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[週刊文春 他]後援会幹部が証言「私は下村博文文科相に講演料を渡した」

竹下雅敏氏からの情報です。
 この調子で下村文科相を追いつめて、最後に例の“安倍晋三「相続税3億円脱税」疑惑”を、また持ち出すと良いと思ってます。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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後援会幹部が証言「私は下村博文文科相に講演料を渡した」
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[現代史スクープドキュメント]原発導入のシナリオ ~冷戦下の対日原子力戦略~ 後編

acco☆彡様からの情報です。
メディアを押さえた正力が、政界に入り込み
米国主導の“原子力平和利用大キャンペーン”
を繰り広げる様子が書かれています。
こうした手法で国民は騙され、洗脳されてきたようです。

『正力は、原子力発電の安全性についても説明した。
財界誌に掲載された正力の文章には、「原子炉から出る死の灰も、
食物の殺菌や動力機関の燃料に活用できる」と書かれている』

死の灰で食物の殺菌…?

『ニコニコしていれば放射能はこない』
『プルトニウムは飛ばない』
『汚染水、薄めて流せば大丈夫』

当時とまるで変っていないような…。
国民は過去の歴史から学び、
いい加減、気付かなければなりませんね。
(寄稿者のコメント)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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原発導入のシナリオ ~冷戦下の対日原子力戦略~3/3
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[ハフポスト]イタチは飛んだ。キツツキに乗って(画像)

竹下雅敏氏からの情報です。
 衝撃的な1枚。“ニルスの不思議な旅”を連想しましたが、事実は記事をご覧ください。カラパイアには別の写真も紹介されていました。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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イタチは飛んだ。キツツキに乗って(画像)
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[井口玲子氏]「マッカーサーの告白」なる文章について 〜捏造であることをはっきりと示す記事〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 昨日、「マッカーサーの告白」という動画を紹介しました。内容がどうやら捏造らしいという事が動画の書き込みからもわかりましたが、今回の記事はこれが捏造であることをはっきりと示したものです。
 青字にした部分がマッカーサー証言の部分で、これを見ると“日本の戦争の目的は侵略ではなく自衛のためだった…東京裁判は誤りだった”という部分は見当たりません。マッカーサーの告白として動画では『 』でくくられた部分でこのような捏造が行われている事を考えると、この動画はかなり悪質だと言えるでしょう。
 私がこの動画の文章を問題にしているのは、これが八咫烏の関係者によるものだからなのです。これまで八咫烏関連の一連の記事を書いて来ましたが、そこに共通に見られるのは、彼らによる歴史の歪曲です。この連中は自分たちの政治的目的を達成するためならば、平気で人を騙すという特徴を持っているかのようです。それが秦氏を始めとするイスラエル・ユダヤの血に由来するものなのか、それとも自分たちは神に選ばれた人間だという奢りから来るものなのかは、はっきりとしません。
 いずれにせよ、こうした行為が恥ずべきことだという感覚を持っていないのだとすれば、かなり問題です。動画を削除し、謝罪の文章を入れない限り、関係者はいずれ、神々からの裁きを受けることになるだろうと思います。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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「マッカーサーの告白」なる文章について。
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[日刊ゲンダイ]7割が「原因はパートナー」 夫が理解してない妻の性交痛

竹下雅敏氏からの情報です。
 日本性機能学会東部総会での“衝撃的な内容”を少しでも緩和すべく、以前から「南台大乗部会総会」というグループを立ち上げております。現在、理事長と理事が私と息子の2人だけの会に留まっていますが、いずれ大きく発展する気配は全くありません。3つの重要な真言を唱えることで、夫婦関係を少しでも円満にする目的で立ち上げられたものです。「なんだい、だいじょうぶかい、そうかい」を妻に対して唱えるという事を修業の一環として行うことを部会においては推奨しております。ただし妻に言わせると、理事である息子の場合はこの真言を正確に唱えているとのことですが、理事長は「なんだい」のレベルで止まっているという苦情が出ております。
 前口上はこのくらいにして、本質に入りたいと思います。要するに夫婦関係において、性に対する正しい理解が無いことが、夫婦関係の混乱を招いているということです。正しい性行為を正接と表現すると、これは数学的に定義出来るものなのです。
 tanθ=sinθ/cosθ(正接は侵入すれどこすらず)
 要するにいかがわしいビデオで表現されている性行為は女性の視点から見て暴力的なもので、夫婦関係を破たんさせてしまうものなのです。詳しくはこれまで何回も紹介して来たルドルフ・フォン・アーバン氏の「愛のヨガ」(野草社)をご覧ください。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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7割が「原因はパートナー」 夫が理解してない妻の性交痛
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