月別アーカイブ: 12月, 2013

コメント追記:[サーカーの弟子]恐慌の原因とプラウト的解決  〜 恐慌の原因は、中央銀行と中央銀行に結託した巨大銀行がお金を市場から引き上げてしまうから〜

竹下氏からコメントをいただきました。
 

 プラウトは非常にすぐれた経済理論ですが、金融システムに関しては、本質をついていないので、経済講座では、ここをくわしく説明しました。
 恐慌の原因は、「富の集中、とくに富の価値の集中が、恐慌の根本的な原因」なのではありません。中央銀行と中央銀行に結託した巨大銀行がお金を市場から引き上げてしまうからなのです。不況や恐慌はお金の量が少ないから起こることなので、実体経済にGDPに合うだけのお金を流通させれば、それで解決するのです。犯人は中央銀行です。彼らは意図して悪をなす連中です。
(竹下雅敏)

2008年ぐらいに書かれた記事だと思います。
(はっち)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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恐慌の原因とプラウト的解決  サーカーの弟子のインド人のメール
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本記事文章は現在公開を停止しております。 (2016/4/23)
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竹下雅敏氏からの情報がどのような流れで記事として掲載されていくのかご紹介

今日は、竹下雅敏氏からの情報がどのような流れで記事として掲載されていくのかご紹介いたします。
(はっち)
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竹下氏からの情報は、FAXとメールで送られてきますが、FAXの内容もメールへ転送される仕組みになっています。これによって、パソコンの画面でFAXの内容が確認でき、出先でもネット環境さえあれば、記事の掲載が可能になります。

FAXが竹下氏から送られてくる時刻は夕方(6時頃)です。受信にいち早く気づくために携帯電話に通知メールがはいるようにしています。受信後は、FAX内容を一通り目を通し、読み取れない字などないか確認し、竹下氏にFAXを受信したことを時事ブログ専用メールで報告します。
 
では、そのFAXとは、どのようなものなのか公開させていただきます。

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[地球の記録]オーストラリアで「真夏の大雪」という異常事態

だいふぁんころじーな様(読者の方)からの情報です。

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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オーストラリアで「真夏の大雪」という異常事態
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[竹下雅敏氏]現在のチャネリングに基づく情報のすべてと言ってよいほど、その源は神智学にあるのです。

竹下雅敏氏からの情報です。
 この記事を見てもわかるように、現在のチャネリングに基づく情報のすべてと言ってよいほど、その源は神智学にあるのです。ところがその神智学自体をきちんと理解している人が、地球上にはまずいません。はっきり言うと、現代神智学の創始者であるブラヴァッキー夫人も意味がほとんどわかっていないのです。彼女は覚者(マスター)の口述筆記をしていたに過ぎないので、意味がわからなかったのです
 問題はその覚者の方ですが、彼ら自身がシークレット・ドクトリンのスタンザの意味を理解していないのだから、誰もわかるはずがないわけです。このスタンザはサナカによってハイアラーキーに与えられたものですが、覚者たちにはその意味がよくわからなかったのです。
 そこで宗教講座の中級では、シークレット・ドクトリンのスタンザの意味を詳しく説明する予定です。中級が始まるのはもう少し先になると思いますが、今はその準備をしているところです。
 さて時事ブログのコメントで、度々サナト・クマーラ=ルシファーと説明してきましたが、この記事ではそれが明確に捉えられています。これはこの通りなのですが、この基本的なことがらですら、ほとんどの神智学を信じる初心者の人たちは、まったく理解していないのです。
 最後にもうひとこと言っておくと、ブラヴァッキーが仕えたこうした覚者たちこそ、UFOに乗って地球を助けに来ている多くの宇宙人たちの指導者たちで、その頂点にマイトレーヤが居たのです。“マイトレーヤを長とする天の軍団”と言う表現がぴったりだろうと思います。
 多くの善良なこうした宇宙人たちが知らなかったことは、自分たちの指導者である覚者(マスター)あるいは昇天の覚者(第6イニシエーションを受けた覚者:ascendend master)の全員がレプティリアン(爬虫類人)であったことです。
 現在レプティリアンは滅ぼされ、彼らに仕えていた宇宙人たちは、自分たちがずっと騙されてきたことにようやく気付いたのです。地上では米軍人が悪人の指導者(政府高官)に騙されてきたことに気付いたのと同様のことが起こったわけです。
 こうしたことがらを理解した上で、チャネリング情報は精査しなければならないのです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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[ラジオイランほか]「日本の経済政策は、期待ほどの効果がない」 〜日銀が作りだしたお金は実体経済に流さなければ、景気回復に向かわない〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 アベノミクスなどいくらやってもバブル業種が儲かるだけで、作りだしたお金は投機に使われるのがオチです。大半はアメリカ政府の延命に使われているのではないかと思います。
 日銀がお金を刷るところまでは良いのですが、そのお金をバブル業種に回しても経済のカジノに使われるだけで、景気回復にはなりません。最悪安倍政権は、それで儲かった人たちの社交場であるカジノを作ろうとしている始末です。
 どこまでも究極のバカだとしか言いようがありません。日銀が作りだしたお金は実体経済に流さなければ、景気回復に向かわないのです。この当たり前のことをエコノミストから聞いたことが無いのが、はなはだ不可解です。
 景気回復は簡単なわけで、アイスランドがやったように、住宅ローンを免除したり、各家庭に数百万円のお金をばら撒くことでも大丈夫です。この方が今のアベノミクスよりも格段に効果があります。個人消費が確実に上向くからです。
 つくづくバカバカしい世界だと感じます。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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「日本の経済政策は、期待ほどの効果がない」
転載元)


経済学者のラリ氏が、「日本の経済政策は、期待していたほどの効果を得られていない」と強調しました。

ラリ氏はプレスTVのインタビューで、日本の経済成長の低下について、「経済学者の多くは、日本政府が最終的に経済成長率を見直し、それを下方修正すると考えていた」と語りました。

さらに、「今年の第3四半期の日本の経済成長が、第2四半期と比較して大幅に低下したことに注目すべきだ。通常、このような経済が、2四半期連続でプラスの経済成長を遂げるのは非常に困難である。

また、安倍政権の経済政策が、期待通りに進んでいないという懸念も存在する」としました。

また、市場への資金注入など、景気を刺激するための政府による短期間の措置は、長期的な影響を及ぼすことができず、現在の政府の経済政策は、長期的に見て、日本経済の問題を解決するとは考えにくいとしています。


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3つ子の赤字に転落した日本
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