アーカイブ: しんしん丸

[Twitter]主よ、人の望みの喜びよ

ライターからの情報です。
バッハの名曲を奏でる森の木琴♪
身体が弛みます。

「あらゆる音楽の唯一の道と目的は神、そして魂の復活の賛美でしかありえず、この目的を失った音楽はどんなものであろうとも雑音か地獄からの叫びでしかあり得ない。」(J=S・バッハ)

みなさま、よいお年をお迎えください。
(しんしん丸)
————————————————————————
配信元)


[Twitter]フクロウさんの幸せな顔

ライターからの情報です。
心の変化がわかる、ビフォーアフター!
あまりの美味しさに、、
目がキラキラ、顔輝く♪
(しんしん丸)
————————————————————————
配信元)


「イベルメクチンの個人輸入」できます 〜 読者の方からの情報

読者の方からの情報です。
シャンティーフーラでイベルメクチンの記事を読みました。日本ではまだ認可されてないけど予防のために欲しいと思って探していると個人輸入で手に入ることがわかり数日前に注文しました。(まだ届いていませんが。)同様にヒドロキシクロロキンも買えるようです。
(匿名)
 「いけーっ!イベルメクチン!」の記事がよく読まれているようで、読者の方から「個人輸入」は可能だとの情報をいただきました。ありがとうございました。時事ブログのチャレンジャー、しんしん丸氏もすでに入手され、それどころか予防的に服用も体験されていると聞きつけ、あえてコメントをいただきました。甘いのだそうです。興味しんしん。
(まのじ)
 時事ブログでその有効性を知り、秋頃にユニドラにて、イベルメクチンとヒドロキシクロロキンを購入しました。
イベルメクチンは、新型コロナの予防として2回ほど飲みました(2週間間隔がいいのですね)。口に含むと少し甘いイチゴ味?がして、飲みやすい錠剤です。発熱などの症状があるわけでもないので、効果のほどはなんともいえませんが、しっかり予防しているという安心感には絶大なものがあります!
ヒドロキシクロロキンは、視力低下等々の副作用のおそれがあり得るとのことでしたので、試してはいません。
もちろん気をつけてはいますが、いざという時の対策はこれでバッチリですから、ワクチンなど打つ必要はありませんね!
ぜひ二週間に一回、子どもたちにはワクチンではなく、こちらを飲んでもらいたい。もちろん、大人も。。
(しんしん丸)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

————————————————————————
イベルメクチン個人輸入 ジェネリックが格安に買えるおすすめはこちら
(前略)
イベルメクチンが買えるおすすめの個人輸入はユニドラです
ユニドラで海外製のイベルメクチンタブレット(ストロメクトール錠ジェネリック12㎎)を3箱(150錠)まとめ買いすると1錠あたり143円で買うことができます。
(中略)
ユニドラで購入した理由
1、そもそもイベルメクチンを取り扱っている個人輸入サイトが少ない
2、ユニドラはその中で販売価格が最安値
3、ユニドラは実績がある個人輸入代行サイト

(中略)
(中略) (以下略)

[Twitter]ジワジワと肩こりが、、治るやつ

ライターからの情報です。
なるほど、コンビニエンス♪
名犬か!
(しんしん丸)
————————————————————————
配信元)


参院本会議にて改正種苗法が成立。 このままでは来年4月に施行されてしまいます。

 とうとう参議院本会議にて改正種苗法が可決・成立してしまいました。
 法案の立法根拠である、新品種の海外流出の事例を示すことができないにもかかわらず、採決するという異常事態です。欲にたかった者たちは、その悪の顔を隠そうともしなくなったわけです。
 改正種苗法が施行されてしまえば、種苗を自家増殖できなくなるばかりか、「ゲノム編集」などの遺伝子操作の表示義務もなくなるので有機認証もできず、「ゲノム編集」されているかどうかは、農家ですらわからなくなってしまいます。食の安心・安全は失われ、食は支配され、命までをも支配されかねないのです。
 しかし、印鑰氏のいうように、施行日まではまだ時間があります。現状の問題点を認識して、命を守るための正しき在り方を識別していきたいものです。
 ただ、食や農は、本来はグローバリズムの駒(お金になるもの)ではなく、命の賛歌であるという当たり前な目覚めの輪は、確実に広がっているようにもおもうのですが。狂った仕組みを眺めながらも。
(しんしん丸)
 しんしん丸氏からの時宜を得た記事が届きました。
1日の参院審議では、石垣のりこ議員、森ゆうこ議員、紙智子議員の迫力の質問が続きましたが、農水省は全てはぐらかし、この法案の根拠の無いことを露呈していました。官僚は恥ずかしくないのかと呆れましたが、鈴木宣弘教授は「ただし、農水省を責めるのは酷である。自らの意思と別次元からの指令で決まったことに苦しい理由付けと説明をさせられているのが農水省の担当部局である。畜安法改定、漁業法改定、森林の新法も同じで、良識ある官僚は断腸の思いだろう。」と述べていました
この、ろくでもない種苗法採決は、堂々と賛成した売国奴をしっかり炙り出してくれました。
まさしく今後が大事で、この法律自体を廃止にすべく学びながら、国民が「指令を出した」輩を駆除するのが先ですね。
(まのじ)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

————————————————————————
改正種苗法が成立 新品種の海外無断持ち出し規制へ 参院本会議
引用元)
国に、新品種として登録された果物などの種や苗を海外へ無断で持ち出すことを規制する改正種苗法が、2日の参議院本会議で可決・成立しました。
(中略)
この改正種苗法は、一部の規定を除き、来年4月に施行されます。
(以下略)
————————————————————————
配信元)





» 続きはこちらから
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 58