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国民の思想信条の自由や表現の自由、集会の自由などを取り締まる姿勢を強化したのは、首相秘書官だった大石吉彦氏 / 自国のスキャンダルに目をつぶり、韓国叩きばかりをやっているワイドショー
現行の憲法を守るつもりのない彼らが、緊急事態条項という白紙委任状を手に入れれば、何をするかは誰でも想像できるのではないでしょうか。
日本が非常に危険な方向に向かっているというのは、メディア見ているとよくわかります。“続きはこちらから”以降は、自国のスキャンダルに目をつぶり、韓国叩きばかりをやっているワイドショーの様子です。
この調子でメディアの洗脳が続くと、安倍政権に反対する人は全て「反日」ということにされ、戦前の「非国民」扱いになることは目に見えています。
幸いなことに、トランプ大統領をはじめ、世界の指導層は戦争を回避する方向で動いています。これまでとは逆に、戦争で儲けようとする人たちがあぶり出され排除される流れになっているのです。
日本では、まだ明確にその流れが見えてこないのですが、その前に、私たち国民がメディアに惑わされず、正しい世界観を持つことが大切です。韓国との関係で言えば、知れば知るほど韓国の人たちの方が日本人よりもずっと先に行っているという感じがします。ただ、日本はいろんな意味で、恵まれた国と言えます。一旦覚醒すると、あっという間に変化し、世界のお手本になれる可能性がある国だと言えます。
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
演説にヤジを飛ばしただけで市民が警察に排除される“事件”が全国で頻繁に起きています。その背景に、1月に首相秘書官から警察庁に復帰、警備局長に就いた大石吉彦氏の存在がささやかれています。https://t.co/vq473JHZBD #日刊ゲンダイDIGITAL
— 日刊ゲンダイ (@nikkan_gendai) August 29, 2019
埼玉県知事選で応援演説中の柴山文科相に対し、ヤジを飛ばした慶大生が県警に取り押さえられた問題。柴山文科相は27日の会見で、警察対応に問題はなかった――との見方を示したが、とんでもない。ちょっと大声を出しただけで警察権力が一般市民をふん縛るなんて、戦前・戦中の特高警察さながらの世の中に逆戻りだ。
(中略)
「最近の警察組織が強権的になったといわれている背景に、1月に警察庁警備局長に就いた大石吉彦氏の存在がささやかれています。(中略)… 森友問題では、2015年9月に安倍首相が国会途中に大阪に出張した“謎の行動”が注目されましたが、この時、同行していたのが大石さんで、佐川元国税庁長官が国会答弁した時も背後にピタリとへばりついて答弁をチェックしていた(中略)… 1月の警備局長交代をめぐっては、大石さんよりも採用年次が上で、『警備警察のエース』と呼ばれた関東圏の県警本部長が本命視されていたのですが、現場経験の乏しい大石さんが、安倍政権の覚えめでたく局長になりました。これに恩義を感じたかどうかは分かりませんが、大石さんは警備課を警備運用部へ格上げして体制を増員。国民の思想信条の自由や表現の自由、集会の自由などを“取り締まる”姿勢を強化したのです」(前出の司法ジャーナリスト)
(以下略)
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南極で超巨大「人面岩」が見つかった! ~南極大陸にアトランティス文明を築いたのは堕天使たちで、自分たちがその堕天使の末裔だと信じている世界の王族たち
コーリー・グッド氏は、アトランティス文明の中心が南極大陸だったと言っています。ポールシフトによって、今の位置にずれたと考えられます。
コーリー・グッド氏の情報によれば、南極大陸にアトランティス文明を築いたのは堕天使たちで、世界の王族たちは、自分たちがその堕天使の末裔だと信じているということでした。
私の直感では、堕天使たちの血を受け継いでいるのは、ゾロアスターの13家の者たちで、300人委員会に属する王族たちは違うように思います。
これまでお伝えしているように、ロスチャイルド家に代表されるイルミナティの13家を霊導してきたのは、ハイアラーキーの下部組織である「光の銀河連邦」です。
私は、ハイアラーキーの残党たちに降伏するように呼びかけているのですが、彼らは、未だに抵抗を続けています。先週の金曜日に公開した映像配信の中で、彼らに警告しましたが、現在、彼らのモナドは最下点に達しています。おそらく、今日中だと思いますが、少なくとも彼らの指導者のモナドが消滅するだろうと考えています。
魂(ジーヴァ)がまだ残っている者もいるでしょう。ハイアラーキーは軍隊組織なので、命令に絶対服従しなければならないからです。しかし、命令を出す側の者たちの魂(ジーヴァ)は、既に消えているでしょう。
魂(ジーヴァ)が消えている者の例としては.チャネリングで通信を送ってきている者を挙げれば十分でしょう。魂(ジーヴァ)が消滅しても、モナドが残っていれば、もう一度石から植物、動物、人間へと這い上がってくることも可能です。おそらく、100億年以上はかかるでしょうが…。
しかし、モナドが消滅したとなると、宇宙から完全に消え去ると思ってもらって結構です。モナドが消えるということは、彼らが宇宙に存在する必要はないと判断されたということになります。
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
(中略)
(中略)
顔面像の座標は「72°00’36.00” S, 168°34’40.00” E」であり、そこには確かにInstagramの動画にあった巨大な顔が存在している。
(以下略)
ケムトレイルについて報じたドイツ公共放送「ドイツ連邦軍の軍用機が気象を操作している」 / カバール企業のアップルは、Siriで盗聴していたことを謝罪した
この動画を見てもなお、ケムトレイルなどというものはなく、単なる飛行機雲だと言い続ける人がどのくらいいるのでしょう。多く人の頭の中では、公共放送が報じて初めて真実になるわけです。歴史学者にとって、公文書が出てきて初めて真実になるのと似ています。
しかし、現実はと言うと、ほとんどの歴史は陰謀によって作られており、秘密結社が背後でうごめいています。彼らが公文書を残すはずがありません。なので、真実を見極めるには、自分で情報を集め、自分の頭で判断するよりないわけです。
最後のツイートをご覧ください。「カバール企業のアップルは、Siriで盗聴していたことを謝罪した」とあり、こうしたことも含め、様々な事柄が「新世界秩序」を実現するために行われているとあります。
“続きはこちらから”は、そのSiriの盗聴に関する記事です。アップルは「Siriが誤動作で起動したせいで、ユーザーが意図しないまま録音されたもの」と言い訳していますが、おそらく嘘でしょう。
確かフルフォード氏だったと思いますが、スマホの電源を切って何かの商品について会話をした後にスマホを使うと、会話した商品の広告が出てくると言っていたと思います。要するに、電源を切っていても盗聴されているのです。
支配層の目指す「新世界秩序」は、私たちにインプラントして、人工知能が管理する奴隷支配の世界です。イーロン・マスクのような人たちは、そうした世界の実現のために選ばれた存在なのです。
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
ドイツの公共放送がケムトレイルを追求(日本語字幕あり)https://t.co/aHjy9w9UKZ
— Maxwell Smart (@universalsoftw2) August 28, 2019
「ケムトレイル」で散布される「フッ化物(Fluoride)」は「意志力を破壊」★ 地上の人びとの意志や集中力を殺ぐ! 国民を「羊の群れ」に仕立て上げる「ケムトレイル」 全国散布で、「共謀罪」などへの「反発」を弱める狙いか? https://t.co/X6Ng2GwuGb pic.twitter.com/09KzhFzWQa
— 大沼安史 (@BOOgandhi) May 3, 2017
空(呼気)に撒かれているケムトレイルには,アルミニウム(記憶力飛ばし)バリウム(合理的判断力同)ストロンチウム(元気同)に加えフッ化物(Fluoride)も.意志力を破壊.左脳の後頭葉(occipital lobe)を損壊.フッ化物とともにセレン(selenium)も散布し幻聴誘発 https://t.co/diSsK8VBnX pic.twitter.com/O2itNk1iMw
— 大沼安史 (@BOOgandhi) August 29, 2019
ケムトレイル 電磁波(5G、スマートメータ、FB、テトラ、衛星)etc…DEW、マインドコントロール 思考操作テロ 人口地震、異常気象…すべてはひとつながり
— 大沼安史 (@BOOgandhi) August 29, 2019
そうした「新世界秩序」が、いつの間にか形成されていたことに、わたしたちは今ようやく気づき始めました。
卓袱台返しの始まりです。 https://t.co/E0vwAvLvmM
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