竹下雅敏氏からの情報です。
————————————————————————
【ゲスト:深田萌絵〔 IT ビジネスアナリスト〕】及川幸久The Wisdom LIVE Channel#47
配信元)
YouTube 22/7/22
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
国際勝共連合
— バジ🐒選挙に行こう (@bazyry2hashiru) February 19, 2023
「朝鮮半島を突破口に第三次世界大戦は必ず起こらなければいけない。日本は生活水準を3分の1にへらし、税金を4倍、5倍にしても軍事力を増強してゆかねばならない」#自民党って統一教会だったんだな pic.twitter.com/P3JW0kyliu
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
米が沖縄に「離島即応部隊」創設へ…海兵隊を25年度までに改編、対中抑止力を強化
— 藤原直哉 (@naoyafujiwara) January 10, 2023
沖縄の離島を戦場にしようというわけだな?なんでこれが日本国憲法でできるんだ?https://t.co/MhsnzNOg5o
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
アメリカ国防総省系シンクタンク「RANDコーポレーション」が今年出したレポートによると、アメリカはGBIRM(地上配備中距離弾道ミサイル)で中国を包囲しようと計画している。ところがインド太平洋地域でそうしたミサイルの配備を容認する国は日本以外にないという https://t.co/2xapGYezPt
— paravola (@paravola) November 3, 2022
いよいよ❌デー近しと見て嘉手納が叩かれるリスクを先読みしたか?
— 酔生夢死 (@An5J8) October 28, 2022
↓
嘉手納F15戦闘機、来年54機退役 F22が巡回駐留へ 英紙報道 | 2022/10/28 - 琉球新報 https://t.co/iSvjWeTW2q
<嘉手納のF15戦闘機が老朽化で常駐が見直され、順次退役へ。空軍はF22を、常駐ではなく半年単位の巡回配備で対応>
— 川端俊一 (@TX44uNcidIKR0uJ) October 29, 2022
中国との武力衝突の際、米軍の作戦構想では戦闘機部隊や空母打撃群などの「虎の子」は遠方に退避させる。
「抑止力が~」と嘆いているのはお人好し。https://t.co/ovRGW7KCVj
これ pic.twitter.com/lYksOZgpVo— 福ママ🌏🇯🇵Z (@fuku_cocoa) July 21, 2022
あるあるだと思う。アメリカは朝鮮戦争の時もベトナム戦争の時も日本軍を使いたかった。でも、憲法9条を盾に時の総理大臣が突っぱねたらしい。— アカショウビン🟠(参政党一般党員) (@kaz31523771) July 22, 2022
ジョージ・ソロスが日中戦争を予言。
回避しないとね pic.twitter.com/jlSgDvX4uK— 次元登 (@jigen_noboru) July 12, 2022
#コロナは茶番#アーミテージ
政治家関係者の顧客と久々に会ってきたけど参政党てジャパンハンドラーのアーミテージが改憲のために神谷を使いやってると話してた。結局自民だと反感くらうから補完政党がやれば引き込めるとハンドラーが言っていたと話してました— smilepeopleinjapan (@smilepeopleinj1) July 19, 2022
動画の前半部分の要点を抜き出すと、12分50秒でパナソニックが半導体事業を台湾の新唐科技(ヌヴォトン・テクノロジー)に売却した事について触れています。
パナソニックの半導体事業では米国防総省向けの世界最先端の軍事レーダー用チップを生産していたことから、深田萌絵さんは、“日本はね、米軍向けの軍事用の部品というのは、作っている会社っていうのは結構あるんですよ。それをなぜか日本政府はですね、中国のフロント企業や台湾企業に売り飛ばし続けてるんですよ(13分45秒)”と言っています。
14分55秒で、“中国は1992年の九二共識(きゅうにきょうしき)と呼ばれる、一つの中国で中国大陸と中華民国台湾が合意しているんですよね。それ以降から、台湾を窓口にして西側諸国の最先端技術を、盗んだり買ったりしては中国に移転して、中国の軍事力を高めるということを続けてきたんですよ” と説明しています。
そして、“台湾という中華民国の上層部という人たちは、基本的に大陸からいらっしゃった方々で、一般の国民という本州人の皆さんは、中国のこと本当に嫌っています(16分25秒)”と言っています。
さて、ここからが問題で、深田萌絵さんはこうした技術移転に日本政府が関わっているとして、“実はその安倍首相の警護に失敗された方にお話をしたことがあってですね…一通り清和会の保守派の国会議員の先生方にはご説明させていただいてますし、あとはそのね、安倍さんの側近の方にもお話をさせていただいて、この取引ですね、パナソニック半導体を台湾企業に売却するというのは止められるんじゃないのかな~と期待していたのが2019年の末ぐらいのことです。…実はそのパナソニック半導体の一部の企業にある技術で窒化ガリウムと呼ばれる、半導体レーダーチップで最先端の素材があるんですよ。その技術というのは輸出規制の技術で、台湾にね、おいそれとたやすく渡してはいけないということは、経産省も分かっているはずなんですよ。そのことは法律で決まっているわけです。…そういったことを、話をしようと思うと、なんと愛国保守派議員からつぶしをかけられるという、恐怖の事件に巻き込まれるという…東京地検に追われることになるんですよ(17分17秒)”という驚くべき話をしています。
そして31分23秒のところで、こうした問題の本質について、深田萌絵さんは、“RCEPの話が出たんですけど、これ基本的にね、日本の極右ですね。彼らというのはですね、RCEP推進派が多いんですよ。それは何故かと言うと、元々のね、なぜパナソニックが中国に協力しているのかとかね、松下政経塾が中国に協力しているのかというのを紐解いていくと、全部、大東亜共栄圏構想なんですよ。…これはね、岸家の利権なんです。…だから最終的に安倍元首相も愛国者として、こんなにも日本のことを考えてくださっているはずなのに、なぜ中国に技術を移転して中国の軍事力を強くするんだろうと思っていたら、安倍さんとしては、地域で強くなってアメリカに対抗したらいいじゃないかという、安倍さんの考えではなくて、これ岸信介さんのお考えだったんですけども、そういう風に考えているとすれば、日本国内で軍事産業できないわけですよ、アメリカの監視下にあるわけで。それだったらパナソニックなんかと一緒に、技術を中国に移転して中国の軍事力を上げて、そこから中国中心にアメリカと戦うということを考えてなかったら、そんな中国に技術移転しないでしょ。台湾だって中国に技術移転しまくってるわけですよ。この人達というのは100年前からお友達、満洲アヘン利権のお友達で、大東亜共栄圏構想というものを共有していたんですよね”と指摘しています。
明日はあべぴょんの命日ですね。“実はその安倍首相の警護に失敗された方にお話をしたことがあってですね”という深田萌絵さんの言葉と、先の「大東亜共栄圏構想」の話から、「安倍晋三銃撃事件」を何故アメリカは演出したのかが、何となく分かってきますね。