なぜ日本国政府がワクチン製薬会社と不平等条約を結んでいるのかと言うと、先のTPP条項で既に日本国政府は、日本国民の主権を放棄し、その財産と命を外国人投資家の国際金融資本に委ねたからなんですね。まさに今、我々は金の成る木で、化学実験動物のモルモットであり、731部隊のマルタになりました。 https://t.co/QFhviyfKgm pic.twitter.com/ziKva19mxD
— キノシタ薬品 (@kinoshitayakuhi) November 12, 2022
画像の出典: Author:Marco_Verch_Professional_Photographer [CC BY]
長尾和宏医師「日本国が(ワクチンで)国民を殺している状態」各国がワクチン密約の責任追求に動く中、日本だけがワクチン在庫一掃セール「国民の力でこのワクチン契約を情報公開させよう」
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#138_ワクチンのことを調べてはいけない⁉ 日本と製薬会社の「不平等条約」とは? 長尾チャンネル
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ニコニコ動画 22/11/10
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「この契約について国会で質問する勇気のある国会議員はいない。」「欧米はもう打っていない。イスラエルもとっくにやめた。アルゼンチンでは契約内容の情報公開を求めて国会でもめている。」「ブラジル、アルゼンチン、インドなどはイベルメクチンを無償配布して感染を鎮めた。」ワクチンの契約を結んだ責任者を追求する動きが各国で広がる中、「日本だけ、在庫一掃セールのワクチン接種を進めている。」
TPPで日本の主権が奪われた結果が今の惨状です。「我々は金の成る木で、化学実験動物のモルモットであり、731部隊のマルタになりました。」という厳しいツイートがありました。私たちはもっと賢いはず。
長尾先生は最後に「この契約の内容を国民の力で、野党の力で情報公開させよう。それをやらないと亡くなられた何万人もの人々が浮かばれない。」と訴えました。