(43秒~1分41秒)
伝えられているのは、偵察機がまず最初に来て、それが帰った後
エノラゲイとそれから随伴機2機ですね、1機は気象観測で、1機が連絡機かな。その3機がやってきて、一旦広島を離れた後、警報が解除されて、防空壕に入っていた人も外へ出たところで、その3機が戻ってきてエノラゲイが(原爆を)落としたというのは定説なんですけれども、この1万メートルで飛行機は見えないですし、それから飛行機から1発の爆弾、大型爆弾、原爆が投下されたところを見た人もいないし、
それがパラシュートで落下してきて地上600mぐらいのとこでピカッと破裂したところを見た人もいないんですね。それから映像が全くないんですね。
@peilarakawa4209
私の父は長崎の原爆を対岸の天草から目撃しています。B29(ボックスカー)は1機だったそうです。長崎は当時雲っていたそうですが、天草から見た限り、雲ひとつなかったそうです。ギラギラと機体を太陽の光を反射させながら飛んできて、パラシュートを落とした瞬間、凄まじい閃光で目が5分以上見えなくて、その後巨大な地鳴りがし、実家の隣の3階建ての九州電力営業所の窓が全て割れたそうです。私はアインシュタインが原爆は飛行機で運搬できないと、ある写真でみた原爆の巨大さに、確かに運搬は無理だなあと思っていましたが、父の証言、また叔母の証言の寸分違わぬない内容に、わからなくなってしまいました。しかし、林先生のお話も物凄く納得できます。ちなみに、天草、長崎は悪性リンパ腫が多く、風土病扱いです、広島周辺は白血病が風土病じゃなかったでしょうか?間違っていたらごめんなさい
@noizzy2472
晴天であれば高度1万メートルで巡航する旅客機は普通に目視できます。
@翔汰朗-e9u
B-29の寸法、全長30m、全幅43m。
YS-11より一回り大きい位です。
見えることは見えるでしょうが、相当小さいです。
@noizzy2472
@翔汰朗-e9u
見えるし、わかる人ならB29である事も確認できるはずです。
私は林氏の著書も読みましたし、動画などでもご意見を拝聴して、強く賛同できる部分も多いのですが、このような明らかな事実誤認は、林氏の研究全般に悪影響を及ぼしかねないと危惧しています。
熊本県菊陽町のセミコンテクノパークには、JASM第一工場、JASM第二工場とソニーセミコンダクタマニュファクチャリングが事業者として決定し、下水道工事を施工中です。工場・事業場の排水をまとめて処理する特定公共下水道は、「公害防止事業費事業者負担法」に基づき事業者負担が原則です。ところがこれに対して熊本県は、JASMとソニーセミコンに事業費190億円を免除しました。190億円のうち124億円は熊本県民が負担することになります。
このカラクリは「例えば工業団地の計画のように、一定の範囲で事業者が特定していない場合は事業費の負担をさせることができない。将来、事業者が特定されるまでは国と県で先に負担をしておくという、負担法が適用されない抜け道となる。」この理屈で事業費190億円をTSMCとソニーに差し上げることになったようです。
しかしセミコンテクノパークの場合は、ソニーとTSMCの子会社JASMが使用すると決まっています。「(企業は)地元の人のご迷惑にならないように自分の金で自分たちの下水道を作るのが筋でしょうと、これ、当たり前なんですよ。」
しかも「TSMCにはすでに1.3兆円もの日本国民の金を注ぎ込んでいる。彼らは熊本県から地下水を大量に奪い、熊本県民の税金124億円を違法に掠め取っているのに、地震被害への2.5億円の義援金を受けて感謝するのか」という深田氏の指摘です。確かに2.5億円の寄付をするくらいなら、190億円の下水道工事を自分たちで負担せよと抗議するほうが、熊本県民のためになります。
「日本の水を盗み、税金を盗み、土地を汚染し、利益だけはTSMCが持っていく。どれだけ搾取されているかわかっているのですか?」これは熊本県だけの問題ではない。正しく怒ろう。