9.11から10年を目前にして、新たな映像が出て来た。内部告発者によって流出したもので、
巡航ミサイルがペンタゴン(米国国防総省)に着弾している。陰謀論者たちが何年も言い続けてきたことを裏付けすることとなった。
事件が起こった後も、ペンタゴンの天井は崩潰していなかったのだ。当時撮影された写真を見ると、
鉄筋コンクリートをくり貫いたような小さな丸い穴がはっきり開いており、印象的である。
搭乗客で一杯の旅客機がここに激突した筈なのに、かなり小さい損傷ではないか。写真のどこにも飛行機の存在を示すものが見られない。しかし、ミサイルが通った穴のようにはしっかり見える。天井が崩潰した後は損傷がずっと酷いものに見えるようになったので、飛行機が原因だと間違えた人もいるのかもしれない。
だが損害部分に飛行機のイメージを重ねてみると、被害はもっと大きく、飛行機の残骸も遥かに多くなければおかしいと思えるだろう。逆に飛行機など最初から存在しなかったとすれば、写真の説明はつく。映像をもう一度見てみよう。
最初の映像は、ペンタゴンの反対側を見ている。遠くの川の向こう、ペンタゴンの弾着地点と同じ線上に奇妙な閃光が映っている。次のシーンでは、非常に低く速く動く物体がペンタゴンの境界を叩きつけているのが見てとれる。
接近する際の角度と速度と高度に着目して欲しい。こんな接近の仕方はボーイングの飛行機には不可能だし、乗っ取り犯がそんな操縦をやってのけるなぞ統計上不可能である。
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ただ、“全袋を検査して、もしも数値が出たら出荷できない…今の福島のコメは、他県よりずっと安全だと思ってる”には賛成出来ません。福島の全袋検査は測定下限値が25Bq/kg以下で測定しているとのことで、測定下限値というのは検出限界値とは異なるそうです。詳しいことはカレイドスコープのこの記事をご覧下さい。おそらく10Bq/kg以下だと、検出されないのではないかと思います。