アーカイブ: 山本太郎

[The Huffington Post]衆院選、「山本太郎」と書いても有効票になる?そのカラクリとは【解散総選挙】

竹下雅敏氏からの情報です。
 衆院選でも、山本太郎が台風の目になる可能性が出てきました。しかし記事を読むと、何にしても先立つ物が潤沢に要るようで、結局金を持っている上層部の思惑で、選挙結果が左右されるという状況には変わりがありません。
 現状では民主主義というのは形だけで、すべての結果を自己責任という形で庶民に負担が押し付けられる形式になっています。今後、本当に民主主義が花開く可能性がありますが、要は、金や権力を持っている上層部の良識にかかっているわけです。企業でも政府でも、トップで決まるのです。プーチン大統領を見ればよくわかると思います。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

――――――――――――――――――――――――
衆院選、「山本太郎」と書いても有効票になる?そのカラクリとは【解散総選挙】
記事配信元)
本記事文章は現在公開を停止しております。 (2016/4/23)
記事の提供元にてご覧ください。

[BLOGOS]”集団的自衛権行使に反対を”…福島みずほ、山本太郎議員が会見

読者の方からの情報です。
 集団的自衛権の行使容認・改憲に向けて、現在どういった状況あるのか、福島・山本両議員が分かりやすく説明してくれています。
 安全保障法制整備推進本部という新たな機関の設置が決定され、石破茂幹事長が本部長となり、党内の意見をまとめていくようです。また明文改憲を見据え、国民投票法改正法案が国会に提出されようとしていることも分かりました。そういった動きのあるなか、山本太郎氏は、秘密保護法のときのようにマイクをもって全国を周り、その危険性を一人でも多くの国民に訴えかけるとのことです。
(編集長)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

————————————————————————
"集団的自衛権行使に反対を"…福島みずほ、山本太郎議員が会見
記事配信元)
本記事文章は現在公開を停止しております。 (2016/4/23)
記事の提供元にてご覧ください。

[You Tube]山本太郎の新人秘書さんいらっしゃい!第一回 はたともこ秘書

竹下雅敏氏からの情報です。
 2013年7月24日の田中龍作さんの記事で、“山本太郎氏の秘書に誰か適切な人はいないものか”という問いかけに対して、私は“小沢一郎氏が最適な人物を紹介してくれるのではないか…”とコメントしたのですが、どうやらそういう形になったようで、小沢一郎氏の政界再編の構想は着々と進んでいるという気がします。
(竹下雅敏)
————————————————————————
山本太郎の新人秘書さんいらっしゃい!第一回 はたともこ秘書
転載元)


公開日: 2014/03/09
山本太郎 新党今はひとり 公式Web http://taro-yamamoto.jp/
山本太郎ツイッター https://twitter.com/yamamototaro0
山本太郎 新党今はひとり Facebookページ https://www.facebook.com/imahahitori?fref=ts

[東スポ]「元祖脱原発」の山本太郎氏ついに“都知事選参戦”

 脱原発勢力を1本化しなければならないことを一番良く分かっている一人だと思います。
(編集者)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

————————————————————————
「元祖脱原発」の山本太郎氏ついに“都知事選参戦”
記事配信元)
本記事文章は現在公開を停止しております。 (2016/4/23)
記事の提供元にてご覧ください。

[竹下雅敏氏]山本太郎議員の刑事告発を主導している人物と協力組織

竹下雅敏氏からの情報です。
 12月27日に、「強い日本を創る国民会議」という組織が山本太郎議員を近く公職選挙法違反で刑事告発するという記事が紹介されました。はっちさんがこれらの関係者をリンクしてくれましたが、そこから要点のみを抜粋したのが、始めの2つの記事です。これを見ると顧問団の磯崎陽輔氏の名が、目に飛び込んできます。3番目の記事を見るとわかるのですが、彼は日本版NSC(国家安全保障会議)の担当補佐官に内定している人物です。明らかに彼が主導して山本太郎議員が不利になるメールやネット上の記事を収集していると思われ、おそらく携帯のやり取りも調べていることでしょう。日本版NSC独自でこのような事が出来るとは考えられないので、民間企業が協力しているはずです。そう考えると、勝栄二郎氏が天下った株式会社インターネットイニシアティブ(IIJ)が直ちに連想されます。この会社に関しては、こちらの記事にうまく要約されています。日本版NSCと秘密保護法で、今回のように政権にとって都合の悪い人物を徹底的に排除するということが極めて容易に出来るということがよくわかります。ただし彼らの思惑はうまくいきません。ナサニエル陣営はこうしたことをすべて折り込み済みで、それらに対する対処はもう考えてあります。遅くとも1月10日には対処が終わっていることでしょう。攻守が逆転してしまって、逆に自分たちが追い詰められることになるとは、考えもしなかったことでしょう。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

————————————————————————
記事配信元)
本記事文章は現在公開を停止しております。 (2016/4/23)
記事の提供元にてご覧ください。

————————————————————————
記事配信元)
本記事文章は現在公開を停止しております。 (2016/4/23)
記事の提供元にてご覧ください。

» 続きはこちらから
1 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 52