注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
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国際勝共連合
— バジ🐒選挙に行こう (@bazyry2hashiru) February 19, 2023
「朝鮮半島を突破口に第三次世界大戦は必ず起こらなければいけない。日本は生活水準を3分の1にへらし、税金を4倍、5倍にしても軍事力を増強してゆかねばならない」#自民党って統一教会だったんだな pic.twitter.com/P3JW0kyliu
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
米が沖縄に「離島即応部隊」創設へ…海兵隊を25年度までに改編、対中抑止力を強化
— 藤原直哉 (@naoyafujiwara) January 10, 2023
沖縄の離島を戦場にしようというわけだな?なんでこれが日本国憲法でできるんだ?https://t.co/MhsnzNOg5o
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
アメリカ国防総省系シンクタンク「RANDコーポレーション」が今年出したレポートによると、アメリカはGBIRM(地上配備中距離弾道ミサイル)で中国を包囲しようと計画している。ところがインド太平洋地域でそうしたミサイルの配備を容認する国は日本以外にないという https://t.co/2xapGYezPt
— paravola (@paravola) November 3, 2022
いよいよ❌デー近しと見て嘉手納が叩かれるリスクを先読みしたか?
— 酔生夢死 (@An5J8) October 28, 2022
↓
嘉手納F15戦闘機、来年54機退役 F22が巡回駐留へ 英紙報道 | 2022/10/28 - 琉球新報 https://t.co/iSvjWeTW2q
<嘉手納のF15戦闘機が老朽化で常駐が見直され、順次退役へ。空軍はF22を、常駐ではなく半年単位の巡回配備で対応>
— 川端俊一 (@TX44uNcidIKR0uJ) October 29, 2022
中国との武力衝突の際、米軍の作戦構想では戦闘機部隊や空母打撃群などの「虎の子」は遠方に退避させる。
「抑止力が~」と嘆いているのはお人好し。https://t.co/ovRGW7KCVj
中国共産党機関紙の「人民日報」の6月4日の記事には、“習近平総書記は6月1日から2日にかけて、調査研究のため中国国家公文書館と中国歴史研究院を特別訪問し、文化継承と発展に関するシンポジウムに出席し、重要演説を行った”とあります。
習近平氏は、「私が福州で働いていたとき、福州には琉球館と琉球墓があり、福州と琉球の関係が深いことを知った。当時、琉球に入ってきた福建人の姓は36人ありました。」と述べ、「典籍や書籍の収集と整理の強化は、中国文明の継承と発展に重要」と強調したとあります。
習近平氏の発言に対し「沖縄タイムス」は、“玉城デニー知事は6月8日、「今後の交流発展に意欲を示されたものと受け止めている」述べた。…中国政治外交史や米中関係が専門の東洋学園大の朱建栄教授は…習氏の沖縄に関する発言も「玉城知事の訪問を念頭に親しみを伝えたいということではないか」と分析している”として「訪中歓迎のサイン」と受け止めています。
しかし、台湾問題に対する牽制として、「中国は沖縄を駆け引きの材料」としていると見た方が現実的ではないかという気がします。
深田萌絵さんの『玉城デニーと習近平が会見する日』では、「駆け引きの材料」どころか、“(日本が)そろそろ東海省ですね。東海省になっちゃう日が近づいてきてるんだろうなという風に見えて仕方がないです。ものすごい心配しているんですよ(8分23秒)”という見方をしています。
動画の冒頭では、琉球新報の記事『沖縄の指定暴力団、海外に拠点 台湾「任侠団体」代表に就任 県警「動向を注視」』を取り上げています。
琉球新報は、“沖縄県内の指定暴力団「旭琉会」の幹部が、台湾に本拠地を置く任侠団体「華松山(かしょうざん)」の代表に就任した。…華松山の上部組織は…実態が表面化することがない結社「洪門(ほんめん)」”だと報じています。
深田萌絵さんは、“この洪門という言葉が出てくると同時に青幇(ちんぱん)という名前が、私がいつもお話しをしている浙江財閥、半導体の企業群のバックにいるのは浙江財閥だよ、浙江財閥と青幇と呼ばれる中国の秘密結社は表裏一体の存在ですよ~という話をしてきたんですが、この青幇、いろんなヤクザ、いろんな暴力団、いろんな秘密結社と連係してるんですけれども、この洪門もですね、青幇と非常に密接な関係を持って連携しているんです(1分)…この洪門と青幇、どういう関係にあるのかな~と、青幇の方がかなり巨大でグローバルに広がっている組織なんですけれども、その洪門はそれと連係するその中の小さな一部の組織という風に認識しています(2分10秒)”と言っています。
さらに、“沖縄の暴力団「旭琉会」の幹部がですね、洪門のフロント団体である「華松山」のトップですかね、代表となったということなんですけれども、以前からですね、この旭琉会と青幇、もう一つ連携している暴力団「竹聯幇(ちくれんぱん)」ですね、竹聯幇との関係を以前からお話をして来ました(2分27秒)…張安楽ですね…この人は竹聯幇と呼ばれる暴力団の幹部で、旭琉会に彼の息子ですとか、竹聯幇の幹部を何度も送り込んでいます。おそらくここで琉球独立運動の資金なんかを流しているのではないか、資金だけではなくて、まあドラッグであるとかね、そういう旭琉会に対して、琉球独立運動の支援をしてるんだろうと。(3分)”と言っています。