2013年11月9日 の記事

天界の改革39 
回避されたキルショット(北朝鮮情勢の危機、ボストン爆破事件)

竹下雅敏氏からの情報です。
 前回の“天界の改革38”で説明したように、地上の悪しき人々を滅ぼし、地球の波動そして太陽と月の波動を引き上げたことによって、ようやくスーパーフレア、キルショットの回避、あるいは軽減の可能性が出てきました。しかしその後地上では、非常に深刻な事態が起こりました。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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天界の改革39

国連安保理、北朝鮮への制裁強化を全会一致で決議 
http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPTJE92601420130307
2013年 03月 8日 03:41

[国連 7日 ロイター] 国連安全保障理事会は7日、北朝鮮が2月12日に3度目の核実験を行ったことを受け、同国に対する金融取引の制限強化や国連決議に違反する貨物輸送の取り締まりなどを盛り込んだ制裁決議案を全会一致で採択した。

弱冠30才が全世界を敵に回して闘う劇場
http://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=42922
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 記事のように、北朝鮮の3度目の核実験による国連の制裁決議から、北朝鮮が全面戦争の準備を整えます。これは核弾頭を積んだミサイルを上空で爆発させるEMP兵器を北朝鮮が使う可能性が高く、非常に具合の悪い展開となっていきました。なぜならエド・ディムズ氏の予言として、次の記事の内容があったからです。

[ユニティ・デザイン]大変動の時代を安心して迎えるために今できる準備 
http://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=43348
2013年3月20日 3:40 PM

■ エド・デイムズ氏の2003年の予言 


シャンティ・フーラの時事ブログに掲載されたキルショット(連続して地球を襲う太陽嵐)までに起こる5つの出来事。

既に的中した予言が2つ。

1.アフリカで、小麦などの作物に伝染病が出て、農作物の生産に大きな悪影響が出る(2007年に的中)

2.日本で大地震が起き、原子力発電所が破壊されて大事故が起きる(2011年に的中)

そして、これから起こることが3つ。

3.北朝鮮が、核ミサイルを発射(懸念される韓国へのEMP攻撃か?)

4.スペースシャトルに似た宇宙船が、地上に強制的に着陸させられる
(エドは、このスペースシャトルの着陸のニュースを聞いたら、キルショットは、ごく近いと思ってほしいと言ってる。)

5.戦闘状態にある地域で、兵士たちが敵も味方も空を見上げて呆然とした後、戦闘をやめてそれぞれ家に帰ってしまうという事態が起きる。

1と2は既に起こり、そして3も現実味を濃厚。「5.兵士たちが敵も味方も空を見上げて呆然とした後、戦闘をやめてそれぞれ家に帰ってしまうという事態」がまさに「X-DAY」だと思われます。電気・水道・ガスなどの生活インフラが機能停止、政治経済、物流、情報が混乱し、食糧を手に入れるのも大変な時代の始まりか・・。

 万一半島で戦争が起きると、北朝鮮は先のEMP兵器を使う可能性が高く、こうなると予言通り、キルショットを避けられなくなってしまいます。アメリカは韓国と合同軍事演習という名目の挑発行為を繰り返し、半島情勢は極めて緊迫した状況になりました。

[The Voice of Russia]北朝鮮「朝鮮半島での核戦争の脅威が現実的に」 
http://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=43803
2013年3月27日 7:30 PM

Photo: EPA

朝鮮半島には「米国と韓国の挑発行為により極めて緊迫した状況」が形成された。

北朝鮮側は、挑発行為として、戦略爆撃機B52も参加して現在行われている米韓大規模軍事演習を挙げた。

また北朝鮮当局は「米国の戦略ミサイルの照準が現在、共和国に向けて合わせられ、核兵器を搭載した米国の原潜が、南朝鮮沿岸にいる。その結果、朝鮮半島における核戦争の脅威は、現実的なものとなった」と指摘している。

先に北朝鮮外務省は、共和国内では「ハワイやグアムの米軍基地、さらには韓国及びアメリカ大陸までも射程に収める」長距離砲やミサイル部隊が、完全な戦闘準備態勢に入ったと伝えた。

[らばQ]えっ?北朝鮮の写真がバレバレ…「金正恩へ、計画を全員に教えてくれてありがとう」 
http://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=44037
2013年3月31日 6:34 PM

緊迫する作戦会議の模様。問題はこの赤丸で囲ってあるところです。

ふむふむ、なるほどこんな風に攻撃するつもりなんだ……。

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[フルフォード週報]米国におけるパラダイムチェンジの出来事が目の前に迫っている 〜うまくいけばアメリカは11月20日にはナサニエル陣営に〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 すでに一度取り上げたフルフォード情報ですが、こちらの訳の方がマシなので、驚いています。
 それはそうとして、今回の情報はあまりにも重要なので、全文を取り上げました。前回は意図的にある部分を削除して取り上げたのですが、それは非常に重要なことが起こっているためで、その決定的な場面が昨日・今日で成功裏に終わり、今後の見通しが非常に明るいものになったため、おそらくこのフルフォード情報の予想の通りになるだろうと思われます。私は何が起こるかほぼ正確に読めているので、いずれ事の詳細を説明出来るものと思います。うまくいけばアメリカは11月20日にはナサニエル陣営に入り、潤沢な資金を供給され、新しい金本位制のシステムにスムーズに移行できるようになるかも知れません。最後の赤字部分ですが、非常に意味が取りにくいのですが、“エイリアン種族が犯罪者徒党に命じて我々に封印してきたテクノロジーが判明すれば、地球は解放され世界は平和になり、宇宙探索にも行けるようになるだろう”の意味ならば、理解することが出来ます。情報筋の人にとってUFO・宇宙人の存在は常識の部類であって、彼らは犯罪徒党とつるんだ宇宙人たちとも戦ってきているわけですから、未だにUFO・宇宙人など存在しないと言っている無知な人々が居るのですが、あまりにも世の中の裏の情報を知らなさすぎるように思います。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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[きりみちほう]やる気のなさが全面に表れていて清々しいですね!

竹下雅敏氏からの情報です。
 猫の気持がまったくわからない人間と、虚ろな目の猫が大変ユーモラスです。
(竹下雅敏)
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やる気のなさが全面に表れていて清々しいですね!
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[竹下雅敏氏]山西省爆発事件:腐敗を取り締まる党中央に対して、地方の既得権益をもつ集団・派閥の激しい抵抗が、こうした様々な事件を生んでいる

竹下雅敏氏からの情報(2点目)です。
 板垣氏の下線部の言説は、完全な誤りだと思います。もしも習近平政権が断末魔だというのであれば、彼のチャクラの波動を調べればスワディスターナ・チャクラか、ムーラーダーラ・チャクラになるはずですが、まったくそうではありません。特に幽体の波動では現在でもサハスラーラ・チャクラなので、習近平氏は余裕の状態だと言いきれます。真相は2つ目の記事にある通りであって、腐敗を取り締まる党中央に対して、地方の既得権益をもつ集団・派閥の激しい抵抗が、こうした様々な事件を生んでいるというのが真相です。おそらく習近平政権はロシアの協力を得て、彼らを一掃するつもりでしょう。またその自信があるものと思われます。習近平政権が瓦解する兆候はまったく見られません。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

————————————1点目————————————
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————————————2点目————————————
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[遠い森 遠い聲]ジム・ストーン氏の主張するフクシマ原発事故の真相 実際のマグニチュードは6.67 イスラエルの仕事

竹下雅敏氏からの情報です。
 ジム・ストーン氏の告発のビデオは知っていたのですが、論旨が明快でなく、脱線が多くて非常にわかりにくいものなので、
重要な内容だとは思いつつも、これまで取り上げてきませんでした。しかしこのブログで要点が非常にうまくまとめられていてなおかつこの中で、“イスラエルは津波爆弾を隠すため、自然の地震が日本に来るのを待った。…宮城沖で「自然の地震」が起きると、津波爆弾で東北各地を攻撃した”とあり、詳しくは元記事を見て欲しいのですが、私以外に3.11が最初の地震は自然地震だったと言っている人が居るのを知って、驚いています。
 当初から3.11は通常の人工地震ではないと思っていたのですが、フルフォード氏らの情報を見れば、人工地震であることが明らかになります。しかし、どんなに直感で調べてみても、人工地震にはならないのです。不思議に思っていくつかの地震を時系列に分けて調べてみると、最初の3つが自然の地震で、残りの5つが人工地震という結果が出たのです。ただそれだけではこの事件の真相がつかめないと思っていたのですが、このジム・ストーン氏の説明は非常に納得のいくものになっていると思います。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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ジム・ストーン氏の主張する フクシマ原発事故の真相 実際のマグニチュードは6.67 イスラエルの仕事
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[世界放浪徒然草]マクドナルドがボリビアの全店舗を閉店

だいふぁんころじーな様(読者の方)からの情報です。

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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マクドナルドがボリビアの全店舗を閉店
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[時事通信]トランス脂肪酸、禁止へ=食品使用「安全と認めず」―米

arakabu様(読者の方)からの情報です。

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トランス脂肪酸、禁止へ=食品使用「安全と認めず」―米
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米トランス脂肪酸禁止だが日本のマクドナルドは「問題なし」とのこと
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