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不審なTwitter Japan 〜 大阪地震の際のデマを放置、デマに抗議するアカウントは凍結、政権批判のサイトには警告表示まで
ところがさらに奇怪なことに、20日掲載のリテラの記事「W杯の裏でとんでもない文書が発覚!」のサイトにアクセスしようとすると、ツイッターでは「安全ではない、有害なサイト」とする警告が出ることが分かりました。記事の内容は、時事ブログですでにお伝えした、官邸と財務省、法務省、検察が改ざんで全て繋がっていたことを示す具体的な内部文書が発覚したというものです。財務省は都合の悪い文書は最高裁まで争う覚悟で非公開にすること、官邸から法務省を通じて検察に対し、佐川氏ら38人の不起訴処分に関して圧力をかけたこと、さらに昭恵夫人付き谷査恵子氏が森友土地について、「賃料引き下げ」「貸し付料減免」を要求していたことが書かれた記事です。
安倍政権にとって致命的な証拠ですが、まさかツイッター社にとっても、致命的なのでしょうか。
先の、一人ストライキ決行のインドア派キャンパーさんは「アカウントがあるうちにこうした声を上げるユーザーが無視できない数になれば」ツイッター社を動かせるとツイートされています。
SNSが支配と分断に利用されるのか、人々が有効に利用するのか、岐路のようです。
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

ツイッター社が、注意喚起すべき話だと思うがねえ。 https://t.co/5PmrPoRqb6
— 原田浩司/Koji Harada (@KOJIHARADA) 2018年6月18日
ヘイトスピーチおよび大阪の甚大な地震をきっかけに、マイノリティへのデマを展開しているアカウントがいる。それに対抗してデマやめろと行動したアカウントがいるが、 @TwitterJPが、対抗した彼らを凍結させている。相手を間違えている。それは犯罪的な行動である。考えを直してください。@Twitter pic.twitter.com/4RTrQoGKmD
— Minoru Ide (@minoru_ide) 2018年6月20日
すごいぞ @TwitterJP 震災の最中にCEOがビジネスツイート連発、10時間近くたってからようやく、言い訳用にお見舞ツイート。命を脅かし、差別を助長し、復旧、救援の邪魔をするデマツイートを放置。そのデマを少し厳しく叱ったら凍結。お前らに恥という概念はないの?そのうち笹本、国会に呼ばれね? pic.twitter.com/Qo4huClpeP
— no hate (@sugarless_boy01) 2018年6月18日
@TwitterJP
— ゴクラクトンボ エバンジェリスト (@takayukiigokura) 2018年6月18日
御社は狂ったのか?
それともレイシスト企業宣言でもするのか?
ヘイトデマ吐きまくりのアカウントは放置。
それを咎めるアカウントは直ちに凍結。
ひいらぎ @hiiragixxxxx さんは後者
SNSの良心だ。
#ツイッター日本のデマ対応の酷さに呆れたので今から24H利用を停止いたします @TwitterJP pic.twitter.com/MBZrwgsvI1
— 🏕インドア派キャンパー 📢高プロは廃案 (@I_hate_camp) 2018年6月19日
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地球ニュース:本日は生贄日和なり
……そういえば、幼児をレイプして殺害することで性的に興奮する特殊な嗜好をお持ちなのでした。だとすると止めさせるのは難しそうです。

米国:乳児を母親から無理矢理奪うトンデモ病院
ユーチューブで幾つか定期的にチェックしている中に、私が「金魚レポート」と呼んでいる「Goldfish Report」という番組があります。大概が1時間以上なので避けがちなのですが、珍しく短いのが出ていたので確かめたところ、司会のルイーザがアリゾナ州グレンデール市で起こった赤ん坊誘拐事件について緊急報告しておりました。
今月10日に生まれた黒人の女の子を、12日に病院が母親から取り上げてしまいました。検査で否定されたのにも関わらず、病院側は母親がマリファナを使用している疑いがあったからと言い訳しています。両親が抗議すると、武装した警備員を呼ばれて病院の外に出される始末。おまけに患者側の代理人を用意すること(※法律で保障された権利)も、一切の文書も提示しない、という横暴っぷり。
同時期に別の黒人家族も赤ん坊を病院で取り上げられていたそうです。グレンデール警察は病院の行為を違法だと認めながら、両親の訴えを受理することを拒絶しました。ルイーザが指摘していましたが、同じくアリゾナ州ではトゥーソン市近郊にて、小児性愛の人身売買組織が使っていたと思われるキャンプ跡が見つかったばかりです。
コメント欄をざーっと見ていると、黒人が被害者だと(白人に比べて)当局が動かないからねーとか、成程と思える指摘がありました。中でも「お!」と思ったのが、「夏至の生贄?」という点。そういえば6月21日は夏至でした、イルミナティが生贄を捧げるタイミング(の1つ)でわないですか!
悪魔に扮したアンチキリスト(偽の救世主)オバマ
この日にボヘミアン・グローブとか集まるのかな、と検索かけてもヒットしません。最近は抗議活動が煩いので極秘なのかもしれませんが……流皆血ってばどっかに集まらんのかーい?
と思ったら夏至と冬至は、イルミナティの13人評議会がコロラド州デンバーのブラウン・パレス・ホテルに集まるみたいです。こちらの記事によると、幼児の生贄を捧げるのが恒例なのだとか。
ここ数日ツイッターで出回っているオバマの仮装は一体どの儀式に出席したものなのでしょう:
Very disturbing!
— Ella Cruz♦️👜👠#IAmTommyRobinson (@EllaaaCruzzz) 2018年6月17日
leaked image of Barak Obama as Satan#VoteRed #QAnon #QAnonPatriots #WeThePeople #GreatAwakening #TrumpArmy #SaveTheChildren #Deplorables #TrumpNation #Deplorable #WWG1WGA #WhereAreTheChidren #TrumpTrain #IGREPORTDAY #Pedovores #IGReport #satanists #ObamaGate pic.twitter.com/1c0js9RfIQ
左隣にいるのはオバマ支持者のアーサー・デイヴィス元下院議員。こちらの記事にてフォトショップ加工でないことは検証済みですし、そもそもアップしたのは悪魔教会の絵書きアンヌマリー・ホープという人物。彼女はこの写真に「上品かつ優雅、私のお気に入りの人物」という文章をつけて好意的に紹介したものの、ネットでの悪評により削除しました(こうして既に魚拓とられておりますが)。
つまり内輪の集まりで、オバマが生贄を受け取る側の悪魔バフォメットに扮したようです。
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[YouTube]全力疾走www

”暴走するゲノム操作技術” (後編) ~分子生物学者からの警告~ 河田昌東氏
今やゲノム編集ができる機器が数万円で、そしてプラスミドも数万円で市販されているとのことです。つまりお手軽にゲノム編集はできてしまうのです。そうした機器によるゲノム編集でも、プラスミドには抗生物質耐性遺伝子や発光クラゲの遺伝子が組み込まれているわけで、そこに何の規制も無いのです。規制が無いばかりか、必要悪として見ないふりをする!というようなまったくもって許されるべきでない事態となっているのです。
そしてゲノム編集された作物には表示義務がないのですから、消費者にはゲノム編集された作物かどうかの見分けはつきません。素人目にもそんなことで本当に大丈夫か!!とおもいますが、おそらく大丈夫ではないでしょう。
米国ではすでに小麦・大豆においてゲノム編集による栽培の許可が出ています。EUでは反対の声が大きいのですがロビー活動が活発に行われているので予断を許さない状況のようです。日本では、農水省によると申請があった時点で考える!といった危機管理ゼロの状況で、まったく規制がありません。(※)
私たちはこうしたゲノム編集の危険な実態を知り、その暴走を止める必要があります。生命を、自然を、そして安心安全な食物を守るために。
(※)去年から"収量が増える"というゲノム編集の稲が試験栽培されていて、さらに神戸大学が開発したDNAを切断しないゲノム編集の除草剤耐性稲が、今月から筑波にて試験栽培されます。

1.細胞にゲノム編集プラスミドを導入する方法

2.結論

3.ゲノム編集に伴う問題点



1.本来不必要な遺伝子(抗生物質耐性遺伝子、クラゲ発光遺伝子など)を必要悪として使用している件
2.オフターゲットの件(ガイドRNAがターゲット以外の遺伝子にも誘導する場合と共通のエキソンが複数遺伝子に含まれる場合の2通りがある)
3.破壊する遺伝子の働きが十分に解明されていないという件
4.社会的なニーズにより生命(遺伝子)を操作してしまうという件
具体的には軍事関連の問題、そしてエンハンスメント(人体改造)やデザイナーベビー、クローンなど、優生学につながる問題があります。
popoちゃん、レポートよろしく!