※英文全文はツイッターをクリックしてご覧くださいThe very same 'conspiracy theorists' who were scoffed at when warning about...
— Dr. Simon Goddek (@goddeketal) June 1, 2023
▪️ vaccine mandates
▪️ vaccine passports
▪️ vaccine damages
▪️ perpetual lockdowns
▪️ rampant inflation
...are now back with more warnings about
▪️ digital IDs
▪️ social credit scores
▪️ central bank…
▪ワクチンの義務化
▪ワクチンパスポート
▪ワクチン被害
▪永続的なロックダウン
▪蔓延するインフレ
...さらに多くの警告が表示されて戻ってきました。
▪デジタルID
▪社会信用スコア
▪中央銀行デジタル通貨
▪気候ロックダウン
▪CO2クレジット
▪エネルギー配給
▪食物連鎖におけるmRNA
▪AIの危険性
▪15分圏内の都市
おそらく、彼らを偏執的または妄想的であるとして無視するのではなく、彼らの発言に注意を払い始める時期が来たのかもしれません。
※全文はツイッターをクリックしてご覧ください中国では信用スコアの低い人を映画館で晒し者にする。
— tonakai (@tonakai79780674) May 31, 2023
しかし、ここでの示唆は、西側諸国でも似たようなことが起きているということ。… https://t.co/v9SbO14wAZ pic.twitter.com/syxAeVUom9
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このように「陰謀論者」の警告は、全て正しかったと言えるでしょう。現在、「陰謀論者」が警告しているのは、デジタル ID、社会信用スコア…などの事柄です。
このツイートを見て、“俺って、陰謀論者なんだ~!”と思いました。ただ、貼付したツイート動画を見ても分かるように、こうした陰謀論者には、欧州議会議員の人たちもいるのです。
ドイツ欧州議会議員のクリスティン・アンダーソン氏は、“英国ではすでに、気候ロックダウンを強制できるような法律をつくった地方自治体もあって、これが次の段階です。ロックダウンを行うために、15分シティが必要なのです”と言っています。
最後のツイート動画では、“彼らは次のステップに進むでしょう。まずは当然デジタルIDです。…二つ目のステップはCBDC、すなわち国の中央銀行が発行するデジタル通貨で、これは私たちから、あらゆる自由とプライバシーを奪う最終的な一撃になるでしょう。さらに…15分ゲットーです。…これらは今現在起こっているものなのです”と言っています。
冒頭のツイート動画では中国の社会信用システムの状況について、“映画館では、信用できないとされる人々を名指しで貶め、その詳細や住所まで大きなスクリーンに映し出します。…最高裁は、いわゆる悪しき市民、格付けがゼロになった人たちのブラックリストを作りました。企業だけでなく、現在までに2300万人が登録されています。その中に、このジャーナリストのリウ・フーも含まれています。彼は、有名な党員の汚職を暴くために少し近づきすぎたのです。書いた記事の対象者から名誉棄損で訴えられ、ブラックリストに載った。…国家から信頼できない人物という烙印を押され、処罰されたのだ。
「ブラックリストに載ると、もう銀行の融資を受けることも、起業することも、マンションを買うことも、子どもを私立学校に通わせることもできなくなる。」(リウ・フーの発言)
リウ・フーは、デジタル独裁と呼ばれるこのシステムを批判する勇気あるごく少数の人々の一人である”と説明しています。
こうしてみると、「陰謀論者」という言葉は、主要メディアが伝えない重要な事実を伝えている者に対する侮蔑の意味合いが強い。