国防総省で行われた日米防衛相会談で、両国はインド太平洋地域での安全保障を重視し、特に中国の南西諸島周辺での軍事活動を念頭に日米同盟の抑止力・対処力の強化で一致し、小泉防衛大臣は「侵略抑止」と強調。また、南西諸島での共同訓練拡大、同盟指揮統制のアップグレード、防衛産業協力を合意。 pic.twitter.com/NnexIMfwXC
— あいひん (@BABYLONBU5TER) January 16, 2026
国防総省で行われた日米防衛相会談で、両国はインド太平洋地域での安全保障を重視し、特に中国の南西諸島周辺での軍事活動を念頭に日米同盟の抑止力・対処力の強化で一致し、小泉防衛大臣は「侵略抑止」と強調。また、南西諸島での共同訓練拡大、同盟指揮統制のアップグレード、防衛産業協力を合意。 pic.twitter.com/NnexIMfwXC
— あいひん (@BABYLONBU5TER) January 16, 2026
本日、立憲民主党の野田佳彦代表と公明党の斉藤鉄夫代表が記者会見を行い、新党「中道改革連合」を設立することが正式に発表されました。
— 安住淳 (@azumi_jun117) January 16, 2026
会見では、野田代表から、生活者の視点に立ち、現実的な政策を通じて国民生活を支えていく考えが示されました。… pic.twitter.com/VuIBdJNlI5
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
【高市首相、衆院解散の意向伝える】
— Sputnik 日本 (@sputnik_jp) January 14, 2026
🇯🇵 高市首相は14日午後、官邸で自民党の鈴木幹事長、日本維新の会の吉村代表、藤田共同代表と会談し、23日召集の通常国会の早期に衆議院を解散する意向を伝えた。日本の各メディアが伝えた。
🔸… https://t.co/oTJq990zVD pic.twitter.com/3FGdOLb6nr
衆院解散、ニュース23のまとめがよいです。
— 藤井セイラ (@cobta) January 13, 2026
①支持率高いうちに解散、国民の信任を得たことにしたい
②台湾有事発言で日中関係悪化、レアアース輸入停止
③高市首相や自民議員の旧統一教会との関係の深さが露見
④連立する維新の「国保逃れ」
国会で追及される前に逃げる。pic.twitter.com/TUSeG1DSu0
衆議院選挙には一回600億円くらいかかると言われている。つい先日まで精々30億円/年くらいの削減効果だという議員定数削減を主張していた総理が、一方で600億円かかる選挙については自己都合で本来の任期の3倍のサイクルでやろうというのでは平仄が合いませんな、とは思うよhttps://t.co/umEQSZ5WnR
— リンドウ (@rindoh) January 13, 2026
#統一協会と萩生田衆院議員
— 水木豪 (@khU93Mn0ukC0S5h) January 10, 2026
韓国検察が暴露した、統一協会と萩生田幹事長代行の関係。
安倍元首相銃撃事件直後、「私は大丈夫です。何の問題もありませんから心配しないでください。それより今、そちらが大変ですよね。ぜひ耐え抜いてください」と教団にエールを送っていた。
何だこれズブズブだな。 pic.twitter.com/nx2CMFWiVN
「どさくさに紛れる」とは、まさにこの事。
— Dr.ナイフ (@knife900) January 13, 2026
大阪都構想ではなく、「国保逃れ」の調査結果を発表して、審判を受けるべきです。
「大阪府知事・市長 出直し選の意向」 https://t.co/Z5F1kEiFxm
https://t.co/dXea9ssSGM
— 飯島勝美 (@nesipink) January 13, 2026
任期は、後1年です💦
それに大阪府知事が、辞職して出直し選挙をする必要も必然もないんです。大阪府知事が、#大阪都構想 のことで、民意を問う意味がそもそもないです。
「 #大阪市」の大都市制度なんですから。そこをしっかりと説明しないといけないです。
どんなにゅーす?
「急な解散は、高市首相の考えではないと考えている。世界がおかしな状況に入っている中、日本もその流れから外れるわけにはいかない。それどころか一番問題を引き起こしているアメリカ合衆国に完全に追随している。一番重要な次年度の国家予算を決める前に解散するというのは、よほどのことがある。
2025年3月24日に日本の自衛隊は消えた。西太平洋で有事があった場合、米軍に代わって日本が最前線に立つことを日本は契約させられ、その後3月24日に自衛隊は、米政府による統合作戦司令部の下に置かれ、事実上の米軍、統合軍になった。その準備は6年前から始まっていて、今年も1月に14カ国が集まって年初の共同演習をやった。つまり全体はやってはいけない戦争に向かっている。今、高市首相の支持率が高いうちに過半数を取って、新しい態勢に突き進むというのが一番大きな懸念材料だ。それを狙っているのではないか。物価高など国民生活の問題は吹き飛ぶ。
ドイツのワイマール憲法に授権法(当時の内閣総理大臣に全ての権限を預けて議会はやらない)を組み込まれてナチスが台頭した。それと同じことが今、行われようとしているのではないか。日本国憲法の改正と緊急事態条項。そして日本の自衛隊は有事の際は指揮官がアメリカ合衆国政府になる。自衛隊は本来、領土、領海、領空が守備範囲だが、2025年2月から世界中で動けるようになっている。ひと言も発表していないが、平成30年から自衛隊はNATO軍に実質的に入っている。そのように今の憲法の枠に収まらない状況を隠しきれなくなっている。そういう時に憲法改正をやるのが世界の歴史の常套手段だ。今回の選挙は、高市首相が法改正を命じられたのだと考える。従って、まともな選挙開票はないと思う。インチキ投開票を仕掛けてくるのは常識だろう。"高市総理に対する支持率が高い"と皆で言っていれば、投票箱を開けた時にドミニオン式で変えられていても疑問を抱かないだろう。
今度の選挙は無名の人でいいから"日本を守るぞ!"という人が各地で立候補していただきたい。既存の議員はもう要らない。」
今度の衆議院選挙で売国奴を大勝させてしまったら、その次の選挙はもう「無い」かもしれません。