[竹下雅敏氏]チベット問題が江沢民一派によるものだと主張してきたのですが、それをはっきりと証明する記事が出てきました。 〜チベット人虐殺容疑で江沢民らに逮捕状 法輪功迫害でも30数か国で提訴〜 2013/11/21 10:30 PM 5本目の記事, CIA, ダライ・ラマ, チベット問題, 中国の闇/反腐敗運動 / *政治経済, アジア, 事件, 社会, 竹下氏からの情報, 陰謀 ツイート Facebook 印刷 コメントのみ転載OK( 条件はこちら ) 竹下雅敏氏からの情報です。 これまで、チベット問題が江沢民一派によるものだと主張してきたのですが、それをはっきりと証明する記事が出てきました。この記事と昨日の記事を合わせれば、こうした不正行為と戦っているのが、習近平氏だということがはっきりとわかります。 これまでずっと習近平氏は立派な人だと言ってきたのですが、これらの記事から、もはや明らかではないでしょうか。私は尖閣諸島での日中間の緊張以来、多くの識者と言われる人たちの見解を読んできましたが、まともなものは1つもありませんでした。こうした経過から、私はいわゆる専門家という人たちが、実のところまったく何も理解していないということがよくわかりました。政治に関してまったく素人の私の方が、はっきりと物事の本質を掴まえていたからです。それは、私がこれまでに書いた記事のコメントを見てもらえればわかります。 チベット問題に話を戻すと、天安門事件以来、江沢民一派は米CIAと深くつながっていると考えています。彼らの指導と援助無しには、天安門事件もチベットでの大虐殺も起こらなかっただろうと考えます。そして一方、チベットの抵抗運動の象徴であるダライ・ラマを支援しているのも、米CIAなのです。これは中国という国家を内部から崩壊させる、イルミナティの典型的な手口です。私は、こうした常識的なこともわからないで表面的な記事やプロパガンダに属する動画に踊らされて、単なる中国叩きに走る安易な人たちが多いことに閉口します。このタイプの人たちは、シリアで化学兵器が使われそれがアサド政権の仕業だというプロパガンダの動画を、そのまま信じてしまう人たちなのです。もう少し何が真実なのかということを、歴史的背景からきちんと理解してくれるように望みます。 (竹下 雅敏) 注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。 ―――――――――――――――――――――――― チベット人虐殺容疑で江沢民らに逮捕状 法輪功迫害でも30数か国で提訴 記事配信元) 大紀元 13/11/20 本記事文章は現在公開を停止しております。 (2016/4/23) 記事の提供元にてご覧ください。
[The Voice of Russia]メディア報道:CIA シリア武装組織を訓練 2013/11/02 6:30 PM CIA, NWO(新世界秩序), シリア情勢 / *政治経済, 中東, 国家工作・諜報, 国際政治, 竹下氏からの情報, 竹下雅敏氏, 軍事・基地問題, 陰謀 ツイート Facebook 印刷 コメントのみ転載OK( 条件はこちら ) 竹下雅敏氏からの情報です。 シリア反政府勢力だけではなく、CIAは世界中の国に訓練したテロリストを送り込んできました。本当に"世界中の誰でも知っていること"です。 自分で事実関係を少し調べた人には。 (竹下雅敏) 注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。 ———————————————————————— メディア報道:CIA シリア武装組織を訓練 転載元) The Voice of Russia 13/11/1 Photo: EPA CIAは総勢1000人近くのシリア武装グループを訓練したという。 「ロスアンジェルスタイムズ」紙がテネシー州選出のボブ・コーカー上院議員の話として報じた。 それによれば、シリア反政府勢力に関してCIAは毎月50人から100人ほどを訓練しているという。コーカー上院議員はCIAの訓練プログラムを批判しており、「遅すぎる」のだという。 CIAのシリア反政府勢力訓練プログラムは昨年から行われているが、穏健派グループは未だに少数であり、結局はイスラム主義勢力や政府軍に押され気味になっている。 また上院議員はこのプログラムが秘密とされていることについて、「世界中の誰でも知っていること」と皮肉った。
[richardkoshimizu’s blogほか]天安門の車両突入はイスラムテロだった?「東トルキスタン・イスラム運動」? 2013/11/02 5:15 PM CIA, 天安門車両突入事件 / *政治経済, アジア, 事件, 事件, 国家工作・諜報, 国際政治, 竹下氏からの情報, 竹下雅敏氏, 軍事・基地問題 ツイート Facebook 印刷 コメントのみ転載OK( 条件はこちら ) 竹下雅敏氏からの情報です。 天安門の車両突入事件が、米CIAの工作と見るのが背後の関係から自然だと思います。 ただ、私の直観では、このテロは事前にプーチンも習近平も知っていたように思うのです。この事件をテコに非合法組織を殲滅するつもりなのでしょう。 2本目の記事は中国政府が今回のテロ事件がアメリカの仕業であると見ていることを示します。アメリカに対して、"今回の件は誰が犯人かはわかっている。中国に手をだすな。いらぬことをするとアメリカに核を撃ち込むぞ"という脅しです。 米軍が中国軍と協調して動いている現在では、オバマはこの脅しになす術がありません。 (竹下雅敏) 注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。 ———————————————————————— 天安門の車両突入はイスラムテロだった?「東トルキスタン・イスラム運動」? 記事配信元) richardkoshimizu's blog 13/10/31 本記事文章は現在公開を停止しております。 (2016/4/23) 記事の提供元にてご覧ください。 ———————————————————————— 中国の脅し。。。アメリカ西海岸を核攻撃する、と。 転載元より抜粋) 日本や世界や宇宙の動向 13/11/2 http://beforeitsnews.com/war-and-conflict/2013/11/chinese-govt-publishes-us-nuke-plans-2449346.html (概要) 11月1日付け: ワシントンタイムズ紙によれば、中国政府はアメリカに対する核攻撃の計画を公表したとのことです。現在、中国の軍艦がすでにハワイ沖に停泊していますが、中国はアメリカに核戦争を仕掛けようととしているのでしょうか。中国が核攻撃しようとしている地域は、シアトル、ロサンゼルス、サンフランシスコ、サンディエゴなどの西海岸であるととグローバル・タイムズ紙は報道しています。中国は、オバマに、アメリカに対する核攻撃の可能性を警告しています。 中国国営通信社(複数)は、今週始めに、「中国政府は太平洋におけるアメリカの核抑止力に対抗するために中国の原子力潜水艦を使ってアメリカ西海岸を攻撃する可能性もある。」と報じました。 また、もし中国が西海岸の大都市を核弾頭で攻撃したなら、西海岸は破壊され、致死量の放射線物質がシカゴまで拡散されるとも書いています。中国の原子力潜水艦は世界第2位の大きさであり、搭載する約70隻の船のうち、約10隻は原子力船であり、少なくとも4隻は核弾頭を発射することができると説明してます。
これまでずっと習近平氏は立派な人だと言ってきたのですが、これらの記事から、もはや明らかではないでしょうか。私は尖閣諸島での日中間の緊張以来、多くの識者と言われる人たちの見解を読んできましたが、まともなものは1つもありませんでした。こうした経過から、私はいわゆる専門家という人たちが、実のところまったく何も理解していないということがよくわかりました。政治に関してまったく素人の私の方が、はっきりと物事の本質を掴まえていたからです。それは、私がこれまでに書いた記事のコメントを見てもらえればわかります。
チベット問題に話を戻すと、天安門事件以来、江沢民一派は米CIAと深くつながっていると考えています。彼らの指導と援助無しには、天安門事件もチベットでの大虐殺も起こらなかっただろうと考えます。そして一方、チベットの抵抗運動の象徴であるダライ・ラマを支援しているのも、米CIAなのです。これは中国という国家を内部から崩壊させる、イルミナティの典型的な手口です。私は、こうした常識的なこともわからないで表面的な記事やプロパガンダに属する動画に踊らされて、単なる中国叩きに走る安易な人たちが多いことに閉口します。このタイプの人たちは、シリアで化学兵器が使われそれがアサド政権の仕業だというプロパガンダの動画を、そのまま信じてしまう人たちなのです。もう少し何が真実なのかということを、歴史的背景からきちんと理解してくれるように望みます。