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[コズミック・ディスクロージャー] 負のタイムラインになる可能性が非常に高く、古代地球離脱文明の彼らの存在は消えてしまう

竹下雅敏氏からの情報です。
 コズミック・ディスクロージャーの「インナー・アースからの新事実」の中に、古代地球離脱文明の7つのグループが出てきます。彼らは、地球の地下に住むグループですが、3.1次元(仏教の勝身洲)の存在で、3.0次元(仏教の贍部洲)の存在ではありません。
 このため、コブラは、コーリー・グッド氏の体験を“確認できない”と言っていますが、コブラの知る地下世界は3.0次元のものなので、コブラが確認できないというのも、わかる気がします。
 この7つのグループの中で、土星のペンダントを身につけていた3つのグループがアンシャールだと思います。冒頭の記事は興味深いもので、現状は、彼らにとって“負のタイムラインになる可能性が非常に高い”とのことです。状況を打破するために、“小さなグループを約1,700万年前”に送り込んだとのことです。失敗すると、“彼らの存在は消えてしまいます”ということらしい。
 私の直観では、この邪悪な7つのグループはすべて消えてしまいます。私がこのコメントを書いている以上、時間はほとんどないと言って良いでしょう。
 下にあるチャネリング情報には、プレアデス高等評議会のミラという人物の言葉で、“地球評議会”というのが出てきます。この地球評議会というのは、先の7つのグループの中のシルバーの星、スヴァスティカのシンボル、砂時計のシンボルの3つのグループからなる評議会のはずです。また、通信文の中に出てくるZISOXUMEIYASと言う名の女性の創造主ですが、引用したイラストのスヴァスティカのグループの向かって右端の女性です。
 ヒンズー教の世界観では、進化段階が4.0以上の者を、解放に到達した者と言っています。仏教では阿羅漢と言います。チャネリングではアセンションした人物だと言うようです。未だにアセンションにすら到達していないこの女性が、創造主を名乗ると言うのは笑い話ですが、コーリー・グッド氏の話によると、彼らはコーリー・グッド氏の情報を人々が信じないように、意図的に攪乱情報を流すと言っていました。まさにその通りのことをしているわけです。
 意図的に偽りの情報を出すと、波動は闇に落ち、最終的に精神破綻に至ると、時事ブログでは何度も警告していたのですが、この愚か者たちは、一向に止める気配がありません。
 彼らの最終処分は、精神破綻ではなく、宇宙からの消滅です。アンシャールも含め、これらの7つのグループは邪悪で、人類の破滅と地球環境の破壊ばかり行っています。今でも、ネガティブな気象操作、ケムトレイル、遺伝子組み換え食品、奴隷売買等に深く関わっています。
 コーリー・グッド氏も以前、自分自身が奴隷売買に関わっていた事を思い出したようで、打ちのめされています。ただ、コーリー・グッド氏は、この7つのグループの連中のように邪悪ではなく、誠実な人間のため、自分の忌まわしい過去に苦しめられているようです。
 最後に、プレアデス高等評議会のミラですが、彼女は現在、銀河連合、光の銀河連邦のいずれの組織からも追放されています。彼女もまた消滅する者の1人です。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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【タイムラインスプリットとディジェネレーションタクティクス】 コズミック・ディスクロージャー:シーズン8、エピソード4
引用元)
Cosmic Disclosure: Timeline Splits and Diversionary Tactics
Season 8, Episode 4
Wednesday, 30 August 2017

(前略)
David: コーリー、明らかに、カーリーと他のアンシャールの何人かは、この戦いでは、負のタイムラインになる可能性が非常に高いと言いました。確率がなぜそれほど高いのか説明できますか?

Corey: まあ、言いましたように、アンシャールは彼らの系統は実際に私たちの未来から来たものであることを明らかにしました。それは難しいことです…あなたのヌードルをちょっとひねるよりも。彼らは現在へ、私たちの未来の何かを持ってきました。それは、マンデラ効果の様なものを起こし、時間を振り返り始めました。
 彼らは原因を突き止めました。そこで彼らはタイムラインを維持するために小さなグループを約1700万年前に送りました。彼らはずっとここにいて、独立して発展してきました。そして、小さなグループから、地球内部に住む高度な文明に発展しました。今、タイムラインの維持に成功しなかった場合、彼らの存在は消えてしまいます。

David: 彼らは未来には存在しないのですか?

Corey: 彼らは将来存在しないでしょう。したがって、タイムラインの維持を試みるために過去に旅行する機会も存在しないことになり、過去にも存在しませんでした。

David: 非常に奇妙です。

Corey: 非常に奇妙です。
(以下略)
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コズミック・ディスクロージャー:インナー・アースからの新事実
シーズン3、エピソード4
引用元)
(前略)
 CG: ゴンザレスと私が座ると、テーブルの周りに座っている人達や部屋にいる人達が皆、異なるシンボルを身につけているのが見えました。シルバーの星もありました。(中略)…デザイン化されたスヴァスティカもありました。
 
 
(中略)
CG: それから、砂時計のようなシンボルのグループもいました、オリオンなのかも。
(以下略)
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(前略)

12月30日(土) 
ようやく真実がわかりました。創造主の名前がZISOXUMEIYASであることがわかり、この女性の創造主によると、次元上昇は明日12月31日の15時から始まる、とのことです。15時から私たち地球上の全ての人間の肉体が変容を始め、15時半には、平均身長が185cmになります。この時まで意識は3次元のままですが、直ちに高次元の世界へと移動して高次元の意識になるそうです。各自がどの次元に移動するのか、あらかじめ知らされていない場合には、移動後に初めてわかることになります。

(中略)
 
12月8日(金)
プレアデス高等評議会のミラからのメッセージ  2017年12月8日
http://sananda.website/mira-from-the-pleiadian-high-council-via-valerie-donner-december-6th-2017/
http://www.thegroundcrew.com/updates/vdonner/2017/120617_print.htm#message
Mira from the Pleiadian High Council via Valerie Donner, December 6th, 2017

皆さんこんにちは。私は今日は、強力な愛の力をもって、五年間に亘って常勤として勤めてきた地球評議会からのお誓いを伝えにきています。このメッセージで、私はあなた方と地球にこの次元上昇という強力な時を通じてあなた方にお目にかかることを誓います。
 お気づきになっているかも知れませんが、あなた方の惑星上にはこれまでとは違う出来事が起きています。殆どのライトワーカーはこれらのエネルギーを感じるので、おそらく貴方はそのいくつかを感じていることでしょう。目覚めている人達でさえ、これらの異常に大いなる注意を払っています。それらの異常は次元上昇プロセスが進行中であるが故に起きているのです。

(以下略)

中国は尖閣諸島の領有権を強調 …日本はその領有権を主張することは出来ない ~領土問題の背後にいる、争いの元凶はアメリカ~

竹下雅敏氏からの情報です。
 領土問題について、私は専門的な知識を持っていませんが、知足的隠遁者さんのツイートの内容が正しければ、日本が尖閣諸島についての領有権を主張することは出来ないように思います。
 領土問題の背後には、必ずアメリカが居ると思って間違いないでしょう。本来なら、中国に領有権のある尖閣諸島は日本に実効支配させ、竹島は韓国に実効支配させるという塩梅です。これで、領有権の対立が生まれ、仲介役としての米軍の存在価値が高まります。
 日本が毎年取られている思いやり予算ひとつ考えても、このバカバカしい争いの元凶はアメリカだと断言できます。
 私たちは、彼らの策略に乗らないようにすべきだと思います。ほとんどの日本人は巧みに洗脳され、特に中国人や韓国人を憎むように誘導されているように思います。しかし、世界で起こっている事をありのままに見ると、世界中で悪事を働いているアメリカ、イスラエル、そして背後にいるイギリスに対して、“いい加減にしろ!”と言わなければならないのではないでしょうか。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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中国による尖閣諸島の領有権の強調
転載元)

尖閣諸島


中国外務省の華春瑩報道官が、尖閣諸島について領有権を主張し、日本はこの問題に関して騒動を引き起こすべきではないと語りました。

華春瑩報道官は、日本政府は中国の立場に問題を作り出そうとしているが、これらの島は歴史的な資料に基づき、昔から中国に属するものであり、中国は主権を守っていくと語りました。

華春瑩報道官


このような中国の強調は、日本の河野外務大臣の中国訪問に合わせて行われたものです。

(中略)

中国は、尖閣諸島が中国に属することを証明するため、多くの歴史的な資料を有しています。中国は、南シナ海で中国政府と領有権の対立を抱える国々や日本を、最近アメリカが支援しているがゆえに、これらの対立が地域の最も重要な問題の一つになっており、抑制のきかない結果を招く可能性があると考えています。中国共産党機関紙の人民日報は、最近、アメリカに対し、中国と日本の対立において日本の味方をしないよう求めました。


中国国際研究所のスアン氏は次のように語っています。

「釣魚島は豊かな資源に恵まれており、当然、中国にとって非常に重要である。そのため、中国海軍はこの島周辺の巡視活動を拡大している」

いずれにせよ、尖閣諸島周辺地域の対立は、地域の協力、特に中国と日本の協力拡大の流れにマイナスの影響を及ぼす可能性があります。こうした中、投資や貿易の観点からは、両国は互いに地域で最も重要な協力相手となっているのです。
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配信元)
 
 
 

トランプ大統領、FISAメモを1月30日の一般教書演説で公開するか?〜ロスチャイルド家の影響力低下がより明確に!

竹下雅敏氏からの情報です。
 冒頭の記事を見ると、トランプ大統領は、例のFISAメモを、日本時間で1月30日に行なわれる一般教書演説で公開するのではないかと思われます。
 トランプ大統領がこのメモを公開すれば、攻守は完全に逆転します。私も下の記事の文末にある通り、“決然とした行動をとるべき時は、間近に迫っている”と思います。
 以前の記事でお伝えしたように、FISAメモには、オバマ、ヒラリー・クリントンの関係者の大きなグループが、トランプ大統領とその家族を暗殺しようとしていたこと、またその謀略に秘密結社が関わっていたことなどが書かれていたようです。
 以前、ロスチャイルド家の影響力は、1月半ば以降に目に見えて低下してくると予想しましたが、この予想は板垣英憲氏の情報で裏付けられました。しかし、このメモが公開されると、よりはっきりとした形になると思います。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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米下院情報委員会メモ公開の公算大、民主党は反撃準備へ
引用元)
米下院情報委員会は1月18日、トランプ大統領のロシア疑惑捜査に関連して、司法省と捜査機関によるFISA(外国情報監視法)の乱用があったことを示すメモを下院内で公開したが、近く一般への公開が決定される公算が大きい。


ワシントン・エグザミナーのバイロン・ヨーク氏のオピニオン記事によると、下院情報委員会は29日午後5時(米国時間)に会議を開き、上述のメモの公開の是非を問う投票を行う。

同委員会は共和党が多数派であるため、公開が採択される可能性が高い。公開には大統領の承認が必要となるが、トランプ大統領はすでに公開の支持を表明している。

(中略)

投票が行われるのは日本時間で1月30日の朝となり、ちょうどその頃トランプ大統領の一般教書演説が行われる予定だ。

(以下略)
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深層国家の扇動的無法は、決然とした告発を要求する
“ロシア-トランプ癒着”というペテンは、米政府の壮大な規模の、犯罪謳歌を代表する
転載元)

(前略)

SOTN(State of the Nation,代替ニュースと時評)January 27,2018

あなたが見ているものは、DOJ(司法省)やFBIの指導層、および彼らの多くの部局の共謀者による、前例を見ない、調査と司法権力の犯罪的乱用である。深層国家の無数の犯罪者たちは、実は、彼らが必要と考えれば、暴力クーデタも辞さない、ソフトクーデタを実行中である。」――ベテラン政治アナリスト

(中略)

オバマ政権とクリントン財団、コーミーのFBIとリンチのDOJ、ブレナンのCIAとジョンソンのDHS(国土安全保障省)、ポデスタの2016選挙運動とワッサーマン・シュルツのDNC(民主党全国委員会)――こういったすべては、アメリカ人民が今まで決して目撃したことのない、完全な犯罪性と、露骨な腐敗を、恥ずかしげもなくさらけ出している。

(中略)

キーポイント:考えられないほどに向こう見ずな、あのFISAゲート・スキャンダルは、まさに、このような傲慢と無知の、欠陥のある結婚が産み出した、奇形の政治的子孫である。しかし、この近親結婚的政治の深刻な欠陥児に対して、すべての米市民は永久に感謝すべきである。なぜなら、「FISAゲイト:民主党はついに終息した、深層国家は、自由落下的崩壊状態にあるhttp://stateofthenation2012.com/?p=92971

本当は何が起こったのか?

すべての人がもうこの時期までに、理解していてよいことがある――オバマ政権全体に及ぶ、政府高官や、政治的に任命された者たちの大きなグループが、共謀して国家反逆罪を犯したということ。

彼らの明らかな目的は、第一に、2016年の選挙人投票を無効にすること、第二に、ひとたびドナルド・トランプが就任したとき、アメリカ合衆国大統領を倒すことであった。

これらの扇動的計画を実行するために、これら多くの犯罪者たちは、鉄面皮にも、大統領選挙を勝ち取るために、トランプのロシアとの癒着という、根拠のない言いがかりを、共謀してつくり出した。

(中略)

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今の安倍政権は犯罪者集団であり、まさに精鋭部隊!〜大手メディアが騒がないため権力を保てているだけ!

竹下雅敏氏からの情報です。
 茂木敏充・経済再生相には、公職選挙法違反疑惑が出てきました。これで、今の安倍政権が犯罪者集団であり、まさに精鋭部隊であることが確定したのではないでしょうか。ただツイートにもあるように、甘利とか下村などまだまだ居るわけで、全部列挙すると、確かに自民党全員になっちゃうかも知れませんね。
 “続きはこちらから”以降では、この国賊たちの犯罪の一部を取り上げました。どれか1つだけでも政権が吹き飛ぶ類いのものです。大手メディアが騒がないので、今のところ権力を保てているだけという状況です。彼らが沈黙しているのは、メディアの上層部が、例えばビデオでとんでもない場面を録画されているからではないかと想像します。CIAの手法ですね。血筋だと言って良いのではないでしょうか。
(竹下雅敏)
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配信元)








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[元CIA高官ケビンシップ] トランプ大統領が影の政府とディープステイトを震えあげさせている …いよいよ歴史が変わる

竹下雅敏氏からの情報です。
 藤原直哉氏が、元CIA高官ケビン・シップ氏の話を紹介しているようです。記事によると、シャドーガバメント(影の政府)とディープステート(DS)を区別しているようです。しかし、 CIAはディープステートの屋台骨であると主張している人もおり、あくまでもこの分類は、ケビン・シップ氏独自のものだろうと思います。
 実際には、バチカンも、イタリアの黒い貴族も、秘密の宇宙プログラム(SSP)も、世界の脅威である事は明らかです。加えて、レジスタンス・ムーブメントとコーリー・グッド氏が接触した古代地球離脱文明の7グループがあります。前者は、表あるいは裏のイルミナティと考えても良いと思います。レジスタンス・ムーブメントと古代地球離脱文明は、カバールではありませんが、彼らと密接に関わって動いており、様子を見ていますが、悪から手を引く気配がありません。
 特に、古代地球離脱文明の方は狡猾で、コーリー・グッド氏を仲介者として、まるで自分たちがカバールと対峙する正義であるかのように振舞っていますが、実態はまるで違います。
 事実、これまでずっとカバールともイルミナティとも言われている邪悪な連中と同盟関係にあったにもかかわらず、カバールが彼らを裏切って、自分たちを滅ぼし奴隷にしようとしていることを知った時に、慌てて同盟を組んでカバールの攻撃から身を守ろうとしたのが、古代地球離脱文明の7グループだということは、コーリー・グッド氏がはっきりと説明しています。
 彼らは、直接悪事をなさずカバールにやらせておいて、自分たちはアセンションなどのくだらぬ情報で、地球上の人々を煙に巻いていたのです。現在でも、地球上で起こっているネガティブな現象のほとんど全てに、彼らが関わっています。
 これまでの悪事により、彼らの王家は廃絶されることになったはずです。彼らの行動計画は一貫して、地上の人類を滅ぼすことです。なので、彼らが望んでいるソーラーフラッシュによって地上の文明が破壊され、大混乱になり、多くの人々が混乱の中で死んでいくことを、彼らは待ち望んでいるのです。
 この邪悪な性癖はどこから来るのかは、何度も時事ブログで言っているように、彼らの選民思想にあります。ここを彼らが反省し改心しなければ、彼らが先に滅ぼされることになるという事を、ここで警告しておきます。
 おそらく彼らは、今日のこのメッセージを知ることになると思います。彼らに今日起こった事を考えれば、私の警告は真剣に受け止められるだろうと思っています。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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藤原直哉「トランプが戦争屋を脅している」
転載元)
藤原直哉さんの話です。
http://fujiwaranaoya.main.jp/180124.mp3←音声講演です。お聞きください。
いかに、その要約を示します。

『トランプ大統領が紛争屋を震えあげさせている』

(中略)

<元CIA高官ケビンシップの話>
トランプが本物かどうか、どこで判断したか
CIAが作った自由シリア軍のCIA予算を廃止した。
戦争屋には二種類ある
シャドーガバメント(影の政府)CIA 国務省 通信・金融・情報→諜報機関
膨大な予算を議会も通さず牛耳っている
ディープステート(DS) 国防総省 軍産企業 戦争で飯を食う
この二つが議会、国民のチェックを受けずに、法の適用も受けずに勝手にやっている。
こういう組織はFRBから金をもらうこともある。
DSは議員に金を使って実現する。
戦争屋に有利に法案を制定する。

(中略)

911から、あからさまに、ディープステートが表に出てきた。

(中略)

クリントンが負けたのが年貢の納め時であった。

(中略)

影の政府の資金源 人身売買は麻薬密売より大きいビジネス

とんでもない悪い連中である。
情報は恐怖で縛り付けているが、
情報が出てしまえば、止めることはできない。

(中略)

トランプは小児性愛の連中から命狙われている。ありそうな話。
そういう連中も年貢の終に納め時がきた。
朝鮮半島も戦争なしで終わる。

(中略)

中東 いよいよハルマゲドン、イスラエルをどうするか。
イスラエルを前に出して、前に躓いた。いい戦い方だ。
歴史が変る。アメリアが変る。
アメリカ衛星国日本も変わる。新しくなるだろう。
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配信元)