終審理は今週火曜日20日と2月21日水曜日@IFJGlobal #FreeAssange https://t.co/Kl8wlTYKLG
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
Death of King Charles, Biden implosion, Putin interview all point to regime change in the Westレポートを始める前に、先週の情報を更新する。ウィリアム・ツーフェザーという名の元米海兵隊特殊部隊将校でアパッチ族の戦士から、児童拷問施設に関する情報を得られた。今、我々は次のようなものを聞いている。:
By
Benjamin Fulford
February 12, 2024
2 Comments
Before we start our report we have an update from last week. A former US Marines Special Forces officer and Apache warrior by the name of William Twofeather was given the information on the child torture facilities reported on. Now we hear:
These criminals were taken out by a joint forces initiative organized by Tribal Police and deputized Village Police Officers in concert with local Law Enforcement Officers (LEOs) in California. They took no prisoners.
When a facility like this goes down, everyone in the facility is killed, except, of course, any children that can be saved. You could be a girlfriend of one of the men hired to do this crime, or a custodian mopping up the bathroom. It doesn’t matter. You will be shot dead as a willing accomplice to a capital crime.このような施設が閉鎖される際には、施設内の全員が殺される。もちろん、救出できる子供がいる場合を除く。あなたがこの犯罪のために雇われた男のガールフレンドであろうと、トイレを掃除している清掃員であろうとそれは関係がない。あなたは死刑犯罪の共犯者として射殺されるだろう。
So that’s what happened in California. The Native Tribal Police got wind of this and forced action.それがカリフォルニアで起きたことだ。先住民部族の警察がこれを嗅ぎつけ、強引に行動を起こした。
https://archive.org/stream/cym-corp-1/CYM%20Corp%203_djvu.txt
http://www.paulstramer.net/2024/02/international-public-notice-murder-and.html
We are also being told the people behind these crimes are not military but rather “Defense Contractors operating out of New York, but being administered out of Annapolis, Maryland, and using military rank designations for personnel employed.”また、これらの犯罪の背後にいるのは軍ではなく、「ニューヨークを拠点に活動する国防請負業者ということだが、メリーランド州アナポリスで管理されており、雇用される人員には軍の階級呼称が使われている」とも言われている。
The hunt for these murderers will continue until every last one of them is removed from this earth. Ok so now here is this week’s report:この殺人者たちを一人残らずこの世から消し去るまで、犯人探しは続く。さて、それでは今週のレポートである。:
Death of King Charles, Biden implosion and Putin interview all point to regime change in the Westチャールズ国王の死、バイデン大統領の失脚、プーチン大統領のインタビューはすべて西側の政権交代を示唆している
There can be no doubt now that regime change is happening in the Western world. The signs of this include the death of “King Charles,” the implosion of Joe Biden, the removal (again) of the US Defense Secretary and the big Putin interview. The peasant revolt by farmers all across Europe and -now spreading to places like Canada and India- are other signs of this. We are also getting preliminary reports from Polish intelligence that many Khazarian mafia leaders, including Ach-Satanist Victoria Nuland, were killed in a missile attack after they fled to Ukraine last week.西側諸国で政権交代が起きていることに疑いの余地はない。その兆候には、『チャールズ王』の死、ジョー・バイデンの失脚、米国防長官の(再度の)解任、プーチンのインタビューなどがある。ヨーロッパ全土での農民による農民一揆、そしてカナダやインドなどにも広がっていることもその兆候である。先週、ウクライナに逃亡した悪魔崇拝者のビクトリア・ヌーランドを含む多くのハザール系マフィアの幹部がミサイル攻撃で死亡したという、ポーランドの諜報機関からの速報も入ってきている。
Springer: ジェノサイドhttps://t.co/trwZbqB0Yu
— Alzhacker (@Alzhacker) February 15, 2024
私たちは、大西洋横断奴隷貿易から現在に至るまで、欧米諸国はアフリカ大陸の最良の農地への独占的なアクセスを得る目的のために、アフリカの人口をコントロールし、減少させ、完全に排除することを意図した政策を意識的に追求してきたと主張する。
※全文はツイッターをクリックしてご覧くださいドイツの人類学者ゲオルク・ゲルランドは1868年、白人の病気がしばしば決定的な絶滅要因になることを観察した。
— Alzhacker (@Alzhacker) February 16, 2024
大量殺戮目的で生物兵器を意図的に使用した最初の例は、天然痘に感染した毛布を北米のインディアン部族や南アフリカのナタールのズールー族に配布したイギリス植民地軍によるものである。…
※全文はツイッターをクリックしてご覧ください冷戦後のアフリカにおける人口抑制政策…
— Alzhacker (@Alzhacker) February 16, 2024
※全文はツイッターをクリックしてご覧くださいズビグネフ・ブレジンスキー(ジミー・カーター大統領国家安全保障顧問)は、1978年3月の国家安全保障会議覚書46(NCSM46)において、事実上、アフリカとアフリカ系アメリカ人に対する秘密戦争を宣言した。…
— Alzhacker (@Alzhacker) February 16, 2024
この動きは相当まずい。
— あんどう裕(ひろし) 前・衆議院議員 (@andouhiroshi) February 14, 2024
ここに名前が上がっている議員は、国家を破壊する国壊議員として認定していい。
それほどの大きな動きである。この集団が力を持つと、日本はとんでもないことになるだろう。
令和臨調、超党派で政治改革提言へ 財政、人口減も議論 - 日本経済新聞 https://t.co/zt5terewIB
令和臨調に賛同する超党派の国会議員のメンバーは木原誠二、小渕優子、古川禎久などなど揃いも揃って財務省シンパで草。経済財政部会の共同座長は財務省小飼の小渕優子に加えて立民からは大串博志、彼も元財務官僚である。財務省が着々と準備を進めている。まずいねぇ。 https://t.co/dfbJeM0fns
— リフレ女子 (@antitaxhike) February 14, 2024
議員名簿、保存しました#令和臨調 #日本を取り戻す https://t.co/CTkvXwYjDb pic.twitter.com/m5peRj54tg
— ゆずこしょう@インボイス消費増税反対 (@yuzu_invoice) February 15, 2024
大事なポイントはほとんど、時事ブログで紹介された「タマホイさんのダイジェスト版」に網羅されています。プーチンは、ロシアとウクライナの歴史を長々と話した後、2018年の欧米が後押ししたマイダン革命は「開戦」だったと言います。つまり、2022年のウクライナ侵攻は「終戦」するのが目的なのです。
またプーチンは、欧米のロシアに対する不誠実な態度についても述べています。ソ連崩壊後のロシアは、西側と仲良くなれると思っていましたが、ロシアを仲間外れにしたNATOの東方拡大、これまたロシアを入れないミサイル防衛システム計画で、西側に歓迎されていないことを思い知りました。それどころか、隣接するウクライナでNATOが軍事訓練を始め、ミサイル防衛システムを配備しようとしている。しかも、ロシア人をいじめ、ネオナチに汚染されたお隣さんを、放っておくわけにはいかないですよね。