アーカイブ: 竹下氏からの情報

紀全子様、二宮尊徳(キヨキトクノミヤノミコト)様、Ra Tesh(キヨキハルノミヤノヒメミコ)様の現した光

竹下雅敏氏からの情報です。
 まみむさんの記事の冒頭の写真を現したのは、紀全子様です。彼女は第1システム国津神第三レベルの三十二(みそふ)神になっています。
 下の動画とツイートに出てくる幻日環と環水平アークは、二宮尊徳(キヨキトクノミヤノミコト)様と、Ra Tesh(キヨキハルノミヤノヒメミコ)様との共同作業によるものです。
 ダイヤモンドのリングのような幻日環は、キヨキトクノミヤノミコト様で、環水平アークは、キヨキハルノミヤノヒメミコ様です。
 2柱は、「Ra Tesh様から地球人へのメッセージ」のあった2017年11月24日には、すでに、原因体、幽体、広義の肉体のエーテルダブルとプラズマ体において、結婚していました。肉体(狭義)だけは、結婚していなかったようですが、めでたく、この4月28日に結婚なされたようで、そのことを知らせてくれたのではないかと思っています。
 2柱は、全ての身体で結婚していることになりますが、これは極めて稀なことです。地球上でほとんどのカップルが、肉体(狭義)でのみ結婚しており、上位の身体で結婚しているカップルは少ないです。上位の身体でも結婚していれば、死後も2人は夫婦です。
 しかし、地球での有り様は、本音のレベルでは、“死後、夫の墓には入りたくない”という女性が多いのも事実です。地球がなぜこんなに悲惨な星なのか。答えは「愛がない」からです。
(竹下雅敏)
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1.
まみむのメモ(18)〈野の菜認定〉
転載元) シャンティ・フーラ 19/4/28

(前略)

4•19の日輪様

(以下略)

紀全子

 
2.

 
 
二宮尊徳

ラ・テシュ(Ra Tesh)

[日米首脳会談]史上最悪レベルの“フルセット”の売国ぶりのクソ外交で、まさに「害交の安倍」 ~冷遇されているあべぴょん

竹下雅敏氏からの情報です。
 文在寅大統領との違いを見ると、あべぴょんが冷遇されているのは確かに見えます。しかし、冒頭の動画を見る限り、トランプ大統領があべぴょんに対して、「STOP」と言ったようには見えません。唇の感じからは、「YUP」と言っているのではないかと思います。
 いずれにしても、あべぴょんが尊重されていないことは確かなようで、それは、日米首脳会談の結果を見ても明らかだと思います。
 “続きはこちらから”のゆるねとにゅーすさんの記事をご覧になると、まさに「史上最悪レベルの“フルセット”の売国」です。日本は、これまでTAG (物品貿易協定)だと言ってきましたが、もはやこれがFTAであることは明らか。
 このようなクソ外交を、アメリカがどう見ているのかというと、こちらのツイート画像をご覧になると、直ちにわかります。
 そのまんまです。もはや、ゆるねとにゅーすさんの記事のツイートにある通り、「害交の安倍」です。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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配信元)
 
 
 
 

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自分自身を浄める努力を怠らない人は、近い将来「悟り」を得る可能性が極めて高く、しかも、宇宙から流入する宇宙線(放射線)による影響で、個人の超人的な努力は一切必要なし

竹下雅敏氏からの情報です。
 現在、太陽活動がとても低下しており、その関係で、“宇宙線の地球への到達量がもうじき「観測史上最高値」を突破する”ようです。太陽活動が活発だと、太陽の磁場と太陽風によって、宇宙線は跳ね返され、地球に届く宇宙線の量は減少するのですが、現在の太陽活動が非常に低下しているので、このバリアが働かなくなっているのです。
 しかし、In Deepさんは、“私個人の思い込み”としながらも、 「宇宙線が過度に多い時代に人類は《進化》してきた」と考えているようです。確かに、この通りではないかと思います。
 昨日の記事のコメントで、現在の人類の覚醒の度合いは9割のところにあり、チャクラで言うと、アージュナー・チャクラの所まできていると説明しました。
 これがサハスラーラ・チャクラまで上昇し、サハスラーラ・チャクラが完全に開くと、「覚醒」ということになります。
 現在の私の予測では、クンダリニー(原初の生命エネルギー)がサハスラーラ・チャクラに届くのは、今年の5月1日正午になると思います。
 この日以降、つぼみが開くように、人類は、脳が松果体を中心として花開いていくのを体感することになると思います。
 サハスラーラ・チャクラが完全に開き切るのにどれくらいの時間がかかるのかは、まだわかりません。完全に開き切ると、次に、天から膨大な光がサハスラーラ・チャクラに流れ込むことになります。この時が、人類覚醒の瞬間です。アセンションと言っても良いでしょう。
 アセンションとは、人類の意識の拡大の瞬間であり、こうしたことに敏感な人でなければ、気づかずにそのまま通り過ぎてしまう現象です。なので、ほとんどの人々は何も気づかずに、その日を通り過ぎてしまうと思います。
 こうした地球レベルでの人類覚醒の体験のしばらく後に、人々は、“ありのままの自分”を受け入れられるようになります。これは、「悟り」と言って良いものです。
 おおまかな「悟りへの道筋」をお伝えしました。ガヤトリー・マントラ愛のマントラなどで、自分自身を浄める努力を怠らない人は、近い将来「悟り」を得る可能性が極めて高いのです。しかも、宇宙から流入する宇宙線(放射線)による影響で、個人の超人的な努力は一切必要ありません。私たちは、ある意味で、それほど特殊な地点に居るということになります。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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宇宙線の地球への到達量がもうじき「観測史上最高値」を突破する
転載元)

NASA SCIENCE

もうじき観測史上最大の記録に
(中略)
冒頭の NASA のニュースリリースは、今から10年前の 2009年のもので、この 2009年には、歴史的に弱い太陽活動の中で「地球で観測された宇宙線の到達量が観測史上で最も高くなった」のですけれど、そのことを報じるニュースです。

そして、今日 2019年4月25日のスペースウェザーでは、
「もうじき、宇宙線のレベルは、その 2009年を突破する可能性が高い」 ということを記事で報じていました。
(中略)
1964年から観測を続けているフィンランドのオウル大学にある宇宙線観測モニターで、その 55年の宇宙線のレベルの推移は以下のようになっています。
 
オウル大学の中性子モニターによる宇宙線到達量の推移


cosmicrays.oulu.fi
(中略)

COSMIC RAYS ARE NEARING A SPACE AGE HIGH
spaceweather.com 2019/04/25

宇宙線の到達量が宇宙時代の最高値に近づいている

10年前の 2009年、NASAは「宇宙線のパーフェクトストーム」を報告した。
2009年の間に、深宇宙から地球にやって来るこの放射線は、観測史上の過去 50年の中での最高値に達した。これは、宇宙時代の間で、それまでに観測されたことのないレベルの記録となった。
そして今、地球に到達する宇宙線量が、再び新たな最高値を記録しそうになっている。
(中略)
この原因は、太陽活動極小期の状態と関係がある。太陽活動極小期は、約 11年間の太陽活動のサイクルの中で太陽活動が低い状態の時で、この時には太陽の磁場と太陽風は弱まる。

宇宙線の進行を妨げるのは主に磁場であるため、太陽の磁場が弱くなると、宇宙線は太陽系の中を容易に通過しやすくなる。そのため、太陽活動が弱くなると、太陽系内の宇宙線が増加するのだ。
(中略)
NOAA (アメリカ海洋大気庁)と NASA が率いる専門家によるパネルは、現在の太陽活動は 2019年後半あるいは 2020年に最も低い状態(極小期)になると予測しており、その際には太陽の活動が記録的に弱かった 2009年と同じようなレベルになる可能性がある。
もうじき、地球への宇宙線の到達量の新しい記録が作られると思われる。

(中略)
 
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国民民主党の山井和則議員の質疑にて ― 弱い者いじめのトンデモない法改正、年金運用の損失リスクの計算方法を勝手に変更、根本大臣の日程表の保存期間は「即日破棄」など

竹下雅敏氏からの情報です。
 国民民主党の山井和則議員の、衆院・厚生労働委員会の質疑がすごい。冒頭から8分の所では、知的障害者の雇用について、厚生労働省の雇用が1.9%しかないのは、少な過ぎるのではないかとの質問です。
 8分以降は、“続きはこちらから”の最初のツイートに書かれている内容です。消費税増税と共に、“来年4月から介護保険の自己負担を2割アップ。後期高齢者の自己負担も2割アップ。更に障害者や高齢者のサービスを削減”というトンデモない法改正を、安倍政権は来年行うつもりなのかと質問しますが、根本厚生労働大臣はこれを否定しませんでした。
 14分48秒~5分20秒の所では、山井議員は、このことは“参院選の争点になり得る”と言っています。
 5分20秒~23分40秒の所では、“現在無料である低所得の障害者サービスの自己負担を将来引き上げるということは、検討していないと言ってください”と根本大臣に迫るのですが、根本大臣は答えません。こうしたやりとりを見ていると、安倍政権というのは、“弱い者いじめ政権”と言っても構わないのではないかと思いました。
 23分40秒以降は、GPIF(年金積立金管理運用独立行政法人)による年金運用の損失リスクについて。リーマンショック級の経済不況が来た時、安倍政権以前の損失リスクは9兆円だったのに対し、安倍政権で株式の運用比率を倍増したために、現在では、23兆円を超える損失リスクになっているとのことです。
 ところが、この1年間の損失リスクが平均12.5兆円に下がっているらしい。理由は、またしても、昨年から損失リスクの計算方法を勝手に変えているためだということです。
 これまで95%の信頼水準だったものを、84%に下げて、平均12.5兆円の損失リスクと公表しているわけで、以前のように、 99%の信頼水準では27.4兆円(平成29年度)の損失リスクだということです。にもかかわらず、GPIFは、低いほうの損失リスクしか国民に公表していないということらしい。この部分は、 2つ目の茸子さんの動画をご覧ください。また、冒頭の動画の30分50秒~31分40秒の部分を、ぜひご覧ください。
 44分30秒以降は、大臣の日程表の保存期間についてです。根本大臣は、「即日破棄」していると答えました。驚愕の答弁です。この部分は、最後の動画をご覧ください。
 大手メディアが現状をありのままに伝えれば、このようなクズ政権はあっという間に崩壊します。しかし、実態を全く伝えません。大手メディアはいつの時代も、権力側の道具であるということです。
(竹下雅敏)
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「GPIFリスク隠し、大臣の日程表を即日廃棄」山井和則4/26衆院・厚労
配信元)
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配信元)

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