アーカイブ: 闇組織の解説

[竹下雅敏氏]山本太郎議員の刑事告発を主導している人物と協力組織

竹下雅敏氏からの情報です。
 12月27日に、「強い日本を創る国民会議」という組織が山本太郎議員を近く公職選挙法違反で刑事告発するという記事が紹介されました。はっちさんがこれらの関係者をリンクしてくれましたが、そこから要点のみを抜粋したのが、始めの2つの記事です。これを見ると顧問団の磯崎陽輔氏の名が、目に飛び込んできます。3番目の記事を見るとわかるのですが、彼は日本版NSC(国家安全保障会議)の担当補佐官に内定している人物です。明らかに彼が主導して山本太郎議員が不利になるメールやネット上の記事を収集していると思われ、おそらく携帯のやり取りも調べていることでしょう。日本版NSC独自でこのような事が出来るとは考えられないので、民間企業が協力しているはずです。そう考えると、勝栄二郎氏が天下った株式会社インターネットイニシアティブ(IIJ)が直ちに連想されます。この会社に関しては、こちらの記事にうまく要約されています。日本版NSCと秘密保護法で、今回のように政権にとって都合の悪い人物を徹底的に排除するということが極めて容易に出来るということがよくわかります。ただし彼らの思惑はうまくいきません。ナサニエル陣営はこうしたことをすべて折り込み済みで、それらに対する対処はもう考えてあります。遅くとも1月10日には対処が終わっていることでしょう。攻守が逆転してしまって、逆に自分たちが追い詰められることになるとは、考えもしなかったことでしょう。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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本記事文章は現在公開を停止しております。 (2016/4/23)
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[櫻井ジャーナル]オバマ政権の警告を無視する形で靖国神社を参拝した安倍首相の目には戦争ビジネスとネオコン 〜安倍政権が従っているブッシュ・ナチ陣営について〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 非常に明快な解説で、安倍政権が従っているアメリカの戦争ビジネスやネオコンとは、ブッシュ・ナチ陣営のことです。日本はこれまで、ずっとこの陣営とつながってきました。現在のオバマ政権はロックフェラー・オバマ陣営です。アメリカでの大量逮捕が進行している関係で、ロックフェラー・オバマ陣営はナサニエル陣営に協力的です。この1年の世界の流れをご覧になって明らかなように、ブッシュ・ナチ陣営は追い詰められ、今や日本の富を収奪する以外に生き残る術が無いというところまで来ています。ところがその日本がすでにナサニエル陣営に転向しており、来年の始めには日本の支配層の95パーセント以上がナサニエル陣営に属すると見られます。またナサニエル陣営でなくとも協力的に動く人物を含めると、99パーセント以上を占めると予測しています。このような状況と流れの中で安倍政権が強硬にファシズム化を推進、ブッシュ・ナチ陣営に貢ごうとしても、出来るものではありません。彼らもろとも叩き潰されるのがオチです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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オバマ政権の警告を無視する形で靖国神社を参拝した安倍首相の目には戦争ビジネスとネオコン
転載元より抜粋)
辺野古埋め立ての問題で沖縄県の仲井真弘多知事を屈服させた翌日、安倍晋三首相は靖国神社に参拝した。発表された談話の中で「今日この日に参拝したのは、御英霊に、政権一年の歩みと、二度と再び戦争の惨禍に人々が苦しむことの無い時代を創るとの決意を、お伝えするためです」と主張している。これはIOC(国際オリンピック委員会)の総会における発言並みの大嘘だ。

IOC総会で安倍首相は「汚染水による影響が福島第1原発の港湾内0.3平方キロメートルの範囲内で完全にブロックされている」としたうえ、「健康問題については、今までも現在も将来も全く問題ないということをお約束いたします」と言い切っている。全く事実に反していることは世界的に知られている話だが、そんなことを気にしないところが彼の恐ろしさ。

安倍首相は国内でファシズム化を推進、国外では軍事行動を積極的に展開しようとしている。今年9月にアメリカのハドソン研究所で行った演説の中で、右翼の軍国主義者と呼びたいなら呼べと発言したことにも、彼の心情が表れている。

このハドソン研究所は1961年にハーマン・カーンが創設したネオコン(親イスラエル派)のシンクタンク。

安倍首相の演説はハーマン・カーン賞を受賞したことを記念してのもので、その冒頭、その受賞者を列挙している。つまり、ロナルド・レーガン、リチャード・チェイニー、ヘンリー・キッシンジャー、ジョージ・シュルツ。

憲法の機能を停止させる目的でCOGプロジェクトを始め、核戦争も辞さない姿勢を見せていたレーガン、軍事侵略を指揮したチェイニー、チリの軍事クーデター、カンボジアへの「秘密爆撃」を実施、イスラエルを擁護してきたキッシンジャー、新自由主義の教祖的な存在になっているミルトン・フリードマンと親しく、ベクテルの副社長にも就任しているシュルツ。戦争ビジネスとシオニストが浮かび上がってくる。

菅義偉官房長官はアメリカ政府の反応について「首相の参拝の趣旨がわからないなかでのもの」だと語ったらしいが、10月3日にジョン・ケリー国務長官とチャック・ヘイゲル国防長官が「千鳥ヶ淵戦没者墓苑」を訪れて献花しているわけで、安倍首相はオバマ政権の意向を十分に理解した上で靖国神社を参拝したのだ。つまりオバマ政権に対する挑戦。

現在、オバマ政権で主導権を握っている勢力は東アジアで軍事的な緊張が高まることを望んでいないが、戦争ビジネス/ネオコンは戦乱の拡大を目指している。アメリカ軍の東アジアシフトを2000年の段階で主張していたのもネオコン系のシンクタンク、PNACだった。

安倍政権は中国や韓国だけでなく、アメリカの反発を予想した上でファシズム化を促進し、周辺国を挑発している。その背後にアメリカの戦争ビジネスやネオコンがいることも確か。日本の支配層は「アメリカ」と同盟しようとしているのではなく、好戦派に従属している。かつて、日本がナチスと手を組んだことを思い起こさせる展開だ。

[大紀元]公安部の李東生次官を取り調べ 専門家「江沢民一派絶体絶命」 / 法輪功弾圧部門の責任者を解任 江沢民派への取り締まりが本格化か 〜着々と進んでいる江沢民一派の一斉検挙〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 中国では江沢民一派の一斉検挙が着々と進んでいるという感じです。日本もいつかこうした動きになるのでしょうか。まずまともな政権が選ばれないと、何も始まらないという気がします。東京都知事選で宇都宮健児氏が立候補の意向を固めたようです。不正選挙が無ければ、本来の東京都知事は宇都宮氏だったのではないかという気がします。今度の選挙では、東京都民が正しい選択をしてくれることを望みます。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

————————————1点目————————————
公安部の李東生次官を取り調べ 専門家「江沢民一派絶体絶命」
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—————————————2点目———————————
法輪功弾圧部門の責任者を解任 江沢民派への取り締まりが本格化か
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[竹下雅敏氏]神智学と国連そしてニューエイジ運動の密接な関係  〜物理的次元の社会生活におけるコントロール能力を身につけていた“聖人”達〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 21日の記事でアイソン彗星についての情報を取り上げ、この中で“地球はその残骸フィールドの中を12月26日から28日にかけて(日本時間では27日から29日にかけて)通過しようとしています”とありました。念のために言っておくと、この期間に何かはっきりと目に見える現象が起こるというわけではありません。これはある出来事の引き金になるものであり、その影響は来年の1月2日以降に現れることがらなのです。それが何であるかは話せないのですが、いずれわかるようになるでしょう。
 さて今回取り上げた記事は、神智学と国連そしてニューエイジ運動がいかに密接な関係があるかというものです。しかもこの運動を支援しているスポンサーを見れば、明らかに闇の活動であることがわかります。地球上の混乱の作り方と同様に弁証法の要領で、アメリカ軍、NATO軍を擁し正当性を主張する勢力と、いわゆるテロリストおよび、テロ支援国家という欧米に敵対するとされる勢力の2つがあります。ところが敵対しているはずのテロリストたちに武器や資金を援助しているのも、正当性を主張しているその同じ連中なのです。要するに彼らは戦う2つの勢力の両方に武器および資金を援助し、これをうまく利用することで、自分たちの望む結果を得ようとしているのです。
 同様のことが宗教でも行われており、悪魔崇拝の集団とそれに対抗する集団の2つに分かれています。このどちらの集団にも、伝統的な宗教とニューエイジ運動の両方が見られます。ところがこれらの全体に指令を送り霊的に援助しているのは同じ連中で、いわゆるグレート・ホワイト・ブラザーフッド(聖白色同胞団)なのです。
 ブラヴァッキーの神智学とそれにつながる集団は悪魔崇拝と対立する宗教集団で、この記事にもあるようにガンジーたちともつながっていました。以前のコメントで、現在ガンジーは転生しており、彼はイルミナティであると説明しましたが、これで意味がよくわかると思います。悪魔崇拝集団はイルミナティに属していますが、彼らが崇拝する悪魔がブラヴァッキーやアリス・ベイリーらが崇拝する覚者と同じ連中なのです。ブラヴァッキーやアリス・ベイリーたちは元々悪魔崇拝者なのですが、現在のニューエイジ運動の核を作る目的で転生に入り、この時の人生では悪魔崇拝から離れていたのです。彼らは、このような物理的次元の社会生活におけるコントロール能力を身につけていました。
 悪が自分たちの目的を達成するために聖人として振る舞いその人生を演じるということはよくあることなのです。記事の中にあるヴィヴェーカナンダやクリシュナムルティも聖人として生きましたが、結局のところ本物ではなかったので、2007年以降の天界の改革で消えてしまいました。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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[ベンジャミン・フルフォード氏]2014年、旧体制が終わり新たな黄金時代が幕を開ける  〜竹下氏の大量逮捕に関する主張を支持するフルフォード氏の情報〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 これまで、アメリカにおいても大量逮捕はすでに行われており、今後も継続して行われるだろうということを述べています。例えば11月28日の記事のコメントを参考にしてください。この中で“すでに先の作戦によって逮捕・拘束され、現在FEMAキャンプに収容されている”と書いたのですが、ようやく私のこの主張を支持する情報がフルフォード氏から上がってきました。このフルフォード情報が今後一般のメディアで広く知られるようになるには、もう少し時間がかかるかも知れません。
 後半、サウジアラビアの件ですが、私も同様の見解でサウジアラビア政府はもたないと考えています。最後の赤字の部分の“大きな攻撃”というのが非常に興味深いところですが、テロではないということになると、サウジアラビア政府の崩壊からここに書いてあるようなルートで日本の裏社会権力に至るまでの崩壊が含まれているのかも知れません。今日の2本目の記事とつながっている可能性があります。
 そういえば、サワヤカな安倍ちゃんは統一教会とつながっていたはずで、安倍政権にとっては都合が悪い出来事になると考えられます。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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2014年、旧体制が終わり新たな黄金時代が幕を開ける
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