竹下雅敏氏からの情報です。
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
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細胞の世界 《SAB:アリアンナ・カルーギ博士》
VIDEO
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【食物繊維の働きとは】アレルギーや自己免疫疾患を抑える細胞を増やす 免疫の暴走を防ぐブレーキ役
(前略)
自己免疫疾患やアレルギーの改善に役立つのではないかと、現在注目されているのが、「 Tレグ細胞(制御性T細胞) 」です。
(中略)
アレルギーや自己免疫疾患の患者さんは、ブレーキ役のTレグ細胞が不足しているのではないかと考えられています。
(中略)
腸内細菌を持たないマウスはTレグ細胞が極端に少ないのですが、「クロストリジウム属」の細菌(以下、クロストリジウム属菌)を投与するとTレグ細胞が大きく増加することが、東京大学の本田賢也先生(現・慶応義塾大学医学部教授)らの研究で明らかにされました。さらに腸内にクロストリジウム属菌が増えたマウスは、Tレグ細胞が増えるとともにアレルギーや炎症性腸炎などが抑えられることも確認された のです。
(中略)
実験から、食物繊維をエサに、クロストリジウム属菌をはじめとする腸内細菌が作り出す酪酸こそが、Tレグ細胞を増やすカギ だということがわかりました。
日本人の食生活は、近代になって大きく欧米的な食生活へと変化し、食物繊維の摂取量が減っています。このことが、アレルギーや自己免疫疾患など免疫の暴走を増加させる一因となっている可能性が否めません。
(以下略)
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そのライナー・フュルミッヒ博士が、“ファイザー社、ジョンズ・ホプキンス社などの文書によると、ワクチン接種を受けた人と接触したワクチン未接種の人々に副反応が広がる可能性がある”と言っています。
実名、顔出しで訴訟を起こした人物なので、嘘ではないのでしょうが、その内部文書のコピーでいいから提示してくれると、さらに拡散力が増すと思いました。
5月8日の記事で、「コロナウイルスの配列がヒトのゲノムに組み込まれることを示す明確な証拠が得られた」ことをお伝えしました。また、5月3日の記事では、“スパイクタンパク質だけで病気を引き起こすのに十分であることが証明された”という論文を紹介しました。
これらの事実から、“ワクチン接種を受けた人と接触したワクチン未接種の人々に副反応が広がる可能性”は、十分にあると考えて良いでしょう。今後の研究を待たねばなりませんが、常識的には、ワクチン接種を受けた人と接触したケースよりも、ウイルスに感染した場合や、ワクチン接種を受けた場合の危険度が高い気がします。
なので、Eriさんの、“ワクチンを打った後 9週間くらいで、その人の体は恐ろしいコロナ培養器になり、そばにいる人を殺せる体になります。息や汗、唾液などが、ワクチン接種と同じくらいの打撃を与える殺人兵器になる”というgabに投稿された情報は、今のところ、ひとつの情報として受け止めておく方がいいでしょう。
“続きはこちらから”をご覧ください。“米国国務省が入手した極秘文書は、人民解放軍科学者がCOVID-19世界的流行の5年前に、SARSコロナウイルスの武器化を検討したことを明らかにした”とのことです。新型コロナウイルスとワクチンはセットで、予め準備されていたと考えた方が、整合性が高いのではないでしょうか。
今日の「21/05/03 フルフォード情報英語版」の中に、CIAから転送されてきた「パンデミックの真相」が書かれていましたが、武漢の中国生物学研究所、ファイザー、グラクソ・スミスクライン、ファウチ博士、ビル・ゲイツ、ソロス財団、WHOが見事に繋がっていました。
フルフォード氏は、記事の中で、“これらのワクチンの中には、本当に殺人的なものも、あるのは間違いない”と書いていましたが、非常に危険なmRNAワクチンを開発して、世界中の人々に接種させようとする連中が、ウイルスの方は作っておらず、“新型コロナウイルスは存在せず、単なるインフルエンザ”だと考えるのは、かなり無理があるのではないでしょうか。
現実問題として、新型コロナウイルス感染症は、インフルエンザの症状とは、まるで違います。