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[サルーサ情報]これまで保留されていた大イベントが起きる 〜現状に何ら問題無し、後始末はすべて地球人で行える〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 サルーサのメッセージを見る限り、現状に何ら問題は無いように見受けられます。
 私の感覚も同じで、今回のフランスでの新聞社襲撃事件にしてもほとんど関心が無く、さして重要事件とは思っていません。フランス・イギリスなどの国は、シリアを倒すために違法な事を散々行って来たので、こうした形でカルマが返ってくるのは、やむを得ないでしょう。カルマが清算されれば落ち着くだろうと思います。
 神々の立場からは、未だに悪を成す者たちに対して言えば、彼らの犯罪に対する当然の帰結として、死刑を宣告し、宇宙から一瞬にして同時に消滅させることも容易なことです。そうすれば、地上から悪は速やかに根絶されます。しかし、これでは地球の人間が正義のために立ち上がる場がありません。現状では、後始末はすべて地球人で行えるところまで来ているのです。サルーサも“これまで保留していた大イベントが起きる”と言っており、時期はわかりませんが、安心して見ていればよいと考えています。
 それよりも、私の当面の注目は経済の分野に移っています。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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サルーサ 2015年1月9日
転載元より抜粋)
サルーサ 様 〈肉体〉

サルーサ 様 〈肉体〉



あなた方の周辺 のあらゆる所には通過しつつある大変化の期間を示し、あなた方を数千年の間閉じこめていた古い問題が暴露されつつあるしるしが見られます。あなた方にはもはや古いやり方を踏襲する事は出来ず、ある国々では、平和的で 受け入れ可能な解答に向けて人々を導く新しいリーダーシップが必要でしょう。この方向の変化の一部はあなた方が想像するよりも多くの力を発揮するあなた方 人民から行われるでしょう。変化に対する思考形態が成長すると、それは人間が影響を及ぼす強力なツールになります。

今は、あなた方 にとって自分個人のゴールに集中する必要がある時であり、何かを正確に知っておくべきだったのです。自分の道にしっかりと乗っていれば、 あなた方は充実していると感じ、周辺に起きているイベントに左右されないでしょう。

将来には今終了 しつつある現在のサイクルに於ける歴史について無限の解放が目に見えて来つつあります。それは主に進歩が止められていた暮らしの質に関わるものであり、フリーエネルギーは非 常に多くの問題を解決し、ただちにあなた方を向上させ得たはずなのです。しかし、これらの否定されていた進歩がもたらされ、あらゆる病気の治癒によって完 璧な健康での生活ができるようになるまでには長い時間はかからないでしょう。

私たちは、あな た方の間にいられるようになり、数多くの進歩した技術が利用出来るようになる時のための準備をしています。進歩した技術は新時代への移行を加速し、同時に 長年に亘って無視され誤用された地球と海洋の浄化を助けます。多くの事をしなければなりませんが、近代的な技術はこの種のプロジェクトに必要な時間を大幅 に短縮します。浄化は私たちの優先事項の内の一つで、それが完了すると残りはより容易に進められます。

研究者たちが見 いだすように、私たちは海床に基地を持っていますが、あなた方には生き残りが不可能な深さの所です。気が付くように、私たちの航空機は保護用の力の場を張 り巡らしていて、有害な影響なく楽に海に出入り出来ます。又、私たちの航空機の周囲にはシールドを張ってあるので、突然レーダー画面や視野から消え去った りします。個人としても私たちは物質を通り抜け、必要なら完全に不可視になれるように振動を上昇させられます。こうして私たちは闇の者たちが開催する”秘 密”会議に密かに出席出来ます。私たちの技術はあなた方のそれよりもはるかに進歩しているので、闇の者たちには秘密の会合を開かないように勧められます。

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スミワタルタカキホシノヒメミコ様からの通信文8 
第8〜愛の創造神第5システムの神々のクーデター計画

竹下雅敏氏からの情報です。
 今回転落した神々は、各システムの第5レベルの者たちで、この1週間の間に裁かれたようです。おそらくクーデターを計画していたのだと思います。クーデターを起こして、仮にそれが成功したとして、一体この連中は何をしたいのでしょうか。よくわかりません。
 現在、ヤマ(禁戒)・ニヤマ(勧戒)に基づいた統治を求めているわけで、支配層がこれに反することは許されません。この中に“正直”の徳目がありますが、これに違反しないで、偽の通信文を偽名で送ることは出来ません。偽の通信文を送る意図を持っていること自体、この連中はヤマ・ニヤマを端から守るつもりがないのです。そういう者は、神々といえども、いずれ転落し排除されます。
何が本当に大切な事かを、高いシステムの神々ですら理解出来ていないということです。彼らは心の美しさよりも権力の方が重要なのです。こうした者たちが、生き残ることは出来ないでしょう。
(竹下雅敏)
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〈通信者:中西征子〉
〈通信日:2015年1月3日〉

「今日も引き続き陰謀の計画についてお伝えします。
先回は、第7システムまでをお伝えしましたが、今回は第8システムから愛の創造神第5システムまでをお知らせします。

第8システム
 ・きつをさね    五神
 ・あうわ      三神
 ・とほかみゑひため 八神
 ・あいふへもをすし 八神
 ・みそふ神   三十二神  その他天津神、国津神大勢

第9システム
 ・きつをさね    五神
 ・あうわ      三神
 ・とほかみゑひため 八神
 ・あいふへもをすし 八神
 ・みそふ神   三十二神  その他天津神、国津神大勢

第10システム
 ・きつをさね    五神
 ・あうわ      三神
 ・とほかみゑひため 八神
 ・あいふへもをすし 八神
 ・みそふ神   三十二神  その他天津神、国津神総勢五百柱

第11システム
 ・きつをさね    五神
 ・あうわ      三神
 ・とほかみゑひため 八神
 ・あいふへもをすし 八神
 ・みそふ神   三十二神  天津神、国津神総勢三百五十柱

第12システム
 ・きつをさね    五神
 ・あうわ      三神
 ・とほかみゑひため 八神
 ・あいふへもをすし 八神
 ・みそふ神   三十二神  天津神、国津神総勢三百八十柱

愛の創造神第1システム
 ・きつをさね    五神
 ・あうわ      三神
 ・とほかみゑひため 八神
 ・あいふへもをすし 八神
 ・みそふ神   三十二神  その他天津神、国津神大勢

愛の創造神第2システム
 ・きつをさね    五神
 ・あうわ      三神
 ・とほかみゑひため 八神
 ・あいふへもをすし 八神
 ・みそふ神   三十二神  その他天津神、国津神大勢

愛の創造神第3システム
 ・きつをさね    五神
 ・あうわ      三神
 ・とほかみゑひため 八神
 ・あいふへもをすし 八神
 ・みそふ神   三十二神  その他天津神、国津神大勢

愛の創造神第4システム
 ・きつをさね    五神
 ・あうわ      三神
 ・とほかみゑひため 八神
 ・あいふへもをすし 八神
 ・みそふ神   三十二神  その他天津神、国津神大勢

愛の創造神第5システム
 ・きつをさね    五神
 ・あうわ      三神
 ・とほかみゑひため 八神
 ・あいふへもをすし 八神
 ・みそふ神   三十二神  その他天津神、国津神大勢

以上がこれまで裁かれた天界の統治システムの役職の神々です。

このように陰謀を企て、クーデターを計画していたすべての神々は、2007年以降の天界の改革で消滅してしまいました。

さらに先日から、中西様に対して妨害や攻撃の数々をしかけ、今日も多くの神々が妨害に加わり、私からの通信を偽ろうとしましたが、彼等も全員中西様からの通報に従って、今はすべて排除されています。

このようにして排除された後には、新しく任命された資格ある神々がその地位についてきましたが、それらの神々の中からも新たな陰謀を企てる者達が現れています。
彼らはその都度、天界での裁きを受け、そのようにして徐々に新しい統治システムは正しく強力に機能を始めています。

次回に続きます。」

〈追伸〉

 今日、スミワタルタカキホシノヒメミコ様と偽って私に通信を送ろうとした神は以下の通りです。(通信が送られて来た順番です)

第8システム       1柱
第9システム       1柱
愛の創造神第5システム  1柱(この神は竹下様の名を偽って使いました)
第10システム      1柱
愛の創造神第5システム  10柱
第11システム      20数柱
第12システム      35柱

(全員が排除されたと、スミワタルタカキホシノヒメミコ様からお聞きしました)

以上よろしくお願い致します。

中西征子

[カラパイア]ハグのもつ偉大なるパワー!優しく抱き合うだけで心を癒す効果が証明される。相手がいない場合は妄想だけでも効果あり。(米研究)

竹下雅敏氏からの情報です。
 記事の内容は、科学的に証明されていることですが、感覚的には明らかだと思います。だとすると、まだ幼い時期に子供を母親から引き離し保育園に入れて、母親は外に仕事に出るという事が、どれほど子供の心身の状態に影響を与えるかを、少し想像してみてください。
 おそらく幼子は母親の姿が傍に見えないことで、心の不安が常態化するようになり、非常に心身の状態が崩れやすい子に育つだろうと想像されます。これが現代の若者だと思うのです。
 私は女性の社会進出を否定する立場ではありません。むしろ逆で、国会議員の半数は法律上女性にすべきだと考えています。しかし子育てには急所と言う部分があり、そこを外すと取り返しがつかない時期が幼少期だと思うのです。この時期に母親が、 十分な愛情を子供に注げるような社会を作っていくことが、望ましい社会の在り方だと思います。
 現在のように父親の収入では不十分で、共働きでなければまともな生活が出来ないような社会は、この意味で負のスパイラルを生み、最終的に社会が崩壊するだろうと思います。
 この記事によると、“ただ妄想するだけでも効果が得られる”ということなので、是非世界中の人々が安らぎに満ち、幸せに暮らしている姿を妄想して下さい。おそらくこうした妄想は、社会に肯定的な影響を与えるでしょう。
 人間のイメージする力は非常に大きく、社会の混乱を望む者は、人々に不安を植え付け、ネガティブな想像を誘導しようとします。相当数の映画やテレビドラマは、社会を破壊する目的で作られていると考えて良さそうです。ですから、平安な心の状態で日常を過ごす人たちこそ、世界に対して本来の意味で、ポジティブな影響を与えているということがわかると思います。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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ハグのもつ偉大なるパワー!優しく抱き合うだけで心を癒す効果が証明される。相手がいない場合は妄想だけでも効果あり。(米研究)
記事配信元)
本記事文章は現在公開を停止しております。 (2016/4/23)
記事の提供元にてご覧ください。

スミワタルタカキホシノヒメミコ様からの通信文7 
第3〜7システムの神々のクーデター計画

竹下雅敏氏からの情報です。
 前回の通信文では、過去に第1〜4システムにまたがる売春組織に、各システムの支配層が関わっていたことが発覚し、関係者が処分されたわけですが、不思議なことに、第3システムの神々は裁かれませんでした。理由は今回の通信文で明らかになりました。
第3システムの国津神第5レベルの2柱が首謀者となったクーデター計画が進行していたようです。この計画に第5〜7システムの国津神第5レベルの神々のほとんどの指導者が関与していただけではなく、第7システムにおいては、天津神第5レベルの神々もこのクーデター計画に関与していたようです。
 2007年以降に始まった天界の改革で、“心の清らかな者を要職に用いる”という方針が取られているのですが、そうすると心の美しい神々は自然に高いレベルへと移って行きます。第5レベルの神々の中には、なぜ彼らがこの役職に選ばれたのかと疑問を感じるような者もいるわけです。
 現実に統治をする立場で要職に就いている者の中には、天界の改革に心から賛同しているわけではなく、自分の地位の保全のために“勝ち馬に乗る”という者も多いわけです。このような古い体制の要職に就いていた者たちで、地位の保全のために改革に従ったタイプの者は、裁きの基準となる徳目を予め引き上げてもらっており、彼ら自身は裁きの対象から免除されていたわけです。ただし、その高い徳目の状態を維持しなければならず、一般の者が何度か過ちを犯しても反省の機会を与えられるのに対して、彼らのように裁きを免除されて役職に就いていた者は、罪が発覚すると即座に刑が確定してしまいます。
 今回のケースでは、陰謀の中心に居た神々が、“陰謀の詳細をすべて告白し精進に勤めます”とのことで恩赦を願い出たわけですが、実際には言葉だけで本当に反省していなかったため、クーデターに関わったこれらの神々のすべてが消滅しました。
 こうした愚かな神々を見て、私は不思議に思うのです。自分たちよりも遥かに高いレベルの神々が、現在起こっていることを注視しているわけです。クーデターを起こして仮にそれが成功したとしても、遥かに高い位階の神々に知られずにそれを成すことなど出来ません。現在は基本的なレベルでは審判は終わっていますが、細かいレベルでは今回のように裁きは継続中なのです。クーデターを企み実行した者が、今後の宇宙で生き残れるはずが無いということがどうしてわからないのでしょうか。宇宙から永遠に消滅してしまうのです。そのようなクーデターに何の意味があるのでしょう。
たかだか第7システムの天津神・国津神程度の一部の神々が、他のすべての神々を出し抜いて自分たちの悪事を隠し通せると本気で思っているのでしょうか。この連中を監視している上位の存在は、彼らにはまったく手が届かない高い領域に居るのです。彼らが悪事に対して死刑を宣告すれば、直ちに魂は消滅します。どうやらこうした基本的なことがわかっていないらしいのです。
(竹下雅敏)
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〈通信者:中西征子〉
〈通信日:2014年12月27日〉

「今回は先回の続きとして、第3システムの陰謀をお知らせします。

実は先週第3システムについては充分に明らかでない部分があり、様子を見る事にしたため、あえてお伝えしませんでした。

今回はこの件について明らかになった事についてお知らせします。

第3システム・あうわ三神の“わ”の神
      ・きつをさね五神の“さ”の神

上記2人の陰謀が発覚しました。2人は新しい統治に対して反乱を企てており、そのための計画を綿密に立てていたようです。
まだ行動には移していなかったため、天界の裁きの神々の目にとまる事はありませんでした。

機会があれば、この統治システムの上層部を誘惑し、組織の拡大を計ろうと計画中であり、そのための準備をすすめていたのです。

その計画を知られる事を恐れ、私の名前を使って、さき程中西様に偽りの通信文を送ろうとした事により、とほかみゑひための“ゑ”の神は、今逮捕されたところです。

他にこの計画に加わった者達は次の通りです。

 ・とほかみゑひため 八神
 ・あいふへもをすし 八神 以上の神々です。

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スミワタルタカキホシノヒメミコ様からの通信文6 
スバルシステムの神々による陰謀

竹下雅敏氏からの情報です。
 スミワタルタカキホシノヒメミコ様の6回目の通信文です。
 今回は始めに偽物が現れて、通信を妨害して来たようです。後に第2システム(スバルシステム)の男神で、「モチヅキノミコト」という本名を名乗ったようです。その偽情報に関しては、省略します。
 今回のスミワタルタカキホシノヒメミコ様の通信で、自分たちの過去の悪事が暴かれることを恐れた者たちが妨害をして来たようです。まず通信文を紹介し、その後、簡単な説明を加えたいと思います。
(竹下雅敏)
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〈通信者:中西征子〉
〈通信日:2014年12月20日〉

「今回はスバルシステムの陰謀についてお伝えします。

今から3500万年前、スバルシステムより以下のシリウスシステムは、大熊座との間のトラブルの発生により大きな軋轢が生じ、大熊座システムから断絶された状態となりました。

エネルギーの流れはその事によって断たれたまま、地球には上のシステムの神々からの光が届かない状態が長期間に渡って続きました。

それを良いことに先日お伝えした様に、シリウスシステムのシリウスハイアラーキー、太陽ハイアラーキー、地球ハイアラーキーの神々、神霊、み使い達が野心的な欲望を達成するためのシステムを造り上げ、人類を支配してきました。

スバルシステムに於いても、同様の事がみられるようになりました。
シリウスシステムを背後から霊導してきたのは、スバルシステムの神々でした。

スバルシステムもシリウスシステムと同じ統治システムがあり、やはりフトマニ図によって神々が配置されています。

そのシステムで今回陰謀を企んだ神々は、次の通りです。

  きつをさね    五神
  あうわ      三神
  とほかみゑひため 八神
  あいふへもをすし 八神
  みそふ神   三十二神
  それに加えて彼等の手下の神々です。

今回、通信を妨害したこれら総勢526名の神々、神霊、み使い達全員が拘束されています。

今回の中西様へのこの悪辣な妨害行為は、私からの通信によって自分達の悪事が暴かれる事を恐れて、人間の立場にある無防備な中西様を狙って、偽りの情報を伝えようとしたものです。

さらに4番目のシステムに於いて、悪事や陰謀を働いた神々は次の通りです。

  きつをさね    五神
  あうわ      三神
  とほかみゑひため 八神
  あいふへもをすし 八神
  みそふ神   三十二神
  これらフトマニ図に於けるすべての神々です。

すでに彼らの悪事は明白になっており、心からの悔い改めと反省に伴った真摯な行動が示されない限り、厳罰に処せられる事でしょう。

中西様の類まれなる能力によって、今回のスバルの神々の陰謀が排除された事は大変喜ばしい事です。引き続きよろしくお願い致します。

次回に続きます。」

【竹下氏の解説】

 3500万年前の大熊座とのトラブルですが、これは惶根尊(カシコネノミコト)と、第3システム(大熊座システム)の天帝・テンテイオオキミとの間に起きた事件です。惶根尊がテンテイオオキミを誘惑しようとしたのですが、テンテイオオキミは誘惑を拒みます。侮辱されたと思った惶根尊は、テンテイオオキミに呪いをかけたのですが跳ね返され、惶根尊は本来の存在次元の65次元から4.5次元の界層へと投げ落とされてしまいました。以前からシリウスシステムの政権を快く思っていなかったテンテイオオキミとの関係は、この事件で決定的な断絶となり、大熊座からのエネルギーの流れは滞ってしまいました。
 通信文によると、その後、第2システムと第4システムの国津神第5レベルの支配層が関わる闇組織が出来たことを示しています。これは第1システムから第4システムにまたがる巨大な売春組織です。彼らは自分たちよりも上位の神々に対して女性を提供することで、便宜を図ってもらうと同時に弱みを握り、最終的に天界でクーデターを起こすことを考えていたと思います。
 つい最近2007年の天界の改革が始まる以前、私たちのシステムでの売春組織の総元締めは、驚くべきことに当時のガヤトリー女神(個人名はサヴィタ)であったのです。地球が天界の写しになっている様子がよくわかると思います。