月別アーカイブ: 12月, 2013

[ROCKWAY EXPRESS]ウクライナ騒動で起きたこと (その1) 〜欧米の支配層は、人々が幸福で豊かになることを望まない〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 ROCKWAY EXPRESSの記事を読まなければ、ウクライナで何が起こっているのかがわかりません。NHKを含め西側のメディアのニュースをいくら聞いても、大切なことは何ひとつ語られないからです。文中“弱く貧乏で不安定なウクライナ、欧米の半植民地でNATO基地があるウクライナというのが欧米の見るウクライナのベストな姿”という部分がことの本質を物語っていると思います。欧米の支配層は、人々が幸福で豊かになることを望まないのです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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ウクライナ騒動で起きたこと (その1)
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本記事文章は現在公開を停止しております。 (2016/4/23)
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[東京新聞]天皇誕生日 深まる国民とともに 〜指導者の本質〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 天皇陛下誕生日会見(全文)はこちらをご覧ください。
 安倍ちゃんにとっては痛烈なパンチで、今後陛下のお言葉がボディブローのように効いてくるのではないかと思います。文中“理想とされる古来の天皇、無私の存在”こそは指導者の本質で、自分の利益を優先する者は人の上に立つべきではないのです。日本の政治家、官僚も含めて、支配層はことごとく失格だろうと思います。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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天皇誕生日 深まる国民とともに
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[ケッシュ氏]私たちは、日本の農地から大部分の放射性物質を除染する完全な解決策がある。来年の春には、通常の耕作が始められる。 〜【緊急拡散希望】日本へのメッセージ〜

プレーマ様(読者の方)からの情報です。
除染の問題にしても、汚染水の問題にしても、核廃棄物の最終処分の問題にしても、ケシュ財団の本物の科学技術が用意されているのですから、なんとか活用される方向に進んでほしいものです。

※これまでのケシュ財団についての竹下氏のコメントはこちらです。
(編集者)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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【緊急拡散希望】ケッシュ氏の日本へのメッセージ
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[You Tube]缶切り無くても缶詰を開ける方法 〜サバイバル〜

だいふぁんころじーな様(読者の方)からの情報です。
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How to Open a Can without Can Opener - Zombie Survival
転載元)

[竹下雅敏氏]宗教学講座で説明してきた悪魔崇拝の実態の一端を示す記事と彼らの邪悪な思想 〜アリスター・クロウリーの生涯、コネクション、遺産〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 この記事では、アリスターとなっていますが、普通はアレイスター・クロウリーの方が一般的です。これまで宗教学講座で説明してきた悪魔崇拝の実態の一端が、この記事でよくわかると思います。こうした汚らわしい連中がセレブを中心として世界中にはびこっているのですが、彼らは自分たちのことを想像を絶するほど神聖な存在だと本気で思っているのです。そのくらい彼らの精神は異常だということです。
 思想の中心にある“正しさの基準などというものは存在しない。倫理はたわごとである。”という部分が、彼らの本質を表しています。これは大乗仏教の空の論理と基本的につながる部分です。なぜなら同じ連中が、東洋と西洋でそれぞれの文化に応じて哲学を組み立てたからです。
 我々の宇宙を超えた霊的世界の隅々まで、ヤマ・ニヤマ(禁戒・勧戒)がすべての基礎となる永遠の法であることを、このような者たちは全く理解していませんでした。したがって善悪の基準と倫理ははっきりとここに基礎を持ち、存在するわけです。
神々や人間が勝手に自分たちの都合のいいように定めた法律は、ヤマ・ニヤマに反する形で運用されると、カルマが記録されます。大乗仏教の空の論理やマヌ法典などを自分たちの都合のいいように用いた邪悪な者たちは、非常に重いカルマの負債を現実に抱えてしまい、その後滅ぼされたのですが、彼らは自分たちがそうした過ちを犯していたことに最後まで気づきませんでした。邪悪な神・人間は、自分が神をも超える存在であるとか、神そのものだと考える妄想家たちでした。自分たちは、自分たちが制定した法の上にいる存在だと信じていたのです。
 アレイスター・クロウリーのような邪悪な人間は、洗礼者ヨハネに由来する性錬金術の技法によって神になり、死後選ばれた者たちは特別な世界に引き上げられ、そこで永遠に神として生き、人間を支配できると信じていたのです。このような邪悪な心の根源は自己顕示欲などを含む野心ですが、これほど異常な者たちが彼らの望む権力を手にしているのが、現在の私たちの世界だと言えるでしょう。まともな者たちなら、こうした者たちが滅びることを望むはずです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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アリスター・クロウリーの生涯、コネクション、遺産
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