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ヒドロキシクロロキンやアジスロマイシンなど、新型コロナウイルスに「有効な薬は存在する」にもかかわらず、COVID-19を治療薬のない重大感染症であるかのように印象づける有力メディア
トランプ米大統領は、“習近平国家主席とは以前、非常に良好な関係にあったが、新型コロナウイルスの世界的大流行(パンデミック)を受けて関係は変化し、習主席とは長い間話をしていない”と発言しており、WHO脱退を国連に正式通告、台湾に急接近していることから、トランプ大統領が中国やWHOをどう見ているかが分かります。
日本では、ロックダウンは行わず「外出自粛要請」にとどまりましたが、それでも2020年4~6月期の国内総生産(GDP)速報値は「年率換算で27.8%減」という壊滅的なものです。今はまだ、「医療崩壊」を恐れる声の方が強いのですが、京都大学大学院教授の藤井聡氏は、“単に「経済を回すか感染症対策か?」という次元の問題ではありません”と言っているように、いずれ新型コロナウイルスで死ぬよりも経済的困窮によって死ぬ人の方が多くなるのではないかと思われます。
ヒドロキシクロロキンやアジスロマイシンなど、新型コロナウイルスに「有効な薬は存在する」にもかかわらず、“有力メディアはCOVID-19を治療薬のない重大感染症であるかのように印象づけ”ています。「危機を煽りたい勢力」は、“ワクチンを「魔法の薬」であるかのように宣伝している”わけですが、その目的は「ワクチン強制接種」であり、“それは全人類を恒常的に監視するための仕組み作り”であるのです。
日本の政治家やジャーナリストは、「櫻井ジャーナル」が指摘するこうした事柄を、果たして理解しているのでしょうか。
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
アメリカの場合、患者数や死亡者数の水増しはヨーロッパより露骨だ。アメリカ上院のスコット・ジャンセン議員は4月8日にFOXニュースの番組で、病院は死人が出ると検査をしないまま死亡診断書にCOVID-19と書き込んでいると話していた。COVID-19の患者を治療すると病院が受け取れる金額が多くなり、人工呼吸器をつけるとその額は3倍になるからだという。
(中略)
有力メディアはCOVID-19を治療薬のない重大感染症であるかのように印象づけ、ギリアド・サイエンシズのレムデシビルなる抗ウイルス薬やワクチンを「魔法の薬」であるかのように宣伝しているが、有効な薬は存在する。
アメリカの巨大な医療利権集団は否定しているが、抗マラリア剤として知られているヒドロキシクロロキンを抗生物質のアジスロマイシンと一緒に処方すると効果があることは研究者や現場の少なからぬ医師が主張している。
(中略)
COVID-19を悪霊として描き、人びとを脅している勢力はワクチンを強制接種させようと目論んでいるが、それは全人類を恒常的に監視するための仕組み作りだとも見られている。ナノチップが開発され、5Gが実用化されれば、それは現実になる。
(以下略)
「我々は現在世界が、はるか昔から世界エリート層によって準備され、昨年10月から諸国政府を通して実行に移されている犯罪的大計画に直面していると確信している。計画の最終目的は世界政府の樹立である。」(アルミジア・コレージュ)
— p (@OdNezu) August 16, 2020
「長年を掛けて準備されてきたコロナ騒動においてはすべての数字が噓である。いやすべてが噓である(…)目的は人々を恐怖とパニックで麻痺させ5Gの設置を簡易化し、中小企業を破綻させ、疑わしいワクチンの接種とIDチップの埋め込みを強制することにある。」
— p (@OdNezu) August 16, 2020
「全人類へのワクチンとIDチップの強制は完全監視社会の敷設だけでなく、生産性のない高齢者、身障者、反体制派といった不要な人間グループを選抜して抹殺することを可能にする。新型コロナがT細胞を減少させるという噂は馬鹿げている。実際に我々のT細胞を破壊しているのは電磁波(特に5G)である。」
— p (@OdNezu) August 16, 2020
アンドリュー・カウフマン氏や大橋眞氏の“新型コロナウイルスは存在しない”という説は、専門家であれば誰も相手にしないレベルの誤り
現実に新型コロナウイルスの電子顕微鏡写真がいくつもあり、カラーで撮影されたものまであります。新型コロナウイルス感染症の病状は、世界中で報告されており、風邪やインフルエンザとは全く異なることが分かって来ました。
現実に患者が居ること、「後遺症」で今でも苦しんでいる人が居ることから、このような「馬鹿げた説」を信じる方がどうかしていると思うのですが、信じる人たちが居る以上、昨日の記事のような「反政府集会」が日本でも起きるかもしれません。
私は「波動」で、まず人物を見るので、アンドリュー・カウフマン氏や、日本でこの説を広めている大橋眞氏の動画の一場面を見れば、両氏の説が信用に値しないことは直ちに分かります。また、ウイルスの電子顕微鏡写真が確かに、新型コロナウイルスであることも分かります。
大橋眞氏は「症状のない人から感染するというのであれば、その根拠となる感染実験を示す必要があります」と言っているようなのですが、8月11日の記事で紹介したように、韓国の研究チームが「霊長類実験を通じて確認」しています。
このように、アンドリュー・カウフマン氏や大橋眞氏の説は、専門家であれば誰も相手にしないレベルのもので、いちいち反論する時間がもったいないと思われるものです。時事ブログでは、これまで黙殺して来たのですが、韓国で「コロナテロ」ともいえる反政府集会があったことから、両氏の説を明確に否定しておく必要があると判断しました。
「新型コロナウイルスは存在しない?こんな記事を信じるな!」という一連の優れた記事があります。素人にも分かるように、専門的な内容をかみ砕いて説明してくれています。「転載可」と書かれていたので、記事の一部を転載させていただきました。転載元で全文をご覧ください。アンドリュー・カウフマン氏や大橋眞氏の説が誤りであることが、ハッキリと分かるでしょう。
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
前回、新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)の遺伝子配列は、『RNAシーケンシング(RNA-Seq)』という新しい手法で決定した、ということについて解説しました。
(中略)
アンドリュー カウフマン氏と大橋眞氏の『新型コロナウイルスの遺伝子の配列は、(細菌などの)様々な遺伝子が混ざってできたものである。』という主張は、RNA-Seqの基本を理解できていない全くのデタラメであることは理解していただけたかと思います。
(中略)
しかしながら、新型コロナウイルスの存在を否定するカウフマン氏には、もう一つの主張があります。それが、
主張② 新型コロナウイルスは、ウイルスではなく”エクソソーム”である。
です。
(中略)
エクソソーム(Exosome)とは、細胞から分泌される”小さな袋(小胞)”のことです。中には細胞内の成分が入っていて、これが異なる細胞と細胞の間で受け渡されることで、このエクソソームを介して、細胞同士がコミュニケーションをとっていると考えられています。
(中略)
カウフマン氏は、動画の中で、透過型電子顕微鏡を用いて撮影された、エクソソームと新型コロナウイルスの2つの画像を比較しています。
'Everyone in America can test positive for Covid-19, assuming they have an immune system. What they’re calling a test is not a test – it’s a scarlet letter. The coronavirus is the body’s exosomes. These are secreted by the cells under numerous conditions.'https://t.co/pEVDkv6QPt
— Joseph (@JoeOm4) August 13, 2020
(中略)
ウイルスの中心には、ウイルスの遺伝子(ウイルスゲノムRNA)が、ヌクレオカプシド(N)と呼ばれるタンパク質とともにギュッと折り畳まれて存在しています。(中略)… 電子顕微鏡で見ると、電子線の透過性(電子密度)の違いから、周辺よりも濃く見えます。これが非常に大事なポイントです!!
(中略)
このエクソソームの部分を拡大したのが下の図になります。中心には何も詰まっていないように見えますね。
前回の続き
— 翡翠の比奈 (@KawaseminoHina) August 13, 2020
理系院卒の怒り #6.5:新型コロナウイルスは存在しない?こんな記事を信じるな!|翡翠 @KawaseminoHina #note #自己紹介 https://t.co/r7ee7Yhru4
次に、右のウイルスの方を見てみましょう。(中略)… 中心が黒く濃く見えますよね?(右上にそのうちの一つを拡大したものが掲載されています。)
これが、見えているものが『ウイルス』である明確な証拠です!!!
カウフマン氏の提示した画像が、もう既に『新型コロナウイルス=エクソソーム説』を否定しています。
(中略)
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医療用医薬品のドーシャと新型コロナウイルス対策 〜 新型コロナウイルスの治療薬として現場の医師から高い評価を得ているのは、ヒドロキシクロロキンなど太陽のヴァータを増やす薬!
しかし、3~4項目がないことで、この部分のドーシャの増悪は無くなり、薬としての使い勝手は良くなります。患者の3~4項目のドーシャを調べる必要がないからです。
新型コロナウイルスはカファ・ドーシャを憎悪させる病気であり、カファ体質(1項目または2項目がカファ)の人は警戒が必要であることをお伝えしました。新型コロナウイルスは軽症でも「後遺症」が出ることが報告されていますが、見たところ「後遺症」で苦しんでいる人は、例外なくカファ体質のようです。ですから、アーユルヴェーダの観点からは、新型コロナウイルス感染症で重症化する人たちは、「カファ体質」であると言えます。
なので、新型コロナウイルスの治療薬として、カファ・ドーシャを増やす「カロナール錠」「ロキソニン錠」「レムデシビル」を使うのは危険なのです。患者がカファ体質の場合には、その後に「後遺症」で苦しむことになる可能性が高くなると考えられます。
一方、新型コロナウイルスの治療薬として現場の医師から高い評価を得ている「ヒドロキシクロロキン」「アジスロマイシン」「イベルメクチン」「ドキシサイクリン」は、太陽のヴァータを増やす薬です。憎悪したカファ・ドーシャを相殺するのは太陽のヴァータが最も効果的です。
このようにアーユルヴェーダの視点から様々な病気を考察すると、西洋医学では理解できない事柄が、スッキリと解明されるのです。各人のドーシャや、医薬品のドーシャは簡単に調べることが可能です。例えば、私が今回の「薬品のドーシャ」を全て調べるのに10分はかかりません。
| 効能 効果 |
星座 | 1項目 (身体) |
2項目 (表層) |
3項目 (中層) |
4項目 (深層) |
|
| セレコックス錠 | 消炎鎮痛剤 | 射手座 | ピッタ | ピッタ | ― | ― |
| フェロミア錠 | 鉄分の補給 | 魚座 | 太陽の ヴァータ |
太陽の ヴァータ |
― | |
| 酸化マグネシウム錠 | 緩下剤 | 乙女座 | ピッタ | ピッタ | ― | ― |
| リクシアナOD錠 | 血栓の予防 | 獅子座 | カファ | カファ | ― | ― |
| ミヤBM錠 | 整腸作用 | 乙女座 | カファ | カファ | ― | ― |
| ザクラス配合錠HD | 血圧降下剤 | 獅子座 | カファ | カファ | ― | ― |
| ベルソムラ錠 | 睡眠薬 | 射手座 | 月の ヴァータ |
月の ヴァータ |
― | ― |
| グレースビット錠 | 合成抗菌剤 | 水瓶座 | 太陽の ヴァータ |
太陽の ヴァータ |
― | ― |
| カロナール錠 | 解熱・鎮痛剤 | 双子座 | カファ | カファ | ― | ― |
| ロキソニン錠 | 非ステロイド性抗炎症薬 | 射手座 | カファ | カファ | ― | ― |
| レボフロキサシン錠 | 抗菌薬 | 水瓶座 | カファ | カファ | ― | ― |
| デキサメタゾン | ステロイド系抗炎症薬 | 射手座 | カファ | カファ | ― | ― |
| ヒドロキシクロロキン | 抗マラリア剤 | 山羊座 | 太陽の ヴァータ |
太陽の ヴァータ |
― | ― |
| アジスロマイシン錠 | 抗菌薬 | 水瓶座 | 太陽の ヴァータ |
太陽の ヴァータ |
― | ― |
| アビガン | 抗ウイルス薬 | 魚座 | ピッタ | ピッタ | ― | ― |
| レムデシビル | 抗ウイルス薬 | 魚座 | カファ | カファ | ― | ― |
| イベルメクチン | 抗寄生虫薬 | 山羊座 | 太陽の ヴァータ |
太陽の ヴァータ |
― | ― |
| ドキシサイクリン | 抗生物質 | 水瓶座 | 太陽の ヴァータ |
太陽の ヴァータ |
― | ― |
【各星座が司る体の部位】 画像表示
| 星座 | 各星座が司る体の部位 |
| 牡羊座 | 頭、目、眉、鼻 |
| 牡牛座 | 首、耳、歯、口、喉、咽頭、甲状腺、扁桃 |
| 双子座 | 肩、腕、手、筋肉 |
| 蟹座 | 胸、肺、胃、肝臓、胆のう |
| 獅子座 | 心臓、血液、脊柱 |
| 乙女座 | 大腸、小腸、直腸、脾臓、膵臓 |
| 天秤座 | 腰、腎臓、膀胱 |
| 蠍座 | 生殖器、精巣、卵巣、尿路 |
| 射手座 | 神経系、大腿(太もも)、尻 |
| 山羊座 | 膝、骨、関節、皮膚、爪 |
| 水瓶座 | 下腿(膝から足首までの間)、静脈、動脈、リンパ |
| 魚座 | 足(くるぶしから下)、粘膜 |
韓国では奇妙な宗教団体が関与した「コロナテロ」が発生!〜「アシュター」の名を口にする新興宗教やニューエイジ思想に取りつかれた「陰謀論者」には要注意!
しかし、JeongWoo氏の一連のツイートを見ると、何が起きたのかがハッキリと分かります。韓国では、8月15日は「光復節(植民地支配からの解放の日)」なのですが、この日に、“右翼と保守団体、彼らと結託した大型教会が参加した「8.15反政府集会」が行われた”らしい。
ツイートの動画で、その集会の様子が分かりますが、“集会に参加した「愛第一(サランジェイル)教会の牧師は極右人物で、以前から様々な問題を発生させてきた人物”だということです。
「集会当時にインターネットに流布された指令」と思われる文面には、“コロナは大詐欺劇!”と書かれています。“コロナはただの風邪”であるとか、“ウイルスは存在しない”と信じる陰謀論者が、この集会に多数集まったといえるのではないでしょうか。
集会の様子を写した写真を見ると、“反政府集会の途中でマスクをはずして、皆で食事をしている”のが分かります。あまりにも非常識で、これでは「コロナテロ」と見なされても仕方がありません。
スペインの首都マドリードでも、16日に「ウイルスは存在しない」「マスクは命取りになる」などと書かれた手製のプラカードを掲げた抗議デモが開かれたとのことです。
どこの国にも、このように計り知れないバカがいるのが分かるのですが、韓国では奇妙な宗教団体が関与しているのです。時事ブログでは、陰謀に目覚めたと自称する「陰謀論者」の大半は、ある種の新興宗教かニューエイジ思想に取りつかれた「厄介な人たち」だと見做しています。「アシュター」などと言い出したら、ヤバイ領域に踏み込んでいると思います。というのも、今回の新型コロナウイルスによる「生物兵器テロ」を仕掛けた連中に指令を出している宇宙人たちが、「アシュター」の名で通信を送るからです。
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
(中略)
ソウルにある「サラン第一教会」では集団感染が発生し、16日までの4日間で合わせて249人の関係者の感染が確認されたということです。
保健福祉省は、教会の牧師が隔離措置に従わなかったうえ、PCR検査の対象となる関係者の名簿の一部を隠蔽したなどとして、感染症予防法違反の疑いで刑事告発しました。
(以下略)
これから二日間韓国でどんなことが発生してどんな状況なのか記事を通じてゆっくりと消息を伝えます。 まず、現在の韓国の状況は非常に深刻な状況です。 右翼と保守団体、宗教団体のコラボで「コロナテロ」と思われるほど深刻な状況が発生しました。
— JeongWoo (@tenichi08) August 17, 2020
医療陣のあらゆる努力が水の泡になった事件だ。 8.15反政府集会が発生した。 右翼と保守団体、彼らと結託した大型教会が参加した集会だった。(現政権は民主派政権だ)政府と疾病管理本部は集会を禁止したが、無駄だった。 そして、事前に届け出た集会人数も100人だったが、結果は数万人だった。 pic.twitter.com/sLciFU4nrk
— JeongWoo (@tenichi08) August 17, 2020
集会当時にインターネットに流布された指令と推定されるデマだ。
— JeongWoo (@tenichi08) August 17, 2020
※デモ参加者は位置追跡防止のため、携帯電話の電源を切ってクレジットカードの使用も絶対禁止!
※現金のみを使用して感染者の動線を把握しないよう徹底的に行動!
※政府が集団感染という恐怖感を造成するが、コロナは大詐欺劇! pic.twitter.com/cMEtlNkppC
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