地球ニュース:レッド・ドラゴン大使再び その2

 昨日の続きです。金魚さんレポートにレッドドラゴン大使が2年ぶりに戻られました。
 昨日は、レッド・ドラゴン大使のボスがホワイト・ドラゴンのフルフォード氏と中国での会談を申し込んでいるという動きと、ホワイト・ドラゴン側はついに地球再生のための巨額資金集めにメドがつきそうだという目出度いお報せが出ました(※現金化まであと一歩という意味で、現時点では金塊史シリーズでよく出てくる債券の状態です)。
 そして今回は「ちょっと言ってるイミわかんない」的秘教の数学です。興味ある方はどうぞ。フルフォード氏は青で、大使はピンクで、ルイーザさんは緑で、スティーブ氏は茶色で色分けします。

 ここにきて、フルフォード氏が何度も既存の(良い)ものまで壊すつもりはないとか、普通のお商売には迷惑かけないとか、何故かくどいほど念押ししています。誰かに批判されたのでしょうかね、私は金融リセット&ジュビリーで一般市民まで大損害やったら続かんわと当然のごとく思っていたのですが。
 いやだって、インドの高額紙幣廃止で自殺者まで出たじゃないですか。混乱はあの比じゃありませんよ。
(Yutika)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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レッド・ドラゴン大使再び その2

555の暗号



ルイーザさんも、金魚さんレポートが始まった当初(※その頃は大使が金魚さんに時々出演していたのです)、大使が「返金と降伏」について法王や世界の指導層に直接メッセージを発信していたと指摘。当時人々は気が付かなかったものの、その多くは様々な相手に向けて暗号化されていたそうです。

大使によると、最初(なんの最初かはっきりしませんが、多分金魚さんレポートの始まった頃)クリスマスと新年のスピーチを大使がした際に、公表よりも一日前の録音だったそうですが、翌日に法王は自身のスピーチで大使が言ったこと全てを真似したそうです。

大使:「しかも彼が選ばれた際、バチカンを見ていると稲妻で555の数字が現れました」
……どこに? しかも稲妻は現法王の選出じゃなくて、ベネディクト16世の生前退位のときでは。



「それが新たな時代の幕開けだったのです。フルフォード氏はご存知か分りませんが、これ(555)はファミリーの暗号で、これが旧体制から引き継ぐものです」……「もの」が何を指すのか意味不明ですが、しるしってことですかね? つまり新法王の選出で、新時代の幕開けという意味ですか?

フルフォード氏:「よく現れてきて私が馴染みがあるのは5558という暗号です。」

大使の返答がまたもごもご。ファミリーによると303という数字が555になり、IOU(私は貴方に借りがある――つまり借用証書のこと)となるのだとか云々。ようするに、カバールはファミリーに借金を返せよ、分かったな? というメッセージがバチカンに突き付けられた模様です。で、ファミリーは世界のために資金を使いたいそうです。……いやまぁそれはえーけど、その数字なんすか?

11分でルイーザさんの采配により、冒頭にちらっと東京の街頭から登場したスティーブが屋内からやっとこさ再登場。555だの5558だのって何よソレ、とずばっと質問されています。やっと普通の感性の方が出た(感涙)。


スティーブ氏から名指しで先に質問を振られたフルフォード氏:これ【5558】は鍵となる【=重要な】時に現れる秘教的な数字です。それ以上は踏み込みたくありません。口頭で説明できるものではないのです。ただ、一定の時に一定の数字が現れて、我々が現実という形で体験している何らかの展開していく複雑な数式のどの辺りに我々がいるのかを示しているのです」

スティーブ氏:「【時代の】サイクルとも関係しています?」

フルフォード氏:「ええ。それはカスプ・イベントと彼らが呼んでいるものに関係しています。フラクタル・フェーズ・チェンジと呼ばれます」

……あ、はい。口頭では説明無理なのは理解しました。カスプ、ようするに時代の先端とか、時代の変わり目を示す出来事で数字が現れるのでしょうか。フラクタル(多面体)の相変移とやらは次元のことなのか、なんかデカイことがビッグバン的に起こるのか、イメージ的に超なんとなくしか分りまへん。「彼ら」はどこの秘教のお方で?

フルフォード氏:「我々が理解できる例としては、精子が卵にぶつかって、新たな人間へと壮大な拡張を遂げていく瞬間がありますよね。それに類似のことが地球という惑星に起こったと。私が言えるのはここまでです」
……メリベな私には口頭で理解できないのだけはよぉぉく分りました、ハイ(白旗)。ですがスティーブ氏は食い下がります。「大使やファミリーは555をどう説明しますか」と続けて質問。

大使:「いいえ【※意味不明なNo】……すばらしいですね【※だから何が?】。555は多くの様々な人にとって多くの様々な意味を有しています。ですが同時に全ての人にとってそれは同じ意味を有しているのです。分ります?

そして基本的にはそれはファミリーの暗号で
【※多分555は大使が仕えているファミリーを意味するか、ファミリーが使用している数字だ、と言いたいのでしょうか】、【諸々の】暗号というものに深く踏み込んで深く探ることは出来ないのですが【※多分、一般的に情報を開示することが許されないという意味。イニシエーションでも必要なんすかね】、我々が何を話しているのか理解できる人には我々が何を話しているのか理解できて、我々が何を話しているのか理解できない人には理解するよう意図されたものではないのです」

だーもう、なんか痒くなってきますわ。それでもスティーブ氏、ねばります「ということは555は人類にとって何を意味するのですか? もし555が新たなパラダイムを意味するのであれば?」……新時代の幕開けやフルフォード氏の解説云々をくっつけて迫りました。

大使はもごもごを更に加速。「これはどちらかというと、失われた希望だと私は思っています。分ります?」……だーかーら、分からん! 音声が酷いので、「失われた希望(ホープ)」ではなく、バチカンに話を戻すならば「失われた法王(ポープ)」すなわちベネディクト16世のことかもしれません。「例の、ホラ」とか、もごもご言ってますし。

大使:「何故なら……また、私が一番最初にしたスピーチに戻って【=再読して】頂ければ、私は人々が抵抗するべきだと話していました。基本的には命令を引き受けないようにと。大衆の責めを負うべき誰もが背後に隠れることは許されず、オバマになすりつけるとか【ではなく】。自ら責任を負うべきなのです。

我々も命令を引き受けるのはやめて、そもそも正しいことをすべきだと。また、人々は返金と降参をすべきだとも【スピーチで】話しました。そうすればそれも555の一部となったかもしれません。ですが一部の人は私は」
……ここから完全に判別不能です。


債券の現金化


スティーブ氏も諦めました。何兆ドルもの債権の話に戻り、フルフォード氏に対して誰が現金化するのか質問します。連邦準備制度か、と。


フルフォード氏、「それはいい質問ですね」という、答えにくい質問や答えが不明の質問を受けたときの英語の定番フレーズで返しています。つまり、まだ現金化の手続きには至れていない御様子。

フルフォード氏:「足跡を辿ると繋がっているのはどうやら両方で、連邦準備制度と……もし連邦準備制度に話すとスイスのバーゼル、BISを指し示してくるのですが……我々が出来る唯一のことは、目に見えている部分を追うことで、たとえば国際決済銀行【※BISのこと】のスイスのバーゼルの建物とか、欧洲中央銀行や日本銀行や連邦準備制度の実際のトップ【の人物】とか。目に見えている部分とは、我々が実現に向けて【こういった相手に】プレッシャーをかけなければならないということです。

それと同時に人々に保証しておくべきなのは、これがなんらの既存の主権国家を脅かすものではないこと。例えば我々はアメリカの政府をいきなり権力の座から排除したりするつもりはありません。

これは全く新しいものを既存のものとの調和の中で造り出すという話で、取って替わろうという訣ではありません。それに新しいものを追加しようとしているだけです。なので既存の世界の構造を脅かすものではありません。ただし、その構造の中の大量殺人的、犯罪的な要素を除いてですが」


スティーブ氏:「ということは、この資金はいわゆる旧いパラダイムを破壊するために使うのではなく、付加していく形で――」

フルフォード氏:「ええ。非常に成功を収めているモデルを基に、全く新しい組織を作るということで、これは日本勢が開発し、その後シンガポール勢がし、それから中国勢が模倣したものです。数兆ドル規模の予算の将来設計機関といったもので、海を再び魚で一杯にするとか、砂漠を緑化するとか、宇宙に拡大するとか。

ただし、スターリン的な中央指令型ではありません。実際に実行する主体は競争入札などで外注して、民間産業や既存の政府に最大限任せます。一つの巨大な独占的官僚機構が全てを統制するのではありません。

また現時点でこのシステムの設計は……例えば、私がこの近辺で財団を立ち上げたとしましょう。自宅の住所を使って、ホワイト・ドラゴン財団と名乗ります。何人かスタッフはいますが、基本的には私が運営します。40兆ドルがこの財団に投入されたとして、最初に私が行うのは、生放送で皆さん全てに『ほら、ここに【金が】あります』と知らせることです。

そしてこのお金を入金した人々、これは既存のシステムを支配している人々になりますが、彼らには使用方法に関する拒否権を与えて、私はというと『指輪物語』で指輪を滅びの山に投げ入れて溶かす的な存在になります。それから公開の選考手続きで将来設計機関の長を決めます。私ではありません。そういった仕事はしたくありませんし、そんな資格もありませんから。

【任せるのに適任だと私が思っている者は】既に何人かいます。我々は非常に有能な人々を幾人か選び、彼らがこの組織を立ち上げ、惑星を立て直す一大キャンペーンを開始するのです。

これが我々の推進している計画です。またジュビリー、つまり一度限りのリセット【=借金帳消し】も絶対に必要だと感じています。何故なら現行のパラダイムでは基本的に、お金というものは何もないところから生み出されおり、内部で高度に通じたインサイダー連中によって慎重に分配されています。

彼ら【インサイダー】の多くは悪魔主義の犯罪者です。そして下層へとゆっくりと分配されていきます。この結果、とんでもない社会格差、富の集中が起こっており、今もって寄生虫のシステムなんです。

決して誤解して欲しくないのですが、合法の産業や企業がお金を生み出すこと――例えば、アップル社。あそこがお金を儲けているのは、誰もがiPhoneを持っているからだし、使うからです。これは合法ですし、我々は【ジュビリーで】そこに触れる気は一切ありません。

ただ、コンピューターに【何もないところから数字を】打ち込んだだけのお金、そんなので何兆ドルも造り出すとか、リーマン【ショック】の後でやったように詐欺的に23兆ドル造って世界中から買い占めるために仲間に渡すとか、自分で稼いだものではないお金。これがジュビリーの対象となる唯一の部分です」


スティーブ氏:「では誰が中央銀行の銀行、BISを動かしていると思われます


フルフォード氏:「どうやら20ほどのメンバーが動かしているようです。彼らがトレーディング・プログラムと呼んでいるものがあって、100万ドルを投入すると千億ドルに化けるとか。

どうやらヘンリー・キッシンジャーやデイヴィッド・ロックフェラーとかエヴェリン・ド・ロスチャイルドといった人々に繋がっているようで、我々は今ではこれら人々の名前も把握しています。もう舞台裏に隠れることは無理なんですよ」


この辺りで19分半ほど経過。


巷の詐欺話


さてルイーザさんが大使に話を振ります。貴重な御出演なのですがスティーブ氏が埒あかん、とフルフォード氏ばっかりと話してましたから(笑)

で「ええー、まぁ、そのですねー」と大使がもごもご。とりあえず暫くの間は債権を握っておけと言われたそうで。「返金と降伏」の返金で全て解決するからと。多分レッド・ドラゴンとしての見解なんでしょうが、一つの大きなジュビリーではなく、国から国へと小規模のジュビリーを次々行うというか(※ここら辺、過去形で語っていますが、ジュビリーって将来の話ですよね大使?)、大使が思うに遅かれ早かれ最後の一人が降伏するのはもう間近で、電子的な資金は既に完成しており、物理的な資産も得たら……もごもご。

「残念なことに、一般市民を騙してディナールだの【ベトナム通貨の】ドンだのの詐欺が数多くありました」
云々はニューエイジ系RV/GCRの通貨リセットのことを指していると思われます。まぁ何が起こるか様子見しましょう、と最後は投げちゃいました。ねぇ、眠いの、眠いよね?


ということでハラハラしながら見守っていたルイーザさん、フルフォード氏に話を振ります。貴重な御出演とはいえ、やっぱり要領得ないので。

フルフォード氏:「私もその点は承知しています。沢山の債券を見てきました。一部は本物ですが大半は偽物です。例えば94歳の国民党の将軍が何年も前に見せてくれたのはおそらく本物だと思います。

それはともかく、現行システムを運営している連中はちゃんとした仕事をしていません。我々としてはこの件については待つのも疲れたので――CIAも我々を支持してくれているのですが、彼ら曰く債券から債券へ取り引きすること
【※つまり借換債】は考えない方がいい、物理的に金(きん)を取り戻して、本来あるべき場所の北朝鮮へと戻させろと」

ここ、ちょっと音声が悪いのですが、バーゼルから取り戻せと言っているような。CIAとしては連邦準備制度から動かされるのは嫌なのかな。取り敢えずそのように助言されたようです。


フルフォード氏:「また血統【支配】を破壊しようとしているグノーシス・イルミナティも我々側についていて、居心地の良い連中では全くありませんが、大きな力を握っており、能力主義を信奉しています。彼らもこれを支持しています。其の他にもこれを推進してくれる人々が我々にはついていて、小切手も届いていますし、もう間もなく起こるでしょう。

待つのも疲れたのでこの件を推し進めて、実現するまで追及していきます。ただしオープンな形で行いますし、人類のためになるようしますし、透明にします。一握りのインサイダーだけの秘密にするのではなく、我々が何をしているのかインターネットで生放送します。

でもこれは将来設計機関の一つに過ぎず、一帯一路やインドが進めている【計画】など他のと衝突するつもりはありません。他の全てとも共存できるものです」



避けられない経済崩壊


ルイーザさんは、普段金魚さんで話題にしている経済崩壊の話に繋げていきます。2007年の時点で銀行を救済せずにシステムを修正しておけば済んだものをしなかったから、再建するには最早崩壊させるしかないのだと。

しかもNWOのグローバル主義のせいで、低品質だろうが製造拠点をここ米国から中国へ移してしまったから仕事が失われた。失業率は仕事を探す人々をカウントしない形に変更されてしまった。ルイーザさんが大学の授業で、いの一番に統計学の教授から教わったのは、統計なんて嘘っぱちだと。



「世の中には三種類の嘘がある――(普通の)嘘と、悪質な嘘と、統計だ」というマーク・トウェインの文言を推し進めて、「(普通の)統計と、悪質な統計と、嘘」と教わったそうな。

フルフォード氏も「統計の83.5%はインチキだと聞いたことがあります」と返しました。一見信憑性のありそうな「83.5」という数字自体がジョークなのでしょう、ルイーザさんとスティーブ氏が爆笑しております。

ルイーザさん、元の話題に戻ります。不換ドルに移行したことと、紙幣を刷る存在が騙されて財務省ではなくなり我々アメリカの人々の支配の及ばないようになってしまったこと(つまり私的所有の連邦準備制度が不換紙幣を好き勝手に刷っている)が間違いだった、借金を基礎にしたシステムなので彼らに責任を追及できない、量的金融緩和政策はいずれ破綻してしまう。だから今や経済崩壊が目前に迫っているのだ、と解説します。

フルフォード氏:「私は日本のバブルの最前線にいたので、バブルもその崩壊も経験しました。米国で今起こっていることを見ると、株式市場などを深刻な危機が襲おうとしています。金持ち連中の大半はこれを察知しているので、金(きん)や美術品など現物を狂ったように競り落としているのです。

まぁこれ【=金融崩壊】は起こるでしょう。ただそれだけでは終わりません。リチャード・ヴェルナー氏の名『円の支配者』を学ぶことをお勧めします。彼はドイツの貿易経済学者で別の学派出身です」



多分、ロックフェラーが背後で操っているシカゴ学派など、支配層に都合の良い嘘で民衆を洗脳するエセ経済学ではない、と言いたいのだと思います。

フルフォード氏:「彼はアジア勢がしていたことをずっと前から理解しており、私が「フォーブス」誌で働いていた頃には理解していなかったことを教えてくれました。彼が指摘するには、経済を動かすのに【西洋のものとは】全く違う、はるかに優れたパラダイムがあって、それを中国勢は用いており、日本も撤廃するよう父ブッシュに強制されるまで使っていました。シンガポールも用いています。これは既存の企業にとっても完全に適合するものです。

ですが大勢は……例えばトランプがしようとしているのは、これまでと同じ旧体制の人間に任せて、今まで通り株式市場や金持ち連中を介して行うというもので、さほど優れた手法ではありません。

ただ我々はこの新しいプロジェクトを始めるにしても、他の全てはそのまま続けてもらって構わないと言っている訣で。カナダの大麻農家が言っていたように『政府を覆い尽くせ』、我々は遥かにいいものを新しく大量に生み出せるのだと、他の既存の全てがハッピーで助け合えるんだと。米国も含めて皆がより良い暮らしが出来るんだと」


余談ですが北米で大麻栽培運動をされたマーク・エメリー氏って、めちゃくちゃ凄い方です。日本語で説明しているサイトがあって、感動しました。オススメします。


で、ルイーザさんが大使に「何かコメントはありますか」とふると、もごもご。ねぇ、寝てませんでした? 諸々こそぎ落して、シャキッと訳しまっせ。

大使:「いえ、ベンジャミンに同意します。地球を救うために動き出さねばならないし、時間はあまり残されていません。ファミリー【※レッド・ドラゴンのことだと思います】がそれを実現するだけの力があればいいなと思っています。

他の連中は傀儡とその操り師ですが、金(かね)を持っており、自分たちのやり方や意見をファミリーに進言してきます。歴史をねじまげて、話をねじまげて。人類を殺害して再始動するしかないのだと。私はそうは思いません」


フルフォード氏:「奴らが人口の9割を殺害する計画で最初に私に近付いてきた際には、『実際には45億人くらいしか生産していない。残りはだらだらテレビを見ては環境を破壊しているゴクツブシなんだ。私たちは生産的な人口だけを残したいんだ言っていました。

その時の私の返答は、あんたたちが言うゴクツブシとやら全員に何かすることを与えてみろ、超新星が誕生するぞ、カンブリア爆発になるんだぞ、だから進む方向が完全に間違っているんだと。彼らを殺すんじゃなくて、やることを与えるべきなんだと」


人類70億だから1割残すなら「4、5億人」かもしれません。でも「四十五」と聴こえるしなー、うーん。口頭だとフルフォード氏も上下体癖特有の言い間違いがあるんですよ(※脳内で考えていることと話していることを別立てや時間差で進行させてて、それがクロスしてしまった時に気が付かないで話し続ける)。

スティーブ氏が「そして彼らに教育も与えるべき」とボソッと補足。


明日のその3に続きます。


翻訳&まとめツッコミ(※8種体癖なだけで愛情入ってます!):Yutika

註:【 】内は訳者の追記部分です。また見出しやツイッター画像も挿入しています。

ルイーザ女史からゴールドフィッシュ・レポートの翻訳掲載を快くお許し戴きましたこと、末筆ではございますが厚く御礼申し上げます。


Writer

Yutika

体癖:8−2、エニアグラム:4
関西の英語塾で教えつつ、翻訳業(英語&仏語)をしております。


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