アーカイブ: 竹下氏からの情報

あべぴょん緊急記者会見第2弾の真実は!?

竹下雅敏氏からの情報です。
 国民を安心させようとしたのか、あべぴょん、得々と新型コロナウイルス感染状況を語るも、まともに聞いたら、それ、不安材料にしかなってませんが!
 さあ前回、非難轟々だった記者会見の打ち切り。
今回は記者団も「まだあります!」と気合を入れ、あべぴょん側も少〜し反省して、追加質問の大サービスだ。
と思ったら、、、これすらもシナリオ通りかい?

 しかし、、記者達の追求が及ばずとも、テレビは真実を写していたのぢゃ。
きゃ〜〜〜〜。
(まのじ)
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配信元)




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体質(ドーシャ)に合った「ビタミンC」「コロイダルシルバー」「MMS」の選び方

竹下雅敏氏からの情報です。
 「ビタミンCの大量摂取」が新型コロナウイルスの予防と治療に有効であることは、確かめられました。政府が国民に必要な「ビタミンC」を確保し適切に配布すれば、新型コロナウイルスを必要以上に怖がったり、経済活動をストップさせて経済的困窮を作り出す必要もないわけです。
 私は新型コロナウイルスに有効なものは「ビタミンC」だけではなく、「コロイダルシルバー」と「MMS」も恐らく有効だろうと考えています。医療関係者の方に、これらの有効性をきちんと検証してもらえると有難い。
 「MMS」は、“食品医薬品局の声明によると、大量に摂取すると「重度の嘔吐、重度の下痢、脱水に起因する生命を脅かす低血圧、および急性肝不全」を引き起こす”として批判されることが良くあるのですが、これはどんなに有効な薬であっても、適切な量を超えて服用すれば危険なのは当たり前の話です。医療関係者の治験が必要なのです。
 ここからは、アーユルヴェーダの話になるのですが、万人に効く薬は有りません。「ビタミンC」は酸味が強くピッタ・ドーシャを増やします。なので、健康な人は問題を起こさないかも知れませんが、基本的にピッタ体質の人は「ビタミンC」の大量摂取を避けた方が良いのです。
 もしも、「コロイダルシルバー」と「MMS」が新型コロナウイルスに有効だとしたらの話ですが、「コロイダルシルバー」はカファ・ドーシャを、「MMS」はヴァータ・ドーシャを増やすのです。
 なので、ヴァータ体質の人は「ビタミンC」か「コロイダルシルバー」がよく、ピッタ体質の人は「コロイダルシルバー」か「MMS」がよく、カファ体質の人は「MMS」か「ビタミンC」が良いのです。なので、「ビタミンC」と「コロイダルシルバー」と「MMS」のうちから、2つを入手していれば家族がどの体質であったとしても、家族全員を守れるのです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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コロナウィルスは本当に危険?特効薬と噂されているものとは?
転載元)
脅威のコロナ・ウィルスとコロイドシルバー
Health Alert! Chinese Killer Coronavirus and Colloidal Silver
1月28日【The Thai Yoga centre】 https://thaiyogacenter.com/health-alert-chinese-killer-coronavirus-and-colloidal-silver/ より抄訳

(中略)
いくつかのコロナ・ウイルスに対しては、コロイドシルバーが顕著に有効であることは知られていますので、既存の文献の一部を参照してみましょう。

フロリダ州ローダーヒルの先端医学研究所(Institute of Advanced Medicine)の創設者兼ディレクターであるハーバート・スラビン医学博士は次のように述べています。

「・・・SARSの代理として科学者が用いたコロナウイルスに対し、イオン銀が効果的であることがアリゾナ大学での研究により明らかにされています」
(中略)
この研究では、(シルバーの摂取後)最初の1時間でコロナウィルスが90%減少し、24時間で99.99%が減少した、ということです。
(中略)
これだけではありません。

ウイルス病原体と重度の急性呼吸器症候群:直接免疫介入のためのオリゴダイナミックAg1(リンク、英語)

上記のリンクで(中略)… 著者は、SARSコロナウイルスでも、「微量作用のAg1」(電気的に生成されたコロイドシルバー)を使用して「ウイルス量の迅速な低減」を達成できると結論づけました。
(以下略)

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200兆匹というような天文学的な数のイナゴに中国が襲われる?! ~中国で深刻な食糧危機が起こる可能性が高い

竹下雅敏氏からの情報です。
 新型コロナウイルスの影に隠れてあまり注目されていませんが、サバクトビバッタの大群が「過去に経験したことのない規模」で、中国の国境に近づいています。パキスタンでは過去最大級の農業被害が出ているとのことですが、このままサバクトビバッタの大群が、“国連の試算通りに、6月までに現在の 500倍の個体数になれば、「 200兆匹というような天文学的な数のイナゴに中国が襲われる可能性がある」”わけです。
 中国で深刻な食糧危機が起こる可能性が高いのですが、新型コロナウイルスで経験したように、中国で深刻な危機が起こるとその影響は世界に及びます。中国の野菜が入って来ないと日本は困るのですが、万一輸出停止になったらどうするのでしょうか。
 時事ブログでは、いずれ必ず来る金融崩壊において、サバイバルの観点から田舎に家と土地を持っている方が、食糧危機などの混乱に対処しやすいと考えているわけですが、仕事の関係でどうしても都会を離れられない人のためにロシア式のダーチャを勧めて来ました。様々な保険に加入するよりも、ダーチャの方がより安全性が高いと思っています。なぜなら、この方式はロシアでその有効性が、すでに確かめられているからです。
 記事の後半には、“サバクトビバッタが、強風が吹き荒れる砂漠をいかに横断しているのか”という興味深い映像があります。In Deepさんは「もしかして、頭がいいのでは…」と言っていますが同感です。少なくとも〇〇ぴょんよりは…。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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中国がサバクトビバッタの飛来を警戒 食糧難とインフレの可能性も
配信元)
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三つの終末的試練に直面する中国 : 200兆匹のイナゴ軍団が中国に迫る。国連は過去1年半で個体数が「6400万倍増加した」と発表。そして、彼らはどんな荒地でも進行する能力を持つ
転載元)
(前略)
以下の記事で、アフリカから中東で発生しているイナゴの大群が、中国の隣国パキスタンにまで到達し、パキスタンでは過去最大級の農業被害が出ていることなどにふれさせていただきました。


(中略)
最近の国連食糧農業機関の発表と、中国共産党農村部などの発表を合わせ読みますと、「今年のイナゴの大群は、過去に経験したことのない規模」である可能性が高まっています。どうやら、イナゴの状況は以下のようになっているのです。

イナゴの状況
・国連によると、イナゴは過去1年半で「6400万倍」増加した
・現状で中国周辺には4000億匹以上のイナゴがいる可能性
6月までに現在の500倍の数に増加すると国連は試算
・イナゴは最大高度 900メートルまで飛び、薬剤が届かない
・中国ではこのサバクトビバッタの他に、国内のバッタの大発生の懸念がある

(中略)
最も侵入が無念されているのは、以下のインドとパキスタンからの2つのルートを合わせた3カ所の国境のようです。
 
中東のイナゴの中国に至るまでの予想ルート

creaders.net

(中略)
 
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[Twitter]ビンパフォーマンス

竹下雅敏氏からの情報です。
ビンビンなパフォーマンス。
(竹下雅敏)
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配信元)

中国でのビタミンC点滴の臨床試験が行われた後に、「新型コロナウイルス制圧」のメドが立った ~中国では2月の中旬から「新たな感染者」の数が激減

竹下雅敏氏からの情報です。
 2月25日の記事で、“中国で、コロナウイルス の患者をビタミンC点滴24,000 mg×7日で治療する臨床試験が行われている”という2月14日のツイートを紹介しました。転載元にはより分かり易いグラフがあり、それを見ると中国では2月の中旬から「新たな感染者」の数が激減しているのです。
 「中国政府の統計が実態を示しているかどうか」は、はなはだ疑問ですがビタミンC点滴の臨床試験が行われた後に、「新型コロナウイルス制圧」のメドが立ったように見えます。
 韓国も「新型コロナウイルス」に上手く対処しているようです。韓国では「時間の経過とともに感染率は大幅に下がり、致死率も世界平均から見れば異例と言っていいほど低い」のです。これは、popoちゃんの3月1日の記事で紹介された「酸素療法の成功」が大きいのではないかと思っています。WHOは「高濃度の酸素を吸入させる酸素療法」を指摘し、人工呼吸器を十分確保するよう各国に呼び掛けました。
 記事をご覧になると、高用量のビタミンCは「がん治療」にも効果があることが分かります。「米国政府の国立がん研究所は最近、がん治療における高用量ビタミンCの静脈内投与に関する長い記事を発表」したとのことです。「新型コロナウイルス」はグローバリズムを破壊しそうな勢いなのですが、その過程で注目を浴びた「ビタミンC」は製薬業界の陰謀を破壊しそうです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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中国感染者激減の理由はビタミンC (1)
引用元)
​先週、​中国の感染者が激減してきたと言う報道があった、​
​​
新型コロナ、感染始まった中国で増加数激減-データ巡る不信ぬぐえず
2020年3月5日 13:08 JST Bloomberg News ​
世界中に新型コロナウイルスが広がる一方で、感染が始まった中国では新規増加数が劇的に減少している。


​だが中国政府の統計が実態を示しているかどうかについて疑念は残る。
(中略)
​​新型コロナウイルスの世界的中心地である中国で、感染拡大が本当に抑えられつつあるのどうかは不確かだ。(以下略)
(中略)
​ビタミンCが即効なんて、絶対にメディアからは出てこない、
​​​が事実は、

High Doses of Vitamin C to cure Coronavirus?
March 6, 2020(このページを訳す
上海では、Covid-19疾患(コロナウイルス)の治療にビタミンC IVが正式に利用されています Update3/8/2020:

中国の西安交通大学の第二関連病院の医療チームは、コロナウイルス患者のビタミンCによる治療の成功を報告しています(中略)… 新しいコロナウイルスCOVID-19の致命的な合併症は、高用量のビタミンで治療された後に回復しました。

医療チームは、重病患者や重症新生児肺炎の患者には、入院後できるだけ早くビタミンC治療を開始することを推奨しています。
(中略)
医療チームは、過去の経験から、高用量のビタミンCは抗ウイルスレベルを改善するだけでなく、より重要なことに、急性肺損傷および急性呼吸圧迫を予防および治療できることを示していると述べています。 ​
(中略)
コンセンサスで推奨される用量は、1日あたり体重1キログラムあたり50〜100 mgです。重症で重篤な患者には、1日あたり体重1キログラムあたり最大200 mgを静脈内注射することをお勧めします。
(中略)
米国政府の国立がん研究所は最近、がん治療における高用量ビタミンCの静脈内投与に関する長い記事を発表しました。(中略)… 「この治療パラダイムの実施は、多くのがん患者に利益をもたらす可能性がある 」と彼らの見解で付け加えた。

ひょうたんからこま、コロナからビタミンC、
​災い転じて福となす、コロナ転じてビタミンCとなる、
 
マサカ、ビタミンCが流行ってしまうなんて、
テドロスもゲイツも真っ青!