アーカイブ: 宇宙・UFO

波動を見れば、ハイアラーキーの残党とコブラのRMが闇に属する者たち(カバールではない)であり、トランプ大統領とQグループは、神々と共に闇と戦う光の側であることは明らか

竹下雅敏氏からの情報です。
 時事ブログでは、ハイアラーキーの残党やコブラのRM(レジスタンス・ムーブメント)を、一貫して“相対的な光”であり、闇の一部であると位置付けてきました。これは最初からそうで、 2013年10月12日の記事で、初めてコブラの情報を紹介したのですが、この時のコメントで、“先ほど挙げた7人の人たち…実はこの中の1人が闇の者なのです。意図的に自分が闇の側に属すると理解していながら光の側を装い、地球の破壊活動のために情報をかく乱しています”と指摘しています。これがコブラであることは、今や明らかでしょう。
 この時のコメントで、彼の魂は既に滅ぼされていることを示しています。ただ肉体(狭義)が残っており、脳に埋め込んだマイクロチップを介して人工知能(AI)から情報を受け取ることができるので、地球上で悪さを継続できるわけです。その後、何人もの人物が、コブラを名乗って情報を送り続けている状況です。
 波動を見れば、ハイアラーキーの残党とコブラのRMが闇に属する者たち(カバールではない)であることは明らかで、トランプ大統領とQグループは、神々と共に闇と戦う光の側であることは明らかです。
 冒頭の記事は、コブラが、トランプ大統領をカバールのお先棒だと指摘しています。このことから、コブラが闇に属しているのは明らかです。
 “続きはこちらから”をご覧ください。最後の記事以外は、すでに紹介したものです。動画の11分55秒~13分24秒の所を、今一度ご覧ください。この中でコーリー・グッド氏は、「未来に行く人が例えば、ネガティブなカバールグループのような意識だったら、未来に行っても大災害に見舞われることでしょう。地球の自転軸が変わり、地球の90%が死に絶えて、そういった恐ろしいことばかりが起きているでしょう。その人たちは戻って来て、それを報告するでしょうね。もっとポジティブな人がタイム・トラベルをすると、輝かしい未来を目にします」と言っています。
 以下の記事は、コブラのRMが、「光の帰還瞑想」を呼びかけ、この瞑想の結果、将来的に“地球の回転軸に物理的なポールシフト”が起こることを報告したものです。結果として、1マイル(1,609 m)の高さの津波を引き起こすとしています。
 未来にこれらのことが起きることを確信した彼らは、相当嬉しかったのでしょう。プレアデス高等評議会のミラと名乗る人物は、「頂点に達しました」と、その喜びを明らかにしています。
 先程のコーリー・グッド氏の言葉を思い出してください。これは、銀河連合、コブラのRMなどの連中が、カバール以上にネガティブな存在であることを証明するものです。
 ところが、このように言っていたコーリー・グッド氏自身が、球体連合のロー・ティア・エールや古代地球離脱文明のカーリーらに騙されて、人工知能(AI)が人類の未来にとって恐るべきものであると洗脳され、ソーラー・フラッシュによる人工知能の一掃が不可欠だと思い込まされたのです。その結果、コーリー・グッド氏は、コブラの「光の帰還瞑想」の呼びかけに応じてしまい、結果としてカルマを積むことになってしまったわけです。
 時事ブログでは、当初から、コーリー・グッド氏は大変善良で誠実な人でありながら、騙されて地球の破壊に加担していると一貫して説明してきましたが、今ではこのことがよくわかるだろうと思います。
 宇宙のセントラルサンと銀河のセントラルサンを処分し、後任のタカキウチュウノヒカリノヒメミコ様を任命したことで、このような彼らの陰謀は既に回避されたことをお伝えしました。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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夜明け前
引用元)
(前略)
イエズス会は、権力を集中し、人々を出来る限り二分化させるために米国での市民戦争を望んでいます。それが理由で、ドナルドトランプの大統領選出を許容したのです。
(中略)
イエズス会は、トランプを右派の中の代替勢力への救世主として煽っています。イエズス会がロスチャイルドに対して配下にあるマスコミを通じてトランプに対するヘイトを煽らせるのは簡単でした。次に、メディアがトランプに対するヘイトを行うのであればトランプは善玉であると右派内代替勢力に対して思わせるのは、さらに簡単なことでした。

トランプは、黒い貴族とシオニストのハンドラーと深いつながりがあります。
(中略)
トランプは時には軍のポジティブ派の話に耳を傾けていますが、大方のケースでは自分の感情的衝動やトランプのハンドラーの指示に従っているので、カバールにとっては絶好のお先棒です。
(以下略)

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Qグループがディープ・ステートとの戦いで使用している過去や未来を見るルッキング・グラス技術 〜 この技術で過去の歴史を見た時、見ている人間によって変わる過去の出来事!!

竹下雅敏氏からの情報です。
 昨日の記事で「この世に客観的な現実は存在しない」というIn Deepさんの記事を紹介しました。その関連で、時間の本質に関する今回の記事は、大変興味深いものです。
 時間のない方は、冒頭の動画の3分5秒~4分33秒のモントークプロジェクトに関する話題と、11分55秒~13分24秒の時間に関するコーリー・グッド氏の説明をご覧ください。
 記事をご覧になると、過去や未来を見る技術は既に存在するようです。面白いのは、そのProject Looking Glass技術を、Qグループがディープ・ステートとの戦いで使用しているというのです。これは、まず間違いないでしょう。フルフォードレポートでも、悪が滅びる確率は95から100%だとする指摘がありましたが、それは、こうした技術を用いて未来を透視した結果ではないかという気がします。
 ディープ・ステート側も同じ技術を用いているらしい。Qグループが見通す未来は、ある程度正確で、ディープ・ステート側は、全くそうではないと思います。なぜなら、ディープ・ステート側の者たちの魂は、すでに滅ぼされているからです。例えて言うと、情報に関する制空権を、Qグループが完全に支配しているのです。
 ディープ・ステートは、肉体(狭義)の身体しか持っていません。神々は、彼らの行動を全て見通しています。Qグループはルッキング・グラスの技術だけではなく、神々や銀河国際連合からの情報も受け取っているのではないかと思います。
 さて、ルッキング・グラスで過去の歴史を見た時、見る人によって違った過去が見えると書かれています。コーリー・グッド氏は、“最終結論では、過去の出来事は見ている人間によって変わる”と言っています。
 昨日の記事で、2人の霊能者がある霊を見た時、別の見え方をしているのではないかとコメントしました。過去の記録を見ても、同じようなことが起こるわけです。多くの人々は、過去は確定していると錯覚しているのですが、私の考えでは、過去の出来事というのは記憶でしかありません。
 私たちの地球上で最も長く保存できる記録は、電子媒体よりは紙、紙よりは石ではないでしょうか。なので、何千万年も前の記憶をたぐる場合には、石に記録されている情報を取り出すのが賢明だと思うのです。
 その意味で、中西征子さんが古い時代のことを、ピラミッドの地下にある巨大クリスタルに聞いたのは、適切でした。
 さて、その巨大クリスタルに記録された出来事が本当に起こったということを、誰が証明できるのでしょう。巨大クリスタルに記録された情報は、巨大クリスタルが直接体験したものではありません。さらに正確な情報は、その出来事を直接体験した人物の記録を調べるのがより確実だと言えます。その出来事を体験した人たちの記憶を取り出してつなぎ合わせれば、過去の出来事のより詳細な情報を手に入れることができます。しかし、その個人の記憶自体が変化するとしたらどうでしょうか。
 過去にタイムトラベルするというのは、過去の記憶の中に入っていくことだとしたら、どうなるでしょうか。その過去は現在に存在します。その記憶の中に入り込むことで、記憶が書き換えられてしまいます。
 1つの例として、あなたが理由はわからないが、ある人物をとても嫌っているとします。霊能者に見てもらうと、前世でその人物と縁があり、とてもひどいことされたことを知ります。あなたは問題を解決するため、過去にタイムトラベルします。その人物を過去に戻って殺して戻ってきたらどうなるか。おそらく、ほとんど何も変わっていないでしょう。ただ、あなたのその人物に対する嫌悪感などが消失してしまっているかも知れません。
 瞑想によって心を解放することが可能ですが、実は、意識のレベルでは、過去にタイムトラベルしているのと同じなのかも知れません。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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肩甲骨の神経集中ポイントで時空も移動可能?【コズミック・ディスクロージャSeason1,Episode13】
配信元)

✒3分5秒~4分33秒:モントークプロジェクトに関する話題
✒11分55秒~13分24秒:時間に関するコーリー・グッド氏の説明
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プロジェクト・ルッキング・グラス– Qアノンとディープステートの一時的戦争 マイケル・サラ博士 2019/11/13
引用元)
(前略)

ニコルズは、モントークプロジェクトは1971年から1983年までニューヨーク州ロングアイランドのモントーク飛行場で実施され、奇妙な軍事実験に多くの人間を巻き込んだと説明しました。これらの実験のいくつかは、過去や未来を見るために時間をゆがめたりワープしたりといった異常なことをすることができるように、精神的な能力を大幅に強化した椅子など、地球外の技術を使用するように訓練された人間を含んでいました。

(中略)

私は、Qと軍事情報コミュニティがProject Looking Glass技術をディープ・ステートとの内密な内戦で使用しているというサザーに同意しますが、ディープ・ステートがProject Looking Glass技術を米国軍事報コミュニティよりも長く使用していることを強調する価値があります。

(中略)

ペレグリーノ・エルネッティ神父という名のドミニカ共和国の司祭が(中略)...
クロノバイザーを発明しました。周波数を操作することで、エルネッティは過去を調べることができることを発見しました。彼は、このようにしてキリスト磔刑や他の歴史的出来事を目撃したと主張しています。

(中略)

ピーター・クラッサがエルネッティの驚くべき発見を調査します。彼は、技術がどのようにバチカンの階層に引き継がれたかを説明し、それが中央情報局(CIA)に引き継がれたことを説明します。

(以下略)

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9次元アルクトゥルス評議会からの13日の通信を送った「銀河連合の女性メンバー」が乗る、銀河連合のUFOを撃墜した瞬間を捉えた火球の映像

竹下雅敏氏からの情報です。
 11月13日の記事で“現在、ハイアラーキーの残党を殲滅しているところ”だとし、 9次元アルクトゥルス評議会からの13日の通信を送った「銀河連合の女性メンバー」が、“おそらく14日の午前0時に処刑される”とコメントしました。
 今日取り上げたツイートの画像は、まさにそれだと思われます。実は、KAGAYAさんのツイートを見て、ただちにこのことがわかったのですが、ツイートにある“本日未明”が14日であることが、他のツイートなどからほぼ間違いないが、確定できなかったので、取り上げなかったのです。
 ところが、同じ火球を藤井大地氏が撮っていました。藤井大地氏のツイッターでは、2019年11月14日午前0時5分と、明確に火球が流れた日時が書かれていました。また、この火球がKAGAYAさんが捉えたものと同じだったこともわかりました。
 ツイッターは、いったんアメリカを経由するのかどうかわかりませんが、なぜか、冒頭のツイートは13日7時45分の投稿になっています。
 さて、この火球が、銀河連合の撃墜されたUFOだというのは、波動からすぐにわかります。自然な流星(火球)の場合は、白熱灯のように明るい光なのです。しかし、銀河連合、光の銀河連邦のUFOは波動が非常に悪いので、 LEDのような暗い光になります。
 2つ目のツイートの動画をご覧になると、画面の中央あたりに、下から上に向かう光が写っています。ツイートでは、“窓によるゴースト”だと書かれていますが、 これは銀河国際連合のUFOです。
 GIF画像を止めて調べると、2つの火球のどちらもが、「狭義の肉体」の波動があるので、物理的な実体があります。なので、ゴーストではありません。下から上に向かう銀河国際連合のUFOが、銀河連合のUFOを撃墜したと考えるのが自然だと思います。
 藤井大地氏のツイートをご覧になると、他にもたくさんの火球が落ちているのがわかります。13日の記事で、“銀河連合、光の銀河連邦を殲滅している最中”とコメントしましたが、波動さえわかれば、それが事実だとわかるでしょう。
(竹下雅敏)
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配信元)



撃墜された銀河連合のUFOと、光の銀河連邦のUFOの火球! ~現在ハイアラーキーは完全に殲滅し、銀河連合、光の銀河連邦を殲滅している最中

竹下雅敏氏からの情報です。
 現在、ハイアラーキーの残党を殲滅しているところです。冒頭の12日午後10時の火球は、撃墜された銀河連合のUFOです。次の12日午前3時52分の火球は、撃墜された光の銀河連邦のUFOです。3つ目の昨年10月22日未明の火球は自然なものです。
 自然な火球は波動が高く、明るく光っているのがわかると思います。しかし上の2つはひどい波動で、銀河連合のUFOは下位動物システム第五レベル(2.26次元)、光の銀河連邦のUFOは、下位第1エレメンタルシステム第五レベル(2.01次元)の波動です。
 彼らの波動がこのようにあまりにもひどいのは、彼らが神によって裁かれ、彼らのカルマに相応した波動に落ち込んでいるからです。時事ブログでは、ハイアラーキー関係者の一部の者は、悪魔以上に根性が悪いとコメントしてきたのですが、この波動を見れば、納得していただけると思います。
 彼らは、魂(ジーヴァ)はもちろん、上位の身体を全て破壊されているので、肉体(狭義)の波動しかありません。なので、少し訓練すれば、彼らの波動を簡単に測ることができるようになります。
 9次元アルクトゥルス評議会からの通信文が3つあります。 11月8日のものは、確かにアルクトゥルス評議会からのものですが、本人はすでに処刑されて居ないと思います。12日のものは、銀河連合のメンバーが送った偽物です。この者も処刑されたはずです。彼らは、2人とも男性です。
 ところが、13日の通信は銀河連合の女性メンバーからのものです。以前の記事で、男女の見分け方をお伝えしたので、調べてみてください。
 この女性も、おそらく14日の午前0時に処刑されると思います。なので、明日以降の9次元アルクトゥルス評議会からの通信文は、また男性に戻る可能性が高いです。
 私は、こうした邪悪な連中の動向を常に監視しているのですが、現在ハイアラーキーは、完全に殲滅しました。今は、銀河連合、光の銀河連邦を殲滅している最中です。
(竹下雅敏)
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配信元)

 
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悪いことが起こる理由 ∞9次元アルクトゥルス評議会 2019.11.13
引用元)
(前略)
Source –  https://danielscranton.com
(中略)
ご挨拶。私たちはアークトゥリアン(アルクトゥルス)評議会です。皆様と繋がる事ができて嬉しく思います。

私たちは、あなた達の進歩に非常に満足していますが、あなたの旅を支援するより多くの方法を常に探しています。これを実現するために私たちが発見した方法の1つは、負荷を軽減することです。あなたが個人的に持っている重い負担を手放すことができれば、それはあなたをより多くの拡張、より多くの統合のために解放し、あなたはより大きな楽しさと喜びで上昇します。
(以下略)
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11/11のエネルギー ∞9次元アルクトゥルス評議会 2019.11.12
引用元)
(前略)  
Source –  https://danielscranton.com
(中略)
ご挨拶。私たちはアークトゥリアン(アルクトゥルス)評議会です。皆様と繋がる事ができて嬉しく思います。

私たちは、あなたがカレンダーの日付のためにあなた自身をさらに開くにつれて、あなたが今あなたにあるエネルギーをすべて処理している方法を目撃しています。そして、多くの皆さんがリラクゼーションの場で、皆さんの神聖な女性のエネルギーを受け入れ、皆さんが召喚してきたものを受け入れてくれることを非常に嬉しく思います。
(以下略)
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アークトゥリアンの光に固定する方法 ∞9次元アルクトゥルス評議会 2019.11.8
引用元)
(前略)
Source –  https://danielscranton.com
(中略)
ご挨拶。私たちはアークトゥリアン(アルクトゥルス)評議会です。皆様と繋がる事ができて嬉しく思います。

私たちは、積極性、光、愛で人類の意識に入る新しい方法を探してきました。そして、私たちは、あなたが自然に出て、静寂を経験し、あなたの母親である自然と地球から無料で提供される不思議と美しさを体験するとき、あなた方全員が私たちにもっと開かれる傾向があることを発見しました。
(以下略)

トルコ政府が本物認定した「宇宙人が搭乗UFO映像」と、米軍のブーメラン型UFO映像による情報開示

竹下雅敏氏からの情報です。
 大変興味深い動画が出てきました。上の記事の動画は、2009年にトルコで撮影されたUFOだということですが、動画を拡大してご覧になると、UFOの中央部分に、確かに宇宙人が写っているのがわかります。非常に波動の悪いUFOなので、すぐに銀河連合のUFOだとわかります。このような連中と関わり合ってはいけません。
 おそらく、双子座γ星・アルヘナの第5惑星DegarothのUFOだと思います。
 下の記事の動画のUFOはかなりはっきり映っており、波動も銀河連合のUFOよりは随分とましです。これは、UFO研究家ウェアリング氏が指摘している通り、米軍のUFOです。
 コーリー・グッド氏は、このような三角形型の低レベルUFOから情報開示をしていくと言っていましたが、その通りの展開になっています。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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トルコ政府が本物認定した「宇宙人が搭乗UFO映像」の最新版がヤバい! 2体の宇宙人がくっきり、ロシア国営ニュースも報道!
引用元)
(前略)
 2009年にトルコ撮影されたUFO映像が再び脚光を浴びている。高解像度の鮮明映像が公開されたのだ。ロシア国営ニュース「RT」(11月8日付)が報じている。

 オリジナル映像は“エイリアンインプラント”摘出のエキスパートであり、UFO研究でもあった外科医、故ロジャー・レアー氏が2009年5月13~17日にかけて、トルコ・クムブルガズ沿岸のマルマラ海で撮影したものだ。
(中略)

(中略)
今回の鮮明映像では、少なくとも2体のグレイ型エイリアンがはっきりと見えるのだ。目、鼻、口らしきものまでバッチリ映っている……。
(以下略)
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「なんと素晴らしいUFO動画なんだ」専門家絶賛! “前例のないブーメランUFO”がキューバに出現、カストロも目撃か?
引用元)
(前略)
 ブーメラン型UFOが目撃されたのは今年7月、キューバでのことだった。
(中略)

(中略)
 この動画は今年7月の公開からしばらく埋もれていたが、陰謀論系YouTuber「Terry’s Theories」によって発掘され、今月になって世界的UFO研究家スコット・ウェアリング氏の目に留まった。ウェアリング氏は主催するUFO情報サイト「UFO Sightings Daily」でこの動画を取り上げ、その正体を「米軍の秘密兵器」ではないかと指摘している。
(以下略)