アーカイブ: 陰謀

世論調査を行うグリーンシップ社の仕組みに疑義 〜 調査対象はランダム抽出のはずだが、多くの人が自発的・複数回答が可能なことを検証している

 「高市政権の支持率が高い」という政治解説を聞くたびに、その実感が伴わないことが不思議でした。統一教会信者が熱心に支持するとしても、国民の半数以上が高市支持をしている肌感覚はありません。
 ここにきて、にわかにグリーン・シップという調査会社がネット上で注目を集めています。この企業が行う世論調査の仕組みに疑問があるというものです。Keepon氏は「 GS調査センターのスマートフォン調査は、電話で調査協力を依頼し、承諾した人にSMSでURLを送り、そこからWEBアンケートに回答する仕組みになっている。 一見すると、普通の世論調査に見える。 しかし問題は、誰が最後まで回答するのかだ。知らない0120番号から電話が来ても、多くの人は出ない。 出ても、自動音声なら切る。 SMSでURLが送られてきても、詐欺を警戒して開かない。 政治に関心が薄いノンポリ層ほど、こういう電話やSMSには反応しない。 政治にある程度詳しい人でも、むしろ慎重に避ける人は多いはずだ。 一方で、『特定の政権を支持したい人』は電話に出るし、SMSも開き、最後まで回答する可能性が高い。 特に、『この世論調査の仕組みを知っている層』ほど、積極的に回答するだろう。つまり、最初の抽出がランダムだったとしても、最後に回答する人までランダムとは限らない。」「世論調査は、本来『調査会社が無作為に選んだ人に聞く』から意味がある。もし番号を知った人が自分から電話して回答でき、そのまま集計されるなら、それは世論調査ではなく、支持者が動員できる人気投票だ。」と指摘されています。
 当のグリーン・シップ社は、"「当社から電話をかけていない方の回答」や「同一電話番号の複数の回答」は、集計前に削除している" と、6月30日付でコメントを出したそうですが、なぜか現在はサイトから消されています。仮に「集計前に削除している」としても、それを第三者が検証することはできません。
 今回、グリーン・シップ社への疑問が表明化したことで、多くの人が「 実際に番号へ電話をかけ、SMSが届き、内閣支持率調査に回答できた様子を動画で記録」し、「複数回できた」「別番号からでもできた」と検証し、報告しておられます。Keepon氏は「 番号を知った人が自分から電話し、SMSを受け取り、回答画面まで進めるなら、それは少なくとも『無作為に選ばれた人だけが回答する調査』とは言えない。 重複回答をどう処理しているのか。 対象外からの回答をどう除外しているのか。 そもそも除外しているのか。 ここを明らかにする必要がある。 これは陰謀論ではない。 庶民が実際に検証し、可視化している事実だ。」と指摘しています。「グリーン・シップ社の調査の不正を問うているわけではない。その数字がどのように作られているかが問題だ。」
 最後の、「Armchair Analyst」氏の投稿は見過ごせません。
(まのじ)
————————————————————————
配信元)

» 続きはこちらから

ぴょんぴょんの「〈寒気〉をコントロールする」 ~高気圧も低気圧も、ナノテクノロジーで自由自在

 前回の終わりの方で、くろちゃんが言った「〈寒気〉のコントロールができれば、気象操作ができると思わんか?」の答を探しました。しかし、実際、検索しても、得られる情報はごくわずか。
 ただ、その中で、たまたまた米軍の論文が目に入りました。彼らは、1966年時点で、「2025年にはナノテクノロジーを利用した気象操作ができるだろう」と述べ、2009年時点で、「2030年には、ナノテクノロジーを使った気象操作技術が完成している」と述べていました。
 内容は非常に専門的で難しいのですが、なんとなくわかったのが、ダイヤモンドの膜で覆われた1ミリ〜1センチの「ダイヤモンド・ナノスキン気球」を上空に飛ばして、気球の温度を変化させることで、〈寒気〉や低気圧を作れると言っているようです。
(ぴょんぴょん)
————————————————————————
ぴょんぴょんの「〈寒気〉をコントロールする」 ~高気圧も低気圧も、ナノテクノロジーで自由自在

人工的な気象操作の証拠


くろちゃん、「〈寒気〉のコントロールができれば、気象操作ができると思わんか?」って言ったよね? あの答は出た?

そんなこと、言ったっけ?

言ったよ! ぼくはあれから考えたよ。どうやったら上空に〈寒気〉を作れるだろうって。

巨大扇風機の前にドライアイスを置いて、強風を送る、とか?

それじゃまるで、昔の映画の撮影現場じゃん!

ハハハ、おれも考えたよ。だが、どう考えても、冷やすよりあっためる方が楽なんだよな。今の科学なら、大気を電子レンジでチンすることもできちゃうし。

大気中の特定の位置に焦点を合わせた、地上設置型マイクロ波フェーズドアレイを用いて、プラズマ領域を生成し、大気を加熱する。
WMH


う〜ん、。上空に〈寒気〉がないと、温めるだけじゃ台風はできない。だけど、人工的な気象操作はやられてるよね。最近よくある、カキッと「左折」する台風とか。

ああ、あれはおかしい。今年2月の衆議院選挙結果と同じくらい、おかしい。

どちらも、人工的な臭いがプンプンする。でも、そういうことを言うと陰謀論て笑われちゃう。証拠がないからなあ。

証拠? 証拠ならあるぞ。

あるの?!

イランだよ。ここ数十年、干ばつで苦しんできたイラン。最近あそこで、大雨が降ったの知ってるか?

あったね、そんなニュース。

あれはイランが、UAE(アラブ首長国連邦)にある秘密のクラウドシーディング(雲の播種)・気候改変センターを破壊したからだと、アフガニスタンのイラン大使館は言っている。

秘密の気候変動センター?! UAEにそんなのがあったんだ!

※英文全文はツイッターをクリックしてご覧ください
カブールのイラン大使館:UAEの気候改変センターが破壊された。カブールのイラン大使館は、UAEにある秘密のクラウドシーディング・気候改変センターが破壊されたと発表した。大使館によると、この施設の破壊を受けて、同地域の気象状況は急変し、気候パターン全体が大幅に変化したという。入手可能な情報によると、イランとイラクでは現在、毎週のように、激しい降雨に見舞われているほか、気温も約5度低下している。

破壊された施設は単なる基本的なクラウドシーディングではなく、より大きな気象改変グリッドの一部であり、電離層研究や、より大きなパターンに影響を与えることができるHAARPのようなプログラムのエコーに関連している可能性がある。

» 続きはこちらから

日本の軍事AIとして、日本に接続されるアメリカ製のパランティアAI 〜 アメリカ側の思想や計画で日本が動かされていく可能性と、一般国民に対する転用から監視統制される一般国民

竹下雅敏氏からの情報です。
 動画は14分17秒のところからご覧ください。朝日新聞の6月25日の記事『自衛隊の日米訓練にパランティアAI 2.8億円の契約と変わる戦闘』を紹介し、“このパランティアのAIなんだけど…アメリカ製ですよね。しかもイスラエルにも接続されているという。それが日本の軍事AIとして、日本に接続されるっていうことは、日本の主権の一部が静かに音も立てずに、ガチッと接続されてしまったんじゃないか…。もっと噛み砕いて言うと、日本の意思ではなく外国の意思によって、日本の軍事システムが、秒で中国とか北朝鮮、ロシアへの攻撃を勝手にやるかもしれない…。アメリカの都合によって、そのAIが動かされるという可能性はもちろんあるわけですよ。(16分20秒)”と話しています。
 また、パランティアの主要製品『Palantir Gotham(パランティア ゴッサム)』については、“一言で言うとバラバラの情報を全部1つに束ねて、それを分析して次にどうするかというのを確率の下で全部決定していく。…これは軍事専用のAIとして作られ…標的も全部AIに決めさせる。…これを自衛隊が導入するっていう話なんですよ(23分57秒)。…日本から、どこの誰を標的にして戦争を始めたいのかっていうアメリカ側の思想とか計画…で日本が動かされていく可能性というのは否めない…日本の意思ではないところで戦争を始められるかもしれない。(28分23秒)”と言っています。
 また、この技術が市民に向かう可能性について、“重要なのは敵国の分析、誰と誰が繋がっているかっていう分析と、国内の一般市民・企業・団体とかが、どこと繋がっているかを監視するシステム、これが技術的に全く同じものであると。これを明治大学の山崎教授が言っているわけですよ(36分59秒)。…要は、一般国民に対しても転用は簡単だから、一般国民が全部監視統制下にあって、例えば自分がこのパソコンに向かってライブ配信している内容を、そのまま分析して…「こいつは消すべきだ」となったら、いきなり誰かが入ってきて、僕を捕獲してどっかに連れて行っちゃうみたいなことも可能なわけですよね。(38分13秒)”と話しています。
 支配層にとって一般市民は「奴隷」であり、政府に逆らうものはテロリストなのです。平和的なデモ行為であったとしても同じです。彼らは、気に入らない連中をボタン一つで消去できるシステムが完成しないと安心できないのです。それは、自分たちが「悪そのもの」であることを自覚しているからです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

————————————————————————
【緊急解説】日本の主権は静かに接続された|自衛隊×米AIゴッサムと高市政権
配信元)

» 続きはこちらから

カルト宗教集団「サイエンス・オブ・アイデンティティ・ファウンデーション」の教祖クリス・バトラーの完全な操り人形だったドナルド・トランプ政権の元国家情報長官トゥルシー・ギャバード

竹下雅敏氏からの情報です。
 ドナルド・トランプ政権の元国家情報長官トゥルシー・ギャバードが、ヒンドゥー系ハレ・クリシュナの分派カルト「サイエンス・オブ・アイデンティティ・ファウンデーション (SIF) 」の教祖クリス・バトラーの完全な操り人形だったという驚きの情報です。
 SIFはハワイ州を拠点とした1970年代に始まった新宗教運動で、クリス・バトラーが「クリシュナ意識国際協会(ISKCON)」から離脱した後に設立されました。
 こちらの記事によれば、“ギャバードの両親はこの組織で高位職を務め、ギャバードも幼少期からこの財団の中で育ち、バトラーに敬意を込めてグル・デブ(精神的指導者)と呼んだ。…元信者の相当数は、バトラーが「構成員の生活と人間関係を統制し、絶対的服従を求めた」として、この団体をカルト宗教集団と位置づけた。”という事です。
 冒頭の動画では、“ギャバード氏の複数の議会選挙運動に直接携わった、サイエンス・オブ・アイデンティティ財団(SIF)の元メンバーである内部告発者レベッカ・ソルツバーグ氏は、内部メール、共有文書、政策に関する発言要旨など、衝撃的な証拠をリークしました。資料からは衝撃的な事実が明らかになった。ギャバード氏の政治的立場、メディアでの発言、そして立法上の選択は、極右宗教団体の指導者である78歳のクリス・バトラーによって組織的に指示されていたのだ(40秒)。…元メンバーからのぞっとするような背景証言では、バトラーは「世界を支配する野望を公然といだいていた絶対的な独裁者だった」とされている。(3分37秒)”と言っています。
 クリス・バトラーと、彼の師であったバクティヴェーダンタ・スワミ・プラブパーダの顔を見れば、「なぜこれらの人物に人々が騙されるのか?」という気持ちがします。
(竹下雅敏)
————————————————————————
トゥルシー・ギャバード、秘密の教団指導者の操り人形だったことが完全に露呈!| APT Clips
配信元)
日本語音声トラックの設定方法
1. 動画を再生
2. 右上の歯車アイコンをクリック
3. [音声トラック] の [日本語]を選択
————————————————————————
配信元)


» 続きはこちらから

ぴょんぴょんの「日本をウクライナにさせない」 ~ユリア・メンデルの証言から見えるウクライナの現状

 ウクライナ戦争が、ここまで長引くとは思っていませんでした。
 長引かせているのは、資金を提供してきた欧米、そして日本もです。
 しかも、ウクライナ高官やその家族たちは、私たちの血税で高級別荘、高級車、数百億円のスーパーヨットを購入しているらしい。ウクライナの一般国民は強制的に戦地に送られ、残された女性や子どもは人身売買、臓器売買に回され、年金生活者は凍死、餓死しているというのに。
 最近、ウクライナの汚職事件が摘発され、ようやくこれでウクライナも浄化されるかと思いきや、それすらアメリカの和平案を通すための脅しだったらしい。
 アメリカにまるっと握られたウクライナは、日本にそっくりです。ただ一つ違うのは、日本には憲法9条があること。これが無かったら、日本はとっくにウクライナになっていました。
 なのに、日本もウクライナに続けとばかり、憲法改悪に拍車をかける日本政府🎃
(ぴょんぴょん)
————————————————————————
ぴょんぴょんの「日本をウクライナにさせない」 ~ユリア・メンデルの証言から見えるウクライナの現状

贅沢三昧するウクライナ政府高官


最近、こんなツイートが目について、ムカついた。

※英文全文はツイッターをクリックしてご覧ください
西側諸国がウクライナの戦争遂行を支援し続ける中、ウクライナの政府高官やその家族が、豪華なスーパーヨットに巨額を費やしているとの主張が広まっている。「テイク・アメリカ・バック社」の創設者であるスティーブン・クーン氏によると、スーパーヨットメーカーには数年にわたる受注待ちリストがあり、その大半はウクライナのエリート層と関係のある購入者だという。クーン氏は、前線に送り出される一般のウクライナ国民と、巨額の資金で贅沢な資産を購入している富裕な政府高官との間には、著しい矛盾があると批判した。

はあ〜?スーパーヨットの予約リストの大半が、ウクライナの政府高官と家族だとお?

あきれるね。ウクライナ国民は、家から引きづり出されて前線に送られたり、戦争がいやで自殺したり、年金生活者は餓死、凍死しているのに。

売国者がトップに立つ国の運命か。ゼレンスキーを初めトップの連中は、ウクライナという国が消えたっていいんだよ。彼らはすでに、一生贅沢三昧できるカネを蓄えているからな。

まったく、おかしな話だ。

だが、他人事じゃないぞ。日本もウクライナと同じ道を歩もうとしている。

» 続きはこちらから
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 802