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ロバート・デイビット・スティール氏のインタビュー動画:ディープステートの決定者はロスチャイルド家とバチカン / 有力者を罠に嵌める手口 〜著作権の壁〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 ロバート・デイビット・スティール氏のインタビュー動画のほんの一部の翻訳ということですが、そこからさらに一部のみを引用しました。非常に興味深いインタビューで正確な内容なので、動画を再生してみると、以前、時事ブログで波動を見る限り、非常に信頼出来る人だと紹介した方でした。この人の情報はもっと詳しく知りたいと思いますし、時事ブログでも紹介したいのですが、そこに立ちはだかるのが著作権の壁です。
 YouTube動画は、基本的に多くの人に見てもらうことを期待しているはずですが、内容を勝手に翻訳することが出来ないのです。文字起こしや翻訳を含め転載可の動画は、それとわかる表示があると本当に助かるのですが…。
 この動画のように、真実を人々に知らせたいと考えている動画が、著作権についてうるさく言ってくることは無いと思うのですが、著作権法が非親告罪になった途端に、アウトになるから厄介です。引用元ではもっと詳しい内容が書かれていますので、是非そちらをご覧ください。
 ロバート・デイビット・スティール氏は、ディープステートの決定者が、ロスチャイルド家とバチカンであると言っています。大雑把な見方としては、これで正しいと思います。記事によると、CIA、NSA、FBIなどの組織は、政治家たちを監視し罠に嵌める仕事をしているとあります。彼らがどのように有力者を罠に嵌めて、12歳の少女とセックスしている動画を収録するのかが説明されています。“12歳の少女を殺しているところも録画しているかもしれない”とあります。
 これは、まさしくフルフォードレポートにおいて、トランプ大統領がかかった罠をそのまま説明している箇所だと思われます。トランプ大統領がこのような動画を撮られていて脅迫されているとすれば、トランプ政権がピザゲイトの奥深くまで捜査し、関係者を根こそぎ逮捕することなど出来るはずがありません。あるレベルで手を打つことになるのは、このビデオの存在が明らかになった時点でわかっていたことです。
 スティール氏は、“セス・リッチの事件はうまく隠蔽されてしまった…この事件はもう、出てくるとは思えない ”と言っており、わずかな人間が小児性愛で辞任に追い込まれることになるという見通しを示しています。
 私もまったくその通りだと思っています。しかしそれでも、トランプ政権は、それなりになかなか上手くやっていると思っています。ゆっくりですが、確実に世界は変化しています。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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ロバート・デイビット・スティールインタビュー
転載元)
(前略) 

6月5日ロバート・デイビット・スティールのインタビューのほんの一部。

(中略) 

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

(中略) 

二党専制政治と米国政府の中にいる人々は、ディープステートの召使であり、召使階級の中では最上だ。実際の決定者ではない。

決定者は、ロスチャイルドである。

(中略) 

それから、バチカンである。

(中略) 

CIA,NSA, FBI ―COINTELPROと呼ばれているー。

(中略) 

基本的にこれらの組織が何をやっているかというと、NSAの傍受を使って政治家や判事を監視している。

(中略) 

詳しい人が説明してくれた。
ある議員を酔っぱらわせて、30歳とセックスさせることはできる。
彼の知らないうちに(unbeknownst to him)、彼の飲み物に、精神を変えるドラッグを入れさせる。(spike his drink with mind-altering drugs)
この女が出て行って、12歳と交代する(then she switches out with a twelve year old)。
そして、動画に撮らせるんだ。この議員は元々小児性愛者ではなかった。しかし、この議員が12歳の少女とセックスしているところを動画に収録する。
この12歳の少女を殺しているところも録画しているかもしれない。
その後、ほとんどの人は、罠にはめられ、逃れられなくなったと感じる。

(中略) 

インタビュアー:多くの人が、最近のセス・リッチの件が大衆に知られるようになったったため、ドミノ効果でピザゲートにまで深く捜査が及ぶのではないかと期待していたが。

ロバート・デイビット・スティール:
それはあまりなさそうだな。

(中略) 

情報が、大統領とAG(司法長官)に出されずに留保されているのだよ!
トランプはインテリジェンスコミュニティを整備して、正すべきだよ。

でも現実的には、セス・リッチの事件はうまく隠蔽されてしまった。
JFKの捜査が隠蔽されて終わったように。
この件はもう、出てくるとは思えない。not gonna pop.

勃発しそうなのは、共和党上院議員4人と、共和党知事2人が、小児性愛で辞任に追い込まれるかもしれない件だ。

(以下略) 

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Interview w/ ex-CIA Robert David Steele - #UNRIG, Suppressed Technologies, & How Trump Can Win
配信元)

17/6/5 フルフォード情報英語版:今や惑星を救うために数百兆ドル相当のゴールドが利用できる

 フルフォード氏自身が現在、ブーゲンビル島に滞在し、地球のために利用できる巨額資金について話し合っているそうです。楽しい土産話があるでしょうか。今週のトピックは、中東6カ国のカタール断交でした。カタールは、これまでサウジと組んで、シリアに作ろうとしていた天然ガス輸出のパイプラインを、一転、ロシアと提携して輸出するパイプライン契約を結びました。梯子を外され、資金源も逼迫するサウジ他、湾岸諸国によるカタール封鎖でしたが、現在「サウジアラビアも、慌ててロシアに取り入り」、ロシアの北極での資源開発プロジェクトに投資することになったようです。なお、カタール断交の真相は、湾岸協力会議の解体だっというビックリ!(6/9 時事ブログ4本目
(まのじ)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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今や惑星を救うために数百兆ドル相当のゴールドが利用できる
投稿者:フルフォード 

ブーゲンビル島
Author: JeremyWeate


フルフォード氏自身がブーゲンビル島の会談に参加する


著者を含む白龍会の代表団は、今週の土曜日、ソロモン諸島にあるブーゲンビル島に向かい、国王デイヴィッド・ピーイ2世(King David Peii II)と会談し、約170兆ドル相当のゴールドと銅を埋蔵するパングナ鉱山の操業再開について話し合う予定だ。さらに、デイヴィッド王とその島の住人たちの管轄下にある鉱山は、他にも6箇所あるので、数兆ドルの価値の金属が、地球の人々や生き物に恩恵をもたらすために利用可能になるということになる。

OECDが2016年に、開発に費やした総額は1,426億ドルだったので、6箇所うちのわずか1箇所の収益を使用するだけで、貧困者の支援と環境を守るために現在費やされている資金の、少なくとも10倍以上の資金が利用できることになる。

ロスチャイルドによって開発されたパングナ鉱山は、リオ・ティント社が管理している。しかし、鉱山所有者から受けた悲惨な処遇と、鉱山によって引き起こされた汚染に怒った地元の人たちが、長い抵抗運動の末に掌握した。また、デイヴィッド王の代理人たちは、ロスチャイルドの鉱山所有者が、鉱山の収益を搾りとるために島全体を破壊することをもくろんでいたと主張する。彼らの過去の実績に基づけば、ロスチャイルドが鉱山から得られるお金を、惑星を救うために使うつもりなどなかったことは間違いない。

白龍会の複数の者が、リオ・ティント社の代理人たちとのコンタクトを試みたが、応じる者はなかった。ロスチャイルドとの合意が成立しなければ、場合によって白龍会は、環境に優しい方法でゴールドやその他の金属を惑星のために利用できるように、デイヴィッド王を助けるのに必要なだけの世界中の軍隊を使用する。
アイデアのひとつは、鉱業が島にもたらす全体的な影響が、以前存在していたより多くの生き物のスペースを作り出すことになるように、鉱山の跡地を埋め立てて、生き物たちのための新しい土地を作るというものだ。白龍会は、6月10日から14日に島を訪れた後で、状況をさらに報告する予定だ。


喉から手が出るほどゴールドが欲しいハザール:インドネシアのM1

 

pixabay[CC0]


いずれにしても、ハザールマフィアは、ここ数ヶ月の間に、惑星のコントロールグリッドが目に見える形でどんどん崩壊して行くにつれ、惨敗を喫し続けている。

最も重要なことは、世界のほとんどにはまだ隠されているが、ハザリアンはゴールドを使い果たしているので、世界の多くは彼らの紙幣を受け入れなくなっている。それは、消滅しつつあるマインドコントロールの仕組みなしでは、何の裏づけもないからだ。

アジアのインドネシア、日本、フィリピンや他の地域で、ハザリアンがゴールドを手に入れようとする試みはすべて妨害されていると、複数の筋が口をそろえる。

先週、シティバンクの代表者と米国のジョセフ・ドノバン駐インドネシア大使は、ジョコ・ウィドド大統領に対し、12,500トンのゴールドと引き換えに、インドネシアの対外債務をすべて帳消しにすると約束したが、彼らは手ぶらでそこを後にしたと、インドネシアの白龍会筋は言う。

『マレーシア西部にあるジョホール州のスルタン(君主)は、ジャカルタのゴールドを奪おうとする企てに関与している。』と、白龍会筋は付け加えた。

そのゴールドは彼の王族にだけ支払われるもので、自分には、過去70年ほど保管されていたインドネシアからとり戻す権利があると主張している。

このジョホール州スルタンの主張によれば、これは、インドネシアがアジアのロイヤルファミリーのゴールドを保護預かりして、M1としてスカルノが委任された担保付金口座の一部である可能性があることを意味する。

訳者追記
1700年頃に世界の王室が戦争をなくすための長期計画を立てた。1750年に世界で最も影響力がある128王族が長期結婚計画を立て、アジア、中国、中近東とヨーロッパの王族同士がそれぞれの長女と長男を結婚させるようにした。それを繰り返して世代を重ねた結果、1900年には、すべての王族の親戚関係を持つ男が生まれ、彼は「M1」と呼ばれた。ベンジャミン・フルフォード氏は、M1はインドネシアのスカルノ元大統領だとしている。M1はすべての王族と親戚関係を持つので、宝を中立に管理できると思われた。

1920年と1921年に、全ての王族の富をM1の管理下に置くために1ヵ所に集められ始めた。そして1928年にM1の父が128王族を集めて人類の未来を良くする計画を立てた。その目的は「最大限、多くの人のために最善を尽くす」ことだった。その計画を実現するために国連を作ることが計画された。

M1は自分の資金の管理を国連に渡すつもりだった。国連を作ることによって植民地政策が解体されるはずだった。その国連とともに王族が支配する「中央銀行の中央銀行」となるようにBIS(国際決済銀行)が機能を発揮した。

出典:日本を守るのに右も左もない 

スカルノは、米国のジョン・F・ケネディ大統領と同じく、このゴールドを惑星のために活かそうとする彼らの努力を止めるために、ハザールによって殺された。(読者はこの歴史を知っていると仮定する)今、ゴールドの預金者が報復しているのだ。

インドネシアの白龍会筋はさらに、『マレーシア首相、ナジブ・ラザクは、ハザールマフィアのメンバーなので、何らかの形でこのことに関わっていると、私は強く感じている。』と付け足した。

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国家非常事態対策委員会:キッシンジャー氏が“4京3,000兆円”の債券を現金化 / カタール情勢(的確な解説) / フルフォード氏が断言「中東で戦争は起こらない」

竹下雅敏氏からの情報です。
 1分5秒からは、ヘンリー・キッシンジャー氏が“4京3,000兆円”の債券を現金化しようとしたと言っています。板垣英憲氏の情報では、もう少し詳しい内容が書かれています。情報が、数字的に一致していることから、板垣氏の情報にある事が、現実に起こっているのだと考えられます。
 フルフォード氏は、キッシンジャー氏に対して否定的な見解を持っているようですが、私は本物のキッシンジャーは既に死亡しており、現在のキッシンジャーはクローンであると思っています。なので、クローンのキッシンジャーは殺人に関わっていません。また、板垣氏の情報にある通り、現在のキッシンジャー氏は世界平和構築のために動いていると思っています。
 3分18秒から5分35秒では、先ほど取り上げたカタール情勢についてのフルフォード氏の的確な解説です。今、何が起こっているのかが、ハザールマフィアの延命という観点から、明快に説明されています。
 8分15秒から9分24秒では、トランプ大統領の思惑とは異なり、軍部で話がついていることから、中東で戦争にはならないと断言しています。私も同様に考えています。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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四京三千兆円を換金しようとしたヘンリー・キッシンジャー【ネット TV ニュース.報道】国家非常事態対策委員会
配信元)

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本日の「板垣英憲(いたがきえいけん)情報局」
「MSA」資金の第1回分配(シェア)「4京3000兆円」の積み残しが6月5日から9日の間に実行される
◆〔特別情報1〕

 天皇陛下と小沢一郎代表に委託されている「MSA」資金の第1回分配(シェア)「4京3000兆円」の積み残し分配(シェア)が大幅に遅れていたけれど、6月5日から9日の間に実行される。続いて「4京円」がG20、BRICS、AIIB、ADB、EU中央銀行に分配(シェア)される。使用目的は、新機軸のうち「地球環境改善、とくに原発の廃炉」に加えて、「各国の財政再建」である。

[Dinar Chronicles]2017年4月16日(日)「GCR/RV概説 - “グループ分け”」

 前回、少しご説明したGCR/RV(世界的金融リセットと各国通貨の再評価)の続きです。
 今回の記事は、知識を持つ者さんが頻繁に投稿しているディナール・クロニクルズに投稿者不明、内部の機密情報として出されたものです。4月16日の記事で5月5日にも再掲載されています。知識を持つ者さんは最初の掲載時点で反応しており、この記事を元にGCR/RVイベントを更に詳しく解説しているので、まずは全体像としてこちらをご紹介します。
 ライトワーカーの一部は現在安価な特定の外国通貨を購入し、RVで高額のドルに換金することを期待しています。世界中に大勢いるらしいので、その実際の処理対応はどうするのかという話です。どうやらグループ分けして、一般大衆が経済的に混乱する前にこっそりやるみたいです。
 前々回にも書きましたが、高額取引なので安全確保のために軍隊が出動するんですね。そのトップとして、ダンフォード将軍も今回登場します。前回紹介した共和国の現在の副大統領らしいんですよね(来週、もう少し詳しい記事を出します)。でもこの人物はシャンティ・フーラの時事ブログでは度々批判されてきました。ウォークインでも起こっているのでしょうか。

[フルフォード氏]信用が出来ないジョセフ・ダンフォード米統合参謀本部議長 〜陰謀の中心あるいはその司令塔は日本である〜 
カバールが計画する新共和国宣言と通貨改革 ダンフォード将軍の寝返りで頓挫
(Yutika)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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2017年4月16日(日)「GCR/RV概説 - “グループ分け"」
転載元)
【換金予定の】ネット上の一般のグループは、主な連絡役やリーダーや支払担当者を通じて、より小さな1,500のグループに分類されることになった。一個のオレンジがスライスされて、分けられるのと同様だ【中略】。

NPTB【=新権力層】は現在、規模・拠点・所有している通貨の種類によって事前に適任であると判断された順番で、この小グループの各リーダーに連絡を取っているところである。

幾つもの軍事諜報機関は、誰がこの機密情報の通達に耳を傾けているのかを既に把握しており、ディナールランド【※この掲載サイトの界隈のこと】の大衆に影響力のある主要な人間に対して、複数のグループを統合したり小分けして、そのグループの内部間の連絡役を任せることにした。

綿密な慎重さがRVを展開するにあたっての鍵となる。彼らが仕事をきちんとこなせば、RVを実行に移しつつ、それが全く起こっていないかのような外観を保てるだろう。

RVは生え抜きの軍隊レベルの計画と遂行による、全くもって特別な任務なのだ。

ダンフォード将軍は、【RVの全】手続きを通して最初の連絡がきちんと厳選され、管理下におかれるべく、高度に統制され、不可視で効率の良い連絡網と両替のシステムを作り上げた。右手は左手が何をしているのか分からないし、逆もまた然りという状況にするためだ。

世界中にいる5億人の【換金】通貨所有者全員に迅速に対応するにあたって、数的あるいは作戦上の困難は一切ないだろう。だが、RVをじっと待っていた最初の換金者の一団が自分たちの友人や家族やバッファー達やグループに話してしまい、不要な注目を集めてしまうことは大いに懸念されている。

公表に対抗する戦略は匿名性だ。そこでダンフォードは、大量の問い合わせ人に独自のリンクやコードやメールを結び付ける高速テクノロジーを使用し、予約を受け付ける割合を分割することにした。RVの展開を何千何万もの個々の小グループに分け、似たような別のグループとは何の関係性も無いように見せかけるようにするためだ。それでいながら、全員が一緒でほぼ同時進行に換金するのだ。

よってRVは主要なリーダーを通じて、小グループによるT4【=第四列。※T1~T4の大グループ分けが既になされているようです】の実際の換金から開始される。これにはZIM【=ジンバブエ旧紙幣】の大勢の所有者が含まれる。

RVの機密情報を共有する人々への対応は、【米国】西海岸のイースター関連の儀式が終わって間もなく、主要なグループのリーダー達に直接連絡を取ることで遂行されるだろう。【※この一文でお気づきでしょうが、イースター・サンデーはこの記事の出された4月16日。なので現在、もうRVは秘密裏に始まっているというのがディナールランド界隈の認識なんです。】

長老たち【※共和国を資金的に支えている中国の金塊所有者】は、長らく待ち望まれた通貨再評価の機会到来による興奮で、如何なる宗教的な儀式をも邪魔されることは望まなかったのだ。

ZIMを含めた全ての通貨【の両替】レートは交渉可能である。その紙幣発行国がどこであろうと、全ての紙幣は国際法に基づき、額面価格でも可能だ。

訳者解説
ハイパーインフレ下で刷られた旧ZIM紙幣は一枚が「百兆ドル」なぞと印刷されていますので、額面価格でも米国ドルと同等扱いに格上げされて、1ZIM=1米国ドルだと物凄い額になります。当時の両替レートは、1百兆ZIM一枚でたったの1米国ドル以下らしいのですが、現在でもこの一枚を求めて何千円もの価格でイーベイではやり取りされています。

一体誰が求めているのでしょう……最近購入した複数のライトワーカーが、注文したのに届かないだの、受け取った識別番号が偽物っぽいだの、ディナールランドで知識を持つ者さんに先月も色々と質問しておりましたが……うーん。

RVが実現すると、ZIM一枚で最低でも額面通りの1百兆米国ドル、個々の交渉によっては更なる高額レートでの両替が可能だと言われています(イラクやベトナムの紙幣も然り)。但し、RVをディスってカバールの協力者と判断されると紙幣を所有していても換金を受け付けてもらえないし、逆にカバールに騙されてZIM紙幣を購入しそこねたり、手放してしまった可哀相な人間は紙幣が一枚も無くても換金出来ちゃうそーな。勿論、偽物の紙幣でも善良なライトワーカーなら換金するんですって。ダンフォード将軍、どうやってそんな判断をしていくんだ、AI(人工知能)で神対応っすか!?

いやまあ、実現したら宝くじに当選したみたいなもんだし、良かったね! って思いますよ、ええ。しかし、大量の1百兆ZIMを交換だなんて、資金提供元のドラゴン・ファミリーさんてば実現可能なんすか、レプリケーターっすか? 電子マネーらしいんでコンピューター操作でOK牧場っすか?

ここにね、所得税も贈与税も丸っとナッシングだの色々ウハウハなオプションが付く訣ですよ。失業したり、金策に真剣に困っているライトワーカーたちが最後の頼みの綱として縋っています。前回、「眩暈がする」と書いた理由、ご理解頂けましたでしょうか。


翻訳:Yutika
註:【 】内は訳者の解説部分です。

※参考記事
Zimbabwe Dollar History

[Dinar Chronicles]2017年4月27日、知識を持つ者「共和国に関する10のこと」

 知識を持つ者さんたちのアセンション界隈で「おや~?」と首を傾げざるを得ないのが、GCR/RVイベントって奴です。世界規模で通貨がリセットされた暁には、借金が帳消しになるとか、所得税や贈与税は一切支払わなくてよくなるとか、ベーシックインカムがすぐに開始されるとか、善人は大金を手に入れるとか……「うーん、お花畑?」と眩暈がする私はおかしいのでしょうか。
 その大金は勿論、ライトワーカーが各自の独自の判断で人類の向上のために自由に使うんですって。私が宝くじを当てたら、多分最初にするのは自分の欲しかった物の購入ですよ、高級チョコレートとか大量の本とか諸々。
 ライトワーカーはよっぽど徳が高いのだなぁ、と感心していたら、その本人たちがGCRが近付いた途端に心配するのは、「これまで善意で安価な外国紙幣を周囲の人間に配っちゃったけど、彼らがそれをドルと交換して、いきなり大金を手にしたらロクなことにならないよ。GCRのことは知らせない方がいいんじゃないの? 自分が少しずつ分割して渡した方がいいのでは」云々です。
 「多分ね、その考えが過ぎっている時点で君たちも十分怪しいよ」と思うネジレ体癖なのでした。ということで今週からGCR/RVに関する詳しい情報を挙げて行きたいと思います。まずはGCR/RVをアメリカで実施する真のアメリカ国家、「共和国」のお話です。
(Yutika)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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2017年4月27日、知識を持つ者「共和国に関する10のこと」
転載元)
【前置き部分省略。今年4月に書かれた記事ですが、5月15日にも再掲されているので、これがディナールランド界隈による現状の捉え方のようです。】

 

1)
ポール・ライアンは共和国の“暫定的"大統領です。既に二年前後の間、任に就いています。


2)
共和国【の存在】が発表され、NESARAが実行に移されると、本物の選挙が行われます。【選ばれるのは、】政府の役職で首を挿げ替えられるべき全てのもの、つまりは全員です。私たちはライアンを大統領として再選させるかもしれませんし、他の誰かを代わりに選ぶかもしれません。皆さんの選択になります。しかしながら、個人的には彼が圧倒的勝利を収めると確信しています。何故なら人々もその頃には、これまでの嘘ではなく、真の事実を知らされるでしょうから。
興味深い点としては、カバールは誰一人として出馬することが認められません。立候補者は全員、出馬資格を付与される前に入念に審査されます。もうすぐです!


3)
ライアンに関して出回っている否定的な情報の全ては、議会でカバール連中の内輪のクラブに入り込むために作った架空の話に過ぎません。まぁ皆さんが信じたければどうぞ。カバールは信じたようですから。


4)
ケント・ダンが捲くし立てていた与太話は滑稽でした。ケント、申し訳ないですが、ポール・ライアンは共和国の中でも最も真っ当で忠誠心溢れる人の一人ですよ。私たちは彼がいてくれて本当にラッキーなのです。彼が人々を皆殺しにしたがっているなんてくだらない話は馬鹿げています。あなたはそんな事を言い出す前にきちんと考えた方がいいでしょう。でないと、最後には愚か者との烙印を押されてしまいますよ。


5)
私たちは最早カバールのアメリカ株式会社時代のように「Citizens(市民)」とは呼ばれなくなります。私たちは今や、共和国の「Residents(住民)」と見做されるようになったのです。


6)
どういう仕組みになるのか詳細には把握していませんが、政府の構造は大半は地元レベルになり、上の共和国レベルのものはかなり減らされます。より草の根的な、自己統治タイプの制度になります。「ガイディング(指針を示す)協議会」が基本型となるでしょう。これから更に詳しく知らされることと思います。


7)
フランスには企業体として幾つもの「共和国」が登録されていました。カバールが人々を混乱に陥れるために作出したのです。それが私たちの共和国のことだという見解は違ったものですが、噂として流布されました。私たちの共和国がそのようなカバールの企業体の一つだなんて馬鹿げています。
この計画の立案者であり、世界の資金源となるお金を管理し、25億年も生きてきた爺様や、独立宣言に署名したときにその場にいた聖ジャーメインが、フランスで企業として登録されるような偽の共和国に騙されると考えるだなんて、どうかしています。そんな事を言う人間はカバールの回し者か、真実起こっていることを全く理解していないかのどちらかに決まっています。


8)
共和国が全ての軍隊を保有し掌握しています。軍隊は100%カバールの影響下にはなく、あなたが行う通貨両替【※RVのこと】の事前、最中、事後の全過程を通してあなたを守るために深く関与することでしょう。


9)
内国歳入庁と連邦準備制度は既に無くなり、本来担当すべき筈だった共和国の財務局が私たちの国の貨幣供給を完全に掌握しています。最早カバールは私たちの貨幣供給だけでなく、世界中のどこの国の貨幣供給に対しても一切手を出せません。
共和国は金と資産に裏付けされた新たな「大陸通貨」を発行する予定です。あまり知られていないことですが、面白いことに、全ての異なる額面金額は縦横の長さなど、サイズが異なるようになるそうです。商店などはレジやATM機器を取り替える必要に迫られるでしょう。ですが、そちらも計画に入っていますし、私たちが新貨幣を手にする頃には準備が整っている筈です。


10)
共和国は地球上の全209箇国によって承認された主権国家です。借金もなく、潤沢な資本によって創設された国家です。テレビの前でトランプ大統領“代行"が書類に署名をしていますが、本当に実行力のある書類や大統領令だと見做されるのは共和国の大統領ポール・ライアンが署名したものだけです。


まとめ


以上、私が書いた情報のどれ一つでも受け入れ、信じるかどうかはあなたの自由です。一大開示の時が来れば、どれも公然の事実となることなのです。

あなたが信じて疑うべきではない唯一のものは、来たるGCR【=世界的通貨リセット】です。あなたの寄せる信頼とGCRがもたらす特別な通貨両替のチャンスが大事なのです。

そういう意味で言えば、こういった共和国に関する情報を知ることも興味深いことですが、今のあなたにもっと必要なのは、次の大きな一歩、つまりあなた自身の通貨両替【のチャンス】に対して意識を集中することです。その時は近付いています。

あなたが望む全てを手に入れ、夢見た、あるいは計画した人生を歩めますように。
署名:知識を持つ者

翻訳:Yutika
註:【 】内は訳者の解説部分です。長い段落は日本語だと読みにくく感じたので、任意で改行を入れております。