ぴょんぴょんの「黒い貴族についてもっと詳しく」 ~地球に転落したスターシードは、プレアダマイトという巨人から、アケメネス朝ペルシアの王族に転生し、今の黒い貴族の最上層部の13家になった
黒い貴族の由来

ねえねえ、
なんで、黒い貴族って言うのかな?

いろんな説がある。
ユダヤ問題のポイントによると、
ノアの息子ハムの子孫、悪魔崇拝の「カナン族」に、「王家の血流(=ダヴィデ王の子孫=マグダラのマリアの血流)」が合流したのが黒い貴族らしい。「その中で
現地人より色が浅黒かったので『ヴェネチアの黒い貴族』と呼ばれるようになる。」
ダヴィデ像

なるほど、肌の色が浅黒かったマグダラのマリアが「黒いマリア」になったみたいに?

ほかの説は、出身が黒海地域だから(
note)、モラルや道徳心に欠けているから、など。(
note)

やっぱ、腹黒いことやってるから黒い貴族だね。どんな歴史があるんだろう?

要約するとこんな感じだ。
西暦480年頃、西ローマ帝国が滅びた後、ローマ帝国の貴族の一部がヴェネチアに避難した。11〜13世紀、カトリックのローマ法王庁は、エルサレムをイスラムから取り戻すために、4回の十字軍戦争を起こした。そのとき、ヴェネチアの「黒い貴族」が資金を出し、「利子」で大儲けした。次に、カトリックと東方ギリシア正教を戦わせて大儲けした。さらに、
プロテスタントの創設者マルチン・ルターを使って、カトリックとプロテスタントを戦わせた。その際、プロテスタントと戦うために作られたカトリック修道会が「イエズス会」。黒い貴族は双方に資金を与え、背後でカトリック教会の分裂と殺し合いを操った。

う〜ん、なんか聞いてると、ユダヤの金融資本家に似てない?

ぼくたちには「ずる賢くて強欲なユダヤ人」、ユダヤ人には「選ばれし民」と刷り込んで、ユダヤ人を盾にしながら、自分らは隠れ続ける、か。そういえば、こんな記事があった。
(前略)ユダヤ人はスケープゴート役に過ぎず、
真の支配層はイルミナティの中核組織である「三百人委員会」です。(中略)...
三百人委員会の真の支配者はマッシモ家、ルスポリ家などの黒い貴族だという事です。
“あの地域(グリーンランド)にはアメリカの宇宙軍の基地も存在しています(7分44秒)。…地下ではデンマークからドイツへと続く多くのトンネルが存在しています。これらはドイツ全土の地下に張り巡らされた古いトンネル網につながっており、その多くはナチス政権時代に建設されたものです(8分6秒)。…話をダボス会議に戻します。トランプとは対照的に、習近平は非常に手厚く、温かい歓迎を受けていました。それは到着前から周到に演出されたものでした。彼らの間では、次の世界の覇権国は中国になると考えられており、そして「現在のアメリカ政権が、アメリカという国を自ら焼き尽くす形で、その手助けをするのだ」という話が出回っていました。舞台裏では、ドルの崩壊、そしてアメリカの崩壊についても、オペレーティブたちの間で盛んに話題にされていました。中国がそれを実現するために受けている支援、その支援を行っているのが現在のアメリカ政権、つまりトランプ政権であるということです(8分36秒)。…この移行を人々に対し「納得できるもの」に見せるために、彼らは「最終的に中国が生き残る形」での世界大戦を望んでいます。第二次世界大戦後のアメリカのように、中国が勝者として残る構図です。すべては、別の誰かが書いた計画に合わせて演出されたものです。そして彼らは、実際にそれを実現するため、全力で取り組んでいます。(9分33秒)”と言っています。
このあたりの認識は、私の理解とはかなり異なります。確かに世界経済フォーラム(WEF)は、現在は次の覇権国として中国を想定していますが、数か月前はそうではありませんでした。彼らはイスラエルを中核とする新世界秩序(NWO)を計画していたのです。しかし、トランプ政権の背後にいるグループによって阻止されてしまいました。
トランプ政権はアメリカ宇宙軍に支配されていますが、その支配関係は黒い貴族のマッシモ家→ガエターニ家→ACIO→ハイランド・グループ→アメリカ宇宙軍となります。
マッシモ家は支配の頂点に立つ家系で、彼らを支配する組織はありません。また、マッシモ家はルスポリ家、コロンナ家、ボルゲーゼ家と同盟関係にあり、マッシモ家はアメリカ覇権、ルスポリ家は中国覇権、コロンナ家はイスラエル覇権、ボルゲーゼ家はロシア覇権を望んでいます。要するにどの国が覇権を獲得しても、自分たちのグループによる支配が続くようにしているのです。
これらの家系は、バチカン・イエズス会と300人委員会を支配する強力な家系ですが、第三次世界大戦は避けようとしています。第三次世界大戦を引き起こして全世界を破滅させようとしているのはナチスです。